悪魔的暮らしの裏ワザと魅惑のアートと語学術 -36ページ目

悪魔的暮らしの裏ワザと魅惑のアートと語学術

悪魔の眼力とアートの魔力で隠されたオリジナリティーを発見して、超鋭角な視点から芸術をとらえる。悪魔の普段の趣味と節約術的裏ワザと語学術のまとめ。あと妄想。

こんにちは、ホームページ更新もしているランプです。

 

ブログを書き慣れてしまうとホームページの作成が億劫になってきてしまいます。

 

それじゃぁいけないんですけどね。

 

それほどブログの更新が簡単だということです。

 

 

 

 

テキストエディタに打ち込む楽しさ

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ブログでも記事を書くときはテキストエディタに下書きを書いています。

 

なぜなら、万が一通信が途切れてしまった場合ブログへ直接書き込んでいると内容が上手く反映されないことが何度かあったからです。

 

せっかく30分かけて書いた記事が無くなるのはショックですよ。

 

テキストエディタならオフラインでも何でも書けますし残ります。

 

最後にコピペしてHTMLを修正する程度でブログはアップできますからね。

 

 

 

それに比べホームページの更新はHTMLをテキストに打ち込んでそれがきれいに表示されるかを確認してFTPソフトでファイルを転送する。

 

その手間をかけてやらないとうまくアップロードできないんです。

 

ホームページの中にリンクを貼ろうものなら、すべてのリンクを確認して(ブログでもいっしょでした)アップしなければなりません。

 

しかし、テキストエディタに打ち込む作業というのは楽しいですね。

 

それが形になっていくのは尚更です。

 

ホームページとブログでの違いは調べたものをホームページにするか、思いついたことを記事にするかの違いです。

 

他の人はどうなのかわかりませんが、わたしはそんな感じです。

 

ようするに、ブログは適当なんですね、わたしの場合。

 

楽しく書けてればいいブログと、内容を突き詰めていかなければならないホームページ。

 

どちらもわたしの楽しみのひとつです。

 

 

おしまい。

こんにちは、悪魔の節約にこだわりを持っているランプです。

 

ふふふっ。

 

タイトル通り息子が椅子に頭をぶつけて(しょっちゅうです)泣いてます。

 

そこで嫁、「危ないからどうにかしてよ」というので、じゃぁ処分するからとリサイクルショップへ処分しに行きました。

 

 

 

 

 

さて、ここで悪魔の裏技的節約です


本来椅子などは粗大ごみとして扱われることになります(燃えるゴミに入らないから)

 

切り刻めば燃えるゴミとして出しても良いと思いますが、その労力を考えると粗大ごみに出したほうがよく思えていきます。

 

でも粗大ごみって有料なんですよ。

 

たかが椅子ひとつを処分するのに役所に来てもらう必要もない気がします。

 

 

 

ということで行ったのがリサイクルショップ。

 

ここはどんなものでも引き取ってくれます。

 

たとえ使えなくなったものでも、かならず引き取ってくれます。

 

ただし、売れません。

 

引き取ってくれるだけでも良いとしないと。

 

だって、元は有料で処分しなければならない物なのですから。

 

 

 

 

部屋を綺麗にすれば余計なものを買わなくてすむ


ここ大切です。

 

無駄なものを買わないということは、それだけで節約になるということです。

 

部屋も片付くし節約にもなる。

 

なんて素晴らしいんでしょう。

 

部屋がきれいになれば余計なものも置かなくなる。

 

いいサイクルに流れていくんですよ。

 

これが悪魔の裏技的節約方針だ〜って考えたことないですけどね。

 

いつもなら無駄を一切省いての鬼のような節約のお話なんです。

 

ただ、今回は本当に良い意味で良いサイクルに突入できるきっかけが作れるというものです。

 

ただ、それも人にもよるんですけどね。

 

嫁は浪費家ですから。

 

 

おしまい

 

こんにちは、最近NationalGeographicのカメラバッグを買ったランプです。

 

カメラバッグを購入したので一眼レフカメラをいつも持ち歩けるようになりました。

 

このカメラバッグ、パソコンも入ります。

 

そして普段持ち歩いているものをすべて詰め込むと重いんです。

 

結構重いレベルじゃなく、かなり重いレベルになります。

 

ということで、必要最低限のものでバッグの中身を構成していこうと思います。

 

 

 

 

カメラは必要か?

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カメラバッグを買ってこんなことを言ってしまっては元も子もありません。

 

カメラバッグを持っているのでカメラを持ち歩かないのはどうなの〜って感じです。

 

ということで、交換レンズを減らします。

 

レンズは単焦点の28mmと50mmと100mmでいいんじゃないでしょうか。

 

これだけでカメラのぶんの重量がかなり減ります。

 

ズームレンズって重いですからね。

 

まだPentaxだから軽い方なのですが、これがCanonやらNikonやらを持っていたら今のカメラバッグじゃ入らないかもしれませんね。

 

あと、パソコンが入るスペースがあるのですからパソコンは必須です。

 

そうなるとスマホと予備のWi-Fi接続しているスマホを1台にする。

 

予備のスマホをモバイルバッテリーにしておくか。

 

イヤホンは必須、ノートも必須、筆記用具も必須。

 

あ、Bluetoothキーボードも必須だな。

 

これはスマホでブログを書くときに必要だから。

 

パソコンで書けばいいんじゃないかと思うかもしれませんが、万が一バッテリーがなくなってたら書けませんからね。

 

ブログはスマホで書くのが気持ち的に楽です。

 

ただ、調べものをするときの動画視聴はパソコンじゃないと見づらいのでパソコンで見ます。

 

その他の動画はスマホで事足りますね。

 

写真の整理もスマホ経由のグーグルフォトなのでパソコンいらずです。

 

一眼レフにはWi-FiのSDカードをぶっ挿してますから。

 

本当なら一眼の他にKODAKのZ915が入るのですが、一眼レフ使わなくなりそうなので…。

 

 

 

これらを考慮すると、今持ってる予備のスマホを外して、モバイルバッテリーを入れ替えるだけみたい。

 

ほとんどこれでいい気がします。

 

Pentaxの魚眼レンズを手に入れたらそれも入るだろうけど、それはPentax Qで間に合ってるからね。

 

のっぺりした画質が気にならなければPentaxQだけにするという手段もあるんだけど、写真はその場の雰囲気と瞬間を切り取りたいツールなので一眼レフのK10Dは外せません。

 

KODAK Z915だけにするという手段もあるんだけど、それは有りかも。

 

前にも書いたけど、のっぺりとした写りはソフトウェア的処理とセンサーかもしれません。

 

CMOSよりCCDのほうが空気感まで写し込める気がするのは気のせいでしょうか。

 

 

 

カメラって奥が深いです。

 

おしまい。

 

こんばんは、車大好きランプです。

 

先月くらいからタイヤ交換をしないとなぁ、なんて考えていました。

 

すでにショルダーの溝はほぼ無くなり、タイヤ面も4ミリ程度しか残っていません。

 

雨が降ればちょっと怖いですね。

 

 

 

ブレーキに関しては、1年前の状況であと4ミリ残っているのを確認しています。

 

そろそろブレーキの鳴きもそろそろ出て来る頃かと思ってます。

 

ブレーキの鳴きがでたらタイヤ交換しようと思ってるんだけど、なかなか鳴らないんですよ。

 

でもタイヤはそろそろ交換しておきたい。

 

どうせならオイル交換もしておくほうが面倒なくていい。

 

タイヤ交換で5万円。

 

ブレーキパット交換で2万円。

 

オイル交換で5000円。

 

その日の食事で1000円。

 

なんとか8万円超えないで済みそうです。

 

あとはトミカを見つけないようにしなければ大丈夫か?

 

見つけたら欲しくなりますから。

 

 

 

 

おしまい。

こんにちは、写真大好きランプです。

 

毎日毎日夏に近づいて、夏になった頃にはわたし、溶けていそうです。

 

そんなこんなですが、できるだけ毎日写真を撮る用にはしています。

 

忙しいときは本当に時間が取れなくて写真を撮ることが出来ないこともありますが、それ以外はどんどん撮っていきたいんです。

 

 

 

 

以前、カメラの性能が上がってきて味気ないという話をしました。

 

カメラを向けてシャッターを切れば、誰でも同じようにキレイな写真が撮れますからね。

 

味気ないというのは本音です。

 

逆にいえば、わたし自身画質にはそれほどこだわりは持っていないんです。

 

パソコンに取り込んで等倍にして写真を見たところで、写りは良いねっていうだけでしょ。

 

等倍に写した写真は全体を見ることは出来ませんし、部分的に見たいのであれば切り取ればいいだけです。

 

トリミングするときだけは写りの良いカメラが良いと思うことはありますが、基本的にトリミングしなくて良いように写真を写します。

 

だから画質にこだわりはあまりないんですよ。

 

どちらかと言うと、テーマとか画角とか構図とか色乗りとか影の映り込みとか光の入り込みなどを気にしています。

 

等倍にしてみる必要が無いので、そういうところを見てるんですよ。

 

そこで、最近割りとスマホの画質も上がってきたということで、

 

 

 

こんな写真を撮ってみました。

 

ただの蛇口です。

 

取っ手のない蛇口を写したものです。

 

ただ撮っただけでは明るくきれいな写真になりますので、これは手を加えてあります。

 

暗くしてコントラストを上げて彩度を下げてハイライトを上げて影を濃くして温かみをなくしました。

 

するとどうでしょう。

 

味のある一枚になったではありませんか。

 

コンデジでもキレイに撮ることは可能です。

 

素晴らしい写真となるでしょう。

 

でも、スマホだってテーマを決めて撮った写真をテーマに近づけていくことで味のある写真に生まれ変わることができるんですよ。

 

 

 

 

写真は画質じゃなく、画角と構図とその他もろもろの集大成です。

 

ドットレベルの良さをいくら謳っても全体を見て表現されていることを感じるほうが良いと思ってますから。

 

わたし、写真とともにレトロなものも大好きなので、そういった雰囲気の写真は大好きです。

 

ただ、加工することを前提になるので、撮る機会はあまり無いかもしれませんね。

 

 

 

おしまい。