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悪魔的暮らしの裏ワザと魅惑のアートと語学術

悪魔の眼力とアートの魔力で隠されたオリジナリティーを発見して、超鋭角な視点から芸術をとらえる。悪魔の普段の趣味と節約術的裏ワザと語学術のまとめ。あと妄想。

ちょっと前にお宝鑑定団へ行ってきました。

 

半年以上行ってないのでなんとなくワクワクしてたんです。

 

トミカを探してミニカーの置いてあるところへ行ったら、DYDO缶コーヒーのおまけのフェラーリが置いてありました。

 

10種類くらい出ていたようですが、ここには5種類ほどあって選んだのはスーパーカーというよりクラシックカーという方が正しいくらいのフェラーリです。

 

 

 

 


ちょっと組み立てる必要はあるけど、仕上がりはなかなかかっこよく出来てます。

タイヤのホイールが取り付けられなかったので、以前ホームセンターで買ってきたグルーガンで取り付けました。

細かいところをみればそれなりの仕上がりですが、飾っておくだけならじゅうぶんです。

ただ、息子に取り上げられました。

そして踏まれて廃車になってしまったのでした。



おしまい。

 

 

 

 

 

あ〜、オートマって楽ちんだ〜。

 

なんて思いながら乗っているあなた。

 

車の運転をナメてますね。

 

車を乗るのは自分の移動のためですが、車を運転している以上はまわりへの安全の配慮をしたうえで運転しなければならないはずです。

 

ドライブレンジでアクセルを踏み込めばかんたんにスピードが出るAT(オートマチックトランスミッション)は危険だということを知らない、もしくは運転に麻痺してる人が楽ちんだと思っているんでしょう。

 

たしかに動作させる箇所が少ないATはどんな人にも優しい乗り物になっています。

 

しかしどんな人にもかんたんに動作させることができるから危険なんです。

 

技術の劣る人でもかんたんに動かせてしまう。

 

知識のない人でも動かすことは出来てしまう。

 

免許がなくても動かせてしまえる。

 

とまぁ最後のは言い過ぎですが、何がいいたいかというと動作に不安を覚える人でも動かすことは出来るということです。

 

爺さん婆さん、もしくはペーパードライバーです。

 

 

 

例えばATが存在しない車社会なら車を動かすためにMTの技術を習得します。

 

MTは技術と知識が無ければ動かすことさえ難しいものです。

 

知識はあったとしても技術面で不安な人にとって見れば乗ることさえ出来ないんですよ。

 

逆に言えば免許は有るのですから知識はあって当たり前、技術を持たなければ運転できない。

 

MTに乗る人は操作ミスで車が動かないのを知っていますから操作ミスしません。

 

操作ミスがなければコンビニやスーパーに突っ込むことは絶対にあり得ませんからね。

 

だからMTは安全なんです。

 

昔はATなんて有りませんから。

 

 

 

 

 

 

MTを動かすことに慣れればATと変わらない

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ATしか乗らない人にとってすればMTって面倒って思うはずです。

 

ギヤを変えなければスピードが上がらず、そのためにはクラッチを切らなければギヤを変えられない。

 

そのひとつひとつの動作が面倒だということなのでしょう。

 

しかしMTの操作に慣れればギヤを入れる動作は普段の暮らしの中で息をするのと同じくらいふつうのコトです。

 

無意識にギヤを入れる事が出来るはずです。

 

スピードに合わせてギヤを入れ、スピードが落ちればエンジンブレーキを併用する。

 

それが普通に出来るようになればスピード超過で事故を起こすことも少なくなるはずです。

 

だって、ATはスピードを上げるのにアクセルを踏み込まなければならず、追い抜きを使用者ならキックダウンという方法でギヤを無理やり下げなければならないから、スピードを出すためにはアクセルを「踏む」ではなく踏み込むという動作になる。

 

それに慣れてしまうとスピードの出しすぎにつながるからです。

 

MTだってスピードは出ますが、ギヤに合わせてアクセルを「踏む」だけでスピードは出せます。

 

ギヤを下げれば出てるスピードに合わせてエンジンの回転数合わせることでスムーズに運転できます。

 

これだけ見てもアクセルワークに違いが出てると思いませんか?

 

ATに乗っている人にとってはエンジン回転を合わせる知識も技術もないと思いますしね。

 

 

 

MTはそれができるから安全に車を走らせることが出来ると思っています。

 

運転中に操作ミスするのは操作が簡単だから複数の手順を踏まなくても出来てしまうからちょっとしたミスが事故に繋がるんです。

 

簡単な操作からくる安心と慢心で安全運転を怠っている人が多いので事故が無くならないんです。

 

特に、爺さん婆さん。

 

慣れからくる動作の慣れはありますが、運転しているうえで周囲の安全を確認する事ができなくなった時点で公共機関への移動へ切り替えたほうが良いですよ。

 

ほんと。

 

 

 

 

今日、片側2車線の道路へ脇道からすっ飛んで入り込んでこようとした婆さん。

 

昔と違って車の数が多いんだから、せめて一時停止くらいしろよ。

 

わたし、ご立腹です。

 

 

 

おしまい。

こんにちは、スマホゲームで面白いのかどうかわからないけど遊んでいる事にはまってます。

 

今回のゲームはハンバーガーショップの店員さんになってお客さんにハンバーガーを作って出すゲームです。

 

なかなかスピード感があって面白いですよ。

 

 

 

 

内容としてはお客さんがやってきて注文の品が絵として出てきます。

 

その絵のハンバーガーを作るのですが、ハンバーガーはパンとハンバーグとチーズとかに分かれている状態で流れてきます。

 

材料をタッチしてハンバーガーを作っていくわけですね。

 

タッチする順番は関係なく、必要な材料だけタッチすればいいので、適当にタッチしてくととてつもなく大きなハンバーガーが出来上がったりします。

 

そのへんはバカゲーさ加減があります。

 

 

 

ただ、ちょっと暇つぶしっていう感じで遊び始めると、ついついのめり込んでしまう場合があるので注意しましょう。

 

おしまい。

 

 

こんにちは、ドライブ大好きランプです。

 

今日はロイヤルホームセンターに行ったら、ガラコが安かったので買ってきました。

 

もうすぐで梅雨の時期ですねぇ。

 

以前塗ったガラコの効果が全くなくなってしまいまして、雨が降ると見えなくて怖いんですよ。

 

そこで、ガラコって何?って思う人もいると思いますので、ガラコについて。

 

 

 

ガラコとは、車のフロントガラス及びサイドガラス並びにすべてのガラス面に塗っておくと、水を弾いてくれるんです。

 

ガラコには撥水効果があるので、塗った面に未ずが付着した時に水を水玉にしてコロコロ転がして水滴を付きにくくする効果があるんです。

 

それがどうしたの?って思う人もいるかもしれませんね。

 

フロントガラスに塗ったガラコのおかげで、今まで雨水がフロントガラス上で延びた状態でへばり付く感じで付着していました。

 

視界は雨水によって捻じ曲げられワイパーを大げさに動かさなければ安全に走ることもままなりませんでした。

 

ガラコを塗ったガラス面は雨水がコロコロ流れ落ちるのでへばり付く状態にはなりません。

 

視界も捻じ曲がることなくクリアに見ることができるので、塗ってない時に比べると安全に運転することが出来ます。

 

60キロのスピードで走っていればワイパーもいらないというすぐれものですからね。

 

 

 

といったのがガラコの効果です。

 

梅雨時期になると雨が毎日続くときもあります。

 

視界の悪い車で走るなんて恐ろしいですからね。

 

え?車って安全じゃないの?

 

何をおっしゃいます。

 

車というのは車重が1.5tあるものが道路を60キロで走り回っているんですよ。

 

道路交通法がなければ大惨事ばかりで毎日交通事故が三面記事ですよ。

 

それほど危険だということです。

 

それも雨が降れば車は滑りやすく止まりにくくなりますからね。

 

それを知らずに運転している人といっしょに走っていることを考えると危険でしょ?

 

 

 

とりあえずガラコを購入して、その場でガラコを塗り塗りしました。

 

そんでもって拭き取り。

 

15分の作業でこの梅雨は快適な運転が出来るはずですから。

 

 

 

おしまい。

 

こんにちは、今回はカメラのオート撮影についてのお話です。

わたしも普段はコンデジでオート撮影をしています。

何も考えずにシャッターを押すだけでピントも合い露出も自動で計算してくれるし至れり尽くせりの機能です。

でもね、同じような画を何人かで撮ってみればわかると思いますが、同じような画になってしまうんです。

写真を撮る事で個性って出るじゃないですか。

それって同じような写真でも同じようには撮れないから個性になるわけで、同じカメラでオート撮影をして同じような画を撮った場合、そこに個性はなく同じように作られた画があるだけなんですよ。

確かにきれいに写ってるしピンぼけもほとんどないし明るさ暗さの露出も適正です。

でも、誰が撮ってもオート撮影ならば同じように処理された画がでてきます。



オート撮影をして撮った写真をみると、なんか写真が上手くなったような気がします。

写真が上手くなったんじゃなくてカメラが上手く撮ってくれているという表現のほうがあっていますね。




わたしが一眼レフで写真を撮ると、ちょっと暗めにしたり明るくしたりします。

カメラのゲージをみて露出を決めるので(現状の明るさと絞りから適正露出を得る技術はわたしにはありません)ある程度意図的に操作しているのです。

周辺にある明かりと光をどういうふうに活かすかで写真の雰囲気を出すのが個性だと思っています。

だからコンデジのオート撮影で出てきた画は、上手に処理された画としては良いかもしれませんが、取りたいと思った個性的な画ではない気がします。

写真が記録として撮れればいい人にはじゅうぶんでしょう。

カメラも道具なので使う人次第ですからね。

ただ、オート撮影の写真って、なんかのっぺりしていて好きになれないんですよ。

画像編集ソフトである程度修正することで好みの画に仕上げるのも良いですが、せっかく撮ったその瞬間をあまりいじりたくないというのも本音です。

良い写真って人によって違うので、もう少し勉強の必要はありますけどね。



おしまい。