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悪魔的暮らしの裏ワザと魅惑のアートと語学術

悪魔の眼力とアートの魔力で隠されたオリジナリティーを発見して、超鋭角な視点から芸術をとらえる。悪魔の普段の趣味と節約術的裏ワザと語学術のまとめ。あと妄想。

朝から天気は良くなかったけど、久しぶりに南下しました。
友達と気まぐれなドライブです。
流石に独りではないし、原チャリじゃありません。
車ですよ。

目的もなく、ただ南下ということだけでドライブしてました。

ちょうど10時ごろに茂原へ着いたのでBOによって本とゲームをチェック。
隣にあるスーパーカスミにてトイレとドリンクを得に行きました。
謎の焼き鳥の匂いがしたので、そちらも見に行くも、なぜかスーパー内には見つけられません。
トイレも済ませたので、気にはなりましたが車へ戻りました。

そのまま南下を続けると今関あたりで万木城跡公園の看板を発見。
何度か通ったことのある道でしたが、なぜか今まで気が付きもしないで通り過ぎていたのでした。
なので今回が初の万木城跡となります。
久留里城や館山城など、千葉の城は行っていたのですが、ここは知りませんでした。
通って看板を見つけたら寄るくらいなので。
もう少し調べてから行くと、すんなり探せるはずなんですけどね。

昼前に万木城跡公園に到着です。

$悪魔的アートの魅惑と語学術-万木城跡公園

かなりの急坂を登って行きます。

$悪魔的アートの魅惑と語学術-万木城跡公園城

城(跡)が見えたのでパシャリ。

IS01を使って動画を録ってました。
もちろんYouTubeに載せるためにです。
以前からやってみたかったので、楽しんでます。

あ、移動中もGPSロガーでログを記録しています。

万木城跡公園は、城というよりは展望台のようなところでした。
たぶん、城があったと思われる場所には城ではなく、上から周囲を見渡すことができる、城に見立てた高台になっていましたから。

城跡をあとにして、再び車上の人となります。
のんびり走っていくと、県道82号線を走って行きました。
ここは信号が殆どと言っていいくらい無い道で、気持ちよ~く走れましたね。
昼過ぎから雨の予報でしたが、気がつけば太陽が顔を覗かせることもあって、気持よさ倍増です。

勝浦ダムの近くも通ったので、寄りました。
こちらは立ち入り禁止の看板と共に、道路を封鎖しているのかと思ったら、道の横に書いてあるだけでした。
あとからあとから車が出てくるので、たぶん中へ入っていけるのだと思い、看板無視して行ってしまいました。
行けば、ちょっとした駐車スペースがあるだけで何も無いところでしたので、そのままUターン。

千葉は紅葉が11月下旬に養老渓谷で予定しているので、こちらへも足を伸ばしました。
帰り道上にあったんですけどね。

$悪魔的アートの魅惑と語学術

$悪魔的アートの魅惑と語学術

場所ばしょによってはキレイに紅く染まってました。

帰り時間も考えて、あとは家へ直行するだけ。
の予定でしたが、スーパー寄り、電気屋寄りで、寄り道して帰りましたとさ。
韓国語を覚えようともしなかった頃、言葉の違う韓国人と話すことがありました。
相手が日本に何回か来ていて、日本語が多少通じるので何とか話ができました。
それは、相手が日本語を少しでも話すことができたから会話になったわけです。
でも、日本語を少しも話すことができない相手の場合、どうしたでしょう。
たぶん、紙に絵を書いて英語を使って会話したと思います。
それはものすごい大変なことです。
お互い会話ができない状態で、世界標準語の英語でつたなく話すことがどれだけ大変なことか。
それも一度経験してるんですけどね。
英語がぜんぜんわからないということは、日本に来ている外国の人はないと思います。
ジェスチャーや英語を使えばなんとかなるのも確かです。
それでも細かいニュアンスなどは伝わりません。
やはり相手の母国語を覚えるのがいちばんいい事に違いないですから。

でも、やっぱり英語も話せない外国の人がいたんです。
言葉が一切交わらない相手と会話をする。
でも、通じるんですよ。
わからないからお互い一生懸命に聞いて話すもんですから、知らず知らずにジェスチャーと画を書いて少しずつ話すんです。
それが少しの時間でも、お互いの知ってる単語を口にすることで、本当に少しづつだけど単語だけでも覚えるんですね。
会話をするためのヒアリングからできることなんです。
聞こうとする姿勢、話そうとする意気込みが伝わって会話になるんです。

それだけで話そうとすると普段の100倍は疲れますけどね。

なので、その大変さを1割に出来れば楽でしょ。
だから韓国語を覚えたり英語を覚えたりするんです。

そうだ。やっぱりCDなどの教材はあったほうが分かりやすいかも。
覚えて話すだけでも良いけど、正確な発音が出来なきゃ通じないからね。
IS01を手に入れてから、どうしてもアプリのほうへいってしまいがちです。
でも、App Inventorを使うにしても、すべて英語表記なので、覚えておいたほうがいい単語もたくさんあります。
チュートリアルにしても英語表記なので、とりあえず出てきた単語を調べて訳しての繰り返しです。
もともと訳してあるサイトも出てきてるんですが、こちらは自分が訳してから答え合わせ的に活用して以降と思っています。
なんともまどろっこしいやり方ですが、このほうが覚えるのも早いですからね。
今のところ5%くらい訳したかな。
チュートリアルのページを全て見ているわけじゃないのでなんとも言えないけどね。

本来、英会話のように日常使うものに関しては、のんびりやると必要以上に覚えることも延びてしまいます。
短期集中で覚えたほうが効率がいいもんですが、メインは韓国語会話です。
英会話は、ヒアリングがほぼ出来るようになったので、Androidアプリのついで、韓国語会話のついでと、本当についでになってしまっています。
それでも身につけることに違いないので、自分の中ではこれでいいんです。

App Inventorのチュートリアルを見ていて、英会話や韓国語会話の勉強に役立つアプリが作れないかとイメージをふくらませています。
App Inventorは、パズルを組み立ててつくるようなプログラム?の一種です。
イメージ先行で作っていくのがいちばん早いような気がするんです。
会話の勉強に役立つようなアプリってどんなのになるのかな?

未だ、イメージさえ作れません。
一昨日からチャレンジしてるIS01とApp Inventorの接続。
昨日もつながらなかったのが、今朝試しにやってみたらあっさりつながってました。

なぜ?

って思ってもよくわかりません。
たんに一度シャットダウンすることで接続ができるようになったのかも。

ということで、今朝はApp Inventorをいじりながら実機で動かしていました。
まだApp Inventorをいじり慣れるところから初めているので、アプリというか、動いて楽しんでいるところです。
まだまだ開発段階だというApp Inventorですが、かなり細かい処理もできそうです。
プログラム自体も肥大化するのかと思ったらそうでもなく、内部でコンパクトに纏めてくれていそうです。
今後、JAVAでApp Inventorのツールを作れるようになったら、さらに便利になりそうな予感です。

さて、このApp Inventorを使って思いついたのが、3軸を使ったセンサーを利用するアプリです。
これもカンタンに作れそうなんです。
はじめは面白そうになるようなアプリで遊んでいこうかと考えてます。

英会話と韓国語会話は、ここ数日App Inventorのおかげでなんにもしていません。
アプリで外国語会話のアプリを考えてもいますが、ちょっといいアイディアが浮かばないんですよね。
単純に覚えるためだけのアプリであれば、たぶん探せば出てくるだろうけれど、英会話をするために必要になるアプリって考えたら、既存の考え方を壊す必要がある気がして、他のことを考えてます。

覚えるには話すのが一番早いですからね。

マイク使おうかな。
情報はネットからです。
IS01のドライバをインストールして、adbドライバもインストールし終わりました。
App Inventorを使って接続を試みるも、パソコン側はIS01を認識しているのですがApp InventorのほうがIS01を確認できないみたいです。
仕方が無いのでapkファイルを作ったら、直接ダウンロードさせて読み込んで、そのままインストールしました。
とりあえず、それでアプリケーションとして立ち上げることが出来ましたよ。一日かけてそこしかいかないってどういうこと?
なぜApp Inventorが認識しないのか、よくわかってませんが、むりやりそのまま進めていきましょ。
App Inventorでは覚えることもたくさんあるから、JAVAベースでEclipseを使って作ったほうが楽なような気がしてきた。