IS01を手に入れてから、どうしてもアプリのほうへいってしまいがちです。
でも、App Inventorを使うにしても、すべて英語表記なので、覚えておいたほうがいい単語もたくさんあります。
チュートリアルにしても英語表記なので、とりあえず出てきた単語を調べて訳しての繰り返しです。
もともと訳してあるサイトも出てきてるんですが、こちらは自分が訳してから答え合わせ的に活用して以降と思っています。
なんともまどろっこしいやり方ですが、このほうが覚えるのも早いですからね。
今のところ5%くらい訳したかな。
チュートリアルのページを全て見ているわけじゃないのでなんとも言えないけどね。
本来、英会話のように日常使うものに関しては、のんびりやると必要以上に覚えることも延びてしまいます。
短期集中で覚えたほうが効率がいいもんですが、メインは韓国語会話です。
英会話は、ヒアリングがほぼ出来るようになったので、Androidアプリのついで、韓国語会話のついでと、本当についでになってしまっています。
それでも身につけることに違いないので、自分の中ではこれでいいんです。
App Inventorのチュートリアルを見ていて、英会話や韓国語会話の勉強に役立つアプリが作れないかとイメージをふくらませています。
App Inventorは、パズルを組み立ててつくるようなプログラム?の一種です。
イメージ先行で作っていくのがいちばん早いような気がするんです。
会話の勉強に役立つようなアプリってどんなのになるのかな?
未だ、イメージさえ作れません。