Bettig・・・
いよいよダービーです。オレの1番好きなレースはジャパンカップですが、次に好きなレースがダービーです。
1番人気馬連対率が高いのと、スペシャルウィーク以降の武豊の連対率が高い事、
血統背景の良い馬等・・・少し競馬を知っていれば的中にありつけるからです。
今週はかなり馬券の購入を縮小します。理由は数字の変更がみられるからです。
作戦としては現在、使用されている数字をもって購入します。いつもは更に歴代の数字を組み込むのですが。
いまの所ダービーの本命は、メイショウサムソン 変更はありません。
相手はワイドでアドマイヤメイン1点なのですが、ジャンク、ムーンは気になっています。
あと1頭!明日書きますが変な馬の指名があり少し楽しみです。
また、ダービーの7番フサイチリシャール G・ボス。欅Sでも7番オフィサー G・ボスです。
青葉賞=天皇賞パターンなら、どちらかは馬券です。オレは欅Sで狙います。
あと、ダービー逆6番トップオブツヨシ 池添。これも金鯱賞逆6番ブルートルネードです。
金鯱賞で狙いましょうか!
第42回金鯱賞(GⅡ)
関西の流れでは正逆121番。コンゴウリキシオーです。これに冒頭のブルールネードでまとめます。
馬W 5-10 (6-10)
欅S
ここも冒頭の正7番配置のボスを狙います。
単複 7番 オフィサー 馬W 7-8 7-16 1-7

1番人気馬連対率が高いのと、スペシャルウィーク以降の武豊の連対率が高い事、
血統背景の良い馬等・・・少し競馬を知っていれば的中にありつけるからです。
今週はかなり馬券の購入を縮小します。理由は数字の変更がみられるからです。
作戦としては現在、使用されている数字をもって購入します。いつもは更に歴代の数字を組み込むのですが。
いまの所ダービーの本命は、メイショウサムソン 変更はありません。
相手はワイドでアドマイヤメイン1点なのですが、ジャンク、ムーンは気になっています。
あと1頭!明日書きますが変な馬の指名があり少し楽しみです。
また、ダービーの7番フサイチリシャール G・ボス。欅Sでも7番オフィサー G・ボスです。
青葉賞=天皇賞パターンなら、どちらかは馬券です。オレは欅Sで狙います。
あと、ダービー逆6番トップオブツヨシ 池添。これも金鯱賞逆6番ブルートルネードです。
金鯱賞で狙いましょうか!
第42回金鯱賞(GⅡ)
関西の流れでは正逆121番。コンゴウリキシオーです。これに冒頭のブルールネードでまとめます。
馬W 5-10 (6-10)
欅S
ここも冒頭の正7番配置のボスを狙います。
単複 7番 オフィサー 馬W 7-8 7-16 1-7

News・・・
日本ダービー前々日オッズ、フサイチジャンクが1番人気
単勝オッズは、皐月賞(GI)3着馬のフサイチジャンクが3.2倍で1番人気。2番人気はスプリングS(GII)と皐月賞を連勝したメイショウサムソンで4.2倍。3番人気はきさらぎ賞(GIII)を制し、皐月賞2着のドリームパスポートで8.2倍。4番人気マルカシェンクが9.7倍、ここまでが10倍を切るオッズとなっている。
馬連はメイショウサムソン・フサイチジャンクが11.6倍で1番人気。馬単はアドマイヤメイン→メイショウサムソンが22.7倍、3連複はメイショウサムソン・アドマイヤメイン・フサイチジャンクの組み合わせが18.8倍、3連単はメイショウサムソン→アドマイヤメイン→フサイチジャンクの組み合わせが86.1倍でそれぞれ1番人気となっている。
コスモバルク無事帰国、31日京都へ移動
シンガポール航空国際カップで、地方所属馬として初の海外G1制覇を果たしたコスモバルク(牡5歳、田部厩舎)が25日夜、成田空港着のシンガポール航空機で帰国した。
同馬は血液検査で家畜伝染病の疑いがもたれていたが、再検査の結果、陰性だったことが分かり、無事に帰国の途へ。同馬が所属するホッカイドウ競馬を統括する北海道競馬事務所のホームページの掲示板では、ファンからの喜びの書き込みも多く、関係者は「ホッとしました。宝塚記念(6月25日、京都)にも出走できることを喜んでいます。メンバーは強いですが、とにかくバルクには元気で無事に走ってほしいのひと言です」と安どしていた。コスモバルクは千葉・白井の競馬学校で輸入検疫を受けたあと、着地検疫のため31日に京都競馬場へ移動する。

単勝オッズは、皐月賞(GI)3着馬のフサイチジャンクが3.2倍で1番人気。2番人気はスプリングS(GII)と皐月賞を連勝したメイショウサムソンで4.2倍。3番人気はきさらぎ賞(GIII)を制し、皐月賞2着のドリームパスポートで8.2倍。4番人気マルカシェンクが9.7倍、ここまでが10倍を切るオッズとなっている。
馬連はメイショウサムソン・フサイチジャンクが11.6倍で1番人気。馬単はアドマイヤメイン→メイショウサムソンが22.7倍、3連複はメイショウサムソン・アドマイヤメイン・フサイチジャンクの組み合わせが18.8倍、3連単はメイショウサムソン→アドマイヤメイン→フサイチジャンクの組み合わせが86.1倍でそれぞれ1番人気となっている。
コスモバルク無事帰国、31日京都へ移動
シンガポール航空国際カップで、地方所属馬として初の海外G1制覇を果たしたコスモバルク(牡5歳、田部厩舎)が25日夜、成田空港着のシンガポール航空機で帰国した。
同馬は血液検査で家畜伝染病の疑いがもたれていたが、再検査の結果、陰性だったことが分かり、無事に帰国の途へ。同馬が所属するホッカイドウ競馬を統括する北海道競馬事務所のホームページの掲示板では、ファンからの喜びの書き込みも多く、関係者は「ホッとしました。宝塚記念(6月25日、京都)にも出走できることを喜んでいます。メンバーは強いですが、とにかくバルクには元気で無事に走ってほしいのひと言です」と安どしていた。コスモバルクは千葉・白井の競馬学校で輸入検疫を受けたあと、着地検疫のため31日に京都競馬場へ移動する。

Bracket Number・・・
第73回 東京優駿(日本ダービー)
1 1 スーパーホーネット 川田将雅
1 2 メイショウサムソン 石橋守
2 3 ロジック 幸英明
2 4 マルカシェンク 福永祐一
3 5 トーホウアラン 藤田伸二
3 6 アドマイヤメイン 柴田善臣
4 7 フサイチリシャール G.ボス
4 8 パッシングマーク 北村宏司
5 9 サクラメガワンダー 内田博幸
5 10 アドマイヤムーン 武豊
6 11 ヴィクトリーラン 安藤勝己
6 12 アペリティフ 和田竜二
7 13 トップオブツヨシ 池添謙一
7 14 ジャリスコライト 横山典弘
7 15 ドリームパスポート 四位洋文
8 16 ナイアガラ 小牧太
8 17 フサイチジャンク 岩田康誠
8 18 エイシンテンリュー 蛯名正義
正逆6番に何が入るか注目していましたが、メインですか!
横山典の4隣はムーン。かなり厳しいと見ていましたが・・・よりによって武ですか!!
また正逆2番には人気2頭、サムソンとジャンクですね。


Derby・・・
DARBY
今日は血統面からダービーを探ってみましょう。
今年のクラシック戦線は牡牝ともにサンデーサイレンス産駒の優勝がありません。
但し父父、いわゆるサイアーラインにはサンデーの名前が見られます。
今年の1番人気はフサイチジャンクでしょうか?2番手にサムソンかムーン、3番手にメイン、シェンクかな?
では・・・思いっきり個人的妄想でいってみましょうか!
フサイチジャンク
父 サンデーサイレンス 母父 Bellotto
兄にタイガーカフェ、姉にマルカフローリアンがいる良血。タイガーカフェは皐月賞2着後、ダービーは10着。
兄姉ともに2000M以上のレースで勝ち星なし。血統からはマイラー色の強い血脈である。
自身も2000Mのレースしか使っていないが、2000Mの最高峰レース(皐月賞)で3着。
血統面で不安がある上、相手関係にも不安あり。
メイショウサムソン
父 オペラハウス 母父 ダンシングブレーヴ
繁殖成績は初子なのでなんとも言えないですが、血統は地味。かなり遡らないと1流ドコロは出てきません。
しかしながらNearco5 x 5 x 5 Nasrullah4 x 5 を内包。ほぼアウトクロスと言っても良いでしょう。
インブリードも古臭いですが・・・。
テイエムオペラオーに代表されるオペラハウス産駒は晩成型。オペラオーも3着でした。
ダンシングブレーヴは凱旋門賞勝ち。2400Mは打ってつけの舞台です。個人的にこの馬が本命です。
アドマイヤムーン
父 エンドスウィープ 母父 サンデーサイレンス
初めて皐月賞で崩れたが、それまではほぼ完璧の内容。サイアーラインからは明らかに短距離向き。
2000Mで強い競馬が出来るのは母方サンデーの血か?距離が伸びてかなりの不安と見ました。
武豊が騎乗するのが不安?ですが、4着と決めつけましょう!
ひょっとしたらダートで大化けするかもしれませんね。
アドマイヤメイン
父 サンデーサイレンス 母父 ヘクタープロテクター
母プロモーションはオークス、エリザベス共に4着。ヘクタープロテクターにしては距離が持つ方でしょう。
コイツを2番手評価しています。
マルカシェンク
父 サンデーサイレンス 母父 Zafonic
遅れてきた大物ですね。前走3F33.0 今回休み明け2走目府中。走っても不思議ではありません。
Zafonic=府中が合いそうです。繁殖成績はまだ結果が出ていません。
ジャリスコライト
父 ファンタスティックライト 母父 Chief's Crown
マル外ですが、非サンデーサイレンスと言うことで注目しています。
兄アグネスデジタルは言わずと知れたGⅠ6勝のスーパーホース。
父ファンタスティックライトはGⅠ6勝でブリダースカップターフを勝っています。
距離は持つはず。まぁジャパンカップではオペラオーに負けましたが・・・(汗


News・・・
コスモバルクは陰性
シンガポールでの国際G1レースで優勝した道営ホッカイドウ競馬所属のコスモバルク(牡5歳)が伝染病に感染した疑いがあるとして現地で足止めされている問題で、再検査の結果、感染していなかったと24日、農水省へ連絡があった。これで、バルクは25日にも帰国する見通しで、中央競馬のGI「宝塚記念」(6月25日)に予定通り出走する。同省によると、輸入業者を通じて連絡があり、再検査で「陰性」となり、感染していないことが確認されたという。出国についてはシンガポール政府が判断するが、問題はないとみられる。
バルクはシンガポール・クランジ競馬場で14日に行われた国際GI「シンガポール航空国際C」で地方所属馬として初めて国際GIを制覇した。当初は18日に凱旋帰国する予定だったが、出国検疫で伝染病の「ウマピロプラズマ病」に感染した可能性が出たため、現地に足止めされ、イギリスの検査機関に血液を送り、再検査の結果を待っていた。バルクが所属する「ビッグレッドファーム」(北海道新冠町)の蛯名聡マネジャーは「とにかく無事に帰って来れるのでほっとした」と胸をなで下ろした。道競馬事務所は「最終的に良い結果で良かった。この風に乗り、さらに道営競馬を盛り上げたい」と国内での活躍に期待を寄せた。
ディープ7月下旬にも渡仏
今秋に凱旋門賞(10月1日、仏ロンシャン競馬場・芝2400メートル)出走を予定しているディープインパクト(牡4歳、栗東・池江郎厩舎)が、7月下旬にも渡仏する可能性が大きくなった。
正式には宝塚記念(6月25日、京都)後の状態を見ながら決められるが、池江郎調教師は「環境や馬場に慣れさせるためには、早めに行った方がいいかもしれない」と話しており、1か月ほど栗東で過ごしてから、フランスへ渡るプランが有力だ。9月上旬に行われるフォワ賞・G2(仏ロンシャン・芝2400メートル)をはじめとするステップレース出走については「馬の体調を見ながら」としており、柔軟に対応していく構えに変わりはない。


シンガポールでの国際G1レースで優勝した道営ホッカイドウ競馬所属のコスモバルク(牡5歳)が伝染病に感染した疑いがあるとして現地で足止めされている問題で、再検査の結果、感染していなかったと24日、農水省へ連絡があった。これで、バルクは25日にも帰国する見通しで、中央競馬のGI「宝塚記念」(6月25日)に予定通り出走する。同省によると、輸入業者を通じて連絡があり、再検査で「陰性」となり、感染していないことが確認されたという。出国についてはシンガポール政府が判断するが、問題はないとみられる。
バルクはシンガポール・クランジ競馬場で14日に行われた国際GI「シンガポール航空国際C」で地方所属馬として初めて国際GIを制覇した。当初は18日に凱旋帰国する予定だったが、出国検疫で伝染病の「ウマピロプラズマ病」に感染した可能性が出たため、現地に足止めされ、イギリスの検査機関に血液を送り、再検査の結果を待っていた。バルクが所属する「ビッグレッドファーム」(北海道新冠町)の蛯名聡マネジャーは「とにかく無事に帰って来れるのでほっとした」と胸をなで下ろした。道競馬事務所は「最終的に良い結果で良かった。この風に乗り、さらに道営競馬を盛り上げたい」と国内での活躍に期待を寄せた。
ディープ7月下旬にも渡仏
今秋に凱旋門賞(10月1日、仏ロンシャン競馬場・芝2400メートル)出走を予定しているディープインパクト(牡4歳、栗東・池江郎厩舎)が、7月下旬にも渡仏する可能性が大きくなった。
正式には宝塚記念(6月25日、京都)後の状態を見ながら決められるが、池江郎調教師は「環境や馬場に慣れさせるためには、早めに行った方がいいかもしれない」と話しており、1か月ほど栗東で過ごしてから、フランスへ渡るプランが有力だ。9月上旬に行われるフォワ賞・G2(仏ロンシャン・芝2400メートル)をはじめとするステップレース出走については「馬の体調を見ながら」としており、柔軟に対応していく構えに変わりはない。

