Bracket Number・・・
第67回 優駿牝馬(オークス)(GI)
1 1 ブルーメンブラット 川島信二
1 2 フサイチパンドラ 福永祐一
2 3 アクロスザヘイブン 小野次郎
2 4 ヤマニンファビュル 石橋守
3 5 ニシノフジムスメ 藤田伸二
3 6 コイウタ 横山典弘
4 7 ユメノオーラ 渡辺薫彦
4 8 シークレットコード G.ボス
5 9 カワカミプリンセス 本田優
5 10 アサヒライジング 柴田善臣
6 11 テイエムプリキュア 熊沢重文
6 12 キープユアスマイル 田中勝春
7 13 アドマイヤキッス 武豊
7 14 ブロンコーネ 吉田豊
7 15 シェルズレイ 岩田康誠
8 16 マイネジャーダ 四位洋文
8 17 キストゥヘヴン 安藤勝己
8 18 ヤマトマリオン 菊沢隆徳
ほほぉ~ コイウタ(横山典)の4隣にアサヒライジングですか!?面白くなってきました!

1 1 ブルーメンブラット 川島信二
1 2 フサイチパンドラ 福永祐一
2 3 アクロスザヘイブン 小野次郎
2 4 ヤマニンファビュル 石橋守
3 5 ニシノフジムスメ 藤田伸二
3 6 コイウタ 横山典弘
4 7 ユメノオーラ 渡辺薫彦
4 8 シークレットコード G.ボス
5 9 カワカミプリンセス 本田優
5 10 アサヒライジング 柴田善臣
6 11 テイエムプリキュア 熊沢重文
6 12 キープユアスマイル 田中勝春
7 13 アドマイヤキッス 武豊
7 14 ブロンコーネ 吉田豊
7 15 シェルズレイ 岩田康誠
8 16 マイネジャーダ 四位洋文
8 17 キストゥヘヴン 安藤勝己
8 18 ヤマトマリオン 菊沢隆徳
ほほぉ~ コイウタ(横山典)の4隣にアサヒライジングですか!?面白くなってきました!

IMPACT・・・
バルク陽性反応 最悪現地で処分も
14日のシンガポール航空国際C(国際G1)を勝ったコスモバルク(牡5=田部)がレース出走に伴う血液検査の結果、伝染病の陽性反応を示し、24日に出る第2次検査の結果を待つために出国を足止めされていることが17日、明らかになった。同馬は18日に帰国し、宝塚記念を目指す予定だった。
快挙に沸くコスモバルク陣営にとっては寝耳に水の衝撃の出来事が生じた。レース後に行われた検疫での血液検査で陽性反応が出たというのだ。連絡を受けて事実確認にあたった北海道競馬事務所(札幌市)によると、陽性反応が出た病名は「ウマピロプラズマ病」。ダニの吸血などにより感染し、貧血、血尿、発熱などの症状を発症する。日本での発生はないが、世界各地に分布し、風土病となっている地域もある。
血液検査は複数回行われるが、陽性反応が出たのは第1次検査。現在、第2次検査として血液が英国に送られており、その結果が出るのは24日になる。もし、再度陽性と判定されると、最悪の場合は現地で処分されることもある。同馬の普段の管理、調教を担当しているビッグレッドファームの蛯名聡マネジャーは「こちらでは何も把握できていません。24日に出るという結果を待つだけです」と不安を募らせている。
ただ、検疫のための血液検査は防疫の重要性から感度を高めて行うため、最初は陽性反応が出ても、再検査で陰性の判定となるケースが多いという。田部和則調教師は「私は15日に帰国しましたが、レース直後のコスモバルクの様子は普段と全く変わらなかった。北海道農政部が窓口になって調査してくれているので、心配はしていません」。また、コスモ軍団の総帥・岡田繁幸氏は「万一、(2次検査で)悪い結果が出たとしても日本での再検査を要求するつもりだ」と語っている。

14日のシンガポール航空国際C(国際G1)を勝ったコスモバルク(牡5=田部)がレース出走に伴う血液検査の結果、伝染病の陽性反応を示し、24日に出る第2次検査の結果を待つために出国を足止めされていることが17日、明らかになった。同馬は18日に帰国し、宝塚記念を目指す予定だった。
快挙に沸くコスモバルク陣営にとっては寝耳に水の衝撃の出来事が生じた。レース後に行われた検疫での血液検査で陽性反応が出たというのだ。連絡を受けて事実確認にあたった北海道競馬事務所(札幌市)によると、陽性反応が出た病名は「ウマピロプラズマ病」。ダニの吸血などにより感染し、貧血、血尿、発熱などの症状を発症する。日本での発生はないが、世界各地に分布し、風土病となっている地域もある。
血液検査は複数回行われるが、陽性反応が出たのは第1次検査。現在、第2次検査として血液が英国に送られており、その結果が出るのは24日になる。もし、再度陽性と判定されると、最悪の場合は現地で処分されることもある。同馬の普段の管理、調教を担当しているビッグレッドファームの蛯名聡マネジャーは「こちらでは何も把握できていません。24日に出るという結果を待つだけです」と不安を募らせている。
ただ、検疫のための血液検査は防疫の重要性から感度を高めて行うため、最初は陽性反応が出ても、再検査で陰性の判定となるケースが多いという。田部和則調教師は「私は15日に帰国しましたが、レース直後のコスモバルクの様子は普段と全く変わらなかった。北海道農政部が窓口になって調査してくれているので、心配はしていません」。また、コスモ軍団の総帥・岡田繁幸氏は「万一、(2次検査で)悪い結果が出たとしても日本での再検査を要求するつもりだ」と語っている。

Oaks・・・
今週のオークス。 個人的にはコイウタ、アサヒライジングに注目です。
理由はコイウタはサイン的に。アサヒライジングは馬体、血統的にです。
まずコイウタ。 桜花賞3着馬ですが・・・騎手横山典。
ジャパンC
04番横山典 08番ゼンノロブロイ 3着
阪神JF
01番横山典 05番シークレットコード 2着
有馬記念
14番横山典 10番ハーツクライ 1着
桜花賞
12番横山典 08番アドマイヤキッス 2着
皐月賞
16番横山典 02番ドリームパスポート 2着
天皇賞春
11番横山典 07番ディープインパクト 1着
NHKMC
02番横山典 06番ロジック 1着
既に7連チャンですから飛び頃ですが・・・全て横山の4隣が馬券になっています。
カンナS 正7 2着
京王杯2歳S 逆7 1着
阪神JF 逆7 1着
菜の花賞 逆7 3着
クイーンC 逆7 2着
桜花賞 逆7 3着 コイウタ出走Rは正逆7番。
そしてアサヒライジング。
父ロイヤルタッチ。母父ミナガワマンナ 地味な血統です。
シンザン系にロイヤルタッチ。。。地方ダート馬のニオイがする。。。
しかし、馬体は素晴らしい!サンデーサイレンス産駒に負けません!
血統では距離は持ちますが、この馬体で負けるならば距離でしょう!
この時期の牝馬はマイル(桜花賞)で強い競馬が出来たなら4ハロンの延長はこなせます。
よっぽどのスプリンターでなければですが。。。

理由はコイウタはサイン的に。アサヒライジングは馬体、血統的にです。
まずコイウタ。 桜花賞3着馬ですが・・・騎手横山典。
ジャパンC
04番横山典 08番ゼンノロブロイ 3着
阪神JF
01番横山典 05番シークレットコード 2着
有馬記念
14番横山典 10番ハーツクライ 1着
桜花賞
12番横山典 08番アドマイヤキッス 2着
皐月賞
16番横山典 02番ドリームパスポート 2着
天皇賞春
11番横山典 07番ディープインパクト 1着
NHKMC
02番横山典 06番ロジック 1着
既に7連チャンですから飛び頃ですが・・・全て横山の4隣が馬券になっています。
カンナS 正7 2着
京王杯2歳S 逆7 1着
阪神JF 逆7 1着
菜の花賞 逆7 3着
クイーンC 逆7 2着
桜花賞 逆7 3着 コイウタ出走Rは正逆7番。
そしてアサヒライジング。
父ロイヤルタッチ。母父ミナガワマンナ 地味な血統です。
シンザン系にロイヤルタッチ。。。地方ダート馬のニオイがする。。。
しかし、馬体は素晴らしい!サンデーサイレンス産駒に負けません!
血統では距離は持ちますが、この馬体で負けるならば距離でしょう!
この時期の牝馬はマイル(桜花賞)で強い競馬が出来たなら4ハロンの延長はこなせます。
よっぽどのスプリンターでなければですが。。。

Deep・・・
ディープインパクト&ハーツクライが世界の第3位
トップ50ワールドリーディングホースが、IFHA(国際競馬統括機関連盟)から発表され、先月の天皇賞・春(GI)を制したディープインパクトと、3月のドバイシーマC(首G1)を制したハーツクライが123ポンドで、ケンタッキーダービー(米G1)優勝馬のバルバロ Barbaro、英2000ギニー(英G1)優勝馬のジョージワシントン George Washingtonなどと並び世界3位タイにランクインした。
第1位は、昨年のBCターフ(米G1)優勝馬のシロッコ Shirocco(125)、第2位にはドバイワールドC(首G1)を制したエレクトロキューショニスト Electrocutionistが(124)が続いた。
日本馬では、天皇賞・春(GI)2着のリンカーンが119で15位タイ、05年ジャパンCダート(GI)を制し、ドバイワールドCでも5着に入ったカネヒキリと、05年マイルCS(GI)、香港マイル(香G1)を制したハットトリックが118で20位タイに入るなど、トップ50に日本馬が8頭ランクインした。
なお、今回の発表は2005年10月29日~2006年5月7日までに施行された世界の主要競走が対象となっており、5月14日のシンガポール航空国際C(星G1)を制したコスモバルクは前回発表時と同じ117で31位となっている。

トップ50ワールドリーディングホースが、IFHA(国際競馬統括機関連盟)から発表され、先月の天皇賞・春(GI)を制したディープインパクトと、3月のドバイシーマC(首G1)を制したハーツクライが123ポンドで、ケンタッキーダービー(米G1)優勝馬のバルバロ Barbaro、英2000ギニー(英G1)優勝馬のジョージワシントン George Washingtonなどと並び世界3位タイにランクインした。
第1位は、昨年のBCターフ(米G1)優勝馬のシロッコ Shirocco(125)、第2位にはドバイワールドC(首G1)を制したエレクトロキューショニスト Electrocutionistが(124)が続いた。
日本馬では、天皇賞・春(GI)2着のリンカーンが119で15位タイ、05年ジャパンCダート(GI)を制し、ドバイワールドCでも5着に入ったカネヒキリと、05年マイルCS(GI)、香港マイル(香G1)を制したハットトリックが118で20位タイに入るなど、トップ50に日本馬が8頭ランクインした。
なお、今回の発表は2005年10月29日~2006年5月7日までに施行された世界の主要競走が対象となっており、5月14日のシンガポール航空国際C(星G1)を制したコスモバルクは前回発表時と同じ117で31位となっている。

