父の火葬が終わったら、父の呪いから解放され、全開になった! | この星に愛を分かち合いに来た仲間たちへ 

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魂(を覆い隠しているトラウマや傷や感情を癒し、愛に満たされて幸せな本当の自分に目覚め、本当に望む人生を創造するサポートをしています。

 
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こんにちは

Ambho(アンボー)です
 
 
先週の金曜日に
という記事を投稿して以来
久しぶりの投稿になります
 
 
あれ?
毎日投稿してたでしょ?
と思うあなた
 
毎日
このブログを読んでくれて
ありがとうございます
 
 
 
 
 
その間に
アップされていた記事は
 
先々週から先週にかけて
内奥から
次から次に湧き出たことを
 
予め
予約投稿していたものです
 

全部を
リアルタイムでアップすると

埋もれて読まれなくなる事も
多いですから
 
 
 
 
ちょうど
先週の木金と
彼女と一泊二日の旅を楽しむ
予定でしたから
 
その間のものも
予約投稿してました
 




この記事では
父が他界した後に起こった
私自身の変容と氣づきについて
書き残しておこうと思います
 
 
 
 
 
1月5日
先週の木曜日、
 
彼女と2か月ぶりに再会し
楽しく会話しながら、
もつ鍋定食を食べました。
 
そして、
こんな風に、
自分自身が体験した
意識の進化と変容について
何でもそのまま話して通じる人は、
有難い事だと改めて感じました。


そして、
この12年、
良いところだけでなく、
どうしようもないところや
情けないところや酷いところも
全部さらけ出してきて、

それでも、
そのすべてを受け入れ理解して
一緒に居てくれる人は
他には居ないと、
彼女の大切さを改めて感じました。

 
 
 
 
楽しいランチタイムを終え
さあ楽しい旅に出発しよう♪
とした矢先、
 
父が危ないと連絡を受け、

「どうか、この二日間だけは、彼女との旅を楽しませてください。」
と、
父にお願いしたのですが、

ハートにキュウッと痛みを感じ、
直後、
息を引き取ったと
連絡がありました。
 
 



正直、
父とのことは、
既に愛だけになっていたので、
今更戻っても何も起こらないだろう。
 
このまま彼女と一緒に
旅を楽しみたいと思いました。
 
しかし、それでは、
トータルに旅を楽しめないと感じ、
 
彼女をホテルに送り届け、
実家へ引き返しました。
 
 
 
 
帰り道、
母から連絡があり、

「長い間、家を離れていて、
家に戻りたかっただろうから、
連れて帰りたい。
明日、斎場でお通夜にしたい。」 

とのことで、
私も賛成しました。





実家に着くと、
父の遺体は、
入所していた施設から運ばれておりました。
 
そして、
予め会員になっていた葬儀社の方が、
いろんな事を説明していました。
 
父の亡骸と対面し、
ハートに触れ、
感じた事を伝えました。
 
 
その日は、
実家にて仮通夜でした。
 



 
翌日、1月6日(金)の朝
納棺師の方に来ていただき、
綺麗にしていただき、
服を着せていただき、
顔も整えてくれました。
 
そこでやっと、
生前生きていた時の
鬼の仮面が外れて本来の顔になっていた
あの表情が戻ってきました。
 
納棺師の方は、
若い男女の方で、
こんな事ができるなんて、
何てスゴイことだろうと、
感動しました。
 
 
 

 
その後、15時過ぎ、
葬儀社方が迎えに来てくれ
斎場に移動。
 
17時から、
親族のみで通夜。
 
その後、
一般参列者の方に
来ていただきました。
 
 
 
 
 
そして、
一般参列者の方たちが途絶えた後、
親族だけで控室で食事。
 
私は、普段は、
全くアルコールを飲まないのですが、
 
叔父(母の兄)が福岡から来てくれ、
一緒に飲むのを楽しみにしていたので、
付き合って飲みました。
 
また、
上の妹の旦那さんも、
両親にとてもよくしてくれており、
隣に座ってくれたので、
注いでくれるままにビールを飲み、
私も叔父や義弟に注いでました。
 
 
しかし、私は、
体は酔っても、
意識は全く酔わないので、
全然変わらず、
無口なままで面白くない奴でした。
 
 
ほんと、
内なる探究以外全く興味がなく、
世間話など全然できないのです。
 
 
 
 
 
しばらく食事を楽しみ、
その後、酔った体を布団に休ませ、
ハートの奥に戻って、
呼吸していました。
 
 
そして、
みんなが鎮まった後、
起き上がってシャワーを浴びて着替え、
祭壇室へ。
 
母が棺の横で、
父を見つめていました。
 
甥っ子が線香の番をしてくれてました。
 
 
 

 
母が離れた後、
私も父と再度対面。
 
 
 
その後、
甥っ子に、
「一人にしてあげる時間も必要だと思うよ。」
と告げると、
理解してくれ、
一緒に控室に戻りました。
 
 



と言うのも、
母方の祖母のお通夜の時、
 
私が会場に着いたら、
みんなは控室で食事をしている最中で、
祭壇室に行くと、他に誰も居ませんでした。
 
 
私は、
小さい頃、祖母に可愛がってもらったから、
ただ感謝を捧げに行っただけなのに、
 
祭壇室に入ると、
愛と祝福の光に包まれ、
驚きました。
 
 
そして、
人間とは本来何なのかを、
祖母に教えてもらいました。
 
 
 
そして、
夜中に何度も祭壇室に行くと、
その度に、愛と祝福の光に包まれたのでした。
 
 
しかし、
翌朝、
葬儀の時間になると、
もう何も感じなくなってました。
 
 
 
 
 
そんな体験があったので、
母も一人で父と過ごすといいなと
思ったのでした。
 
 
 
 
 
その後、
控室の布団の上に体を休め、
ハートの奥にある真我に戻り、
呼吸していました。
 
 
ふと氣づくと、
2時間ほど経っており、
再び祭壇室に行くと、
母が一人でした。
 
 
そこで、
どうだったと訊くと、
「やっぱり、悪い事しか思い出さない。」
と返ってきました。
 
なので、
 
「それはそうだよ。
訳もわからないことで怒られ続け
酷い目に遭ってきたんだから。

その感情が残っていたら、
悪いことしか思い出さなくて当然だよ。
 
それらの感情を癒したら、

やられたすべての事は、
昨日食べた晩御飯と同じ、
ただの記憶になり、

思い出すこともなくなり、
思い出したとしても、そんなこともあったなで終わりになるんだけどね。
 
だから、
自分の氣持ちに正直で居たらいいんだよ。」
 
 
と伝えました。
 
 
 
 
 
そして、
私自身はどうだったかと言うと、
 
毎週、父の面会に行きながら、
記憶にも残ってなかった、
物心つく前の傷や感情が浮かび上がってきて、
それと一緒に居たら、
父にやられたいろんな事が思い出されました。
 
それらを癒し切って、
父にやられたすべての事は、
過去生のようになり、
 
残ったのは、感謝のみになり、
最後には愛だけになっていました。
 
 
 
 
 
しかし、
内側深くヒーリングし続け、
内側深く瞑想し続け、
 
これが、本当の自分だ。
これが、自分が本当にやりたい事だ。
となりながらも、
 
 
第2チャクラの前にあった絶望に押し潰されそうになり、
どうやって生きて行ったらいいのかわからない、
となってしまうのでした。
 
 
 
 
 
それは、
ハートで一緒に居ても溶けて消えていかず、 
ハートの奥に在る真我に戻って、
真我の光が拡がると溶けて消えていって、 
 
これが本当の自分だ。
この光で生きていけばいいんだ。
となっても 、 
 
真我から外れるとまた
ダメだ!となってしまう。
ということを何度も繰り返していました。
 
 
なので、
光で全開になって、
自由で楽しくなって経済的にも豊かになる前に
父に死なれ、正直、絶望と諦めに、
打ちのめされそうでした。
 
その絶望と諦めは、 
明け方にもありました。
 
 
 

 
そして、
1月7日(土)の午前
葬儀の最中、
その絶望と諦めの根源である
第2チャクラの前にあった塊が、
溶けて消えていくのを感じました。
 
 
その後、
霊柩車に同乗し、火葬場へ。
 
 
父の棺が釜に入る際も、
私が再び、自由で楽しく豊かな人生を生きる前に死なれてしまったと
思ってました。
 
 
 
 
 
しかし、
火葬が終わり、
親族でお骨を骨壺に収め、
精進落としの会場で食事をして
帰宅すると、
 
あの絶望と諦めの塊が無くなっており、
母や叔父や妹や姪っ子たちと居ても
真我の光のままなのでした。
 
 
そして、
とっても楽で自由で、そのままの自分を楽しんで、
みんなと居るのも楽しんでました。
 
 
 
 
 
そして、翌日、
1月8日(日)も、
とっても楽で自由なままでした。
 
そして、
真我から外れても、
絶望と諦めがぶり返して来ず、
本当に消えたのかを確認していました。
 
 
 
 
 
そして、
最後に残っていた絶望と諦めの根源だった、
第2チャクラの前に残っていた塊は、
父親によって埋め込まれたものだった。


だから、
癒しても癒してもまた出て来て、
キリがないと感じ、
絶望に打ちのめされていたのでした。
 


 
父の葬儀と火葬が終わったら、
呪いが溶けて、
ハラのパワーが復活したと、
確信しました。
 
 
 
 
正直、
そんなものを埋め込めることがあるとは
思いもよりませんでした。
 
 
しかし、
そういうものがあるという事を知ったら、
 
男社会では、
グループの中に、将来自分の立場を脅かしそうな人間が入って来たら、 ひよっこの内に潰しておこうとするズルい人間が居る事を思い出しました。
 
それは、父と息子の間でも起こるものなんだなと腑に落ちました。
 
それに、呪いから解放された自分自身の本来のパワーを感じたら、
これは早い内に潰しておかねば思うだろうなと、納得しました。
 
 



サトルボディヒーリングで、
刺さっていたりする自分のものではないもを解放する(抜いたり、取ったりする)リリーシングモードだったら、
解放できてたかもしれない。
と感じました。
 
 
 
 

 
父の気持ちもわかるし、
(でも、私自身は絶対にそういうことはせず、正々堂々と渡り合う。)けど、 
 
私にとっては、
そういう卑怯なことをせざるを得ない気持ちも理解できて、
尚且つ、親に呪われることもあるということを体験できたことは、
 
人々にヒーリングを提供して、
悩みや苦しみから解放する
自分にとって、
とっても大切な氣づきなのでした。
 
 
たがら、
それを体験させてくれ、
受け入れ癒しても超えることができず、

それは、
父親に掛けられた呪いだったと
知ることができたのは、
とっても素晴らしい体験でした。
 
 
 
そして、一昨日
1月8日(日)の夜
その氣づきを祭壇の前で、
母に話し、

父にありがとうと伝えると、
 
父は、
わかったか!よかったな!って、
いたずらっぽく笑っていました。
 
 
 

 
ここまで徹底して
悪役を見事に演じ切り
 
私に
壮大な試練を与え
 
 
同時に
それを受け入れ超えるために
必要なサポートを与えてくれた
 
 
 
 
 
そして
 
私が
それを受け入れ癒して
超えることで
 
本来の自己に目覚めるとは
どういうことなのかを
 
身を持って知ることができるよう
教え導く事ができる
 
 
すべてが
完璧なまでの禅の教え
 
 
 
 
 
そんな父は
 
過去生では
私の禅の師匠だったこともあると
思い出しました
 
 
きっと
得の高い魂なのでしょう
 
 
 
最後の最後まで
最高の父でした
 
ありがとう
父ちゃん♪
 
 
 
 
そして
私は
父が与えてくれた試練を超え
 
自ら得たものを
人々に分かち合う事で
 
悩みや苦しみから自由になり
本来の自己に目覚め
 
魂の輝きを取り戻し
光を生きる事を
分かち合って行きます
 
 
 
 
 
それは
瞑想とヒーリングを統合する
自己実現の道であり
 
 
同時に
 
自己実現とパートナーシップを
相互に深め続け進化する道
でもあります
 
 
 
 
 
瞑想とヒーリングも
交互に繰り返すことで
深まっていくものであり
 
自己実現とパートナーシップも
交互に繰り返すことで
深まっていくものです
 
 
この四つを統合し
トータルにサポートするのが
私が本当にやりたい事です
 
 
その旅を
ご一緒できるのが
私の最高の喜びです
 
 
私は
そのために今生
大変な両親もとに生まれました
 
 
そして
すべてを受け入れ癒し
超えることができました
 
 
 
両親のお陰です
 
父ちゃん母ちゃん
ありがとう
(^^)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

どんなに酷い親に育てられたとしても

もう一度育て直してあげたら

大丈夫です

 
 
 
本当のあなたは
無限なる意識(光)です
 
 
 
 
 
どんなに酷い親に育てられたとしても
 
どんなに傷つき
押し潰されたとしても
どんなに大変な感情を抱えていたとしても
 
魂の輝きは
決して失われることはありません
 
 
 
 
 
ただ
たくさんの傷や感情や
間違った信じ込みによって
 
魂の光が
覆い隠されているだけです
 
 
 
 
 
 
 
だから
たくさんの傷や感情や
間違った信じ込みを
一つ一つ癒してあげたら良いのです
 
 
 
 
 
そうしたら
魂の輝きを取り戻し
 
 
毒親に
やられたことのすべては
昨日食べた晩御飯と同じ
ただの記憶になります
 
 
 そして
最後に残るのは
感謝と愛だけになります
 
 
そして
魂の光のままに
この世界を楽しめるようになります
 
 
 
 
 
 
 
 

最後まで読んでいただき、ありがとうございます

 

 

現実は

訳もなく起こっている

のではありません

 

 

現実は

あなたの中の感情のエネルギーが

外に映し出された

映画のようなものです

 

 

 

悩みや苦しみや問題を

無くそうとしても無くなりません

 

原因である

あなたの中の感情を癒したら 

 

現実も

簡単に変わります

 

 

それは

映写機の中のフィルムが変われば

スクリーンに映し出された映像も変わるくらい

シンプルで簡単なことです

 

 

 

あなたも過去の傷や感情を癒して

愛に満たされて幸せな

本来の自分に戻りませんか?

 

 

いつも応援しています

 

愛と感謝と共に

 

 

Deva Ambho
 

 

 

 

 
 
 
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◆初めて会った瞬間に涙が溢れて、『やっと会えたね!』って声がしました。

 

 

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◆精密検査で見つかった前ガン状態が1回のヒーリングで消えてました。

 

 

◆感想の一覧はこちらです。

 

 

 

 
 
 

 

 

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