この記事の続きです。
https://ameblo.jp/devaambho/entry-12300712828.html
2006年の年末から、2007年の年始にかけて、
私はクリスタルを使った泊りのグループに参加していました。
その中で起こった事件をきっかけに、
トラウマに直面させられた状態のまま外に放りだされてしまいました。
それは私にとって、皮を剥がれたまま外に放り出されたような状態に感じられました。
それで、氣が変になり、狂気に突き動かされるまま、
止めようと思っても止められずに謝りに行ってしまいました。
その体験は、狂気に着き売後刺された自分に自信を無くし、
またOSHOとの繋がりも絶たれたように感じ、
そのグループのオーガナイザーだった当時一緒に住んでいた彼女との繋がりも絶たれ、
住む場所も失ったように感じる体験でした。
当時の私は、グループリーダーがここに滞在してたので、
レオパレスに仮住まいしていました。
「グループリーダーが帰国した後、ここに戻る際に部屋を浄化しなければ。」
そう思った私は、国立にあるニューエイジショップ「月の船」にセージを買いに行きました。
レジでお金を払おうとした瞬間、何かに呼ばれたように感じ振り向くと、
「あるがままに」という本が目に飛び込んできました。
手に取りパッと開くと、
「苦しみの原因は、思考と感情との同一化である。」
と書かれてありました。
それを読んで、狂気に突き動かされた原因が分かり、
以来その本を片手に、
その本に書かれてあった「私は誰か?」と
内側深く探求し続ける真我探究の瞑想を始めました。
それは、何かを観ている時、目を通して観ているものに意識を向けることで、
歩いている時は、歩いていることに氣づいているものに氣づくことで、
何かを聴いている時は、耳を通して聴いていることに氣づいていることでした。
狂気に突き動かされ我を見失った私にとって、
その瞑想が唯一の救いに感じたので、
一日中何をしている時にもその真我探究を続けていました。
それを続けてどのくらい経った頃か、
自分の内側深くに、安らぎ、平安、静けさという
何が起ころうとも失われるものが無いものがあると
いうことを発見しました。
そして、例えば青梅から電車に乗って立川に行くと、
私が青梅から立川に移動するのではなく、
私の中で青梅が立川に変わる
というように感じるようになりました。
そんな体験の後、2008年の頭位からだったでしょうか、
急に激しい怒りを感じさせられることや、
激しい恐怖を感じさせられることが、
次から次へと起こり始めました。
20歳のころから22年間、
精神世界(ニューエイジとかスピリチュアル)のいろんな所に行き、
いろんなワークショップやセミナーに参加し続けてきたのですが、
トラウマに直面するもののはあっても、
癒されるものには出会うことができませんでした。
なので、激しい怒りや恐怖に襲われても、
反応するばかりでどうしようもありませんでした。
そして同時に、真我探究で内側深く入れば、
安らぎ、平安、静けさという何が起ころうとも失われるものが無いものが在る。
そこで、大変な現実と、内側の安らぎ・平安・静けさと、
どっちが現実なのか分からなくなってしまいました。
当時、こんなにも次から次へと大変なことが起こるのは、
自分の中にあまりにも沢山の怒りや恐怖があるからだ、
と漠然と感じていました。
何となく聞きかじりの引き寄せの法則的な感じです。
そして、怒りや恐怖についてはどうしようもない。
かと言って、
このまま怒りや恐怖に圧倒されて我を見失ったら、もっと大変なことになる。
そう思えました。
そこで、我を見失わないためには、
20歳のころより恐怖を克服しようと始めたGYMでのウェイトトレーニングを
より一層強化して、自分を奮い立たせるしかない、
そう思ったのでした。
当時は、無線機の修理をしていて忙しかったので、
毎日のように夜9時過ぎまで残業していました。
そして、週に3回は、7時過ぎに上がってGYMに行ってトレーニングしていました。
そのトレーニングを強化しました。
怒りを発散させるかのように激しくトレーニングしていました。
そして、2008年8月31日、
GYMでバーベルを担いでスクワットをしている時、
左下腹部に衝撃を感じたのでした。
腸が皮膚のすぐ下に飛びだしていました。
その時、あまりのショックに、
どうやって家に帰ってきたのか、
どうやって飛び出していた腸を中に戻したのか
憶えてないのですが、
その瞬間は、人生終わった、死んだと感じるようなショックでした。
それは、病名で言うと鼠径ヘルニアと言うものです。
そして、たぶん横になって皮下に出ていた腸を中に戻しました。
そして、翌日、翌々日と仕事の後整体院に通い、腸は出なくなりました。
その後、腹膜が鼠径管を通って左の睾丸の上にまで出ており、
そこに腹水で卵大の膨らみができていました。
「睾丸の上に睾丸があるの!?」というような状態で、
恥ずかしくて温泉にも行けない状態でした。
鼠径ヘルニアは、医学的には手術しか解決法はないと言われているものでした。
なので、手術を受けなくてはならないのですが、
私は生まれてこの方体だけは丈夫で、
特に大人になってからは、虫歯と花粉症ぐらいでしか病院に行ったことがないくらいでした。
なので、手術なんて怖くてたまらず、敗北のようにも感じ、何とか避けれないものかと思っていました。
また、
「単に手術しても、原因が解消されなければ、また同じ事が起こる。」
とも思っていました。
さらに、手術について調べるのも怖かったので、
「なぜこうなったのか、身体的、エネルギー的両方の原因を知りたい。」
そして、
「できるなら手術なしで治したい。」
そう思い、答を求めた探求が始まりました。
そんな中で、身体的になぜこうなったのか?
その答を求めて、また手術なしで治らないものかと、
いろんな整体に行きました。
その中で、いろんな情報を得ることができました。
靴を履くときに簡単に脱げるように紐を緩くして履いていると、
靴を指先で持ち上げるような歩き方になり、
指が退化し全身の姿勢がズレて、
腰に負担が掛かったり、鼠径部が緩み鼠径ヘルニアになりやすい。
そんな情報を得たのもこの頃でした。
以来、靴ひもをきちんと締めるようにして、
家ではスリッパを止め鼻緒付きスリッパを履くようにしました。
すると、足指を使うようになり、重心が踵から母指球の辺りに移動し、
地に足が付いたように感じるようになりました。
また、瞑想会などでダンスする時
(体が壊れていたので、当然怖くて、以前のように全開では踊れませんでしたが)、
全身がよりリラックスして、
以前は起こらなかったような繊細な動きが
起きるようになり楽しくなりました。
何と言うか、それまでの表層筋で踊っていたのが、
インナーマッスルから動いているような感じで
気持ちよくやわらかい動きでした。
これは、意識の状態とも関係が深いように感じました。
表面的な意識で生きている人は、表層筋で踊るので固く角ばった動きになります。
しかし、意識の深いところから生きている人は、
インナーマッスルで動くので繊細でやわらかい動きになります。
なので、深いことを話していても、その人がどう言う意識状態かは、
立ち方を観たら分かると感じます。
ましてや、一曲踊るのを観たらもう一目瞭然だと感じます。
整体ではいろいろ通った中で2か所、
出ていた腹膜が中に引き戻されるような感覚があるところがありました。
しかし、暫く経つと再び腹膜が出てきて腹水で膨らむのでした。
私の感じでは、出ていた腹膜は完全には腹腔の中に引き戻されず、
圧が掛かると再び腹水で膨らむのでした。
当時は、手術が怖かったので、何とか手術なしで治す方法を探したのですがダメでした。
今にして思えば、当時通った整体院は、どこも体を物体として扱う所ばかりで、
エネルギー的なものも含めてトータルに観てくれるところはありませんでした。
エネルギー的にもなぜこうなったのか?
その答えを探していました。
初めに行ったのが、不思議な医師の方が開催しているお話し会でした。
その内容は特に響かなかったのですが、
その後の懇親会で話し掛けてくれる人がいて、
教えてくれたのがイハレアカラ・ヒューレン博士の「あなたを成功と富と健康に導く ハワイの秘法」という本でした。
2008年の秋には、まだ全然有名ではなかった「ホ・オポノポノ」との出会いでした。
これは、「ごめんなさい、ゆるしてください、ありがとう、愛しています」という言葉を唱え続ければ、
潜在意識がクリーニングされて現実が変わる、と言うものでした。
それを唱え続け、
青いボトルに水を入れて日に当てた水を飲むとそれでもクリーニングされるとあり、
ボトルを買ってブルーソーラーウォーターを作って飲んだりしていました。
そんなことをしていながらも、普通に食べているのに、この体は日に日に痩せていきました。
そんな中11月になったころ、父親に言われて厄年だったことに氣づき、
厄払いをしてもらいに青梅の住吉神社へ行きました。
そして、厄払いの最中に、罪が清められたのを感じました。
神社や神様を信じた瞬間でした。
終わった後、宮司さんが、こんな季節外れに、しかも痩せこけて死にそうな感じに何かを感じたのでしょう。
お札を祀る小さなお社のようなものを取りに行って渡してくれました。
帰宅後、それを祀った後、
「自分なんか生きていてはいけない。」
と、無意識にそう思ったことがあったのを思い出しました。
そして泣き崩れ、しばらく泣き続けたあと、
何かに突き動かされるように立ち上がり、
神棚に向かって、
「私は、健康で豊かに、光の柱として生きさせていただきます。」
そう宣言していました。
その後もこの体はさらに痩せ続け、
自分でも鏡を見て「死相が出てる」、
そう感じるような状態になっていきました。
顔は当然痩せこけ、
首なんかは皮膚の下は筋しかない
そんな有り様でした。
体重的には、前年の健康診断で73kgあった体重が、
その後ヒーリングと漢方薬で快復し始めた時に行った病院で
計った時には53kgしかありませんでした。
そんな時に、当時、瞑想会で出会った人の家でパーティがあり参加しました。
自分でも死相が出ていると思うくらいでしたから、
知り合いの人たちも誰も私に話し掛けてきませんでした。
みんな氣にしながらも、遠巻きに見ている、そんな感じでした。
そんな中、一人だけ、数年ぶりに会った人が、
「ちょっとあんたどうしたのよ?」と話し掛けてきて、
手を壊れていた左下腹部に当ててくれたのでした。
そう、話し掛けてくれただけでも驚きなのに、
何も話してないのに壊れていたところに手まで当ててくれる、
それは驚きでした。
そして、どういう訳か、「今度、家中に遊びに来なさい。」そう言ってくれたのでした。
さらにこの体は痩せ続け、
「もうすぐこの体は死ぬんだな、ならばそれにも氣づいていよう。」
そう覚悟した日の夕方、その友人の所に行きました。
それがサトルボディヒーリングとの出会いでした。
たぶん、2008年の11月くらいでした。
その時、その友人は、
「人間て言うのはね、中心の側に在る本質に繋がって生きる時、
自分で自分を養うことができるんだよ。」
と話してくれました。
当時の私は、
「パイロットになる夢は、三次試験で恐怖に負けて破れたし、
役者になりたいという夢も叶わなかった。
ずっとやりたいことを探してきたけど見つからない。
昔やっていた唯一の能力を活かして働いても、派遣と言うだけで切られるし、
やりたいこともやって来たし、所詮人生なんてこんなもの、
もう死んでもいい。」
そう思っていました。
でも、その話を聴いて、
「ずっと外側ばかりを探していた、だから見つからなかったんだ。
中心の本質に繋がって生きる、それはやったことがない。
それが本当ならもう一度生きたい。」
そう決意したのでした。
それから、隔週でセッションに通っていました。
その中で、感情が癒されると、
同じようなことが起こっても以前のように大変にならなくなる。
そして、同じようなことが起こらなくなるというのを体験しました。
とは言え、自分では感情がどこにあるのかを感じることもできず、
ましてや癒すこともできませんでした。
そして、以前は、
「どれだけ働いても、どれだけトレーニングしても、どれでけ踊り続けても限界が無い。
この体だけが唯一の支えだ。」
そんな風に頼りにしていた体が全く頼れなくなったこともあり、
生きているそれだけで怖くてたまらず、たくさんの恐怖に圧倒され、毎日震えてばかりいたのでした。
この時の体験が、後にセッションを提供するようになった時に、
「ハートを育んで、自分でも感情を感じて癒せるようになってもらいたい。」
とサポートする原動力になっています。
当時は、いつまで生きていられるかも分からなかったので、
セッションを提供する日が来ることなど思いもよりませんでしたが。
そして、半年ほど経った2009年7月、
サトルボディヒーリングのトレーニングに参加しました。
その中で、講師のPrasadのガイドで瞑想していると、
急にチャクラがどこにあってどんなエネルギーなのかを
感じれるようになりました。
そして、感情のエネルギーも、
どこにどんなエネルギーがるのかを観て触れて感じれるようになりました。
その時、左脇腹に、恐怖と怒りが混ぜ合わされたような感情があり、
それを感じないように無視していたので、さらにその下に怒りと恐怖が蓄積し、
結果として体が壊れたのだと感じました。
その時、どうしたら感情が癒されるのか、
最も簡単で基本的な在り方を体験させてもらいました。
しかし、そのエネルギーは見るからにグロテスクで、全く手に負えないと感じました。
なので、翌日の朝、講師のPrasadに個人セッションの予約をお願いしたのでした。
数日後、Prasadの個人セッションを受けに行きました。
その時、Prasadが壊れていた場所に手を触れると、
「まるでナイフで刺したような傷がある。」と話してくれました。
そのリーディングによると、
過去生で修行僧だった時にある女性に恋をし、
瞑想を選ぶか親密な関係性を選ぶかに悩み、
その女性と別れ瞑想を選んだというのです。
その後、
「大切な人を自ら捨ててしまい取り返しのつかないことをしてしまった。」
という苦しみに耐え兼ね、
ハラを切って死んでしまったというのでした。
そして今生、その時の傷跡から腸が飛び出したのでした。
それを聴いた時、その過去生を思い出したと同時に、
今生それと全く同じような体験をしていたことを思い出したのでした。
2007年の5月から、
それまで3年位思い続けていた人と付き合い始めました。
当時の自分としては、
これまで付き合った誰にしていたよりもやさしくしていたつもりでした。
しかし、彼女は、事あるごとに
「私はAmbho.と付き合っていても不満なの!」
と訴えてきました。
私としては何が不満なのか全くわからず、どうしようも無くなり、
瞑想の妨げになると感じ、
2007年の10月に別れを切り出したのでした。
そして二か月くらい経ったとき、
彼女が何が不満だったかが分かったのでした。
それは、当時の私にとって、「私は誰か?」という真我探究が第一で、
彼女と一緒に過ごしている時も真我探究をしていたのでした。
なので、やさしくしているつもりでも本当には一緒に居なかった、
それが彼女の不満の原因だったのだ、と氣づいたのでした。
そして、彼女に謝りやり直したいと思い連絡を取っても、
「もう新しい人と付き合っているから。」
と全く相手にしてくれなかったのでした。
その時、
「大切な人を自ら捨ててしまい取り返しのつかないことをしてしまった!!」
という思いに取りつかれ激しく苦しんでいたのでした。
当時、なんでこんなにもこの思いに取りつかれるのかと不思議でしたが、
過去生と同じ事を繰り返していたと氣づき、妙に納得したのでした。
そして、その人は、過去生でも一緒だったあの人のように感じました。
後にトレーニングが進んで知るのですが、
カルマとは、過去生と同じ事を何生も繰り返したりするものです。
特に、今生何回も現れるようなパターンは、過去生から来ていることが多いのです。
そして、それが引き金となり、
次から次へと激しい怒りや恐怖を感じさせられることが起こるようになったのでした。
「カルマとは、過去生と全く同じ事を繰り返してしまうものなのか!!」
と呆然としたものでした。
そして、その時の感情と間違った信じ込みを癒してもらいました。
さらに、
「感情などのエネルギーで体が壊れるけど、
体にまで出てしまったものはエネルギーをヒーリングするだけでは治らないから、
医学的なアプローチも必要。」
そう言われて、手術を受ける決心がついたのでした。
その後、2009年8月、夏休みを利用して手術を受けたのでした。
これで、前置きがやっと終わりました。
読んでいただきありがとうございました。
お疲れさまでした。
本編は、こちらへどうぞ。
https://ameblo.jp/devaambho/entry-12300717430.html
カルマとは、何度も繰り返す輪廻の輪にハマっていること。カルマの解放とは、それを超えて逝くこと。
女性のライトワーカーの方が、カルマから解放され、軽やかに生きれるようになった体験はこちらです。
【感想】ずっとあった重石が取れ、こんなにも軽やかに自分を表現していいんだなあ~と喜んでいます❤
男性のクライアントさんが、カルマから解放された体験はこちらです。
過去生からの封印が解かれ、人と共感し繋がるエネルギーが第2チャクラを満たし、拡がっていきました。
恋愛におけるカルマから解放されたクライアントさんの感想はこちらです。
【感想】何度も繰り返していた、辛い恋愛のパターンが無くなりました。
私にとって最大の喜びは、出会う人たちが過去から自由になり、
魂の光が体を通して輝き出すのを観させていただくことです。
そして、出会う人たちが、より楽しく、より充実し、
より幸せになっていくことです。
そして、一人一人が本来の光で輝きだすとき、
この星はどんなに美しくなるのだろう・・・
その美しさにほんの少しでも貢献できたなら、
と思うのです。
【伝えたいメッセージ】
人生に現れるすべての出来事は、
本当のあなたを発見するためのチャンスです。
どんなものが浮かび上がってきても大丈夫です。
本当のあなたは、そのすべてを超えた無限なる意識(光)なのですから。
あなたの中には、
実現したいビジョンがあり、
それを実現するためのたくさんの本質が在り、
本質を表現し分かち合うためのたくさんの強み・長所・才能や天賦の才が在ります。
ただそれらを発見し、繋がり、育めばいいのです。
私たちは、自分で自分の現実を作っています。
しかし、ほとんどの人はその事に氣づいていません。
そして、無意識に作り出した結果である現実について悩んだり苦しんだり、
何とかして変えようとします。
それは、映写機の中のフィルムを変えずに、
スクリーンに映った映像について悩んだり変えようとするようなことです。
現実というのは、あなたのエネルギーが映し出されたものです。
体でさえ、あなたのエネルギーによって作られています。
あなたのエネルギーが癒されれば、
あなたのエネルギーが映し出された結果である現実も変わります。
それは、映写機の中のフィルムが変われば、
スクリーンに映し出された映像も変わるくらいシンプルなことです。
問題は、現実を作っている原因のエネルギーに氣づいていないこと、
どうしたら原因のエネルギーを癒すことができるのかを知らないこと、
そして、どうしたら潜在力を目覚めさせることができるのかを知らないことです。
この3つが揃うと、あなたのエネルギーが変わり、
映し出された結果である現実も変わります。
そして、この3つを体験することは、
本来の自己に目覚めることに繋がります
ハートが、感情を受け入れ、癒してくれるようになるには、
ハートを感情よりも強く大きく育まなくてはなりません。
自分で癒せない内は、
ヒーリングを受けることが助けになります。
ヒーリングを受けながら、
ハート瞑想を続けて、ハートを育んでいくなら、
簡単なものは、自分でも癒せるようになります。
ヒーリングについて詳しく知りたい方は、こちらへどうぞ
ハート瞑想について詳しく知りたい方は、こちらへどうぞ
あなたが過去から自由になり、本来の自己に目覚め、
光輝き、本当に望む人生を楽しめますように。
【セッションメニュー】
傷や感情や信じ込みを癒し、本来の自己へ戻って行く
サトルボディヒーリング
感覚を内側に開き、自分でも感情を癒せるようになる
ハート瞑想
本当に望む人生を創造していく
エッセンシャルライフ・コンサルティング
●初めての方へ ●メニュー ●アクセス ●セッションの流れ ●お客様の声 ●ご予約・お問合わせ ●セルフケア ●プロフィール
ヒーリングサロン ディヴァイン・ロータス
東京都青梅市
Skypeや電話で全国対応
mail devaambho@hotmail.com
tell 090-5768-7524
(↑携帯でご覧の方は、クリックで電話をかけることが出来ます。)
北海道、岩手、仙台、水戸、鹿島、神栖、常総、松戸、流山、野田、大宮、川越、栃木、江戸川、台東、練馬、港区、目黒、世田谷、杉並、品川、三鷹、武蔵野、調布、府中、狛江、多摩、東村山、国立、立川、福生、羽村、小作、河辺、青梅、日ノ出町、青葉台、町田、横浜、川崎、相模原、鎌倉、長野、名古屋、京都、大阪、神戸、兵庫、宝塚、三重、福岡、大宰府、長崎などの方に受けていただいています。