ON AIR!!生徒会 リプレイ「ウソツキは恋ドロボーのハジマリ その4」お題『バニラソルト』
中学にはいると何かといえば色恋ごとに敏感になる。例えば誰と誰が付き合っただの、誰が誰に告白しただのと噂が行きかい始めるのがこのお年頃。俺も中学の頃の友人もそんなお年頃なものだからあの子がかわいいとか、あの子の方が付き合うならいいと騒ぐのが日常だった。
といっても俺は聞くほうが専門で話に混じると言うよりは「そうだな」と相槌を打っている程度。色恋にあまり興味がないと言えば嘘になるが他人の話は結構どうでも良かったと思っていたことは覚えている。
というのも俺の周りには昔から女っ気があったため男女としての感覚が薄かったのが一つの理由だろう。
小学校の頃に出会ってから以降、神田春美もとい会長との友人関係は良好。一緒に学校へ行ったり、普通に遊んだり、何をするわけでもなく二人でぼーっと日向ぼっこしていたりと人としての波長が同じなのか喧嘩をすることも無くただ、流れて行く毎日を流されるままに過ごし、その間の一緒にいた時間が長いといった感じだ。
他に何かあったかと言われれば、幼馴染でお隣さんの男勝りなお嬢さんである深山大河も俺たちと一緒に遊んでいたということくらいだろうか。
ああ、そうだ。あの頃はまだ会長のことをハルと呼んでいたか。
タイガとハル、それと俺は普通に一緒に過ごしていた。そんな俺を周りの男どもはとても羨ましがっていた。俺は昔からの付き合いで全く考えたことも無かったが二人とも方向性は違うがかなり上位のかわいい子の部類だったらしい。
そんな平和な日常の中、ある出来事が起こった。あの時のことを考えると今だに腹が立つ。
「なあ、なあ、タクミ~。2組のイケメン知ってるか?」
「ん?ああ、なんかあっちこっちの女子に告白して何マタもしてるっていうやつのことだろ?」
「ああいうのやめたほうがいいよな~。どういう神経してるのか俺にはわからないぜ」
「お前の場合嫉妬だろ?」
「そうそう、俺の取り分が減る~って!ちゃうわ!俺にそんな甲斐性はないわい!言ってて悲しいわ!」
「はいはい、下手な関西弁はやめましょね~」
放課後、俺は別のクラスにいるハルとタイガを待ちながら机に足を乗せて椅子の後ろ足だけでゆらゆら。そんな中、机をはさんで俺に話かけるのは中学に入ってからの友人である吉川あきら。こいつの目的は単純でわかりやすい。どうせ、俺と駄弁りながらハルとタイガとの接触を増やそうという魂胆だろう。
「んで?そのイケメン君が告白なんて珍しくも無いだろ」
「いや、それがな。タクミの通い夫の深山の姉さんと永遠の夫の春美ちゃんに告白したらしいぞ」
「誰が妻だ」
「えっタクミ?」
「……」
俺はあきらの方をじっと白い眼でにらむ。
「あっやめて!そんな目で俺を見ないで!変な扉が開いちゃう~」
「気持ち悪いからやめてくれ。んで?」
「やっぱり正妻あーんど愛人としては気になるんかい?」
さすがにしつこく、なんかイラッとしたのでカッと目を見開き、右手の指を片手で鳴らしながら威嚇する。
「コワスゾ」
「ごめんなさい、ほんとにごめんなさい。もう言いません」
「それで?」
俺は溜息を軽くついて天井を見ながら腕をたらしてゆらゆらする。なんかこのゆらゆらがたまらなく落ち着くのだ。決して不良だから、かっこつけたいからと言うわけではなく行儀が悪いと思いながら、、ただゆらゆらしたいだけ。
「俺の友人その1、その2がたまたま見かけたらしいんだが、どっちもモノノ見事に玉・砕!コンマ何秒かで振られたって噂が流れに流れ……」
「どうせ流したのはお前だろ」
「こほん、たしかに噂を流したんわ俺やよ。しかしな、しかーし、振られたんわほんまや」
その言葉を聴いて内心安心する俺がいた。なぜかはわからない。ハルやタイガが誰と付き合おうと俺の知ったことではないのだから。ただ、あいつらが今以上に楽しく、今以上に幸せになるなら俺は文句などどこにも無い。
「そんでなここからが本題や。タクミ、二人のことしっかり見ててやりい」
「なんでだ?」
ふざけ半分で話していたあきらの顔と口調は相変わらずだがその声音に重みがかかる。俺はその様子から少しはまじめに聞くことにした。
「よくある話しすぎて反吐が出るがな、イケメンにゃろうにゃ取り巻きがおるやろ?」
「ああ」
「その取り巻きの耳にもこの噂が入ってん。どうやら春美ちゃんとタイガの姉さんにちょっかい出しそうな感じやねん」
「お前が原因だろ!」
「まあ、これはしめた!と噂を流したんわいいけど、こうなるとは思いもせえへんかったんや。けどな悪いとは思ってるし、なんかあったら俺もできる限りのことはする。だから、タクミ。お前さんが一番あの二人に近いやろ?だから良く見ててくれ言うとるんや」
「わかったよ」
そう返事した時、教室のドアの辺りでガタッという音が響く。誰かに聞かれたか?聞かれても大したことではないがあまり聞かれたくない話なのは確かだ。
「誰かいるのか?」
「お待たせ、たっくん」
「おう!タクミ~待たせたな~」
何気なく今来ました的な感じで登場するハルとタイガ。二人は同じクラスで一緒に来るのは理解できるがタイミングといい、微妙にぎこちない動きから、容易に俺とあきらの会話を聞いていたのが推測できる。変な緊張が俺たちの間に流れようとしている。いや、もう流れているかもしれない。
俺は誰にも気付かれないように、わざと足を乗せていた机を軽く蹴る。すると不安定に揺れていた椅子は計算どおりに後ろへと重心が傾いていく。
教室の床に重いものが落ちる鈍い音と椅子の背もたれにある金具の高い音が静かな教室に、そして廊下に響く。
「いてててて……」
「だ、だいじょうぶ?」
「なにやってんだタクミ~」
心配するハルと俺を笑うタイガ。俺はとりあえず体起こし、背中をさすりながら椅子を元に戻す。頭はしっかりと守っていたがさすがに背中の衝撃まで防げなかったので結構痛い。
「リアクションとしてはちょっとテンポ遅いんちゃうか~?」
「うっさいわ!」
あきらがすかさずツッコミを入れる。エセ関西弁を許そうと思える唯一のスキルだろうか。
「大丈夫?痛いとこない?」
「ああ、大丈夫だ」
ハルはオロオロしているし、タイガは腹を抱えて笑っている。やっぱこの空気が一番いい。俺は本当にそう思う。教室の外を見ると夕日の朱に染まる空が広がっている。明日の天気は晴れるだろうか。晴れだといい。晴れであって欲しい。晴れだ。晴れるに違いない。
「帰ろうか」
「うん!」
「おう!」
俺たち三人はいつものように並んで家に帰ることにした。
「あっちょっと待ちぃな!俺も忘れんといて~っ!」
訂正、俺とタイガとハルの三人は並んで、ついでにあきらも後を追うようにちょこまかと今日あった楽しかったことや嬉しかったこと面白かったことを話して(実際はあきらばかり話して俺は溜息、タイガは大笑いしてハルはくすくすと笑って)、いつものように朱に染まる家路を帰った。
そう、ここまで思い返すと会長はハルは大人しく心配性な性格だった。少し抜けていて、いや、今でも少し抜けてはいるがいかにもお嬢様という感じのおっとりしたのんびりした性格だった。今では俺が振り回されて、いじられ続けられるほどにカリスマあふれる会長さんだ。たまに無理をしているのではないだろうかと思うことはあるが、楽しそうに心から笑っていると俺が感じられる間は何も言わずに付き合おう。
「会長」
「ん、なに?」
缶コーヒーゆらゆらとさせ中を混ぜながら会長に顔を見ずに話かける。
「今だから聞くがあの時のことどう思う?」
「ああ、あれのことね。……私が強くなったのはあの時がきっかけ。正直きつかったけどね。……よかったと思ってるわ」
風が吹く。涼しい風。
心の奥に染み渡るような心地のいい風。
揺らしていた缶が手すりとぶつかってカンッと小さく響く金属音。
俺はもう少しだけ物思いにふけることにした。はたしてあれで本当に良かったのか。他に何かあったのではないか。今更考えたところでどうしようもないが変わること、わかることがあるかもしれない。
つづく
その1はこちら
その2はこちら
その3はこちら
皆さんこんばんわ(*・ω・)*_ _))ペコ
いちわっとです
なんか今日はお休みとか言っておきながら勉強そっちのけで書いちゃう俺
駄目だね、でも仕方ない
だって楽しいのだから
まぁいいかね
そんなわけでこんな感じで続きます
今回は少し長引きそうだね~どうしようかね~まぁいいかw
楽しんでいただけたら、もう少しだけお付き合いいただけたら幸いです(*・ω・)*_ _))ペコ
もし、よろしければ『ここが良かった!』とか『ここが微妙』といった感想がありましたら気軽にコメントください。今後の改善点としたいと思います!
よろしくお願いします(*・ω・)*_ _))ペコ
といっても俺は聞くほうが専門で話に混じると言うよりは「そうだな」と相槌を打っている程度。色恋にあまり興味がないと言えば嘘になるが他人の話は結構どうでも良かったと思っていたことは覚えている。
というのも俺の周りには昔から女っ気があったため男女としての感覚が薄かったのが一つの理由だろう。
小学校の頃に出会ってから以降、神田春美もとい会長との友人関係は良好。一緒に学校へ行ったり、普通に遊んだり、何をするわけでもなく二人でぼーっと日向ぼっこしていたりと人としての波長が同じなのか喧嘩をすることも無くただ、流れて行く毎日を流されるままに過ごし、その間の一緒にいた時間が長いといった感じだ。
他に何かあったかと言われれば、幼馴染でお隣さんの男勝りなお嬢さんである深山大河も俺たちと一緒に遊んでいたということくらいだろうか。
ああ、そうだ。あの頃はまだ会長のことをハルと呼んでいたか。
タイガとハル、それと俺は普通に一緒に過ごしていた。そんな俺を周りの男どもはとても羨ましがっていた。俺は昔からの付き合いで全く考えたことも無かったが二人とも方向性は違うがかなり上位のかわいい子の部類だったらしい。
そんな平和な日常の中、ある出来事が起こった。あの時のことを考えると今だに腹が立つ。
「なあ、なあ、タクミ~。2組のイケメン知ってるか?」
「ん?ああ、なんかあっちこっちの女子に告白して何マタもしてるっていうやつのことだろ?」
「ああいうのやめたほうがいいよな~。どういう神経してるのか俺にはわからないぜ」
「お前の場合嫉妬だろ?」
「そうそう、俺の取り分が減る~って!ちゃうわ!俺にそんな甲斐性はないわい!言ってて悲しいわ!」
「はいはい、下手な関西弁はやめましょね~」
放課後、俺は別のクラスにいるハルとタイガを待ちながら机に足を乗せて椅子の後ろ足だけでゆらゆら。そんな中、机をはさんで俺に話かけるのは中学に入ってからの友人である吉川あきら。こいつの目的は単純でわかりやすい。どうせ、俺と駄弁りながらハルとタイガとの接触を増やそうという魂胆だろう。
「んで?そのイケメン君が告白なんて珍しくも無いだろ」
「いや、それがな。タクミの通い夫の深山の姉さんと永遠の夫の春美ちゃんに告白したらしいぞ」
「誰が妻だ」
「えっタクミ?」
「……」
俺はあきらの方をじっと白い眼でにらむ。
「あっやめて!そんな目で俺を見ないで!変な扉が開いちゃう~」
「気持ち悪いからやめてくれ。んで?」
「やっぱり正妻あーんど愛人としては気になるんかい?」
さすがにしつこく、なんかイラッとしたのでカッと目を見開き、右手の指を片手で鳴らしながら威嚇する。
「コワスゾ」
「ごめんなさい、ほんとにごめんなさい。もう言いません」
「それで?」
俺は溜息を軽くついて天井を見ながら腕をたらしてゆらゆらする。なんかこのゆらゆらがたまらなく落ち着くのだ。決して不良だから、かっこつけたいからと言うわけではなく行儀が悪いと思いながら、、ただゆらゆらしたいだけ。
「俺の友人その1、その2がたまたま見かけたらしいんだが、どっちもモノノ見事に玉・砕!コンマ何秒かで振られたって噂が流れに流れ……」
「どうせ流したのはお前だろ」
「こほん、たしかに噂を流したんわ俺やよ。しかしな、しかーし、振られたんわほんまや」
その言葉を聴いて内心安心する俺がいた。なぜかはわからない。ハルやタイガが誰と付き合おうと俺の知ったことではないのだから。ただ、あいつらが今以上に楽しく、今以上に幸せになるなら俺は文句などどこにも無い。
「そんでなここからが本題や。タクミ、二人のことしっかり見ててやりい」
「なんでだ?」
ふざけ半分で話していたあきらの顔と口調は相変わらずだがその声音に重みがかかる。俺はその様子から少しはまじめに聞くことにした。
「よくある話しすぎて反吐が出るがな、イケメンにゃろうにゃ取り巻きがおるやろ?」
「ああ」
「その取り巻きの耳にもこの噂が入ってん。どうやら春美ちゃんとタイガの姉さんにちょっかい出しそうな感じやねん」
「お前が原因だろ!」
「まあ、これはしめた!と噂を流したんわいいけど、こうなるとは思いもせえへんかったんや。けどな悪いとは思ってるし、なんかあったら俺もできる限りのことはする。だから、タクミ。お前さんが一番あの二人に近いやろ?だから良く見ててくれ言うとるんや」
「わかったよ」
そう返事した時、教室のドアの辺りでガタッという音が響く。誰かに聞かれたか?聞かれても大したことではないがあまり聞かれたくない話なのは確かだ。
「誰かいるのか?」
「お待たせ、たっくん」
「おう!タクミ~待たせたな~」
何気なく今来ました的な感じで登場するハルとタイガ。二人は同じクラスで一緒に来るのは理解できるがタイミングといい、微妙にぎこちない動きから、容易に俺とあきらの会話を聞いていたのが推測できる。変な緊張が俺たちの間に流れようとしている。いや、もう流れているかもしれない。
俺は誰にも気付かれないように、わざと足を乗せていた机を軽く蹴る。すると不安定に揺れていた椅子は計算どおりに後ろへと重心が傾いていく。
教室の床に重いものが落ちる鈍い音と椅子の背もたれにある金具の高い音が静かな教室に、そして廊下に響く。
「いてててて……」
「だ、だいじょうぶ?」
「なにやってんだタクミ~」
心配するハルと俺を笑うタイガ。俺はとりあえず体起こし、背中をさすりながら椅子を元に戻す。頭はしっかりと守っていたがさすがに背中の衝撃まで防げなかったので結構痛い。
「リアクションとしてはちょっとテンポ遅いんちゃうか~?」
「うっさいわ!」
あきらがすかさずツッコミを入れる。エセ関西弁を許そうと思える唯一のスキルだろうか。
「大丈夫?痛いとこない?」
「ああ、大丈夫だ」
ハルはオロオロしているし、タイガは腹を抱えて笑っている。やっぱこの空気が一番いい。俺は本当にそう思う。教室の外を見ると夕日の朱に染まる空が広がっている。明日の天気は晴れるだろうか。晴れだといい。晴れであって欲しい。晴れだ。晴れるに違いない。
「帰ろうか」
「うん!」
「おう!」
俺たち三人はいつものように並んで家に帰ることにした。
「あっちょっと待ちぃな!俺も忘れんといて~っ!」
訂正、俺とタイガとハルの三人は並んで、ついでにあきらも後を追うようにちょこまかと今日あった楽しかったことや嬉しかったこと面白かったことを話して(実際はあきらばかり話して俺は溜息、タイガは大笑いしてハルはくすくすと笑って)、いつものように朱に染まる家路を帰った。
そう、ここまで思い返すと会長はハルは大人しく心配性な性格だった。少し抜けていて、いや、今でも少し抜けてはいるがいかにもお嬢様という感じのおっとりしたのんびりした性格だった。今では俺が振り回されて、いじられ続けられるほどにカリスマあふれる会長さんだ。たまに無理をしているのではないだろうかと思うことはあるが、楽しそうに心から笑っていると俺が感じられる間は何も言わずに付き合おう。
「会長」
「ん、なに?」
缶コーヒーゆらゆらとさせ中を混ぜながら会長に顔を見ずに話かける。
「今だから聞くがあの時のことどう思う?」
「ああ、あれのことね。……私が強くなったのはあの時がきっかけ。正直きつかったけどね。……よかったと思ってるわ」
風が吹く。涼しい風。
心の奥に染み渡るような心地のいい風。
揺らしていた缶が手すりとぶつかってカンッと小さく響く金属音。
俺はもう少しだけ物思いにふけることにした。はたしてあれで本当に良かったのか。他に何かあったのではないか。今更考えたところでどうしようもないが変わること、わかることがあるかもしれない。
つづく
その1はこちら
その2はこちら
その3はこちら
皆さんこんばんわ(*・ω・)*_ _))ペコ
いちわっとです
なんか今日はお休みとか言っておきながら勉強そっちのけで書いちゃう俺
駄目だね、でも仕方ない
だって楽しいのだから
まぁいいかね
そんなわけでこんな感じで続きます
今回は少し長引きそうだね~どうしようかね~まぁいいかw
楽しんでいただけたら、もう少しだけお付き合いいただけたら幸いです(*・ω・)*_ _))ペコ
もし、よろしければ『ここが良かった!』とか『ここが微妙』といった感想がありましたら気軽にコメントください。今後の改善点としたいと思います!
よろしくお願いします(*・ω・)*_ _))ペコ
いちわっとの参考にならないと思われる絵の描き方
みなさんこんにちわ~
いちわっとです(*・ω・)*_ _))ペコ
ということで俺の絵の描き方
① 白紙にまず絵の描く
このとき、関節や体の位置を考えて、アタリというある程度の目印を入れながら描く
赤線をとるとこんな感じ
②パソコンに取り込んで色塗るだけ
ここから先は人によって変わってくるのでどうしようもないね
ちなみに俺は線入れしてませんのでこのまま色塗り
まずは適当にレイヤーを分けて色塗りぺたぺた(ハミっても気にしない)
色のレイヤーをはさむように線のレイヤーを配置してます
線画
色
色
線画
レイヤー階層はこんな感じ
そんでもってエフェクトをかけてくよ
するとこんな感じ
んでもって仕上げ作業余計なところを消したりさらにエフェクトをかけたりして調整
線画薄いね
いい感じになって来たね
てきとーに影入れて
調整して文字入れて~
完成!!
ということでこんな感じにして描いてます
使っているソフトは基本的にpixiaとpictbear
どちらもフリーソフトですね
ではいちわっとの参考にならないと思う絵の描き方でした(*・ω・)*_ _))ペコ
いちわっとです(*・ω・)*_ _))ペコ
ということで俺の絵の描き方
① 白紙にまず絵の描く
このとき、関節や体の位置を考えて、アタリというある程度の目印を入れながら描く
赤線をとるとこんな感じ
②パソコンに取り込んで色塗るだけ
ここから先は人によって変わってくるのでどうしようもないね
ちなみに俺は線入れしてませんのでこのまま色塗り
まずは適当にレイヤーを分けて色塗りぺたぺた(ハミっても気にしない)
色のレイヤーをはさむように線のレイヤーを配置してます
線画
色
色
線画
レイヤー階層はこんな感じ
そんでもってエフェクトをかけてくよ
するとこんな感じ
んでもって仕上げ作業余計なところを消したりさらにエフェクトをかけたりして調整
線画薄いね
いい感じになって来たね
てきとーに影入れて
調整して文字入れて~
完成!!
ということでこんな感じにして描いてます
使っているソフトは基本的にpixiaとpictbear
どちらもフリーソフトですね
ではいちわっとの参考にならないと思う絵の描き方でした(*・ω・)*_ _))ペコ
○月×日 どよーび てんき「くもり」 きょうはなにをしよかな
ということで皆さんこんにちわ
いちわっとです(*・ω・)*_ _))ペコ
今日は久々のお休みということでできる限り休みながらのんびりブログ更新していこうと思います
せっかく早起きしたのに二度寝してしまいこの時間に・・・
もったいなかったね
まぁこの後は俺の絵の書き方とコラムを少々やろうかな~と思います
ガラクタ99の方とON AIR!!生徒会の方は今日はお休みにしようかな
何せ明日は国家試験ですからwww
少しは復習しておかないとね
もし良ければここを聞きたい!と言うのがあればコメントください!
コラムにて返答したいと思いますよ~!
ではでは今日も一日頑張りましょう!
いちわっとです(*・ω・)*_ _))ペコ
今日は久々のお休みということでできる限り休みながらのんびりブログ更新していこうと思います
せっかく早起きしたのに二度寝してしまいこの時間に・・・
もったいなかったね
まぁこの後は俺の絵の書き方とコラムを少々やろうかな~と思います
ガラクタ99の方とON AIR!!生徒会の方は今日はお休みにしようかな
何せ明日は国家試験ですからwww
少しは復習しておかないとね
もし良ければここを聞きたい!と言うのがあればコメントください!
コラムにて返答したいと思いますよ~!
ではでは今日も一日頑張りましょう!