ちわ~
いやぁ最近どこに行っても外国人旅行者が溢れかえってますよねぇ
楽しんでくれるのは嬉しいんだけど、数が多すぎる…
もっと人数制限したら良いのに、景観が悪い!
そんなこと言ってもしょうがないのですが、最近情勢がすごーくきな臭い?事になってきましたね。
・水源地が買われる
・ありとあらゆる場所の土地が買われる
・特定の店舗が以上に増える
・集団でその土地に住み始める
・日本独自のルールはお構いなし
・大企業から政治にまで深く関わる
・宗教でも幅を利かせてくる
などなど
これらすべて”中国”が関わっております。
数年前から言われていたものですが私は陰謀論でしょと考えてた。
実際調べると日本の企業に中国が入り込んでいる。
つい最近知ったのはNHKとソニーのトップが中国人・・・おやおや???
前にどなたかから聞いたことあるが「一条龍」という文化?がある。
なんでも、お金に限らず利益になる有利になるものは、他国のサービスであろうと最終的に中国の利益になるよう流れを作るというもの。
たしかこんな認識で良いはずw
いくら中国から旅行者をまねこうが、旅行会社、移動するためのバス会社、免税店、ホテル、決済サービスすべてを自国のサービスでお金を使用するため、他国には一切お金を落とさない仕組みというのがあります。
すごいですねぇ、自己中な民族と蔑んでいた国がもうこの流れを作ってしまったのですから、経済戦争はすでに負けて植民地化していると言えるでしょう。
日本人であるわたしたちはどうしても民族というより個でしか考えられないようになっています。
そのせいで個である外国人一人が頑張って社長になっても、自国のために動くようになっていると想像できないため野放しにしてしまいます。
ここまで書いている私でさえ、実際眼の前に外国人の同僚が居たとしても良き同僚として振る舞ってしまう自信があります。
中国の行動は蟻や蜂に似ているとは思いませんか?
もちろん侮辱の意味ではありません、蟻や蜂は個としての知能はないが女王を守る、遺伝子を守るただそれだけで郡から一つの生命体のように振る舞います。
それが人レベルの知能でも実現しているわけです。知能があれば個性が出しゃばる。しかもそれぞれが生殖能力があるためトップを守るや遺伝子を守る使命もないわけです。
それなのに実現している。中国は長い歴史の中で自国が強者であり、一番であり、国のために動かぬものは粛清する。その恐怖政治で生まれるのは、「従えば幸せ」という家畜化現象そのもの。
そんな彼らの巣である国は今深刻な糧不足。
特に水が足りないのだとか。そこで彼らは一番近く、日本政府やメディアを巧みに利用し水資源を活用しようと躍起になっています。最近かってに森を切り開いて水の向上を立てる計画があるというのもこのためかと。
次は食料、その次は生活圏、その次は労働力。
まだ主権は捕れていないもののじわじわと主権を奪われているのは確かです。
戦いはすでに始まっています。ですがわたしたちは日本人として、立ち向かう必要があります。
暴力主義な右翼ではなく利用共存する右翼として。
中国人は去れ!となるとアメリカやガザのように排他すると個を大事にしているはずの方まで巻き添えにしてしまう。
一条龍の認識を変えられるなら日本ファーストにしつつ寄り添うことはできるのになぁ。
日本人はことして生活しているのに、何故か文化を守れている変な民族として面白く思われるよう私も個として頑張ろうと思う。
この戦いは暴力や排他ではなく、受け入れ利用し共存がテーマです。これを読んでくれた方も踏ん張っていきましょう!
