過去記事の
が、現実味を帯びてきた感がある。
未だに、未処理で
本来ならば10月末に支給されるはずなのに
そのまま、放置されている。
これまさに、このタイムスケジュールで進めば
ある意味、官僚シナリオっていうものが存在する
一つの状況証拠になるんではないか?
現状、有力なのは自民党、安倍総裁候補と
橋下率いる日本維新の会で、一波乱!!
民主党は、支持母体を足蹴にしたので、得票数の激減は免れないし
北朝鮮がらみの団体と日教組、財務省がらみの支持のみで
比例で復活当選、ってなかんじじゃないでしょうか。
選択肢があれば、大幅な勢力図の塗り替えもあるでしょうが
消去法で自民党か?
はたまた、これも隠れ蓑でもっと大どんでん返しが
あるのだろうか。
橋下市長も相変わらず、ネガティブキャンペーンをやられている。
最近は、”橋下市長 アメリカに潰される!!”とか
ニュースソース大丈夫なん?
てな、記事も見かけます。
自分は、とりあえず改革推進には賛成だったので、橋下市長を応援しようと
していましたが、これも過去記事の橋下市長とツイッター論議 で
ちょっと、全面的に手放しで応援はできないなっと。
掲げる政策を実現できるのなら共産党がいいんですが、
政党助成金もらってないし、ちょっと赤旗新聞の購買は嫌やけど
親身に中小企業の相談、税務署や官公庁に抗議もしてくれるので
やってる内容は”民主党”
昔から政党名がマイナスになっていると思う政党。
公明党も同じように創価学会を始め民重視だったはずなのに
与党入りして、おかしくなった。
党と支持母体に亀裂が入りつつあります。
民主党こそ、社会党、共産党と名乗るべき政党です。
どれも一長一短はあります。
個人的には共産党が政権とったら、
自民党化するのか興味がありますが
そんな悠長な時間はなく、早急に国内問題である
福島県の汚染地域は帰れないと宣言し
子供たちを危難させる政策を進めなくては
取り返しがつかないことになる。
よく広島、長崎の被爆者は大丈夫だったとかいう人がいますが
症状がでた人はみな、死んでいます。
そのことを無視されているのは怒りを覚えます。
ロシアンルーレットしてるのと同じですよ。
政党でも会派でも
はやく、人間的な政治ができるよう願います。