年金法案改悪と野党は反対していますが

そこよりも、公務員年金と国民年金を

分けてるのがおかしいやろ!!

しかも国民年金運用失敗して

何兆円も吹っ飛ばしてる公務員は受け取り年金減らずに

話を進めてるのは、大変おかしいことになのに

なぜ?

突っ込まないのか?

過去、一元化という話も出てましたが

うやむやに。

 

前から、言ってますが

やっぱり日本は社会主義国ですね。

(社会主義層の下に民主主義層の奴隷)

どこのメディアもやってないが
18歳以上で選挙権の増加が

約240万人!!

これは実質、現体制を崩壊させることが
できる人数。

現実問題現在の投票率から鑑みて
現政権を作り出している公務員、官僚ベースと
戦える数字だ。

これら高校生勢力が一丸となって
公務員天下り撲滅を掲げたら

消費税を上げなくても社会保障のあり方自体かえられる
可能性を秘めた一大勢力になりうる。

しかも、古参の時代遅れの爺さん達が
思いつかない、ネット LiNE などを駆使して

新しい選挙運動もできるはず。

大きな大きな力なのに・・・。
久しぶりに更新です。

参院選が始まり、共産党の動きが???
と思いましたので一筆。


昨今の共産党に対する賛同者が
増えつつある中、

若者を取り込もうとした政策が続いてる。

その中でも最低賃金1500円欧米並みにとある。

これは、おかしくはないか?

と思ったしだいです。

これだけに焦点を当てると、いい事言っているように聞こえるが

共産党の支持団体、赤旗、民商なんかに所属する

零細企業、商店、個人事業主なんかは

どう感じているのだろう。

本当に最低賃金が上がると倒産するとこも出てくるだろうし

デモに参加しているのだろうか?
(自分が所属しているときはデモ参加要請はよくありました)


最低賃金が上がったって

はっきりいって2000円になったって

生活は楽にならないよ。

理由は消費税アップと一緒。

諸外国と比べて税率が低いと洗脳されているから

仕方ないかも知れないが、

日本は完全に重税国家!!

要は税と名のつかない税徴収が半端なくあります。


考えてもみてください。

バブル時代の好景気時、時給500円~600円
人気企業は研修期間給料なしなど普通の時代

と比べて、大まかに、金持ちから取るのではなく
庶民から広く浅くまんべんなく税をとる方針になってから
大きくへこんでいます。

その間、お金持ちに税優遇をして消費してもらうはずが
タックスへブンなど海外に資産を移され
意味を成さず。


それと、生活様式の変化
必要な支出の変化にも家計を苦しめる一因があります。

携帯電話代
ネット代
TV ケーブルもしくはネット(アンテナ受信できるとこはなし)

これかなり大きいですよね。

散らかしましたが

最後に


ぶれのない共産党、興味があったんですが

内部分裂の一因になったりして(汗)







これも、へんな世論の流れで突き進んできた法案や。

自分は、まったく意味がわからん!!

もともと、期間の定められた派遣労働を結んでるはずなのに

後から、派遣先に文句を言う。

ざっくり言えば、長期のアルバイト

日本語は、同じことを微妙に変えてごまかす風潮があるが

ようは、アルバイトやン。

正社員になりたいんやったら、新規採用、中途採用と応募すれば

いい話やん。

それでダメなら、その会社にはいらない人材だったということ。

こんな法案どうたらこぷたらしなくても、優秀な人材だったら

個別に正社員採用されてるケースなんて、いくらでもある。


正社員になっても、プロジェクトが終われば、はい!!解散!!

なんてのも

あるし、

後は、社会主義国に帰化するしかないんじゃないか?

まーー

要は、自分になにができるかと自分自身と向き合い、

できること、できないことを明確にして

ステップアップしていけば、何の問題も無いんじゃないか!!

と、

問いかけてるしだいです。
前から、思っている疑問のひとつ。

少子化で子供が減っているのに

なぜ、待機児童が増加しているのか。

記事にしているけど、さっぱりわかりません(笑)


過去記事にも一回書きましたが、やはり????

国による情報操作されてるんでアレですが

出生率はヨーロッパ諸国と比べてもとりわけ

低いわけでもなく・・・。


結局、各省庁が発表している数値を検証する組織が無いため

やりたい放題なんだろうか。

消費税10%

あげるかどうか!!

と、やっているけれど。

すでに、法案が通っているので

10%になるのは決定事項。

この辺をあんまりわかっていない人が多い。

あげないためには、別に法案を国会に通さなくてはいけない。

こんな状態で、景気が良くなるはずがない。


唯一の株景気、一部大手企業優遇が

怪しくなってきている。

せめて、ここだけでも良くなって、時間はかかるが

中小、零細、一般市民まで落とし込んでいただきたいが

その気配もない。


みなさん、知ってます???

日本の経団連に連なるような大企業

消費税や税金、払ってない事実を。

消費税にいたっては、消費税分、還付金として

儲けていることを・・・。

詳しくは、ググッテください。


この辺の3分の1でも徴収すれば、もっと税収が変わってくるはずなんですがね。





すきやのアルバイトボイコット事件

これは、必然というか、今の世代だからできたこと。

昔は、課題に対してどうやってこなしていこうかという人が多かったが

最近は、無理ー!!で終わってしまう。

もちろん、今もがんばる人はいますが・・・。

さて

人件費カットの方法として

例えば、時給1000円を二人雇用するより
    時給1500円で一人雇用したほうが

利益が出る。

なんてことは、20数年前から、コンビにでも行われていたことだ。

強盗が入っても、万引きが横行しても、夜間一人体制で営業するとしたものだ。

このときは、時給そのままでしたが。




これは、ひとえに、人口に対する労働人口がたりないというよりか

商業店舗数が多すぎるのが原因のひとつ。

もし、バブルの時と同じような労働力があれば、東京ちからめしさんなんかは

一気に、全国制覇していたでしょう。

もうひとつ、バブル経済の牽引になっていた、外国人労働者

特に中国人労働者が、こなくなり、

最近ではベトナムやバングラディッシュ勢が雇用の場を

日本に向けているが

漢字という厚い壁に阻まれている。


安部さん、すきやを攻撃するのも良いけど

労働力を何とかしてください。

東北の復興よりもオリンピックに向けた労働力確保に動いた

安部さん!!竹中平蔵がかかわる派遣会社でも

なんでも使って労働力を確保してくださ---い。


今回のワールドカップ


残念な結果になりました。


いつもの、勝手で異様な盛り上げ


負けたら、戦犯探し、


毎度毎度のマスコミですね。


今回は、あくまで決勝トーナメントを勝ち上がっていくための


チーム作りだったはずだ。


予選突破が目標なら、前回の岡ちゃんみたいに


ディフェンス重視のカウンターを戦術としたメンバー選考を


していれば、予選は突破できたかも知れない。


がちんこで、点を取りに行く攻撃サッカーが


完成しなかったんではないか 


と思う。


ただそれだけ、なんでは・・・。


ほんで今度は、ブラジルサッカーを取り入れようとしている。


まだ、後任監督が誰になるかわからないが・・・。




確かに、今回のワールドカップはコンディションニングから


ザッケローニ監督の指揮の不可思議など


いろいろ???な部分があったが


お手本のイタリアサッカーも通用していなかったので


サッカー自体の戦術、スタイルが


新しいステージに向かっているのかもしれない。



これから、マスゴミがどの方向に加熱するかわからないが


冷静に、見守っていきましょう。


日本代表の皆さま


お疲れさまでした。



今年のGWはここ10年で

一番ヒマです。

毎年GWは大手企業の都市圏内の引越があるのですが

ほとんどない!!

自分とこが、ほされたんかなぁ?

と思いましたが、

実際、仕事がないとのこと。

過去、このGWに部署編成含む大掛かりな引越しが

あったところは、株価が1年以内に上がっている。

リーディングカンパニー
(経験則です)

反面、イベント系はまんべんなく、開催されています。

ちょっと、アンバランスなような?

ハリボテ経済のような

年末が怖い気もします。

年末、株価下がっているかも???


ほんで、もって

配達先の中小企業は、お弁当男子が増殖中!!


まーー

結論から言うと

お金が動いているところに

絡めていないのが、最大のヒマな理由なんでしょうな。







今さっき、配達で代々木体育館に行く途中

オバマ大統領の御寿司屋接待に遭遇してしまい。

配達が少し遅れてしまった。

ほんとに、銀座のお鮨食べに行きはったんや!!

交通規制は承知でしたが、まさか

あんな、銀座のど真ん中、夜間も交通量の多いところで。

交通封鎖するとは・・・。

やられました。(汗)


ほんで、帰り道、数奇屋橋交差点から二つ三つ先の交差点まで

今度は歩行者も封鎖。

警察と携帯高々と上げた野次馬たち・たち

いやーー

考えすぎかも知れませんが、自分は、

去年のボストンマラソンが脳裏をよぎり

大なり小なり

テロが怖いので早く通り過ぎたかったです。

明日も、配達大丈夫かなぁ