古い電装品がそろそろです。
今日は順調に作業が進み 時間に余裕ができたので 最近バッテリー上がり気味なので 充電の為 いつもの峠に行ってきました。
そして帰ってきて バッテリー上がりの原因が判明。
どうやらいつもOFFの状態のターボタイマーですが キーOFFでも液晶がONの状態です。
古い電装部品は入れ替え時期かもしれません。
ムーブ
簡単にレジン(接着剤)が浸透してくれそうで 苦労せずに作業が進みそうなイメージですが この割れ方が いつも苦労しますので 作業前に技を使い
確実にスミズミまでレジンを浸透させました。
ウインドリペアは早め早めのリペアが 透明感のあるキレイな仕上がりができます。
ご依頼ありがとうございました。
レース日記。
先日、日曜日に長野県の王滝村で開催される MTB好きのちょっとおかしい方 1500人ぐらい集まる セルフディスカバリー王滝
に参加してきました。
100キロ 42キロ のコースがあり 練習量から考えて42キロにエントリーしました。
が、妻とのコミュニケーション不足でエントリーしてなかったみたいで 参加料を振り込んであったので かろうじて参加できました、、
この大会はいつも仲間と来るのですが 今回は一人です。
土曜日は早めに到着しましたので いつも通り 御岳山にヒルクライムで軽く登ってきました。
以前、夜に初めてこの場所で 天の川と言うのをみました。天の川って ハッキリと目で見えるんですよ。
ここはかなり標高高いですからね。
3時起床。
3時半には会場入りして 準備をします。
5時にスタート地点に向かい 場所取りを。
先頭4列目を取れてまずまずの場所です。
この大会の過去最高位は もう6年程前になりますが4位。
何気に上位を狙っておりました。
ろくにトレーニングもしていないのに、、
7時レーススタート。まずは村の中をパレードラン。この間に順位を3番目まで上げます。先導車が外れて本レーススタート。
少しがんばって 5キロ地点まで 2番手を走ります。
が、トレーニング不足、体力不足の為
徐々に後退、、
まさに運動会のお父さん状態。イメージだけは昔通りで現実は体が対応できず。
乗りながら そういえば重いギアで登る練習とかしてなかったなぁ と思い登りのスピードがあきらかに遅い。。
重いギアが踏めない。。
散々な結果でした。
しかし今回使ったチタンフレームは良かったです。
もっと後輪が暴れるかと思ったけど ダブルサス程ではないですが 衝撃を吸収してくれてます。
乗り手がダメだからせっかくのフレームもいかしきれません。
今回はかなり悔やまれるレースになりましたが またかなりやる気にさせられました。
9月にも同じレースがあるので当然パワーアップして参加します。
さて 仕事の方はこの大会に出るのに調整させていただきましたので 今週はキツキツのスケジュールです。
仕事も自転車もやる気満々です。
ご依頼バンバンお待ちしております。
知ってて良かったデントリペア
そのためにフレームを初のリジットタイプ(ノーサス)にしてみました。
登り重視で 下りは少し犠牲になるけど ど~なることでしょう。
24日土曜、25日日曜はお休みさせていただきます。
レースは10時頃には終わっていますので電話は出れると思いますのでお問い合わせはバンバンお待ちしております。
プリウス
先日、強風の時に会社の駐車場にて お隣のお車の方が 風でドアを持っていかれドアパンチ![]()
はじめは傷、ペイントがボディに残っていたらしいのですが コンパウンドで軽く磨いたら消えて、小さなヘコミだけが残り、デントリペアでの修理の選択をしていただけました。
もしデントリペアという技術を知らなければ 当然、鈑金塗装にての修理になると思われます。
こんな小さなへこみなら ほんの数分で 何事もなかったようにリペアできます。
そして新車状態に元通り。
当然お財布にもやさしく 鈑金塗装の半分以下の料金で修理可能です。
今回は 相手方の弁償という事ですが 相手方にも負担が少なく 今回はデントリペアが 最高に最適な選択でした。
知っててよかったデントリペアですね。
ご依頼ありがとうございました。
強烈ドアパンチ!!
ルーフサイドのリペア 増えています。
後は 中身をまだ入れてない物と選別して 車両を濃い物にしたいですね。
トミカ製ではなく 京商製 と ミニチャンプ製品です。
今日のヘコミ
車屋さんよりご依頼分ですが オーナー様はお得意様です。
仕入れの新古車という事らしいですが ルーフサイドに無数のヘコミが、、
原因はわかりませんが 予想では 洗車などの工程でできたのでは?
と思います。
この部位のヘコミのご依頼がここ最近急増しています。
先週だけでも 新型フィット ヴェゼル 新型ノート2台 新型クラウン のルーフサイドをリペアさせていただいております。
先週ご依頼いただいたルーフサイドのヘコミの原因はすべて 洗車、もしくはコーティング作業中にできてしまったヘコミです。
ここ最近のお車は この部位は特にやわらかいのです。
そしてこの部位はほとんどツールが入りません。
ツールが入らないので 表より引っ張りという作業方法でリペアしていきます。
タブと言う物を貼り付けて こんなので引っ張ったり
作業は地味~に時間が掛かります。
そして裏からツールでリペアするより かなりの高度な技術が必要で 非常に難しい作業ななります。
ブログを読んでいただいている業者様なども十分に気おつけてくださいね。
本当に簡単にヘコミますから。
表面欠けですが 実は割れてます。
朝6時30分集合です。
集合場所は 高原の山頂。
もちろん自走での集合です。
今日のウインドリペア
スーパースポーツカーでのご来店です。
写真はNGですが やはりスーパースポーツカーというのは 凄い存在感がありますね。
カッコ良すぎます。
割れ部は パット見は 表面欠けです。
しかしよく見ると 3箇所の内 一番上の部分はクラックが入っています。
凄くわかりにくいので 現状でもおそらく車検などもパスしてしまうと思います。
しかしこれをほっておくと 車の振動などで クラックが伸びてしまう事も 十分にあります。
今回は この3箇所を 特殊アダプターを使用して 一度に同時作業をさせていただきました。
キレイにしっかりとリペアできました。
車は走ればボディも動きます。ボディはよじれればガラスもよじれます。
飛び石被害は早めにリペアする事を強くお勧めします。
今回はご依頼ありがとうございました。
毎日自転車乗ってます
なので 仕事 中抜けで山に行ったり 夜、電光チカチカでロードで走ってたり 雨の日はローラー乗ったりしてます。
朝乗ればいいんですけど起きれないのです。
今日のヘコミ
福井市のお客様よりご依頼
ヴェゼル
2度目のご依頼です。
今回はまだ購入間もないお車です。
新車納車後すぐに コーティングをしていた時に手を突いてヘコンでしまったらしいです。
お客様も こんなに簡単にへこむの![]()
と言っておられましたが
ここ最近の新しいお車は 特に 驚くぐらい簡単にヘコミます。
本当に簡単にヘコミます。
リペア方法は ルーフサイド部は ツールがほとんど入りませんので 表より引っ張ってリペアします。
洗車など ルーフ部を洗われる時などは 絶対に手、もしくは脚立に乗って体で寄りかかるなどは 絶対にしない方がよいですよ。
最新のお車は特に驚くほど簡単にヘコミますから。
今回はご依頼ありがとうございました。
敦賀出張の楽しみは
敦賀方面に出張の時の楽しみは おさかな街 に行く事で ちょっとした贅沢を楽しみます。
しかしながら高速料金が高くなりましたね。今までの倍以上の料金が掛かって料金所通過の金額見て
って感じでした。
敦賀市のお客様よりご依頼です。
デミオ
地元のガラス屋さんで お断りされたらしく たまたまオートゾーン誌を見られてご連絡いただけました。
お断りする理由はわからなくもないですが 当店では問題なく直せる範囲です。
わかりやすい写真が撮れそうでしたので リペア中のガラスの状態をご説明させていただきます。
専用の機械をセットして 真空引き 加圧を行います。この状態で真空引き状態です。同 時にレジン(接着剤)も機械にセットされています。
レジン加圧前の状態です。
割れ部はまだそのままです。
レジンが入り始めた状態です。
加圧、引き出しを繰り返し、途中 技を使ったりして
ウインドリペアでは必ずリペア痕、割れスジなどは残ります。残し方によって仕上がりが変わりますが 作業者のセンスにも反映します。
リペア後 お客様にご確認していただき 「ここまでキレ
べると全然仕上がりが違います!」とありがたいお言葉をいただけました。
当店のウインドリペアの仕上がりは ビジネス優先ではな
ウインドリペア専門店としての 最高の仕上がりをできる
キレイな車にヘコミは似合いません
ワイルドミニ四駆買いました
子供たちとワイルドミニ四駆で遊ぼうと ひらめいて やっとで探しまくって購入した ちょっと古めのワイルドミニ四駆。
サンプラ→100万ボルト→Vio→ジョーシン→トイザラス→オーカワ模型と数日かけて仕事の移動中にやっとで探しました。
こんなことできるのが自営業の特権かな?
仕事のご依頼が少なくなると こういう方面に頭が働くようになってしまい 自分でも困っております。
福井市からお越しのお客様
カムリ ハイブリッッド
最近はこの部位のヘコミのご依頼が 非常に多くなっています。
考える原因は以前のパネル鋼板に比べてやわらかい事だと単純に思います。
この部位は 多重構造になっていますので 通常デントリペアツールでは ヘコミに触れません。
裏からは触れなければ 表より引張りにてリペアをします。
引っ張って 叩いての繰り返しで パネルのヘコミをフラットにしていくと ヘコミはなくなります。
本日はご依頼ありがとうございました。




















































