SENSE - LESS MANEUVER -45ページ目

意外な発見 @ COMBATMANEUVER開発

ATOKの自動補完機能は本当に便利だ…。

それに引き替えVC++のインテリセンスはなぜかIDEのウィンドウがインテリセンス候補ボックスより手前に来て、見えない、という。

直せよー>MS


ところで意外な発見。

このコンバットマニューバというソフトは、そのスケルトンをアドベンチャーゲームプログラミング( 坂本千尋氏・著 )に頼っているわけですが( 書き直そうかと思っていますが )、

あの本は意外といろんなところでいろんな人が使っているようで。

アドベンチャーゲームの骨組みとしては非常に使いやすいし、質も良いですし。


アルゴノーツ、というソフトはおそらくアドベンチャーゲームプログラミングの骨組みを使っています。

いろんな挙動から判断して、ですが( 間違っているかも )。


その代わりやっぱりいろんな手は加えられていて、トランジションは別スレッドで動いていたり、メッセージウィンドウが癖のない消滅、表示で、非常に見やすいです。

選択肢も横からすっとフェードインしてくるんだけど、待たされる感じもありません。


同じ骨組みでも使う人によっては素晴らしいソフトウェアになる、ということでしょうか。


コンマニュ…( 早速略して使ってみる )。

スケルトンに関しては放棄しようかとも考えています。

マイクロスレッドがいい感じかも。でもいらないかも。

とりあえず、前に示したロードマップは現時点で破棄されました。

オルタネイティブ5へ移行します( しません )。

永劫回帰? @ COMBATMANEUVER開発

マイクロスレッドか…。

面白そうなんだよなあ。


えと、シーン管理クラスに関しては、現状のアクションクラスにOnDrawをつけるという形で大満足なのではないかと。

そうすると、非常に簡単に拡張できますな。OOP万歳。


レイヤ関係をしっかり造れば、今まで煩雑だったいろんな部分が簡単になります。

ということは、スピードアップだ…本当にちょっとだけな。


話は変わってニーチェ面白いです。

ツァラトゥストラはこう語った。

なんだか分かる気がします。やっぱり大部分はわかりにくいわけですが。


没落ですか。

なるほど。


まだプロローグまでしか読んでませんが。

あいきゅーてすとー

やったー!ですよ。


判定結果 満点 得点 IQ(知能指数) 平均点 受験人数
100点 94 143.94 56.97 603799

( quote from 現代教育新聞 : オンライン知能指数判定テスト結果より )


所要時間14分でした。


1問だけ間違えました。言われてみれば、なるほどそうかと。


はっきり言って、知能指数なんて、このテストでは有効数字5桁で出てますが、当てになるものではない、でしょう( 受けておきながら何を言うか )。


環境要因が強く働くし、時間が経てば変動するし、学習の作用も働きます。

プラスマイナス10ぐらい、と考えるべきでしょう。

…いくつかオンラインテストは受けてみましたが、だいたい同じ数字に収束しているので、ある程度の信憑性はある、ということかも。

前回やって138でした。

だいたいそのぐらいかと思ったら、140越えましたですよ。

全世界のトップ14%ですよ。


…もっといえば、IQと賢さは直結しない、と。

理解力、判断力の素養、というか、土壌、というか。

耕さなきゃ当たり前だけど、作物はとれないものです。


世界で一番IQの高い人は女性で、ルーマニア人の方だそうです。

IQ高い人間集めて教育するメンサという機関が認定した、ですけど。

何でも、大学の博士か修士を5つぐらい持っているんだけど、働き口がないと。

研究も好きだけど働きたいのに、大学出て、そんなにたくさん博士号持ってると給与を払える企業が無くて、働けないそうです。

それを聞きつけてイギリスかどっかのコンピュータ関係会社が彼女を招待しようとしているとか。

うろ覚えですが、そんなニュースがありました。


14歳で大学卒業したニューヨークの天才少女とかね。萌えますな(  )


オンライン知能指数判定テスト。

暇つぶしに、是非。

( 結局暇つぶしですか! )


参考リンク:

http://www.gks.co.jp/t1/  : 現代教育新聞 オンライン知能指数判定テスト

そういえば @ COMBATMANEUVER開発

そう言えば、現状コンバットマニューバに搭載してない機構がありました。


シーン管理


今は、内部でフラグを持って、セーブフラグが立っていたら、画面更新用の関数内でセーブ画面を構築する、というものですが、

具体的に出した方が早いかな、これです


//
// 表示内容を組み立てる
//

void CMainWin::Mixing(const CRect &rect, unsigned flags)
{
 // 背景
 if (BackShow)
  MixedImage.Copy(&BackLayer, rect);  // 背景があればコピー
 else
  MixedImage.FillRect(rect, BgColor);  
// 背景がなければ塗りつぶし

 // 重ね
 if (OverlapShow)       // 重ねがあれば合成
  MixedImage.CopyAlpha(&OverlapLayer, OverlapBounds & rect);

 // セーブ・ロードメニュー
 if (SaveShow) {
  if (flags & SaveTitle) {
    MixedImage.CopyAlpha(&SystemLayer,rect);
  }
  for (int i=0; i<PARAMS_MAX_SAVE; i++) {
   if (flags & SaveItem(i)) {
    int  y = (i + 1) * SAVE_ITEM_INTERVAL;
    MixedImage.FillRect(SAVE_X, SAVE_Y + y, SAVE_W, SAVE_ITEM_HEIGHT,
     DataTitle[i].color);
    MixedImage.DrawEdgeText(hFontBackLog, SAVE_TEXT_OFFSET_X, SAVE_TEXT_OFFSET_Y + y,
     DataTitle[i].title, /*DataTitle[i].color*/WhitePixel);
    MixedImage.DrawEdgeText(hFontBackLog, SAVE_TEXT_OFFSET_X_MODE, SAVE_TEXT_OFFSET_Y + y,
     DataTitle[i].mode, /*DataTitle[i].color*/WhitePixel);
   }
  }
 } else if (ConfigShow)
 {
  // コンフィグ
  MixedImage.CopyAlpha(&SystemLayer,rect);
  ReloadConfigMenu();
  MixedImage.GlyphText(hFont, CONF_MES_X, CONF_MES_Y, Confmes);
 } else if (LogShow)
 {
  // バックログ
  MixedImage.CopyAlpha(&SystemLayer,rect);
  ReloadBackLog();
 }
 else {
  // メッセージ領域
  if (TextShow) {
   if (flags & TextMessage) {
    MixedImage.DrawFrameRect(TextRect);
    for (int i=0; i<MessageLine; i++) {
     MixedImage.GlyphText(hFont, MsgX(0), MsgY(i), MsgBuffer[i]);
    }
   }
   else {
    MixedImage.FillHalfToneRect(TextRect & rect);
   }
   // キー待ちマーク(▼を使って、DrawTextを流用)
   if (WaitMarkShowing && flags & TextWaitMark)
    MixedImage.GlyphText(hFont, MsgX(WAITMARK_X), MsgY(WAITMARK_Y), "▼");
   
  }
  // メニュー
  if (MenuShow) {
   if (flags & MenuFrame)
    MixedImage.DrawFrameRect(MenuRect);
   else
    MixedImage.FillHalfToneRect(MenuRect & rect);

   for (int i=0; i<MenuCount; i++) {
    if (flags & MenuItem(i)) {
     MixedImage.GlyphText(hFont,
      MenuRect.left + MENU_FRAME_WIDTH,
      MenuRect.top + MENU_FRAME_HEIGHT + MENU_ITEM_HEIGHT * i,
      MenuBuffer[i].text, MenuBuffer[i].color);
    }
   }
  }
 }
}

( インデントが乱れて汚いです。本物はちゃんとインデントしてます。ちなみにThomus Plumスタイルですv)

なんだか、プログラミングのセンスを疑われるような内容です。

これはいくら何でもアウトでしょう。

別の関数で書いてるのもあれば、メッセージ領域なんかは直書きだったり、汚いことこの上なし。

…なんか、だめだ。汚い。


シーンは、

オープニング、インターミッション、オプション、セーブ・ロード、バックログ、etc...

な訳ですから、それぞれクラスにまとめて、

現在実行中シーンクラスに対して

CScene->OnDraw

みたいにする方が数百倍綺麗ですよ。


問題は、シーン管理どうしよう。

前に一度やったときに失敗した気が…。

と思ったのですが、現状のアクション切り替えの応用で意外と簡単にいけそうです。

なんでアクションは専用クラスでシーンはクラス造らなかったのだろうか…。

簡単にやろうとした弊害ですか。OOP万歳


そういえば、コンバットマニューバって略称が「CM 」ですね。

どう考えてもコマーシャル・メッセージな訳で、略称としてはちょっと…。

本家の方ではプロジェクトを頭につけて「 PCM 」となっていますが、

これだとたいていの人はパルス符号変調の略称だと思うわけで…。

略称…どうしよ。

カタカナで略したら、コンマニュですか。

フルスペルでにコンバットマニューバ( COMBATMANEUVER )って書くの面倒ですなあ。

…COMA?

…一応VERを略称にしておきますか。

安直かつ意味不明ですが。

アブソーバーズ外伝 - 再び兵器輸出解禁論を

日本は兵器輸出を解禁すべきです。

もはや明白といって良いでしょう。


この論を支える根拠は実に簡単です。


一つには、軍需産業というのは儲かるのです。参考リンク様のところでも書かれている通りです。

日本の場合、お得意様になるのは、高性能で単価の高い兵器を導入できる国です。

例えばアメリカ合衆国イスラエル中東産油国ヨーロッパ諸国

日本の最先端テクノロジを搭載した兵器はどの国も喉から手が出るほど欲しがっています。

実際に、90式戦車は世界的に評価が高く、近々輸出が始まるのではないか、といわれているそうです。

時速80kmで走りながら、3km先の目標に対し、百発百中の命中精度を誇る射撃統制システムは、僕の記憶が正しければ、世界に誇る三菱電機製です。

空対艦ミサイルに関しても、海軍関係者の度肝を抜いた、といいます。


現代の戦争では、そう易々と兵士に死なれては困るのです。現代戦では兵士のコストは兵器のコストに比べて異常に高く設定されています。

それを守るためならば、日本製の高価格兵器であっても、それ相応の品質・性能がある限り、需要は発生します。

兵器輸出は成功する可能性が非常に高いと言えます。


二つ目の肯定論には、日本独自技術の育成です。

現在、軍事関連技術の研究は数個の研究開発期間で専門的に行われている他は、民生に頼ったり、海外に頼ったりしています。

戦闘機のエンジンはその筆頭です。ゼネラルエレクトリックスやP&W( あったかな? )製だったりします。

いくら本体を作る技術があっても、エンジンがなければ飛びません。

地上をはいずり回ることすらできません。超高性能なおもちゃです。

そこで、兵器輸出で得た資金を、研究開発に回すことで、今まで日本が保有していない技術を保有することが可能になったりするでしょう。


例えば、ステルス技術。他にも、様々な技術的側面でアメリカに遅れをとっています。

それは、アメリカに頼って、ライセンス貰うなり、購入することでしかその兵器が手に入らないことを意味します。

得てして、そういうものは手間やコストがかかります。日本は身をもってその辛さを知ったはずです。


日本独自の軍事技術のさらなる発達は、日本が独自に防衛する、ということが可能になることを意味します。


また、それら軍事技術は、民間に適応されることも可能です。


軍事産業、というのは言うまでもありませんが、超超最先端産業です。


さて、予想される反対意見としては、

「 戦争放棄をうたう平和国家であるところの日本が、兵器輸出などという平和を踏みにじる行為に参画して良いのか? 」

というところでしょうか。


考えてみましょう。


参考リンク様が的確に言われている通り、

日本が輸出しない分はどこかの国家なり会社が輸出しています。


兵器輸出は道義的でないから許せない?

果たしてそうでしょうか?冷静に考えてみましょう。

確かに日本で造られた兵器が戦争で使われることは

良い気持ちがしないでしょう。

けれど、日本が造らなければ、どこか別の国が兵器を造り、

販売して儲け、それを国に還元します。

日本が造ろうが造らまいが、兵器自体の存在の絶対量は変化しないのです。

(quote from 兵器輸出解禁論:参考リンク「 好き好きお兄ちゃん 」より)


というだけのことに過ぎません。

絶対量はある程度は変化します。

でも、それは日本が加わるか加わらないかは、それほど関係があるとは思えません。

需要があるだけしか供給できません

これにはもう一つの側面があると思うのです。

それは、「 自分の手を汚したくない 」というエセ平和論者の偽善的な思考です。

日本は兵器を輸出していない。だからあいつらが死ぬのは、俺たちのせいじゃない。

そんな魂の声が聞こえてくるようです。

日本の、あるいは日本人の平和主義は実に抽象的で偽善的です。

その端的な例がこれかも知れませんね。


他には、販路はどうするのか。どこかで管理する団体が必要ではないかect…。

まあ、兵器輸出解禁論は、空論に過ぎないかも知れませんね。


販路については、当面は対アメリカ輸出でよい気がします。

日本政府が兵器輸出解禁を認めれば、欲しい国はアプローチをかけてくるのではないかと。

となると個別交渉になりますか。

三菱商事あたりが三菱重工製の兵器をやりとりするようになるでしょう。

総合商社って便利だ。


まあ、とにかく、そんな話。

もっと現実を見ないと。

参考リンク

http://www4.ocn.ne.jp/~temp/heiki.html  : 好き好きお兄ちゃん内「 兵器輸出解禁論 」

レイヤシステムの続きの続き… @ COMBATMANEUVER開発

開発関係は別テーマにわけるべきかな…。

アメーバのシステムがその点考えられてないので、すごい手間がかかりそうですが。


このところどうでもいいようなトピック更新ばかりですが、レイヤシステムについては考え中でした。

とりあえず、現状打破、と「 吉里吉里

ソースばかり眺めていても始まらないと、実際にソフト動かしてみました。

よく考えたら、なんでそれ最初にやらないかなあ


あれ、おそらくKAG吉里吉里が実行できるスクリプト形式TJSをインタプリタとして用いるシナリオ記述形式、とでも言うべきか )で記述されているわけで、レイヤは5枚、のはず。


5枚のレイヤでもアルファブレンド込み混みで、あれだけのスピードで動いているわけですから、現状cHapter-5は足元にも及んでいません。

どうするかな…。


レイヤクラスを作ることは決定しているので、多分大規模な改装が必要になりそうです。

DIB Library http://www21.ocn.ne.jp/~mizno/  ( メタセコイアの開発元! )を参考に、Dibクラスと、その周りのイメージクラスをいじることになるだろう、と。


しっかし、どうすればいいのかなあ。

とか何とか言って、プログラム組んでて一番楽しいのは、コード打ってるときより、構想練ってるときでしょうね、やはり。


そらでも( Airのオープニングクローン )もソースが公開されているので、参考になる部分があるでしょう。


そう言えば、インターネットって、参考になるソースが大量にあるわけで、それこそプログラミングに書籍なんて必要なくなってしまった気がします。

家にある本も、数はないし。C++は…あれ欲しいね、Effective C++ 。持ってないんですよね…。

スーパーロボット兵器

空想科学読本は別に嫌いじゃないんですが、あれはあれ、物語の楽しみがそれによって損なわれることはないわけですよ。

ロボットなんて、そもそも立てないんだろ、みたいな無粋な突っ込みは楽しむ立場からすれば無用なのですね。

立てないわけではないと思うけど…。


ロボット兵器ですよ。

ガンダムが代表格ですか。

ロボット兵器が搭乗するアニメーションのオーバービューは二つに分かれて、

一つは、ロボットが現在ある兵器の延長上に登場して、人間がロボット兵器も駆使して戦争する話。ガンダムなんかがこれに当たりますね。

もう一つは、巨大生物兵器、あるいは異星人などが襲来して、ロボット兵器が唯一の対抗手段と見なされて戦う話


今回は、前者のロボットを使った戦争について語ってみましょうか。

久しぶりに面白そうです。書いてる方も楽しいです。


あんまり荒唐無稽な話をしてもしょうがないので、現在( A.D.2005 )から20年以内の話とします。

ここでは、ロボット兵器の運用思想について話すので、ロボット兵器の実現に必要な技術は既に実用化されている、と仮定します。その仮定については話の中で触れていきましょう。


最初に、まず、有り得ません。

ロボット兵器など役に立たないのです。


まず、整備性の問題。

多分すごいことになると思う。それこそ整備性が悪いことで有名な可変翼機F-14なんか目じゃない勢いで整備性が悪い。

そうなるともちろん輸出市場には出回らない。そんな整備にコストのかかる兵器、金がない国家は使えないので。


次に、戦場での問題点。

まず、役に立たない。すごい勢いで役に立たない。

秘匿性ゼロ。あんな森の木か、それ以上の高さを持った兵器など、敵の的になるしか能がない。

前方投影面積が大きすぎる。

そもそも、ロボット兵器が出てくる際のメリットが、悪路の走破性なのだが、現状無限軌道で十分だと言うことらしい。

だいたい、どんな用兵思想なんだろうか、ロボット兵器って。

装甲は薄い遅いでかくてすぐ敵に見つかる

…役立たずここに極まれり。

ガンダムみたいな戦車砲何発受けてもびくともしないなら、盾ぐらいには使えるかも知れないが…。

現状ではあれだけの巨体を支えようと思うと、徹底的に軽量化が必要な気がする。


ここまで役に立たないというのは、現在の用兵戦略の全く逆を行く兵器であるからして、

今もっともポピュラーかつ最強なアメリカ軍の戦略は、有名な


エア・ランド・バトル


最初大量の航空戦力を持って、航空優勢を確保し、後に陸上部隊の大群で制圧するという戦略。


まず攻撃機にやられてしまうロボット兵器。


あと不可解なのが、ガンダムなどで、エールストライクとか、ジャスティスとか、いろんなリビジョンがあるんだけど、あれは量産型じゃないだろ?

あんな特別製の機体がぽんぽん出てくるんじゃ整備効率はがた落ちする部品の共通性無いわ( あるのか? )、なんていうか、何やってるんだ、連邦も、ザフトも。


と、まとめずに書いたら支離滅裂になりました。

気を見て推敲します。

多分混乱した最大の理由が、立地点が不明。どの時代で、どういう事

( 装甲はガンダム並みなのか、

機動性はでっかいリニアアクチュエータ並みなのか、それとも巨大な人工筋肉なのか )

は認めるのかが不明。

木を見て森を見ず。

自衛隊のパブリシティ

将来国防軍化したとしても、自衛隊って名前はそのままでいいと思う。

うん、多分無理。


いや、そんなことではなく。

自衛隊のパブリシティの話ですよ。


確かに国民は、防衛のことに無知すぎる。

はっきりいって、防衛のdの字も知らない。あほかと。

でも、自衛隊ももっと広報活動ちゃんとやらないと。


で、ウェブですよ。

自衛隊のホームページ。Googleで自衛隊を検索するといろんな基地のホームページが出てきますが…。

…やる気、あるのだろうか。

確かに内容は結構充実してるんだけど、如何せん、サイトデザインが。


なんていうか、あ、それ、ビルダーでしょ、っていうのが多すぎる。

せめてそんなグラデーションみたいな文字はやめましょうよ。

原色はやめましょうよ。


陸自、航自、海自で言えば、海自が一番綺麗でしょうか。

陸自は…なんかリニューアルして、よけい訳わかんなくなってる気が。

とりあえず、陸上自衛隊のロゴのジャギーだらけなのが、安っぽいです。

空自は、色合いが、個人的には再考の余地ありなのですが、機能的には申し分ないし、醜いと言うこともないです。

海自は落ち着いたデザインで、実にいい感じです。


自衛隊のホームページって意外とお茶目なのが多かったりするんですよね。

猫の紹介とか、花屋さんの紹介とか( 哨戒じゃなくて )。


そんな中で、多分自衛隊関連ではもっともかっこいいと思われるのが、ここ


航空自衛隊入間基地

http://www.dii.jda.go.jp/asdf/cacw/


…実にクールなデザインです。


あと、パブリシティといえば、あれな、シーマンシップとかな。

もうちょっと何とかならないものか。

もっと、クールなCMの方がいいんではないか。

今更親しみのある自衛隊目指してもしょうがなかろうに。

というわけで、もっと頻繁にテレビCM打っていってはどうでしょうか。


黒字バックにああ、えっと、こんな感じ

jgsdf


もうちょっとおとなしくても良い気がするけど、まあ、インパクト勝負でぐっと格好いい感じに。


CMって、結構影響力有ると思うけどなあ。

認知して貰わないと、始まらないですから。何とかならないものかなあ。

大学生の語彙力…だって

下がってるらしい。

知らなくても通じるんだから絵円茶運?( ここまで漢字が並ぶとは… )

使ってないなら憶えられないし、使ってるなら身に付いているだろうから、使わなくても生きていけるのだろう。

まあ、必要になったら憶えればいいし。ホームズ先生もそう言ってるし。


というわけで、語彙力テスト。


NTTデータベースシリーズ

語彙数推定テスト: http://www.kecl.ntt.co.jp/icl/mtg/goitokusei/goi-test.html


というわけで、チャレンジしてみました。

代々分かりますな…。

パララックス? なんじゃらほい。

というわけで、最右列に分からない語句がいくつか。悔しい。

結果


あなたの語彙数は59400語です.


おおー!

ワンダフルという結果が出ました。えへん。


ほら、僕って四字熟語しりとりとか得意じゃないですか( いや、知らんから )。

得意なんですよ。

数字の付く四字熟語って言われて、一から順番に十個ずつ言えると思いますよ。

やってみましょう。


一期一会。一撃必殺。乾坤一擲。一日千秋。一期一会。

一子相伝。一語一句。一球入魂。一石二鳥。一言居士。


…最後「 いちごんこじ 」と入力して <<「いちげんこじ」の誤読>>

と注意されたですよ。

残念。

あとこれもあるね。


一旦退却。

退けー!退けー!

アスロック、用ー意! てー!


将軍様より蒋介石が好き

今日もやっぱり雑記です。特に役立つことは書かない。

いや、ATOKの自動補完機能で、「 しょう 」と入力すると「 蒋介石 」を出してくれるので。


レイヤシステムについては現在考え中なのですが、どうしたものやら。

ちょっくら組んでみようかな、という時間もないぐらい忙しいのですよ。

なんでだー!


そう言えば最近堀江さんがテレビからめっきり遠のいてしまいました。

熱しやすく冷めやすい。今更言う事じゃないですしね。


あーあー。

書くことがないよー


エンジンの仕組みでも書きますか。

書きません


2サイクル4サイクルの違いとか、無段変速の面白そうな話題も書きません。

Google先生に聞けば一瞬で分かりますからね。

Google先生万歳。ハーイル!ぐーぐるー!

それにしても「 はー 」と入力しただけで

ハードウェアアクセラレーション

…相当悩んでるのか、自分。


色数揃えたDDBからVRAMへの転送はハードウェアアクセラレーションが効くとか効かないとか。

DirectX使えって事ですか。面倒なんだよー。

だいれくてっくすは面倒だー!

なんだよあれ。もっと簡単にならんのか。

うおーーーー!


良くわかんなくなってきたのでこの辺で終了。

ピンクの奴は最近めっきり出ませんな。