というわけで
帰って参りました。
今日からは通常更新です。
…言ってみたかったんです、この言葉。
えと、とりあえず
見事に写真が縦になってますねー
携帯からだと分からないのです。
普通は縦( 240*340 )にとるのでしょうか。
僕の奴( sh901ic )だと、画面ひっくり返してこう、何というかな、普通のデジカメみたいにしてとるので、横長( 320*240 )にとるのが標準なのです。
撮ってきた写真はもったいないので全部アップします。ねた貧乏ですねー。
行ってきた場所は田舎なので、本当に電波が入らないのです。
ただ弟のauはきっちりアンテナが立つのです。
…おーい、docomo中国ー。カバー率悪いぞー。
東海地方は100%なのに。
16MBのSDカードに音楽を圧縮して詰めて( それでも7曲 )、KOTOKOがリピートでかかるー。
今回はNightwishではなくてKOTOKOメインの選曲にしてみました。
はにはにのOPとかも良かったです。
今更ですが、さくらんぼキッス( KOTOKO )。すごい曲だなー。
何かすごい。巷で言われてるより歌詞にはちゃんと意味がある気がする。少なくともつんくよりはある気がする。
思わぬところでCROSS†CHANNELの公式設定資料集が手に入りました。
そうだったのかー。
なるほどー。
田中ロミオは偉大かも。
プリズマティカリゼーションのビジュアルファンブックというのかな、も手に入りました。貴重かも。
このたびの収穫はこれぐらいなのかな…。
あっちは海に面してて、風も吹くし、今住んでいるところよりはみなみにあるのですが、涼しかったです。
クーラー要りません。
風が、本当に気持ちの良い風が吹きます。港町だしね。海までメートル表記できるぐらい近いしね。
泳いでませんが。
何かと慌ただしかったのですが、ええ、帰郷です。
思い出作りには良かったかな。魚がおいしかったです。
と、毒も何もない普通な日記を書いてしまいましたが、残念、これ日記じゃなくて何日かの分まとめてこれって言う時点で終わってる気がします。死にたいね、うん。死にたいね。
まだ書き足りない感がありますが、後日補うという感じで。
平和、憲法、優しさ
終戦記念日は過ぎてしまいましたね…。
ちょっと話題の時機を逃してしまった感はありますが、携帯から更新できる量の記事になりそうになかったもので。
この日( 8月15日 )、は日本中が平和主義一色になる…。
平和主義ですか。
日本人、と言う民族は今のところ世界で一番幸せな民族でしょう。
こんなにも声高らかに戦争反対を謳える…そもそもそういう人たちもごく少数。
ほとんどの人たちは国の防衛に何の関心を払わなくてもいい。そういう期間が既に数十年続いている。
昔のローマみたいに長くはないけど、それでも数十年というのは、近代史まれに見る長さだと思う。
一つに思うのは、それは僕たちを擁護・保護する政府の優しさなのでは、と。
まあ、空想ですけどね。
安保闘争でピカレスクになってみたり、とにかく俺たちを悪役にしてもいいから、内閣も総辞職するから、米軍を駐留させて、平和を意識しなくても良い国にしたい…なんて思った政治家が、もしかしたらいるかも知れない。
そうしたらそれは、僕たちが平和に何も関心を払わなくて良いから、幸せでいられる。
平和でいて、かつ、平和を意識しなくても良い状態、平和の飽和状態、そういう状態に、今、日本はなっている。
素晴らしいことだと思う。
その影でたくさんの人が、その平和を守るために戦っている。
それすらも国民は知らずに、平和を享受している。
素晴らしいことだと思う。
逆に、です( ここからは別の段落 )。
平和、と言うものは本来僕たちが今享受しているような状態など、ほとんどあり得ないと言うべきでしょう。
つまり、平和なんて、稀少で、貴重なものだ、と言うこと。
そう思うと…平和主義というものが本当に儚く見える。
平和主義者が本当に馬鹿みたいに見える。
馬鹿…そう、馬鹿。何も考えてない。与えられる平和を前提に考えている人たち。
平和という言葉の意味すら知らず、平和というものの希少価値にすら気づかずに、無邪気に平和を求める。
母親に守られているにもかかわらず駄々をこねる赤ん坊みたいだ。
多分、こっちが真実。
平和なんて、本当に本当に少ないものに違いない。
ダイアモンドとか、金とか、…むしろ、タンタルとか、イリジウムとか、それぐらいレアなもの。
だから気安く平和なんて言う言葉を吐く人たちを見るたびに、なんだか不思議な気分になる。
彼らは今、ザンビアで、ソマリアで、アフガニスタンで、同じ言葉を吐けるだろうか。
国が滅びるまで、気づかないかも知れない。
そっちの方が、本当に幸せなのかも知れない。
平和って言う言葉について、もっとみんなで考えるべきなのか、そうでないのか。
そのことについてみんなで考えるべきかどうかも、ジャッジの対象だから、ジレンマだ。
// 調べてみたら、ザンビアとコンゴ民主共和国との紛争は2002年に停戦合意に達したらしい。ただ、まだ国境付近では散発的に戦闘が続いているそうだ( 外務省、海外安全情報 - ザンビア共和国http://www.anzen.mofa.go.jp/info/info4.asp?id=104 より )。
ひきこもごもり
悲喜交々り?
いやいやいや。
久しぶりに遠出です。
郊外に出来た…郊外じゃない。むしろ市の中心部、新しいショッピングセンターに行ってきました。
ショッピングセンター、と言うよりは、何というか、
ショッピングセンターに服飾関係どっさり詰め込んで、何か家具やらカフェやらゲームセンターやら映画館やら刑務所やらをくっつけた複合型の施設です( …ん? )。
でっかい本屋さんで肉眼で初めて「Game Programming Gems」のシリーズ見ました。見ただけです。棚の高いところにあったので手に取れませんでした。
はしごには「従業員にお申し付けください」…買わない奴には読ませないですか…。
理工関係やら法律やら、結構こゆい、市の図書館みたいな品揃えでした。
漫画も専用のコーナーがありました。ジオブリーダーズが全部そろってた。結構始めてかも。
ゲームばっかやってる気がしますね…。
オレンジポケット( リュートの方にしとこうよ! )とか、今は、今は無き( 変な文章 )21- two one -をやってます。
いい話です。
このブランドのゲームのいいところは全部クリアしたくなる何かがあるところですか。雀孫氏はさすがです。
絵も西又氏ですし。もちろん全年齢版だけどな!
強さとか、生きることとか、そういった話は、こう、ぐっと心に訴える何かがありますね。
こんな世の中だからかも知れませんね。社会がきな臭くて、みんながみんな命の大切さを軽視しているような風潮が漂い始めてしまったら…そう思うと怖いですね。
餓鬼とかすぐに" 死ね! "って言いますからね。
餓鬼って…小さい子だけでなくて、短絡的に" 死ね! "ってすぐに口走る人のことですが。
本当に目の前で誰かに死なれたら言えない言葉です。それがいいことなのか悪いことなのか…ちょっと判断できませんね。本当に。
ただ、事件のなぞの方はまだ分かりませんです。
ちょっと情報がなさ過ぎる感じが…。
これならまだひぐらしの方がわかりやすいです。ひぐらしは、ここまでで情報が出きって、解けるって言う前提のゲームだから、よけいに。
どう考えたって、なぞを解くよりも作る方が格段に難しい訳ですし。
解く側は何というか、道が見えるし。気づくか気づかないかだけの違いであって、本当は頭使ってないんじゃないかとすら思いますね。皮肉でも何でもなくて、気づくか気づかないかだけってことですが。
自動的って言うか。
えと、トラックバックステーションのお題。
「もしも、どんな質問にも答えてくれるロボットがいたら何を質問しますか?
ただし、金銭につながる質問だけは答えてくれません。」
質問が変だ…。
あらゆるものが金に変えられる世の中で、金銭に繋がる質問が駄目だと。
極論を言えば明日の天気だって金になるのに。
えと、まあ、あれですよね。直接的にどの株が買いだとか、そういうことですよね? ファジーだけど。
なら、こんな質問はどうでしょうか。
「 将来僕が日銀の総裁になるためには、明日の朝、何を食べればいいですか? 」
さあ、どうやって答えてくれるのかな…。楽しみですね♪
…え? 意地悪? そんな、まさかあ ;p 。
雑記
えと、雑記。
昨日は本屋さんに言ってきました。
立ち読みして帰っただけですが…( CROSS†CHANNELの公式設定資料集がどこにも置いてない! )
気になったことがある訳ですが、
「 ムーと日系サイエンスを隣り合わせで置くなよ! 」
かなり危ないです。
ムーの方は…まあ、面白かったですよ。
太陽系の第10惑星にいた神人だっけ、が、地球に金を求めてやってきて…と、
何の話だったかは忘れましたが。
…そうだ、賢者の石は実は黄金のパウダーだった、て言う話だ。
orz
日系サイエンスの方はニュースのところだけ読みました。
ITERはフランスが持っていったみたいです。
日本も青森県の六ヶ所村だったか、そこに熱核融合発電の実験プラント作ろうとしてたみたいですが、フランスが…。
と言うニュースと、あとは中国ではダム開発で生態系が破壊されて、巻き貝が大繁殖して寄生虫病が深刻な問題になっているとか。
ガイア理論ですか。古いですか。
あとは唐突に麻雀のルールを憶えてコンピュータゲームでやってました。
何とかルールは把握…。
牌を山からとることをツモというのですか。
ポンとカンとチーの違いがようやく分かりました。
なるほどね…。
あとロン。
ルールしか分かってないので、あんまり勝てませんね…。
開発ー
とりあえずヘックスポリゴンを一つ置いてみました。
こいつを敷き詰めることによってフィールドを表現します。
…本当にこれで大丈夫なのか、と言うことと、写実的、と言うか、戦闘国家のように本当の地図のようなフィールド表現は出来ませんね…。
マスをはみ出るようなヘックスのテクスチャに表現のしようがありませんから。
まあ、それにしてもさくさく進んでいく方が良さそうです。
とりあえずマップの大きさ(広さ)に制限は付けません。制限つけるとろくなことがないのは証明済みですし。
マップのビューポイントの移動も全部DirectXにお任せなので速いです。
今は中央にいらっしゃるラプターのモデルが1万ポリゴン近くあるので、すいすい動きませんが。
カリング設定してないし。
さて、そろそろマップフォーマットの策定です。
一応色々考えて入るんですが、どこまで自由度を持たせるべきか。
道路、と言うファクターは乗っけるのか、それとも道路付き草原とか、道路付き砂漠とか、
道路付き砂漠にしても、道路が仮に二方向に抜けるとして6C2の12通りのマップチップ。三方向に抜けると6C3の20通り、合わせて32個ものチップが要ります。
やっぱかぶせるかなあ。



