ディア・ハンターのブログ-chari5


ローライダーの聖地、クレンショーのウインナーシュナッツェル前でウイリー w



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吟味され尽したパーツが並ぶコクピット。オーナーのセンスが光る w


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Mr. Cadillac Riderポーズをキめる



さて、こんな記事に時間をかけてられないので一気に後編までという運びにします。

1枚目=クレンショー沿いのローライダークルーズの聖地でもあったウインナーシュナッツエル前に、誇らしげにウイリー・パーキングで一発決めるの図

2枚目=コクピットには、画面以外の本体だけが超大型の小型スクリーンをツインで搭載。ミラーとのマッチングを狙ったであろうスピーカーもユニークだ。ホーンは軽量化の為かママチャリ用の”チャリンチャリン・ベル”を採用。空気が乾いている為、音が通りやすいロサンゼルスならではのチョイスだ。ちなみにハンドルが見当たらないのは気のせいか?

3枚目=ここロサンゼルスのライダーの間では泣く子も黙るCockyライダースの主要メンバーたち。さすがの曲芸乗りたちも、このオッサンには一目置いており、さすがに駐車スペースを明け渡している。そこに誇らしげに横たわるMr.Cadillac Rider。この後、ウイリーでCBR1000RRなどのクラッチロケットたちをブッちぎっていった。







筆者注:ストーリーは一部フィクションですが写真は全て実在のマシーン及び人物です。本人達のプライバシー保護の為、画像を小さくし、名前を匿名とさせていただきました

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紛れも無くキャデラックのエンブレムがフロント部に!!


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瞬く間にクラッチロケットライダーが集まってきて話題をさらっていた


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ガソリンキャップまで付いている。。。。



今世紀最大のスクープになりそうなこのタイトルに釣られてクリックした方々、損はさせませんので写真と一緒にご一読願います・笑

写真は実は2004年3月、当時流行りだしたクラッチロケットのグループを撮影していたときのこと、突如現れたオッサンとその愛車。。。
シリーズ後半ではオッサンの正体も写真に収めていますので請うご期待!w



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キレイなディュースにはキレイな女がいつも助手席に、、、



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助手席にいられると気が散って仕事にならない w



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それにしても可愛かった。 日本の芸能人 < 黒人のキレイな女 w



62に乗っている男には、なぜか決まってメチャメチャ可愛いガールフレンドがいつもいる。昔からそうだ。なぜ62なんだろうか?63と64はLAでもメジャーで大人気だが、62はまた一味違ったマイナーさを醸し出している。
ただ、私の知る限りでは、いくら黒人の女でも、年式を見分けることは出来てもやはり男ほど年式に対しての拘りはないはず。だとしたら、62に乗る男がイケメンなのであろうか?いや、お世辞にもこの62乗りの彼女シリーズでこれからご紹介する62のオーナーたちは、助手席に乗る女たちとつりあうような容姿ではなかったことはここでお伝えせねばならない。本人の名誉の為に、顔写真は控えさえていただく。 w

そういえば、あの”テッド・ウエルズ”もまた62男だ。彼の元奥さんもまた綺麗な人だった。やっぱりそうだ。。。

なぜなんだろう?この秘密を解く事が、おそらく今後、いかに可愛い黒人の彼女を作れるかの鍵になるに違いない(笑

一味違ったマイナーな62を好きになるそのテイストが、艶やかな女を仕留めるコツと通じるものがあるのだろうか?それとも、ただの偶然か?いつか、日本に行く事があれば、日本の62乗りの助手席の女性を何気なくチェックしてみたいと思う。

さて、2006年頃撮ったこの写真の62はかなり綺麗に仕上がっていたが、中にいる娘は今まで見た黒人のコの中でもこの世で2番目くらいにいい女だった(写真をコピペして拡大を試みようとしているあなた、プライバシー保護目的で、画質を小さくしておりますのでモザイクにしかなりません。ご了承下さい・笑)。残念ながらこの車はHunt出来なかったので、それ以降はお会いする機会に恵まれなかったが・・・・・。

さて本日はこの辺でおいとまするが、次の機会が有れば、いよいよ今回の子よりも更に可愛かったOG62ガールを紹介することにしようか。さて、画質はどうしようかな。w