ディア・ハンターのブログ-chari5


ローライダーの聖地、クレンショーのウインナーシュナッツェル前でウイリー w



ディア・ハンターのブログ-chari4

吟味され尽したパーツが並ぶコクピット。オーナーのセンスが光る w


ディア・ハンターのブログ-chari6


Mr. Cadillac Riderポーズをキめる



さて、こんな記事に時間をかけてられないので一気に後編までという運びにします。

1枚目=クレンショー沿いのローライダークルーズの聖地でもあったウインナーシュナッツエル前に、誇らしげにウイリー・パーキングで一発決めるの図

2枚目=コクピットには、画面以外の本体だけが超大型の小型スクリーンをツインで搭載。ミラーとのマッチングを狙ったであろうスピーカーもユニークだ。ホーンは軽量化の為かママチャリ用の”チャリンチャリン・ベル”を採用。空気が乾いている為、音が通りやすいロサンゼルスならではのチョイスだ。ちなみにハンドルが見当たらないのは気のせいか?

3枚目=ここロサンゼルスのライダーの間では泣く子も黙るCockyライダースの主要メンバーたち。さすがの曲芸乗りたちも、このオッサンには一目置いており、さすがに駐車スペースを明け渡している。そこに誇らしげに横たわるMr.Cadillac Rider。この後、ウイリーでCBR1000RRなどのクラッチロケットたちをブッちぎっていった。







筆者注:ストーリーは一部フィクションですが写真は全て実在のマシーン及び人物です。本人達のプライバシー保護の為、画像を小さくし、名前を匿名とさせていただきました