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東京のラージサイズコークの倍以上あるスモールサイズコーク・・・

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その国の女のオッパイのサイズとコーラのサイズは比例するようだ



車のサイズから人間のサイズまで、日本とアメリカでのスタンダードのサイズの違いは広く知られている所だが、この前、うちのガキを連れて久しぶりに映画を見に行った。で、コーラを飲みたかったんだけど、映画の途中でトイレに行きたくなかったのでとりあえずサイズは”スモール”をたのんだ。で、出てきたのがこのカップ・・・・

実はそのちょっと前まで日本にいて、久しぶりの日本のファーストフードを満喫してきたばかりだった。通常ならこんな事でうろたえないんだけど、さすがに日本の”ラージサイズ”のコーラを飲んだ2日後くらいに、その”ラージサイズ”の倍くらいある”スモールサイズ”が出てきたのでニガー笑いしてしまった。

まあ、オッパイのサイズも日本の”ラージサイズ”より、アメリカの(というか黒人の)”スモールサイズ”の方がでかいので、納得といえば納得か。ちなみに黒人のオッパイの方が日本人より10倍くらい柔らかい。笑

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湯呑み茶碗に取っ手・・・・



ついこの前、「なんちゃって日本食レストラン」という題で日記を書いた。日系じゃないのに無理して日系のふりしてるレストランで、それは随所に現れるから本物の我々が見ると滑稽を通り越して呆れ果てる時も多い。ちなみに黒人の真似をしている日本の人たちも、黒人さん達の目にはある意味そのように映っていると私は思う。苦笑

で、今回は、大事なMy ladyが「久しぶりにベニハナ行きたい!」って言うから行ったら凄い事に気がついたのでご紹介したい。それは、「湯呑みなのに取っ手がついている、マグカップ型湯呑み」。まるでコーヒーカップかの様に取っ手が付いているくせに、デザイン、色、表面加工は「和」な湯呑み。勿論、中身は日本茶。

実はアメリカで一番有名だった日本人、ロッキー青木が起こしたベニハナは今はどうやら韓国系オーナーになったらしいが、基本的に日本を良くわかっていない人に「日本でステーキを食べたような気分」を味わってもらう為の演出としてはとても良いアイディアではあると思う。
普通のアメリカ人に取っ手の無い湯呑みで熱いお茶を出した日には、持った瞬間に手をヤケドされて、手放してしまった湯呑みの中の熱いお茶が身体にかかって更に全身ヤケドとなり、勿論、客がヤケドするような非常識なカップでお茶を出した店側は訴えられ負けるに決まっている。ついでにその話を聞いた他の「元客」を仰ぎたてる弁護士も出てきて、うまく担がれた「元客」たちも便乗してクラスアクションといって、過去の被害者がまとまって襲い掛かってくるという更に怖い訴訟に発展する。

金を持っていると思ったら何処まででも追いかけて来て、手段を選ばすに骨の髄までまでしゃぶり尽くす米国の弁護士というのはある意味ヤクザな商売である。。。

いつの間にか話がそれてきたので軌道を修正しよう。写真はその取っ手付き湯呑み。これに対抗して、スターバックスのロゴでもつけて取っ手無しのコーヒーカップなんて、日本でウケルかも。

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目立っていた26インチイエロー


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やっぱり居たロブ

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こちらもやっぱりいたスイッチマン



ちょっと前の日曜日、久しぶりにクレンショークルーズに顔を出したら、集まっているヤツらがみんな若くって、知らないやつばっかりだった。ア~俺も年取ったんだなぁ、、なんて思いながら車を停めて歩いていってみたら、デリック(スイッチマン)と64ロバートに会った。やっぱりこいつらはだけは居た。笑

スイッチマンがたのまれで、他人の車でホッピングバトルをしていた。
なんか、ビッグパンチーの時代を知っているので、今の若い黒人は騒ぎ方が下手だな。なんて思ってしまう。これも歳を取った証拠か。。苦笑

警察が大勢で来てみんなが散らばってロケーション移動の際に、キレイな脚で胸のデカイい黒人のオネエチャンがケツを振りながら前を歩いていたので、「次のスポットまで乗せてこうか?」って言ったら、「Hell No! (何言ってんの!)」って言われた。笑 これもまた、歳をとった証拠か?笑

それにしても黄色の26インチが目立っていたな。。