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つね爺の人生彷徨いながら~のブログ

競馬・競艇・映画・温泉・麺類についての自分勝手な思いをつづる為のブログ

申し訳ありませんが、コメント・トラックバックは一切拒否します。

「ばさらか」、「山小屋」に比べて店構えは新しい分綺麗。だけど、ここは2度と行かない。


味もいまいちなのと店員の質が悪すぎる。オープンキッチンなのに良く店員通しで私語に夢中になれるよ…。

それだけで、もう失格。昼どきには行列が出来るらしい(ネット検索より)けど…

価格、味、麺、店員の質全てにおいて並んで食べる奴の気が判らない(>_<)。


ここだけは2度と行かない宣言してもいいw


焼肉の清香園に全力投球するか、ラーメンかちゃんぽんのどっちかに絞る方がいいと思うなぁ…。

ここに限らず、ちゃんぽんとラーメンを出してる店のスープはまずおいしい物に出会ったことが無い(>_<)



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 約半年ぶりの更新(^^ゞ


 どちらも諫早市にありますが、筑豊ラーメンと名乗るぐらいですから本店は北九州www

ただし「ばさらか」の方は「諫早本店」と名乗る所を見るとFCなのかもしれません…


 場所は、「ばさらか」の方が長崎県立運動場の駐車場の一角、「山小屋」の方が旧国道34号線(今は県道)の

諫早市街から大村方向へ向かってバイパス合流点の手前の左側、駐車場はだだっ広いですw


 「ばさらか」がチェーン店としてのイメージを払拭した“個人が開業するラーメン職人の店”をコンセプトに「山小屋」

の方が固有のブランドイメージを強調したそうですが、正直、どちらも店舗はお世辞にも綺麗とは言いがたいw


 まぁ、味はどちらもさらっと豚骨系で北九州のラーメンって感じで、私の口には合いますね。

 「ばさらか」の近くには、焼肉でおなじみの「清香園」の経営する「一香軒」もありますが、その「一香軒」よりは

確実に旨いと思います。(一香園については近日ブログアップしますm(__)m)


 「ばさらか」で注文したのは黒ラーメン。数種類の香味野菜と香油を絶妙なバランスで調合した黒だれが

入っており、かなりうましw(写真上)


 「山小屋」で注文したのは、黒まー油ラーメン。こちらはにんにくのパンチが効いてますw(写真下)


  ・「ばさらか」のHPへは→こちら

  ・「山小屋」のHPへは→こちら


・「ばさらか」の黒ラーメン
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・山小屋の黒マー油ラーメン
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 今回の旅打ちの目的は、BR蒲郡のSG「オーシャンカップ」競走の観戦が主目的なのだが

ナイター開催って事もあって朝から廃止論も出ている笠松競馬へ行ってみる事にした…



最寄駅は名鉄本線「笠松」駅。名古屋側からだと木曽川を渡って競馬場を右手に見たら程な

く到着。
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 駅前の地下道を通って土手を登って下ると笠松競馬の西門へ到着

 本日はレディスディで女性の入場は無料

 あっしは当然入場料100円を自動改札機に入れてゲート通過(笑)
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入口入って直ぐ左手に笠松が生んだ名馬「オグリキャップ」の銅像

オグリキャップの鬣も収められたモニュメントがありました。
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有人窓口の風景…雰囲気だけですが荒尾競馬場に近い作りに思えます。

人件費削減の為か…空いてる窓口は僅か
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笠松競馬場で見た自動券売機、払戻機は右側のタイプでマークシート投入口の代わりに馬券を

投入する口が付いていた。

富士通機で発券した馬券についての注意書きがあったところを見ると富士通製の自動券売機で

は無い感じ…(JRAや佐賀、荒尾は富士通製自動機)
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 名古屋競馬と場外相互発売しているが名古屋競馬発券の馬券は、専用窓口での手払いになる

って事は、システム互換性は無い。この辺りは南関競馬と同じ仕組みか…。



 この日は東北大震災のチャリティ企画「ハッツオフプロジェクト」をオグリ像の横でやってました。

馬券が当たれば…と思い見たら1個3000円。三連単320円の払戻では買えません(>_<)(笑)

 ちなみに地元NHKの取材が入ってました(^^ゞ
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 第3レース…万馬券決着。1~3着まで当たっているが着順を絞って買っていたため痛恨の

外れ馬券に…Box買いの出来ない私にとって最悪のパターン(>_<)

 →ちなみに写真はスタート直後と1周した4コーナー側
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 主なレース設定距離である1400mのスタート付近の様子。南関、岩手、北海道以外の地方

は1300mや1400mが多い印象…(^^ゞ
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 初めて笠松に立ち寄ったが、休日でJRAの開催も無かった為お客さんの入りはマズマズ。

お子様縁日やバンド演奏、野菜の即売と言った荒尾でも見られる光景を見ているとお金は掛けら

れないが何とか集客したいと言う意図は感じられた。

 ここもご多分にもれず、高齢者7~8割が小銭で楽しんでいると言った印象で、後10年後は…(>_<)


 がんばれ!笠松競馬。



 割烹ひぐちグループのファミレス部門。卓袱を始めとする長崎料理、蕎麦がメインのファミレス。


大村市と長崎市北部の長与町に店舗があり、長崎市中心部の築町に蕎麦とどんぶりに特化したミニ店舗があります。




 大村店は、国道34号線沿いにあり、長崎方向(BR大村、大村市役所)から、佐世保方向に向か


って左側にあります。(確か市役所入口信号から4つ目の信号のところ…)




 店舗の作りは、一般的なファミレスで喫煙席、禁煙席が分かれています。




 メニューは、定食物、御膳、ひつまぶし、釜飯・丼、寿司、自家製蕎麦とかなり豊富な構成で、


値段的にも安めの設定がされている様に思います。 →メニュー




 ランチタイムも長めに設定されており、ランチタイム終了時間17:00~というのは驚きw


ワンコイン(500円)で蕎麦+ミニ丼(日替わり)がセットになったランチメニューがいただけます。


しかも、蕎麦に関しては大盛無料のサービスあり…ここまでして儲けが出るのでしょうか?




 もう一つ驚いたのが、無料ドリンクバー。通常、お水やお茶を無料提供しているファミレスは、他の


チェーン店でも見かけますが、ここは紅茶、コーヒーまで無料のドリンクバーとしていただく事が


できます。(ドリンクバーのみの場合は160円)




 マクドナルドのコーヒー100円お代わり自由が、最強のドリンクバーだと思っていましたが、


無料にはかなわないなぁ…(まぁ、単品160円でマクドが相変わらず単品では安いですが…)




 その他、携帯を使ったスタンプサービスもあり、スタンプを溜めるといろいろ無料でいただける


(例えばアイス等々)みたいですw




BR大村の施設内ファーストフードに飽きたら、ここもありかなぁ…と思った、さいさきやさんでした。






写真は、日替わりランチ(¥500)の火曜日メニュー


ミニ角煮丼とザル蕎麦(大盛)のセット

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長崎さいさきやさんのホームページ→こちら


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 行きつけパチ屋の駐車場横の湾内にひっそりと留まっていたグラスボート「ペンギン号」


 実は乗った事はないけどパチ屋の駐車場から写真を撮ってみた。

 紹介記事を読んでみると、周辺の海洋の魚をはじめとする生物を観察し、楽しんでもらおうと

地元の海運会社とペンギン水族館の共同企画らしい…(^^ゞ


 あんまり人が乗って動いているイメージは無いのだが、土日休日は少しは賑わっているのか

なぁ…。


 料金は、大人1000円、3歳以上中学生以下500円、3歳未満無料にひひ

 運行は1日2回で11:30頃~12:30/14:00頃~15:00となっていて出航時刻に頃がある

のはある程度その時間にお客さんが纏まれば運行するって事なのかなぁ…(詳細不明)

 乗船定員は50名。


 家から1K位の場所だし、今度のんびりクルーズしてみるかなぁ…とふと思った爺でした。(^^ゞ



                               かんたんな作りの切符売り場
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 案内看板                       屋根にペンギンの模型が乗ってます…
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 BR大村の傍にある大村公園(玖島城址)の菖蒲、今が見ごろなのか…(^^ゞ

 たくさんの老人ホーム、ディケア等の車が駐車場に溢れてました。


 桜の季節と今の菖蒲の季節はグラウンドを臨時駐車場として開放している様ですが、1日

前は何処も一杯で、今日は少し早めに行って雨に打たれる前に大急ぎで納めた6枚です。


 こんなところに菖蒲園があったとは…BR大村には良く行きますが、全然気付かなかったwww



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 大村温泉・幸楽の湯に入った後、丁度お昼時だったので温泉の直ぐ上に位置する中華・幸楽へ…。

幸楽と言えば…渡る世間は鬼ばかり…えなりかずきを思い浮かべてしまいそうですが…

 そんなイメージとは程遠く…単なる田舎のドライブイン風の中華屋(写真上)でした。


 メニューは、ラーメン、ちゃんぽん、皿うどん、チャーハンの他、ありきたりの野菜炒め等の定食類で

500~800円位でしょうか…(^^ゞ


 ちゃんぽんにも興味あったのですが、今日はラーメンセット650円を注文。

 厚めのチャーシュー2枚に海苔、ネギにシナチク入り。博多ラーメンには入らない海苔

とシナチクがちょっと気になります。(^^ゞ

 出てきたラーメン(写真中)は、スープが妙に黄色っぽい…(^^♪

 味は、豚骨臭は無く結構クリーミーで博多ラーメンっぽくなく、麺も中麺、大変美味しい一品でした。

場所が国道を大きく外れた場所にあるためか、お昼時でもお客さんは常連さんと思われる人達ばかり

で、穴場のラーメン屋といえるんではないでしょうか…。


 実は、温泉の休憩室に張ってあったんですが、温泉の休憩室でこの幸楽の出前を取る事ができる

様です。お昼が11~14時、夜が17~20時。今回は、わざわざお店の方に伺いましたが、温泉に入っ

て、風呂上りにラーメンって手も使えそうですwww(次回はたぶんこれでしょう!)


 場所は、国道34号本野から広域農道グリーンロードを大村方向へ車で5分程度。

 左側にあります。温泉はこの店の先を下ったところで看板がなければ見つける事が困難な感じが

するところです。



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 主演の井上真央より、脇役の面々が非常に上手い人が揃った豪華の作品に思えます。


 特に小池栄子さんは、ちょっと意外な感じ…いい意味で裏切られたかなw
 ホテルのシーンでの自分を曝け出す演技は、ちょっとドキッとさせらる程、迫力
あったし、彼女の存在が無ければこの映画は成立しない気がした。
 TVキャラのイメージとは完全に違う一面が出せてた様に思います。


 真央の父役の田中哲司さん、相変わらずいい意味での迷優さんですね。
 真央の母役の森口遥子さん、狂気が伝わって来る好演で恐怖を感じました(^^ゞ
 誘拐犯で育ての母役の永作博美さん、心の葛藤が凄く伝わってきました。
 小豆島素麺屋の平田満、風吹ジュンさんナイスキャスト!
 写真館の親父役の田中泯さん、出てくる時間は僅かですが流石の一言。ただ17年の
歳月を感じないメイクはどうだったのかなぁ…(^^ゞ


 一人残念だったのが、劇団ひとり(>_<)せりふは棒読みに近いし…


 主題歌の中島美嘉「Dear」もこの映画にぴったり合ってたし、十分お金払う価値は
ある映画だと思います。(^^♪

まず、長沢まさみは明らかにミスキャスト…。
あんな華奢な山岳救助隊員ってか婦人警官は居ないでしょ(>_<)


小栗旬ってか三歩の設定にもかなり無理があるし…。

唯一の救いは遭難した父子の子役さんかなぁ…あの子はなかなか可愛かったから許すw。


オープニングも途中のエピソードも何だか展開が読めてしまって、軽薄短小な感じ…(>_<)

例えば、三歩が久美に「山に捨ててはいけない物は?」と訓練中に問う場面。

「ゴミ」と答えて、「ゴミも勿論だけど他には…」


思わず絶句…「ゴミ」とか言う前に普通の感覚で「命」が出てくるでしょ普通(怒)


「命」を答えないのは後の演出ってか、この映画の監督の意図する肝だから出せないのだが

こういう演出をしてしまうあたり、残念ながらこの監督のクオリティレベルの低さを感じてしまう。


ラストなんか最悪。心肺停止からの蘇生措置で奇跡的に生き返るんだけど…あの程度の蘇生

術で助かる設定にも無理、無理感が満載で…(笑)


この映画のCMで「めっちゃ感動しました」とか「涙が止まりませんでした」とか…どこで涙が出るの?

この映画で泣ける人は、ある意味、相当幸せな人だよ…。

笑いどころってか、突っ込みどころならかなりあったと思うケド…(^^ゞ


この映画が何を訴えたいのか全然、監督の考えが伝わってこない。(おそらく、命の大切さなんだろう

けど…ラストまでの流れでみえみえで三文芝居的だなぁ…)


結局、娯楽映画なんだろうけど…全体的に中途半端な印象が全体に漂っており、鑑賞料金をどぶに

捨ててしまった感のある残念な作品としかいえない。


テレビ朝日が絡んだ映画は交渉人もだけど…中途半端な作品が多い印象を持ってしまった…。残念。

 以前、福岡の那珂川町に住んでいた頃に近くにあったスーパー銭湯。

 九州電力系列の子会社の運営で、なかなかいい感じのスーパー銭湯でした。


 入浴料は、平日料金と休日料金に分かれており、さらに一般と会員に分かれている。

 一般平日が550円、一般休日が600円で会員になるとそれぞれの料金から50円引き。


 生体や有料貸し部屋、コインランドリー、家族風呂等の施設がある。

 家族風呂は休日はかなり早めの予約が必要なほど混雑している時が多い。


 風呂は檜の「和風浮世風呂」と赤みかげ石の「大正浪漫風呂」の2パターンの浴槽があり

週替りで男女を入替える形を取っている。

 「和風浮世風呂」と「大正浪漫風呂」の種類はほぼ同じ形式で、屋内大浴槽、ジャグジー

常温水風呂、冷水風呂、高温サウナ、ミストサウナ、塩サウナと北海道南部、二股ラジウム

温泉の石灰華を湯に溶解させた「炭酸カルシウム温泉」の露天風呂がある。


 食事処も割りと広めで準備されており、風呂の営業時間に比べかなり早く閉じる事を

除けば安価で品数豊富な定食類やビール、おつまみを楽しむ事が出来る。


 また、フロント前のスペースでは地元那珂川町の特産品(野菜や花)を置いており、

新鮮な野菜や加工品を買うことが可能である。


 湯あみの郷のホームページは、こちら  へ