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つね爺の人生彷徨いながら~のブログ

競馬・競艇・映画・温泉・麺類についての自分勝手な思いをつづる為のブログ

申し訳ありませんが、コメント・トラックバックは一切拒否します。

 長崎厚生年金健康福祉センターとして建設運用されてきた物を長崎地場のパチンコチェーン店が安値で

買い叩いた物をパラダイスガーデンとして再オープン。

 温泉の内容的には、厚生年金時代と何ら変わりない施設の様です。


 場所的にはハウステンボスから車で10分程早岐よりに走ったところ、福祉センターだった事もありレジャー

施設やホテルが併設されています。


 入浴料は大人600円程で一般的な日帰り温泉といえる料金設定。2Fフロントで支払い3Fが浴槽になっている

ので3Fへ…にひひ

 休憩所は小さめ、ただ調度品の椅子などは割りと高めか(厚生年金時代と同じ…)

 左が男湯、右が女湯でサウナが異なるらしい…(高温とミストが違う?)


 脱衣場は普通、ただ箱型の一般的なロッカーではなく縦長のスポーツ関係の更衣室にある様なタイプで

少し狭い感じがした。ロッカーの鍵は、フロントで靴箱の鍵と交換で割当られ探すのもちよっと大変かな…


 浴場は大きめの浴槽×1、高温サウナ×1、ジャグジー円形浴槽×1、寝湯(ジャグジー)×3基、水風呂

×1と小さめの露天浴槽×1で洗い場はマズマズ用意されています。

 備え付けの石鹸類は馬油ブランドのシャンプー、ボディシャンプー、コンディショナーで泡立ちは抜群。


 泉質は、炭酸水素塩泉で俗に言う美人の湯で確かに浸かっているとツルツル感が出てきます。


 日帰りでの利用は9:00~24:00 可能で貸タオルや館内着も用意されている様なので手ぶらでも大丈夫。

 毎月26日(風呂の日)は入浴料金が半額になるサービスがあります。


 まぁ、良くも悪くも普通の温泉で、近くに用事があった時に立ち寄るかぁって程度の評価が妥当かもしれま

せん。県道からの取り付け道路は、県道の信号の関係か渋滞している事が多く帰りは県道に出る迄に少し

余裕をみる必要がありますショック!


 ・パラダイスガーデンのHPは、こちら から



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撮ってきた写真のみを先行公開します。

ブログ内容は後日更新します…すみません<m(__)m>



①ウィンズ八代を外から取りました…こじんまり感伝わるかなーー(^^ゞ
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②ビギナーズサポートコーナーの横に何故か馬像(確かディープかな…)

 奥は観覧席になってます。(^^ゞ
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③一般観覧席、一応小さいですがテーブル付きの二人掛け

 G1当日でも早めに行けば席確保は比較的容易?(^^ゞ

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④喫煙スペースから八代海を臨む…

 遠くに見えるのは天草(…だと思う)(^^ゞ
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⑤喫煙スペースの机と座席。ここで予想する人も多い…

 まぁ他人の迷惑は考えて欲しいなぁ…(^^ゞ
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⑥かなり小さめのファーストフード店、この他に売店にて弁当500円

 と入口付近テントで日奈久名物ちくわを売ってました…。
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⑦日曜日9時開場と思い込んでいたのだが…

 うーーん八代時間なのか(笑)それにしても雨降り時は外で待つの

 は辛いな…(この日は晴天で気持ちよかったケド…(^^ゞ)
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⑧オッズプリンタとメインエントランスを内側から…

 かなり場内は広め、来場人数を収容するのには十分なスペースかな…
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 先日、オープンしたてのウィンズ八代に温泉旅行兼ねて久しぶりの一人旅してきました。

 
 14日朝5時、フェリー時間の関係で長崎を出発。天気は快晴ですが、まだまだ暗い中R251を諫早愛野を

経由して島原外港を目指します。距離は50Km弱6:30に着く予定でしたが、6:10とかなり早目の到着(^^ゞ



 7:10発九商フェリーに乗る予定なのですが窓口も係員の人も見当たりません(>_<)

 どのレーンで待てば良いのかすら判らずに適当に停めてボーっと車で待っているとチャリに乗ったおじざん

が窓を突然ノック(^^♪「熊本行き乗るの?。だったら1レーンに停めて」と言われ、車移動…。

 時計を見ると6:30を回ってた…こんなにノンビリして大丈夫?と少々不安。6:40に窓口が空いて乗船券

を購入。長崎から八代に向かうルートは陸送入れて4ルートあるが距離、各種料金入れるとこのルートが最

安(但し5/31まで)


 なにせエコ割(5月31日終了予定)で、全便運転者1名込みの航送料金が\1000(軽)だもんね。

 フェリーが競合(九商と熊本フェリー)してるのと1000円高速効果の値引きかなぁ…。



 参考:長崎→八代へのルート

  ①今回採用:長崎→R251→雲仙GR(広域農道)→島原外港(フェリー60分or30分)熊本新港→

           県道14号→宇土、宇城→八代 ※九商は60分(2隻)、熊本F30分(1隻)運行。


  ②長崎→(長崎道)→鳥栖JCT→(縦貫道)→八代JCT→(南九州西回道[無料])→日奈久IC


  ③長崎→R251→口之津港(島鉄フェリー30分)鬼池港→松島(フェリー50分)八代港→八代


  ④長崎→茂木港(フェリー[予約制])富岡港→松島(フェリー50分)八代港→八代


 8:10分に熊本新港到着、八代方面に向かいます。高速利用したいところですがかなり山側に

離れている事もあり時間も無駄になるので県道14号使って南下することに…(^^ゞ

 R3号南下が一般的ですが宇城で三角半島方面に分かれる車と渋滞し易い(14号も渋滞あるが…)

ので、県道を使って迂回する事にします。

 昔と違い、カーナビがあるから道に迷う事も無く、自信を持って県道、市道走れますねwww


 八代到着9:40分…特に渋滞もしなかったので、熊本新港から日奈久のウィンズ八代まで一般道で90分

程度でしょうか…(^^ゞ


 疲れたな…ウィンズ八代での観戦記(その2)と帰りのブログ(その3)は別途公開とさせてください。

 <m(__)m><m(__)m><m(__)m>

 →写真撮ってきたので写真は(その2) で公開します。(内容は別途更新します)


 すみません<m(__)m>










5月14日WINS八代を訪問した帰りに日奈久温泉ばんぺい湯に行ってきました。ラブラブ!


肥後細川藩「御前湯」を起源に持ち歴史がありそうな、ばんぺい湯。

木造三階建てが点在し往時の名残をとどめており、細い路地に懐かしい雰囲気。

以前行った松山の道後温泉に似た佇まい…駐車スペースがやや狭そうでしたが

車を止めて入口へ…。


1Fが公衆浴場本湯(他に西湯、東湯が別の場所に有)、2Fがばんぺい湯・食事処

3Fが家族湯といった作りになっています。

1Fの入口と2・3Fの入口は別になっており、今回は2Fのばんぺい湯にお邪魔する

ことにしました(1Fは銭湯といった趣きで地元の方が多そう…)音譜


入浴料も1Fと2Fでは違いがあり、1F公衆浴場は大人(中学生以上)200円で

2Fばんぺい湯(大浴場)が大人500円となっていました。1Fは銭湯より安い…!!


1Fの自動券売機で入浴券を購入し、階段で2Fへアップ

食堂と浴場入口がコンパクトに纏められていてこじんまりとした印象にひひ

男湯の暖簾をくぐり、脱衣場へ…10円の有料コインロッカーと籠が用意されて

ました。


ワクワクしながらいざ浴場へ…ラブラブ!


室内には大きな浴槽が2つと狭めの水風呂が1つ、サウナが1つ。

手前側の浴槽には源泉が注がれており、やや熱めのお湯。

奥側の広めの浴槽がやや温めのお湯といった温度差がある様です。


その他、奥には岩風呂になっている狭めの露天風呂があり、こちらもやや

熱めな感じがしました。しょぼん


泉質は弱アルカリ性単純泉、室内に飲用の蛇口もあり、飲用もできる様です。にひひ

→飲み忘れて上がってしまいました…残念(>_<)


WINS八代や南九州西回り自動車道から車で10分程度の近さ、また八代に

行った時は立ち寄りたい(今度は1Fの公衆浴場でもいいかな…)と思います。



日奈久温泉の紹介ページは、日奈久温泉ドットコム へ…





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 今まで行く機会の無かった「若松競艇場」に4月30日の最終日、初めて行ってきました。


 JRAで小銭を稼いで、16:14小倉駅発の無料バス乗車、小倉駅から乗車したのは私とあと1組のカップル

の計3名。競艇場到着が17:00予定だから所要時間45分。うーーん、意外と遠いんですね。。。(^^ゞ


 途中の停留所で乗車は、おばさん1名で路線バス4名で若松競艇場まで…。

 無料バスの利用者がこんなに少なくて、経費がもったいない様な……大丈夫なのか…

 しかも、競艇場到着後、途中乗車のおばさんは、競艇場の中に入らずにどこかへ消えた…(笑)

 競艇場周辺の住民が帰宅手段として利用しているのか?


 確かに帰宅ルートとしては、JRだとかなり大回りで来ないと戻れないし、直通の西鉄バスも無さそうなので

無料のこのバスを利用しない手は無いわなぁ…(^^ゞ


 おばさんのたくましさに関心しつつ、西入場門より競艇場入場。

 入場門入ったすぐ右手に手荷物預かり所があり、ちょっとした荷物は帰りまで預ける事ができます。

 大村は、コインロッカーなので、この辺りは若松のサービスの方がありがたい…(小さな点ですが…)


 スタンドは、西スタンド、センター、東スタンドの3部構成。東西共にそれなりの古さ…センター部分だけ若干

あたらし目の感じ、食堂、売店は多めだが、食い物の値段は若干高めの印象。


 福岡競艇場は、食い物は安かった印象が強いのだが、若松や大村は客数の関係なのか全体的に食べ物

に関しては、高い…(>_<)

 競艇場の中では、おなかが減っていなかった事もあり、食べ物を食べる事を断念。


 5レースから参戦して最終の優勝戦まで…結果は辛くて書けません…(苦笑)(T_T)


 優勝戦は、絶対本命の1号艇瓜生選手が痛恨の出遅れ発進で…これでは優勝できるはずも無く…(>_<)


 優勝戦後は、雨に打たれながら奥洞海駅へ、八幡のホテルまでの足取りが異常に重い爺でした。。。



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旧長崎県西彼杵郡野母崎町、平成の大合併で今は長崎市に編入された長崎市野母町にある

海の健康村陽の岬温泉に行ってきました。


長崎市も平成の大合併で、面積は大きくなり同じ長崎市でも私の住んでいる所(東長崎地区)

からはこの陽の岬温泉のある野母崎までは約40Km実は、諫早大村より遠かったりしますむっ


幸い行った当日は雲1つない晴天。桜は葉桜に替わり花びらが風に舞う中、愛車AZワゴンに

乗って野母崎へ…。途中までは先日行った伊王島とほぼ同ルート。香焼をそのままR499直進

で野母崎に向かいます。       →温泉までの交通はこちら (PC用)


駐車スペースは広めでかなりの台数の駐車が可能です。

入口を入り、右側の券売機で入浴料(大人400円子供200円)を支払、温泉の入口で券を渡し

脱衣所(写真)へ…脱衣所はかなり広く、ロッカーも多めに用意されておりいい感じです。


温泉は、含鉄二酸化炭素マグネシウムカルシウム炭酸水素塩泉で赤褐色の温泉。

ぬるぬる感はまったく無く、さらっとした感じのお湯になります。

温度はぬるめで、長時間の入浴も苦にはならない感じがします。


浴槽は50人はゆうに入れそうな浴槽が1つと水風呂用が1つ、大浴槽の端に打たせ湯と、ジャ

グジーが2基づつありました。

ジャグジーの方は故障中なのか止まっていたのでちょっと残念な感じ(>_<)。


露天風呂はありませんが、海側一面がガラス張りになっており綺麗なオーシャンビューが望め

ます(軍艦島も目の前に見る事が出来ますラブラブ!


サウナは少し狭い感じですが、温度は高めで汗がじわっと出てきて心地良かったです。


家からの距離がもう少し近ければ、もっと利用したくなる温泉である事は間違いありません。


温泉詳細はここ



 ・温泉建屋の風景(この右側に宿泊施設があります)
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  ・脱衣所(人が居なかったので…かなり広い、業務用大型扇風機が2台)
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  ・温泉近くの公園から軍艦島(端島)が見えます。温泉(浴槽)からも見えますラブラブ!
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27日に伊王島大橋が開通し、本土と陸続きになった伊王島に遊びに行きました。


東長崎からR34で蛍茶屋→矢の平(風頭)→田上→土井首→香焼→伊王島、ちょっと前なら長崎市の繁華街を通過するのに時間が掛かってたのですが、上のルートなら繁華街通過もなく約40分程で目的地に到着。


平日の朝なのに駐車場には結構車が止まってます。やはり大橋が開通した効果なのでしょうか…。


27日までは本土の車両が入ってこなかった島だけあって、道路が整備されているのは温泉の前までで、一般車両は強制的に無料の駐車場に車を入れて、レンタサイクル(2時間で確か200円?)を借りて、島内観光する

形式の様です。


さて、車を停めて、歩いて温泉に向かいます。途中、コテージ形式のホテルの建物を見ながら3分程あるいて玄関到着。玄関を入ると左にホテルのフロント、右に24時間営業のお土産売店を見ながら、温泉の受付へ…。


なかなか、いい雰囲気です。入浴料金は入湯税込みで730円。リゾートホテルの温泉にしては、リーズナブルな料金。フェイスタオル1枚も無料で貸出(バスタオルは100円で別に貸出)なので着替えを持っていけば手ぶらでの入浴も出来ます。


更衣室は狭めで、かごと昔の銭湯風のロッカーがあります。このロッカーは簡易鍵なので貴重品は別に貴重品ロッカーに入れた方が無難な感じがします。衣類を脱いで、いざ浴場へ…。


浴場も狭めですが、洗い場、浴槽、サウナの配置は絶妙でいい感じです。屋内の浴槽3つ。温めと熱めの2つと樽の浴槽が1つ。それとは別にサウナ用の水風呂が1つありました。

サウナ用の水風呂は、人一人が入れる鉄製の壷で、サウナの混み具合によっては、水風呂が楽しめない事態になりそうな気がします。


露天には、足湯、大きめの浴槽、源泉の高さの異なる壷湯が3つ。露天は、すぐ前が海で長崎港が一望できる事もあり、かなりの絶景でした。


泉質は、小浜温泉と似ているってか、海の傍に多いナトリウム泉でさらさら感がありぬめりを期待している向きには残念な泉質。温まり易く冷め易いので夏向きの温泉だと思われます。



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 26日はふろの日…って事もなく、何気に長与町にあるゆりの温泉へ…


 26日(日祝と重なる場合は翌平日)は、入浴料金が650→500円と若干のディスカウント。

 まぁ26日って事、入り口の張り紙見るまで気づいて居なかったので、少々得した気分にひひ



 駐車場に栗真を止めて、入り口のある2Fへ屋外エレベータを使い上る。


 ここは、傾斜地に旨く立ててある為、駐車場の上に入り口がある変則的な構造になってます。

 温泉自身も団地の高台の上にひっそり立っており、ロケーションは最高だったけど、風が強い日は

少々怖い(笑)


 温泉は、弱アルカリ単純泉(重曹泉)で、源泉温度34℃でややぬるめ。

 温泉自体は、単純泉って事もあり、いたって普通でヌルヌル感等は全く無い。


 浴槽は、内湯(循環掛け流し併用)×1(40℃加温有)、ジャグジー×2、水風呂(源泉+井戸水)×1

高温サウナ×1、露天(掛け流し)×1(源泉加温無)、露天壷湯(掛け流し)×1(加温有)

 内湯、露天共に浴槽は広めで、平日だとゆっくり入ることが出来る。


 道ノ尾温泉(ラジウム泉)から、車で5~10分程度と近い場所にあるが、泉質は全く異なる。

道ノ尾温泉は、飲用可能であるが、ここゆりの温泉は飲用は出来ない。


 長崎バイパスが無料の間は、道ノ尾温泉と交互で通うのもいいかなぁと思える温泉です。



2011年1月13日加筆:

 ・残念な事に1月31日限りで、無料送迎バスが廃止されます。

  →利用者が少なかったのか?経費の節約か?はたして…(;一_一)


 ・JAF会員であれば50円引きの600円で入浴する事が可能です。

  →会員料金のチケットを購入後にカウンタでJAF会員証の提示が必要です(^^♪



入り口より下界を眺めてみる(笑)
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入り口
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屋外エレベータ
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前回の更新から1週間<m(__)m>

なかなかブログ更新できなくて駄目だなぁ…。蓄えも少なくなって、職探し優先で…。


って事で前回の続き、レストスペースと食事処の話。


レストスペースは、1席毎に専用TVが設置されたリクライニングルーム(平日無料)とどこの温泉に

もある様な畳敷きの大広間の休憩処が1Fの入り口右側にあります。

休憩所の奥左側に和食処、さらに奥にバイキング形式のレストランがあります。


今回、昼食を取った一休ライスのあるのは、和食処の方でこちらの売りは豊後高田産そばを使った

十割そば、これは次回食べる予定(笑)



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久しくブログ放置してました(^^ゞ

先週の小倉開催でノートPCがご臨終しちゃったので、安めのネットブック探しに

PCデポ長崎店へ。HPのMINI5102を29900円で購入。福岡と違い中古や新品のアウトレット探す

ならここしか無いので迷わず即決(~o~)


で、そのPCデポさんから車で2分。すぐそばの高台に鎮座するのが、今回お邪魔した「ふくの湯」

長崎店さん。

ここは、福岡春日と福岡早良にあるスーパー銭湯「ふくの湯」の姉妹店。早良、春日は会員証で

割引があるが、ここは会員制も無く、3店の中では唯一天然温泉で営業。


以前、福岡に住んでいた頃春日のふくの湯が、直近の銭湯だったので週一で浸かりに行っていた。

そこで、今回はいろいろ春日店と長崎店を比較してみたいと思う。(K:春日店、N:長崎店)


入湯税は、Kなし、N30円(長崎店が天然温泉使用の為)

入浴料は、K600(550)、N800 ()は会員価格 またKは土日祝日+50円増し

岩盤浴施設は、KN共に別料金で有

また、Kは自動券売機で入浴券を購入する先払い、Nはバンドを貸与され館内の料金はレストラン

自動販売機含めバンドで決済し、退館時に一括清算する後払い方式。


浴槽は完全にNの勝ち、炭酸泉、天然温泉の屋内、露天の源泉浴、加温浴、つぼ湯、寝湯、サウナ

が高温、スチーム、塩の3種類と至れり尽くせり…(~o~)

唯一Kの方がいいかなぁと思ったのがジャグジー系、Kの方が浴槽が深めに作られており、上半身

にジャグジーを当てやすい。Nのは浅く、上半身の凝っている部分に当てるのが難しい…(-_-;)


 炭酸泉は良く溶かしてある様で体全体に気泡が良くへばり付く感じがいい。


 JR九州が営業していた、「極楽湯」が閉店で無くなってしまった今、「ふくの湯」、「アマンディ」は、

長崎市内で貴重な温泉になっている。


 今回訪れたのが、午前中だったため、昼食を館内で取った。「一休ライス」(880円)。

写真と共に、館内のレストスペースの話は次回に…写真も合わせてアップします。