あんびのことだま -20ページ目

あんびのことだま

自由気ままに更新するで~

今日は出勤したw

まだ熱あってフラフラしてて夢の中にいるみたいやったけどね。

お昼はいつもワイワイやってるけど

今日は飯食ったあとすぐあったかい職場でのんびり。。。

とはいかず 同僚が入ってきておしゃべりタイムにw

いつの間にか 幽霊の話になって

バイトさんにも振ってみたw

「○○さんの仕事してる辺にも前 おってんで~」って言うと

「え~全然感じひん!あたし霊感強いはずやのにぃ~」だって。

「kiyuさん強いんですか?」

「うん 俺強いよw」

「え~?!あたしも感じやすいのにぃ」

そんな話をしとったら

後から入ってきた後輩が

「・・・カンジヤスイって・・・www」

その発言から話がそれるw

どんな話でもすぐ ピンクな話に向かう

我が愛すべき職場よ( ̄▽+ ̄*)
金曜日の夜から喉が痛くなり すぐ帰ってイソジンでうがいしてんけど

土曜日には微熱が出て喉も激痛。。。

日曜日は一日ぐったりしてた。

で 今日は一応出社してんけど熱がかなり上がってきたので早退。

夕方まで寝てて 夜間の診察に行ってきた。

インフルエンザを覚悟して(((( ;°Д°))))

処置室で看護師さんに説明してて熱を測ったら

「38.4度!!!」一瞬にして看護師さんの表情が曇る。

待合室の少し離れたところに軽く隔離されて待つことに。

やがて先生がやってきて「インフルの検査するね」と言って

綿棒みたいなんを鼻の奥に突っ込まれてグリグリ!!!

そして採血もされた。

20分くらいで結果がでるらしい。

少し離れた場所にも男の人が隔離されてて

少ししたら看護師さんが その人を呼びに来た。

「インフルの結果 マイナスだったんでこちらへどうぞ」と。

えっ?! 俺のほうが早かったはずやのに後回し?

絶対これはインフルエンザなんや~。(;°皿°)

明日からしばらく休まなあかんやん!

色んなことが頭の中でぐるぐる。。。

やがて俺の診察の番がきて先生の前に。

「インフルエンザは大丈夫やけど 白血球の数値が異常に高い。

これは何かの細菌による発熱で。。。」

もっと怖いやんけ( ̄□ ̄;)

少し動揺してる俺に構わず続ける先生。

「喉が痛いって言うてましたね?扁桃腺見せて?」

「お~かなり腫れてるね これは熱出るね~」

「実は小さいころからすぐ扁桃腺が腫れるんです」

「なるほどね~」

びびるやんか 細菌なんて言うから(iДi)

喉の炎症を抑える抗生物質と咳止めをもらった。

咳止めはなんと すぐ効くらしいけど

「便秘」になるらしい(^▽^;)

先生が少し笑いながら言うてましたw

咳を止めるか ●ンチを止めるか。。。www

結局咳止めはまだ飲んでないのだw

まだ熱が出てるから明日も休ませてもらおう。。。

とりあえず インフルやなくてよかった!(=⌒▽⌒=)