今までは、火曜妄想劇場として、火曜日限定で物語を書いてましたが。火曜日限定じゃなく、書けるときに書くことにしました。
って、だれも知らないよな(ToT)。
また、明日にでも、テーマを編集しようかな。今までは、火曜妄想劇場として、テーマにしてましたが、妄想劇場に変えます。それだけです(笑)。
数分前、大天使様に怒られて、人間界に放りこまれた、哀れな天使です。何故、怒られたかと言いますと、この物語に出てくる天使。まだ、子供で少しやんちゃが過ぎたんです。それで、その罰として天上界から放り出され、人間界に放りこまれたのです。
天使「あ~あ、何だよ。杖に落書きしたくらいで、放り出さなくてもいいじゃないかよ。」
悪戯は、勿論それだけではありません。今までの積み重ねもあります。しかし、遂に大天使の杖にまで落書きをしてしまい、大天使の逆鱗にふれてしまいました。
天使「しっかし、人間界って噂には聞いてたけど、ほんっと狭いし汚いなあ。」
とぼとぼ歩いてるうちに、おなかがすいてきました。
天使「はらへった~。………………
おおっ、何かいい臭いがしてきたぞ。」
いい臭いのする方に、一目散に走り出しました。
天使「ああっ、これか。いい臭いがしてたのは。どれどれ。……………
イテッ!何すんだよ!」
何処かの店に行ったらしいのですが、当然人間界のルールなんて知りません。
店の人「坊や。お金は…。持ってないのかい。おうちの人は。誰かと来てないのかい。」
天使「お金ぇ~?なんだそれは?」
店の人「何言ってるのあんた。いい加減にしないと、警察に連れていくよ。」
天使「警察ぅ~?何なに?」
店の人「ハア~、あきれた。最近の万引きの手口なのかしら?
いいから、店から出ていきな!」
そう言われ、無理矢理店から追い出されました。
天使「何だよ、人間って愛想も何もない生き物なのかよ!誰が、人間作ったと思ってんだ。
あ~あ、はらへったなあ。」
そしてまた、とぼとぼと町をあちらこちらと、徘徊し始めました。
女の人「…ム。…ルム
エルム、エルム…
エルム!こんなところに居たのかい。心配したんだよ、早く家に帰って晩御飯だよ。」
女の人が突然天使に向かってこう言いました。
天使「何だよ、いきなり。俺は天使だぞ。」
女の人「はあ?何訳の分からないこと言ってんの、この子は。変な友達と付き合って、変なこと覚えたのかい。」
天使「何が変だ。変なのはあんたら人間じゃないか。それに、俺の名前はな……
あれ?思い出せない。何でなんだ?
ああっ!」
ふと、ガラスに目をやり、映った自分を見て、驚きました。
天使「あ、あれ?つ、つ、翼がな、な、ない~~~!そ、そ、それに、誰なんだ、こいつは!格好から何から何まで、に、に、人間じゃねえか!
で、でも、天使という意識だけはあるみたいだ。
どうなってるんだ?
お、俺は、人間としていなきゃいけないのか?天使には戻れないのか?」
何がなんだか分からなくなり、天使は完全にパニック状態でした。
※この物語はフィクションです。登場人物、出来事は実際とは関係ありません。
天使「あ~あ、何だよ。杖に落書きしたくらいで、放り出さなくてもいいじゃないかよ。」
悪戯は、勿論それだけではありません。今までの積み重ねもあります。しかし、遂に大天使の杖にまで落書きをしてしまい、大天使の逆鱗にふれてしまいました。
天使「しっかし、人間界って噂には聞いてたけど、ほんっと狭いし汚いなあ。」
とぼとぼ歩いてるうちに、おなかがすいてきました。
天使「はらへった~。………………
おおっ、何かいい臭いがしてきたぞ。」
いい臭いのする方に、一目散に走り出しました。
天使「ああっ、これか。いい臭いがしてたのは。どれどれ。……………
イテッ!何すんだよ!」
何処かの店に行ったらしいのですが、当然人間界のルールなんて知りません。
店の人「坊や。お金は…。持ってないのかい。おうちの人は。誰かと来てないのかい。」
天使「お金ぇ~?なんだそれは?」
店の人「何言ってるのあんた。いい加減にしないと、警察に連れていくよ。」
天使「警察ぅ~?何なに?」
店の人「ハア~、あきれた。最近の万引きの手口なのかしら?
いいから、店から出ていきな!」
そう言われ、無理矢理店から追い出されました。
天使「何だよ、人間って愛想も何もない生き物なのかよ!誰が、人間作ったと思ってんだ。
あ~あ、はらへったなあ。」
そしてまた、とぼとぼと町をあちらこちらと、徘徊し始めました。
女の人「…ム。…ルム
エルム、エルム…
エルム!こんなところに居たのかい。心配したんだよ、早く家に帰って晩御飯だよ。」
女の人が突然天使に向かってこう言いました。
天使「何だよ、いきなり。俺は天使だぞ。」
女の人「はあ?何訳の分からないこと言ってんの、この子は。変な友達と付き合って、変なこと覚えたのかい。」
天使「何が変だ。変なのはあんたら人間じゃないか。それに、俺の名前はな……
あれ?思い出せない。何でなんだ?
ああっ!」
ふと、ガラスに目をやり、映った自分を見て、驚きました。
天使「あ、あれ?つ、つ、翼がな、な、ない~~~!そ、そ、それに、誰なんだ、こいつは!格好から何から何まで、に、に、人間じゃねえか!
で、でも、天使という意識だけはあるみたいだ。
どうなってるんだ?
お、俺は、人間としていなきゃいけないのか?天使には戻れないのか?」
何がなんだか分からなくなり、天使は完全にパニック状態でした。
※この物語はフィクションです。登場人物、出来事は実際とは関係ありません。
「私、いっぱい食事したから、今はおなかが膨れちゃって、もう動けないの。」
「あらっ、なんだか眠くなってきたわね。ここらで、ちょいと寝ようかしら。」
しかし、この直後に悲劇があることなど、予期もしませんでした。
休んでいたため、周りの気配に気付くことが出来ませんでした。
物凄い勢いで何かが迫っていることも…。
そして…
悲劇は起こりました。
「バーーーーーン!!!」
辺り一面、血の海と化しました。
「知ってるか。5丁目の奥さん、即死だったらしいぞ。」
「まあ、なんて酷いことを。私が、敵とりに行ってくる。」
「やめときな。そんなん、行ったって返り討ちにあうだけだよ。」
「でも!」
「いいから、おとなしくしてな。」
その後、こっそり脱け出し、敵討ちに行ったはいいが、やはり間一髪殺られる寸前でした。
はい、という訳で、季節外れの蚊さんの話でした。
4ヶ所くらい刺されたけど、蚊もお腹いっぱいだったんでしょう。壁に張り付いたまま、動きませんでした。それを発見し、平手打ちを一撃。
私から、かなりの食事をしてらっしゃったようでして。
あとは、言わずも分かると思います。
もう1匹、見付たんやけど、残念。
というお話でした(笑)。
「あらっ、なんだか眠くなってきたわね。ここらで、ちょいと寝ようかしら。」
しかし、この直後に悲劇があることなど、予期もしませんでした。
休んでいたため、周りの気配に気付くことが出来ませんでした。
物凄い勢いで何かが迫っていることも…。
そして…
悲劇は起こりました。
「バーーーーーン!!!」
辺り一面、血の海と化しました。
「知ってるか。5丁目の奥さん、即死だったらしいぞ。」
「まあ、なんて酷いことを。私が、敵とりに行ってくる。」
「やめときな。そんなん、行ったって返り討ちにあうだけだよ。」
「でも!」
「いいから、おとなしくしてな。」
その後、こっそり脱け出し、敵討ちに行ったはいいが、やはり間一髪殺られる寸前でした。
はい、という訳で、季節外れの蚊さんの話でした。
4ヶ所くらい刺されたけど、蚊もお腹いっぱいだったんでしょう。壁に張り付いたまま、動きませんでした。それを発見し、平手打ちを一撃。
私から、かなりの食事をしてらっしゃったようでして。
あとは、言わずも分かると思います。
もう1匹、見付たんやけど、残念。
というお話でした(笑)。
こころの傷、こんなタイトルですが、詳しい内容は書きません。昔にアメンバーで公開しようかとも思いましたけど、それは自分のこころの崩壊にもなりかねないから、そういうのは書きません。
でもね、ほんとに何気無い時に、ふと思い出すことがあります。そんなときは、「あの時、ああすればよかった。」
じゃなく
「これから、それを繰り返さないようにする。」
が大切です。
後悔しても、その時には戻れないし、変えられない。
ですから、傷としてたまに思い出す(意識的には思い出しません。)時があるので、それをしっかりと受け止めることが大切です。
でもね、ほんとに何気無い時に、ふと思い出すことがあります。そんなときは、「あの時、ああすればよかった。」
じゃなく
「これから、それを繰り返さないようにする。」
が大切です。
後悔しても、その時には戻れないし、変えられない。
ですから、傷としてたまに思い出す(意識的には思い出しません。)時があるので、それをしっかりと受け止めることが大切です。
幸。土の下に\が埋まっているんではないですよ(笑)。土の下から見つかっても、幸かもしれませんが(笑)。
幸。辞書によると、倖の書き換え文字らしい。ちょこっと、中身書きますと、さいわいにも手かせをはめられるのを逃れた、というところからしあわせの意味はきたらしいです。
手かせの象形らしいです。かなり古代の文字が、幸という文字になった。漢字ひとつひとつには、歴史があり調べると、納得出来るものから、想像もしないようなことが、漢字になってたり。
漢字って、ほんまにおもろいなあ。
ほんまは、幸というタイトルにしたから、色々と書いてみようかなって思てたんやけど、漢字の誕生の歴史なんかみると、ちっちゃいことを書こうとしてたような気がしてやめました。
幸。辞書によると、倖の書き換え文字らしい。ちょこっと、中身書きますと、さいわいにも手かせをはめられるのを逃れた、というところからしあわせの意味はきたらしいです。
手かせの象形らしいです。かなり古代の文字が、幸という文字になった。漢字ひとつひとつには、歴史があり調べると、納得出来るものから、想像もしないようなことが、漢字になってたり。
漢字って、ほんまにおもろいなあ。
ほんまは、幸というタイトルにしたから、色々と書いてみようかなって思てたんやけど、漢字の誕生の歴史なんかみると、ちっちゃいことを書こうとしてたような気がしてやめました。
今日から、今まで組んでたプログラムを変えて挑む。何かと言いますと、トレーニングです。今までは、3分割してたのを、上半身と下半身に2分割して、今までより刺激が体に、筋肉に与えられるように変更です。
2分割のメリットは、今まで1日でしてた種目を分割する、よって時間短縮を計れる。1種目をより丁寧にじっくりみれる。
デメリットは、たぶんないと思う。
ビルダーの方や中・上級者の方は、3分割でもっと効率よくされてると思いますが、私は初級者でまだ左手首が安心できないし。それに、仕事して経済的に余裕があったら、ジム行って3分割で回すんやけどなあ。
だから、家でバーベルやダンベル、その他の器具を使い、トレーニングしてるときは常に考え、時には試したりしながら、試行錯誤して行っております。
さて、いまから新しく組んだメニューで、トレーニングしますよ┗(-_-;)┛。
2分割のメリットは、今まで1日でしてた種目を分割する、よって時間短縮を計れる。1種目をより丁寧にじっくりみれる。
デメリットは、たぶんないと思う。
ビルダーの方や中・上級者の方は、3分割でもっと効率よくされてると思いますが、私は初級者でまだ左手首が安心できないし。それに、仕事して経済的に余裕があったら、ジム行って3分割で回すんやけどなあ。
だから、家でバーベルやダンベル、その他の器具を使い、トレーニングしてるときは常に考え、時には試したりしながら、試行錯誤して行っております。
さて、いまから新しく組んだメニューで、トレーニングしますよ┗(-_-;)┛。
たまに、他人のブログにコメントとかしてるのに、ペタを貼っつけるのを忘れます。でも、コメント書く前にペタ、貼る気にならないんです。記事読んで、書くときはコメント書いて、それからペタ貼りたいんです。
と言いつつも、先にペタ貼ってたりするから、これまた適当なんです(笑)。
その時の気分ですな、明らかに(笑)( ̄▽ ̄;)。
と言いつつも、先にペタ貼ってたりするから、これまた適当なんです(笑)。
その時の気分ですな、明らかに(笑)( ̄▽ ̄;)。
今日みた夢、やたらリアルやったわ。ゲームでサイレンっていうのが、あんねんけど。そのゲームには、屍人が出てくんねんけど。分かりやすく言うたら、ゾンビや思てもらったらいいです。
で、夢でリアルに屍人が出てきて、私逃げ回ってます(笑)。あまり詳しくは覚えてませんが、起きたら若干息が荒かったような(笑)。
最初は、金縛りにあったんか思たけど。ただ単に、ちょっと息があがっただけやと思う。
何でこんな夢、見たんやろ。ゲー ムをプレイしたいって思てるからか。よく分かりません。
で、夢でリアルに屍人が出てきて、私逃げ回ってます(笑)。あまり詳しくは覚えてませんが、起きたら若干息が荒かったような(笑)。
最初は、金縛りにあったんか思たけど。ただ単に、ちょっと息があがっただけやと思う。
何でこんな夢、見たんやろ。ゲー ムをプレイしたいって思てるからか。よく分かりません。
これは、映画のタイトルです。深夜にやってた映画を録画したので、さっきまで見てました。
この映画は、戦争映画ですが、その中での葛藤とかこころの動きをリアルに描かれてます。
そしてこの映画には、実際の8ミリフィルムの映像も間に入れてあり、よりリアルさが表現されてます。
結構、戦闘シーンは緊迫感があり、ハラハラします。
実際にこんな事があったんだと思うと、胸が絞めつけられます。
でも、この作品も素晴らしいので、DVDで持っておきたいです。
この映画は、戦争映画ですが、その中での葛藤とかこころの動きをリアルに描かれてます。
そしてこの映画には、実際の8ミリフィルムの映像も間に入れてあり、よりリアルさが表現されてます。
結構、戦闘シーンは緊迫感があり、ハラハラします。
実際にこんな事があったんだと思うと、胸が絞めつけられます。
でも、この作品も素晴らしいので、DVDで持っておきたいです。
今日は、2回目です。何がかといいますと、お墓の階段を上り、景色を眺めてました。姫路城見えるかなあと思い、城のある方角を見てみたけど、流石に見えなかった…。遠くの山々は見えたんですけどね。それがよかったから写真撮ったけど、霞がかっててよく分からなかったから、消した。
で、タイトルの228ですけど。墓のところの階段の段数です。一番上まで、全部で228段。
どおりで、上がるのがしんどいわけや。
今日は、この前より長く景色を眺めたあと、帰宅しました。
で、タイトルの228ですけど。墓のところの階段の段数です。一番上まで、全部で228段。
どおりで、上がるのがしんどいわけや。
今日は、この前より長く景色を眺めたあと、帰宅しました。