気まぐれバードのキマグレコ -227ページ目

気まぐれバードのキマグレコ

何でも綴りたいことを綴っています。

話の続きって書いても、どちらか分からないですよね。DVDとCDを買いに行ったときですが。CDの方がね、昨日ないから今日はあるやろ、って思て探したんやけど、見当たらんかったんよね。それで、店員さんに聞いて探して頂いたんですが。5分くらいでしょうか、かなりバタバタと探して頂きまして、やっとこさ見つかりました。



しかし、一体どこに置いてたねん。もしかして、倉庫から出してへんかったんとちゃうの?とか、全然ちゃうとこに置いてたんちゃうやろか?と、色々と思いました。わざわざ、そんなことは聞く必要はないから、聞きませんでした。でもさ、ちゃんと置いててよって、ちょっと思いました。



たぶん、昨日聞いてたら、あったと思う(-_-;)。
まあでも、昨日はどこ行ってもなかったし、もう手に入ったからどうでもええけど。




ちょっと書きたかったんで、追記として書きました。




あっそれと、アクセス解析がおかしくなってたってアメブロさんの方に書いてますが、何かでも変ですよ。復旧したと書いてありますが、アクセス数ちょいとおかしい。




まあ、別にええけど。あくまでも、ちょっとした目安にしかしてへんし。




そういえば、最近パソコンからブログ覗いてへんなあ。自分のパソコンやないから、なかなか触らないのよね。自分のパソコン、欲しい。
何から書こうかな。まずは、カレーについて。昨日と今日とカレーを食べたけど、やはり一番はライスだよね。焼きそばや餅にも合うけど、一番はやはりライスだね。でも、カレーって何にでも合うよね。
今までライス以外に、焼きそば、餅、スパゲティ、うどん、蕎麦も試したかな?ちょっと忘れましたけど。ラーメンはまだ試してないなあ。他にも、試したいものがあれば、試していきますよ。
あっ、餅はチーズをのせてから、カレーをかけます。ちなみに餅は、焼いたものじゃなくて、お湯で柔らかくして食べました。

GO!GO!7188さんの、DVDとDVD付きCDです。どちらも、ライヴ盤です。DVDは、まだ見てないどころか、封も開けてません。


ボチボチ見ますわ。
今書いてる、翼を失った天使ですけど、頭の中でぼやんとしてます。はい、行き詰まりです。結末だけは、しっかりと見えてますが、途中がぼやん。
だから、③を見返したとき、「う~ん、別に悪くはないけど、なんだかなあ。これは、後々展開出来るのだろうか?」
と、こころの中で自問自答しました。




でも、これって曲創るのと一緒やん、とも思いました。駄目だ、妥協しちゃあ。曲創るのでも妥協はあんまりしやんのに、こっちももっと考えんと。




でも、正直言うと、自分の中で結末見えてるから、間が書きづらいんかも。その辺は、また曲創りとは違いますね。曲は、サビが先に思い浮かんでも、頭から創れるし。逆に、そっちの方がいいときあるし。



まあ、愚痴も吐いたし(笑)、気楽に完成させましょ。せっかく書き始めたからには、完成ささんと気持ち悪いし。




あっでも、正直ここだけの話。翼を失った天使の前に、話書いて公開したのに、消しました。もうその話で書くつもりはないから、ばらしちゃいます。


簡単にしか書きませんが、国から特殊な眼鏡を与えられて、仕事をするんやけど。その眼鏡は凄い性能で、静止画や動画が撮れるという設定。与えられた任務は、何でもいいから事件とかを撮る、という設定で、極秘なので周りは、そんな眼鏡の存在すら知らない。

で、国の狙いは、犯罪の減少。その実験的な仕事で、一人の男が選ばれて、半信半疑ながらも男は、仕事を引き受けるという物語。最終的には、死んでしまうという結末まで考えてたんですが、今回よりもさらに行き詰まり、というより内容が複雑になり、考えるのが面倒になり、ボツにしてしまいました。まあ、①しか書いてなかったしね。




でも、今書いてるやつよりも先に、頭に浮かんだ話もあるんですが。先に、翼を失った天使を完結させてから、そちらもすぐに書きたいと思てます。そちらは、もう現実そのものです。たぶん、よくある話やと思います。それくらいしか言えません。




でも、そちらの方が、よく書けそうな(笑)。まあ、やらないと分からないですけどね。




というわけで、愚痴あり、過去のボツ作品のネタばらしあり、次回作の予告ありと、内容盛りだくさんでしたね(笑)。



それでは○Oo。.(T¬T)/~~~。




…………





お休みには、まだ早いか(笑)。
今日は、○●だった。囲碁では、ありません。



では、なんでしょう?




デート!残念~。




じゃあ、エッチ?それも、違います。





もうこれくらいでええかなあ、アホ言うの(笑)。




今日はね、あるアーティストさんの、CDやらDVDやらを買いに行ったんですが…。





今日発売やのに、何でかDVDしかありません。しかし、他の店はDVDも置いてない。



それやったら、DVDだけでも買うたらええのになんて、思った人も多いのではないでしょうか。




しかし、私は両方一度に購入したかったし、片方だけは何故か買う気になれませんでした。だから、また明日買いに行きます。その時に、どのアーティストさんかも言います。







しかし、今日は一人でのんびりだらりん。今日と明日は、家族がね旅行に行ってるの。



これから、どうしようかな。マッパになろうかしら(何故?)。




まあ、いつも通りに過ごしますよ。
次の日、天使はジェニーと一緒に、病院へ行きました。見るもの見るものが、初めてのものばかりなので、ずっと辺りをキョロキョロしてました。


そして、色々と検査をされました。当然、悪いところなんてありませんから、どこにも異常はありません。



医者「外因性の記憶障害では、ありませんね。お子さんに何かショックとなる出来事は、ありませんでしたか。こういうことを言うのもなんですが、例えばもの凄く悲惨な現場をたまたま目撃したとか。」




ジェニー「うちの子に限って、まさか。」



医者「いえ、あくまでも例え話ですから。



私の知り合いに、カウンセリングを専門的にやっている精神科医がいますので、もしよければ紹介しますが。」




ジェニー「はい。よろしくお願いします。」




医者「では、明日一度そちらに行ってください。連絡をしておきますので。


それと、これがそこの住所です。」




ジェニー「先生、どうもありがとうございました。」




家に帰り、ジェニーは天使にこう言いました。



ジェニー「エルム、明日から学校は暫く休みなさい。でも、もうすぐしたら冬休みだし、クリスマスだしね。」




天使はこころの中で
「クリスマスは聞いたことがあるぞ。確か、キリストとかいうやつが産まれた日だったっけ?ユダに裏切られるんだったよな。」
と思いながらも、ジェニーの話を聞きながら、疑問に思ったことがありました。



ジェニー「クリスマスも忘れた?」




天使「キリストが産まれた日でしょ。」





ジェニー「そうよ。その日は、みんなでお祝いするのよ。」




天使が引っ掛かったのは、この言葉だった。お祝い。自分のことじゃないのに、なんでお祝いなんかするのだろう、と。





天使「クリスマスって、具体的には何するの?」




ジェニー「そのことは、忘れたのね。そうね、プレゼントを買って交換したり、ケーキやチキンをたべたりするの。」





天使「それがお祝いすることなんだ。」



とは言うものの、今ひとつピンときません。でも、天使は、「そのときになれば、何か分かるか。」
とだけ、思っていた。





翌日、ジェニーは学校へ事情を説明し、暫く休学させて頂くことにしました。
それから、カウンセリングに行き、家に帰ってきた時でした。




女の子「エルムちゃん。エルムちゃん。」




天使は、名前の呼ぶ方を向きましたが、当然分かりません。





女の子「大丈夫よ。私は、ケニー。あなたのガールフレンドよ。」




ジェニー「ありがとう、ケニーちゃん。でも、もう少し時間くれるかしら?」



ケニー「分かったわ、おばさん。でも、私も色々と力になりたいの。また、来てもいいかしら?」




ジェニー「ええ、いいわよ。でも、一週間は待ってちょうだい。」




ケニー「うん、分かったわ。またね、エルムちゃん。」




天使は、これから人間の色んな事を知っていくのでした。



※この物語はフィクションです。登場人物、出来事は実際とは関係ありません。
※この記事には、下ネタが含まれています。苦手な人は、閲覧の御遠慮願います。
















っていうか、アメンバーにしろっていう話ですよね。



そんなに過激な内容じゃないですから、ご安心を。




最近ね、ある名曲がよく頭の中に浮かぶんですよ。





それは、サザンオールスターズさんの、マンピーのGスポットです。




いや、今考えても、よく審査を通り、著作権を取得出来たなと思いますね。




もう、言っちゃってるもんね。Gスポットって。
コをぴーに変えただけやのに、審査を通るのはありだったんやね。



ちょっと変えてもさ、分かるのになって、ずっと思ってた。




じゃあさ、単純な話。チンぴーの前立腺、でもええわけやん(チンはぴーとは言わないよな(爆))。






快楽はおんな並だぜ、みたいな歌詞つけてさ。







度が過ぎた。このへんで、ごめんなさいm(__)m。
今日は、物語考える頭が冴えへんわ。ちょっとしか、書かれへんかったわ。



今日は、書かん方がよかったわ。でも、物語進めたから、これはもうこれで進めていきましょ。



ちなみに、物語の中の会話に出てくる()は、こころの中で思っている言葉です。一応、補足します。
まだ信じられない天使は、もう一度確かめるために、あることを試しました。



天使「………………………。やっぱり駄目だ、力まで失ってる。」




天使は、その辺に転がっていた石を、特殊な力で浮かせようとしました。が、天使という意識以外は、完全な人間になりました。



天使「俺はもう、駄目なのか?戻れないのか?。」



何度も何度も、自問していました。傍らにいた、女の人の事なんて、すっかり忘れてました。




女の人「ねえ、エルム。本当に、大丈夫?明日、病院に行こう。」




声をかけられて、天使はハッとしました。



天使「(仕方ない。この人の子ならば、帰れるまで“振り”をしとくか。)



ママぁ。」




女の人「ん?早く帰ろう。」



天使「実は、お…いや、僕何も覚えてないんだ。だから、名前呼ばれても、分からなかったんだ。」



女の人「!!!……………………ほ、本当なの!何処かで頭をぶつけたの?」



天使「よく分からないし、覚えてないよ。」



女の人「明日、学校やすんで、絶対に病院に行くからね。」



天使「うん。(病院って何だろう?)」



さあ、これから天使は、人間の生活をするようです。上手く行くのでしょうか。


天使「ねえ、僕っていま歳はいくつなの?」



女の人「11歳よ。エルム、本当に何も覚えてないの?


あっ、ごめんね。大丈夫、きっと何とかなるから。」



天使「うん、別に大丈夫だよ。ねえ、ママの名前も分からないの。」




女の人「ママの名前は、ジェニーよ。」




天使「ありがとう、ジェニーママ。(ふう、何だか疲れるなあ。人間の振りをするのも。まあ、そのうち慣れるか。)」




何とか天使は、人間界にとけこもうとしていました。



※この物語はフィクションです。登場人物、出来事は実際とは関係ありません。
最近のみる夢は、リアルすぎる。細かいところまで、夢でみるからリアルなんだろうな。



今日の夢もリアルでエッチな夢やった。ここには書けないほど、ナニからナニまでリアルやった。



あとは、ご想像にお任せしますわよラブラブ!