結局、これを…今週、ずっと探してたものがありました。今更ながら、ゲームボーイです(笑)。それの、FFシリーズのVがほしかったんですが、どこ探しても中古で無い(新品は確実に無い)。なのでIVを購入しました。しかし、IVは初めてプレイします。VとVIは、スーパーファミコン時代から、プレイはしていました。あ~、V欲しいなあ。
携帯からのみかどうかは、分かりませんが試しにアメゴールドを使い、スキンを購入してみました。普段は大抵、携帯でしか更新せえへんから、パソコンは変更になってるかどうかは、分かりませんけど。携帯から見る人は、何かは分かると思います。しかし、これって購入したら、ずっと持ってられるのかしら?
ちょっとしたブログには、仕事のことは一切、書かないようにしていましたが。ちょっと書きます。いや、愚痴ではないですから(笑)。今日、仕事してて人差し指を、自動ドアに挟んでしまいました。自爆です(笑)。うっかりしてました。自分で閉めて、自分でやってしまいました。指が痺れました。暫くは、痛くてどうしようもなく。私、左利きなので左を使ってて指挟んで、少しの間右で仕事してました。今日はいいけど、明日どうなっているのか。指が赤くなってるところ以外は痛くないので、たいしたことはないでしょうけどね。つまらない記事でごめんなさい。
どっちも、好きなんだなぁ ブログネタ:和菓子と洋菓子、どっちが好き? 参加中和菓子と洋菓子、どっちもいいねぇ。和菓子は基本的に、餅系が好きですね。ぜんざい(おしるこ)、大福、地元の銘菓玉椿など。洋菓子は、ケーキ、アイス、クレープなど。あ、チーズケーキやティラミス、プリンはめっちゃ好きです。でも、最近どっちをよく食べてるかといえば、洋菓子です。カステラにビスケット、アイス、ゼリー、プリンなど。でも、どちらが好きかと言われれば、難しいですね。あ、だけど、デザイン的にいえば、和菓子の方が好きです。今の時期で例えると、例えば寒天とかに色をつけて、花火のデザインにしたりとか。あまり、うまく書けたかどうかは、分かりませんが(笑)。この時期は、鮎もなかもありますね。季節を表現するには、和菓子の方が私は好きです。
妄想劇場 ~空飛ぶレストラン②~オーナーには、もともと空飛ぶレストランをする計画が、あったようです。そのために、まずは今ある店を頑張って繁盛させる必要がありました。実は、オーナーにはある思いがありました。オーナーの父親は、コックでした。趣味は、セスナに乗ることでした。ところがある日、セスナに乗りに行きましたが、途中で天候が変わり、とある管制塔にセスナが墜ちたと無線が入りました。それが、オーナーの父親が乗っていたセスナでした。オーナーは、父親が好きだった空で、父親が好きだった料理をしようと思っていました。その思いを一度に叶えたい。それで、空飛ぶレストランを思いついたわけです。ネイル「…ナー、オーナー、オーナー!どうかされたんですか。」ヤーク「あ、あぁ、いや、何でもない。ちょっと、昔を思い出してたんだ。」ネイル「オーナー、明日はナイトフライの日ですよ。」ヤーク「明日は、ちょうど3周年だな。……ちょっと、何か企画みたいなのを、考えてみようと思っているんだが、どう思う?」ネイル「そうね……、何か特別な料理を考えてみようかしら。」ヤーク「そうだな、では、2周年の時に出した料理を、ちょっとアレンジしてみるか。」ネイル「では、それでお願いします。あっ、いけない。早く、夕食を作らないと。」明日は、空飛ぶレストランの3周年であり、ナイトフライコースと重なることもあり、オーナーは何かを考えているようです。※この物語はフィクションです。登場人物は架空であり、出来事は実際とは関係ありません。
彦星と織姫このタイトル、あってますか?今日は、七夕なんですね。毎年、というか子どもの頃から、七夕は意識しませんでした。学校でも家庭でも、あまり何かをしたというような事が、なかったような気がします。はい、ネタが尽きました(笑)。終わり。
久しぶりだったけど…いやいやあ、更新少し空きました(笑)。1日は 、帰りが遅かったから何もせず、1日は、やる気がなかった(笑)。ネタも…いや、ないわけじゃなかったか(笑)。このくらいにして。私の趣味に曲創りがありまして、久しぶりにどうにかしようと思いましたが、結局音たちはゴミ箱行きです(笑)。自分の中で判断して、駄目だったら自分の中のゴミ箱にポイです(-.-)ノ⌒-~(笑)。仕事中に、「久しぶりにキターーーー。」なんて思いながら、ちょっと携帯に録音したんですが、チンプンカンプン(自爆)。あーあ、なんて思いましたが、そんなもんです。こんなもんです。自分の中でのメロディを捨てるイメージは、作家さんとかが原稿用紙をクシャクシャにして、ゴミ箱に捨てるような感覚です(笑)。自分の中で処理しているので、実際にはスコア用紙に書いてないので、あくまでもイメージです。なんか、下らないことをダラダラと書いてしまいました(笑)。ごめんなさい。
もうすぐしたらもうす ぐしたら、夏祭りです。私の地域でもやるみたいですが、いつも行ってません(笑)。でも、子どもの頃は、よく行ってました。出店でよく買うのは、ラムネ、綿飴、たまにたこ焼きぐらいかな。地域なので、あまり多くは出てないんですよね。食べ物以外では、金魚すくい、くじぐらいかな。そして、終番になると、盆踊り。花火は、あったりなかったり。でも、家に着くと、少し寂しいねんな。賑やかさが、恋しくなります。でも、子どもの頃は、今に比べて夜はまだ涼しかったから、ちょっと爽やかな感じがしたよな。まあ、今は全くそんな日がないわけじゃないけど。それでもやっぱり、温暖化の影響があるような気がします。最後は、こんなシメでいいのかしら?(笑)
妄想劇場 ~空飛ぶレストラン①~「5番テーブル、出来たわよ。」「3番テーブル、白ワインお願いします。」「はいよ。」慌ただしく働く厨房に、ウエイター、ウエイトレス。何処にでもあるような光景。ただ違うのは、ここは雲の上。どういうことかといいますと、ここは空飛ぶレストラン。そう、大型の飛空艇の中です。完全予約制で、全部でテーブルは6つ。1テーブル、最大5人まで予約が出来るように、なっています。コックは6人いますが、交代で4人いるようにしています。ウエイター、ウエイトレスは、2人ずついて、これも交代制です。あとは、整備士が2人。それと、運転手が3人。雨、強風の日は、飛ぶことが出来ません。地上にも普通に店はありますが、オーナーの思い付きで3年前から、空飛ぶレストランをするようになりました。また、週末になると、ナイトフライコースというのがあり、夜も特別に運営しています。これがまた好評で、空から見る街のネオンが綺麗で、食事しながら見るのが、最高だそうです。カップルや何かの記念日ということで、予約が殺到し、ついに1年待ちという状態になりました。もちろん、普段の予約もかなり多く、8~9ヶ月は待ちがあるそうです。そんな感じで、空飛ぶレストランは、大繁盛でした。女性「ふう~、お疲れさん。」ちょっとぽっちゃりとした体型で、この飛空艇のコック長兼リーダーのネイル。ネイル「あとは、お願いね。」男性「はいよ、まかしときな。」男性の方は、かなり年配だが、飛空艇の整備の腕はピカイチの整備士のオーディエン。みんなは、オー爺と呼んでいる。たまに居眠りしてしまうのが、ちょっといけないところだけど(笑)。そして、オー爺のライバル、ハイドロ。この2人は、若いときから、いがみあいながら切磋琢磨してきたそうだ。ちなみにハイドロ曰く、腐れ縁だそうな。ハイドロ「ふん、こいつに整備なんか任したら、すぐに墜ちるぞ。」オーディエン「バカヤロ。お前の方こそ、墜ちる前に、まず飛ばんわ。」ハイドロ「なんだと!」オーディエン「お前さんから、ふっかけてきたんだろが。やるか!」ネイル「はいはい、2人ともそこまで。美味しい晩飯作って待ってるから、早く点検してね。」2人は、一度見合わせたが、すぐにお互いに顔をそっぽ向けました。ネイル「オーナー、ただ今戻りました。」レストランのオーナーであり、空飛ぶレストランを考えた人、ヤーク。ヤーク「ご苦労様。今日は、どうでしたか。」ネイル「ええ、今日も相変わらず、反響はよかったです。また是非にと。」ヤーク「そうですか、それはよかったです。あぁ、そうだ。これはまだ誰にも、話していないんですが…。」ネイル「なんです?」ヤーク「実は、空飛ぶレストランの2号機を造って、増やそうかなと思っているんだが、どう思う。」ネイル「駄目です!ただでさえ、今がいっぱいいっぱいなんですよ。それを、増やすだなんて。」ヤーク「うーむ、そうか。どんなに腕のいい、コックを雇っても?」ネイル「駄目です、まわりません。」ヤーク「そうか…。」ネイル「そりゃあ、オーナーがお客のために、一生懸命に考えているのは、分かります。しかし、あまり手を広げすぎると、抱えきれなくなりますよ。」ヤーク「確かに、それもそうなんだが。分かった、もう少し考えてみるよ。」どうやら、もっとお客に楽しんでもらいたい、という考えがオーナーには、あったようです。※この物語はフィクションです。登場人物は架空であり、出来事は実際とは関係ありません。
断然 ブログネタ:しゃぶしゃぶとすき焼きどっちが好き? 参加中このネタ、私は断然すき焼きです。やはり、色んな楽しみかたがあるということで、すき焼きです。まずは、彩りですね。色んな野菜を入れて、上等な牛肉入れて(笑)。麩も忘れないようにね。それから、シメにはうどんです。これが美味い。そして次の日、少し残ってたりすると丼に飯入れて、卵入れて、すき焼き丼です。ここまで出来れば、完璧です(笑)。なので、私はすき焼き派です。