気まぐれバードのキマグレコ -192ページ目

気まぐれバードのキマグレコ

何でも綴りたいことを綴っています。

今週、ずっと探してたものがありました。



今更ながら、ゲームボーイです(笑)。



それの、FFシリーズのVがほしかったんですが、どこ探しても中古で無い(新品は確実に無い)。



なので



Heart Communicate ~こころとこころの会話~-200907111201000.jpg
IVを購入しました。しかし、IVは初めてプレイします。
VとVIは、スーパーファミコン時代から、プレイはしていました。




あ~、V欲しいなあ。
試しにアメゴールドを使い、スキンを購入してみました。



普段は大抵、携帯でしか更新せえへんから、パソコンは変更になってるかどうかは、分かりませんけど。



携帯から見る人は、何かは分かると思います。




しかし、これって購入したら、ずっと持ってられるのかしら?
ブログには、仕事のことは一切、書かないようにしていましたが。


ちょっと書きます。



いや、愚痴ではないですから(笑)。


今日、仕事してて人差し指を、自動ドアに挟んでしまいました。自爆です(笑)。

うっかりしてました。自分で閉めて、自分でやってしまいました。




指が痺れました。暫くは、痛くてどうしようもなく。私、左利きなので左を使ってて指挟んで、少しの間右で仕事してました。


今日はいいけど、明日どうなっているのか。



指が赤くなってるところ以外は痛くないので、たいしたことはないでしょうけどね。




つまらない記事でごめんなさい。
和菓子と洋菓子、どっちが好き? ブログネタ:和菓子と洋菓子、どっちが好き? 参加中
和菓子と洋菓子、どっちもいいねぇ。和菓子は基本的に、餅系が好きですね。ぜんざい(おしるこ)、大福、地元の銘菓玉椿など。


洋菓子は、ケーキ、アイス、クレープなど。
あ、チーズケーキやティラミス、プリンはめっちゃ好きです。


でも、最近どっちをよく食べてるかといえば、洋菓子です。




カステラにビスケット、アイス、ゼリー、プリンなど。




でも、どちらが好きかと言われれば、難しいですね。


あ、だけど、デザイン的にいえば、和菓子の方が好きです。
今の時期で例えると、例えば寒天とかに色をつけて、花火のデザインにしたりとか。あまり、うまく書けたかどうかは、分かりませんが(笑)。



この時期は、鮎もなかもありますね。



季節を表現するには、和菓子の方が私は好きです。
オーナーには、もともと空飛ぶレストランをする計画が、あったようです。
そのために、まずは今ある店を頑張って繁盛させる必要がありました。


実は、オーナーにはある思いがありました。


オーナーの父親は、コックでした。
趣味は、セスナに乗ることでした。
ところがある日、セスナに乗りに行きましたが、途中で天候が変わり、とある管制塔にセスナが墜ちたと無線が入りました。それが、オーナーの父親が乗っていたセスナでした。


オーナーは、父親が好きだった空で、父親が好きだった料理をしようと思っていました。
その思いを一度に叶えたい。
それで、空飛ぶレストランを思いついたわけです。


ネイル「…ナー、オーナー、オーナー!
どうかされたんですか。」

ヤーク「あ、あぁ、いや、何でもない。
ちょっと、昔を思い出してたんだ。」


ネイル「オーナー、明日はナイトフライの日ですよ。」


ヤーク「明日は、ちょうど3周年だな。
……ちょっと、何か企画みたいなのを、考えてみようと思っているんだが、どう思う?」


ネイル「そうね……、
何か特別な料理を考えてみようかしら。」


ヤーク「そうだな、では、2周年の時に出した料理を、ちょっとアレンジしてみるか。」


ネイル「では、それでお願いします。


あっ、いけない。早く、夕食を作らないと。」


明日は、空飛ぶレストランの3周年であり、ナイトフライコースと重なることもあり、オーナーは何かを考えているようです。








※この物語はフィクションです。登場人物は架空であり、出来事は実際とは関係ありません。
このタイトル、あってますか?


今日は、七夕なんですね。
毎年、というか子どもの頃から、七夕は意識しませんでした。


学校でも家庭でも、あまり何かをしたというような事が、なかったような気がします。




はい、ネタが尽きました(笑)。終わり。
いやいやあ、更新少し空きました(笑)。1日は、帰りが遅かったから何もせず、1日は、やる気がなかった(笑)。ネタも…いや、ないわけじゃなかったか(笑)。



このくらいにして。



私の趣味に曲創りがありまして、久しぶりにどうにかしようと思いましたが、結局音たちはゴミ箱行きです(笑)。自分の中で判断して、駄目だったら自分の中のゴミ箱にポイです(-.-)ノ⌒-~(笑)。


仕事中に、「久しぶりにキターーーー。」
なんて思いながら、ちょっと携帯に録音したんですが、チンプンカンプン(自爆)。



あーあ、なんて思いましたが、そんなもんです。こんなもんです。



自分の中でのメロディを捨てるイメージは、作家さんとかが原稿用紙をクシャクシャにして、ゴミ箱に捨てるような感覚です(笑)。



自分の中で処理しているので、実際にはスコア用紙に書いてないので、あくまでもイメージです。



なんか、下らないことをダラダラと書いてしまいました(笑)。




ごめんなさい。
もうすぐしたら、夏祭りです。私の地域でもやるみたいですが、いつも行ってません(笑)。


でも、子どもの頃は、よく行ってました。出店でよく買うのは、ラムネ、綿飴、たまにたこ焼きぐらいかな。



地域なので、あまり多くは出てないんですよね。



食べ物以外では、金魚すくい、くじぐらいかな。




そして、終番になると、盆踊り。花火は、あったりなかったり。




でも、家に着くと、少し寂しいねんな。
賑やかさが、恋しくなります。
でも、子どもの頃は、今に比べて夜はまだ涼しかったから、ちょっと爽やかな感じがしたよな。


まあ、今は全くそんな日がないわけじゃないけど。
それでもやっぱり、温暖化の影響があるような気がします。



最後は、こんなシメでいいのかしら?(笑)
「5番テーブル、出来たわよ。」


「3番テーブル、白ワインお願いします。」


「はいよ。」


慌ただしく働く厨房に、ウエイター、ウエイトレス。何処にでもあるような光景。
ただ違うのは、ここは雲の上。
どういうことかといいますと、ここは空飛ぶレストラン。そう、大型の飛空艇の中です。
完全予約制で、全部でテーブルは6つ。1テーブル、最大5人まで予約が出来るように、なっています。
コックは6人いますが、交代で4人いるようにしています。ウエイター、ウエイトレスは、2人ずついて、これも交代制です。
あとは、整備士が2人。それと、運転手が3人。
雨、強風の日は、飛ぶことが出来ません。
地上にも普通に店はありますが、オーナーの思い付きで3年前から、空飛ぶレストランをするようになりました。また、週末になると、ナイトフライコースというのがあり、夜も特別に運営しています。
これがまた好評で、空から見る街のネオンが綺麗で、食事しながら見るのが、最高だそうです。カップルや何かの記念日ということで、予約が殺到し、ついに1年待ちという状態になりました。
もちろん、普段の予約もかなり多く、8~9ヶ月は待ちがあるそうです。
そんな感じで、空飛ぶレストランは、大繁盛でした。

女性「ふう~、お疲れさん。」


ちょっとぽっちゃりとした体型で、この飛空艇のコック長兼リーダーのネイル。

ネイル「あとは、お願いね。」


男性「はいよ、まかしときな。」


男性の方は、かなり年配だが、飛空艇の整備の腕はピカイチの整備士のオーディエン。みんなは、オー爺と呼んでいる。
たまに居眠りしてしまうのが、ちょっといけないところだけど(笑)。


そして、オー爺のライバル、ハイドロ。
この2人は、若いときから、いがみあいながら切磋琢磨してきたそうだ。
ちなみにハイドロ曰く、腐れ縁だそうな。


ハイドロ「ふん、こいつに整備なんか任したら、すぐに墜ちるぞ。」


オーディエン「バカヤロ。お前の方こそ、墜ちる前に、まず飛ばんわ。」


ハイドロ「なんだと!」


オーディエン「お前さんから、ふっかけてきたんだろが。やるか!」


ネイル「はいはい、2人ともそこまで。


美味しい晩飯作って待ってるから、早く点検してね。」


2人は、一度見合わせたが、すぐにお互いに顔をそっぽ向けました。


ネイル「オーナー、ただ今戻りました。」


レストランのオーナーであり、空飛ぶレストランを考えた人、ヤーク。


ヤーク「ご苦労様。今日は、どうでしたか。」


ネイル「ええ、今日も相変わらず、反響はよかったです。また是非にと。」


ヤーク「そうですか、それはよかったです。


あぁ、そうだ。これはまだ誰にも、話していないんですが…。」


ネイル「なんです?」


ヤーク「実は、空飛ぶレストランの2号機を造って、増やそうかなと思っているんだが、どう思う。」


ネイル「駄目です!ただでさえ、今がいっぱいいっぱいなんですよ。それを、増やすだなんて。」


ヤーク「うーむ、そうか。


どんなに腕のいい、コックを雇っても?」


ネイル「駄目です、まわりません。」


ヤーク「そうか…。」


ネイル「そりゃあ、オーナーがお客のために、一生懸命に考えているのは、分かります。しかし、あまり手を広げすぎると、抱えきれなくなりますよ。」


ヤーク「確かに、それもそうなんだが。


分かった、もう少し考えてみるよ。」


どうやら、もっとお客に楽しんでもらいたい、という考えがオーナーには、あったようです。








※この物語はフィクションです。登場人物は架空であり、出来事は実際とは関係ありません。
しゃぶしゃぶとすき焼きどっちが好き? ブログネタ:しゃぶしゃぶとすき焼きどっちが好き? 参加中
このネタ、私は断然すき焼きです。やはり、色んな楽しみかたがあるということで、すき焼きです。まずは、彩りですね。色んな野菜を入れて、上等な牛肉入れて(笑)。麩も忘れないようにね。


それから、シメにはうどんです。これが美味い。そして次の日、少し残ってたりすると丼に飯入れて、卵入れて、すき焼き丼です。ここまで出来れば、完璧です(笑)。



なので、私はすき焼き派です。