ジメジメ梅雨で、いきなりカラッと暑い日もあり身体も対応不足でダルっなりますが、特に頑張りすぎず日々を忙しくさせていただいております。
現場は毎日、段取り間違えたら大変な作業量ではありますが、そつなくこなすスタッフ達には感心感心^_^
クオリティ、スピード、対応、自分が磨研やめても、客なら安心してお願いしたいショップだと客観視してます^_^
毎日毎日、作業は続きます。ご指示頂くお客様には感謝しかありません。ありがとうございます。
暑い夏に向けフィルム施工も多くご依頼頂き、私ごとではありますが、フィルムや貼りもの施工歴も25年?となり今まで沢山の車両に携わり汗の量も何リットルかいたことか。
もちろんラッピングやプロテクションなとも施工します。気分が乗れば^_^
貼りものは独学で、全て感覚や感性なので、よそのマニュアルは論外。へーって感じ、貼ってあれば良いと言う事であればさほど難しく無い。
何事もどこまでやるか!目指す所!で時間もかかり、商売上で難しくなって来るのかなと思います。
なので時間があるのであればトコトン突き詰める時があっても良いと思います。
それが引き出しになり余裕が出来るのかなと思います。
ごまかしの無い、手間暇かけた研磨からも濃色の仕上がりにも絶対的な自信があります。
発売はまだですが、展示会でも参考出品しておりました、新型gr-1 トロは少し粘質が上がり、乾燥スピード、厚みがでます。当社で積層するグロスアーマーHDというメニューがあります。施工時間、乾燥時間もかかる為、gr-1 トロを開発しておりました。施工の難易度が上がる為、施工方法も確立してからの発売と考えております。
時間をかけ、綺麗に研磨してからの
柔らか塗装の塗り筋、引きづり傷を無くす為の工夫。
発売から5年が経とうとしている、グロスアーマーは1つ1つの工程、作業、特性に拘りや意味があり、安定した受注を受けておりますが、製品をバージョンアップする事で施工完成度やユーザーのさらなる感動を生み出し、その完成度や意味のあるコーティング、メンテナンス性に優れた製品としてユーザー標準規格として行きたいと考えております。
水の動きに囚われるより綺麗を維持する為の研磨やコーティングの本質は何か?を感じとって頂きたいです。
それから展示会でも参考出品した
研磨最終工程の新型TAIMA
ヤバイです。
TAIMA 018-1
時間かかりましたが、準備始まっております。もうしばらくお待ちください。
初夏の兆し、現場作業も忙しくさせていただいております。現在、研磨からのコーティングは7月からのご案内となります。その他、フィルム、防錆アンダーコーティング、メンテナンスについてはお問い合わせください。
maken.web.shopの準備が整ってきましたが、先行でグロスアーマー認定施工店様からの案内とさせていただき、対応完了次第、すでに登録されている施工店様のご案内とさせて頂きますのでよろしくお願いします。
web shopは完全なる会員専用となりますが全ての対応が完了次第、順次新規受付して行きますので新規様はしばらくお待ち下さいませ。
新製品のご案内
関節の保護やコンパウンドやバフの置き場などに活用できる腰掛けツールの販売します。しゃがみがキツイときはどうぞ^_^
サイド部の研磨やラッピングなど活躍の場は色々あります。
こちらもやりづらい場所に対しての製品で下回り中心に作業効率がアップします。
リフトなどあれば要らないのですが取り付け出来ない状況もありますからね。
低い車にも対応するオプション、高さもバリエーションがあります。
パーツも軽くて丈夫な素材で保管も段積みにして置けます。ルーフ施工時は脚立の代わりにも使えますね。
価格は磨研特価で^_^
国際オートアフターマーケット
無事、大盛況に終わりました。いつも支えて下さる、施工店様や関係者各位ありがとうございます。
地元、会津のUV漆とポリッシャー のコラボは使える漆として提案、加工依頼など受けております。ポリッシャー に限らず様々素材に加工が。
使えるUV漆ポリッシャー とは塗膜面、7Hの硬度になるのでキズが入りにくく濁し漆クリアなので色の深みが凄いのです。
その反面、硬さゆえにキズが入った所を研磨作業すると塗り色の深みまで戻すのが困難になります。コレがダブルアクションでは不可能なのです。ダブルはスリ研磨なのでその特性が反映されてしまいます。
それを
目の錯視を利用すればシングル軌道が有効になります。それは簡単ではありませんがバフや研磨材と硬さに合わせないと上手くいきません。
以前のブログにもあるようにひたすら専門外のジャンルを確立しておりました。
そこらかUV漆や漆の原点を知ることとなりどっぷりはまりまくり漆の加工に至ります、漆は海外ではjapan ラッカーとも言われその歴史を重んじ高級塗料とされ、日本では塗装の原点とされています。
塗装の原点をまとうポリッシャー で現在の塗装を磨く!!良いじゃ無いですか!
そして
磨研の特許済製品はコレ
まだまだアイデアを下さい。
これからコストダウンし量産となります。
それから、
ストップ&ゴーが軽快な5mmオービットブラシレス、DCモーター、150w(300w)
75Φパッドのスピード4段階切り替えつきワンハンド、サンダーポリッシャー
静か。話しながら片手で研磨。止まらない回転トルクが素晴らしい。しゃがみ磨きや下回り逆Rなどが楽。ワンハンドなので…
エアーポリッシャー が、トルクフルな電気式になった様な感じです。DCモーター特有のリアルな負荷制御や負荷かけ過ぎの瞬間電力落ち込みもありますが、そこまでの負荷は必要ないと…コレもバフ、コンパウンドで解消できます。もちろん秘策もあり!
我々も採用したい気持ちはありつつ、値段にネックがあったので展示会で様々な方々に試していただいた所、値段はさておき、是非使いたいとの回答がほとんどだったので、磨研やります!
130Φモデルもありますが、75Φモデルに特化し、邪魔な集塵は無くした磨研モデルにてやっちゃいます。勿論PSEも取得して。各修理パーツや部品も手配いたしますのでご安心を。
150wの弱電力を何で補っているのか?解体したら凄い考えられてる。これは次に活かせる内容であった。
磨研イジメライトをお持ちの方々
ルペスのポリッシャー ホルダー取り付け可能です。
なんとも有難い。
勿論壁にも取り付け可能です。
展示会ではざまざまな方々とお会いできこちら側の提案だけで無くとても参考になるお話をいただき有り難く思います。
同出展社の方々もライバルでありながら未来のために技術競争をしながら共存、共有は大事な事。これからのディティーリング業の未来は益々楽しくなるのでは無いでしょうか。
では
春の兆し…現場も忙しいですが、コツコツと冬から準備を進めて参りました。
磨研としての商品も多く開発しております。現場で役立つ製品、アイデア製品、特許製品、カスタマイズポリッシャー、オリジナルバフ、各ケミカル品などを 公の場、「国際オートアフターマーケットショー」に展示します。
公の場に出て欲しく無いとの声もありますが^_^
製品は使われる為に誰かの役立つ為に開発しておりますので…
表に出ない製品も数多くありますが、誰かの役に立っているはず。
同業、他社様も忙しい時期かとは思いますが時間が合えば是非ご来場下さいませ。
コマ番は3106です。
カスタマイズポリッシャー
現代塗装の原点を学ぶ上で切っても切れない、漆塗り。
今回の漆ポリッシャー はuv漆という特殊な製法で塗られている。美しい黒塗りで傷の入りづらさ、耐久性、美しさやコストにおいても正に特許製法です。
uv漆は地元である会津が発祥であり、今回、コラボ製品としてカスタマイズポリッシャー を加工いたしました。
塗装を磨く機械に塗装の原点を纏う!
漆は本来、木材などですが、uv漆は木、プラスチック、ガラス…様々物に加工が可能です。加工については当社が窓口とらなりますのでお問い合わせ下さい。
ポリッシャー にまつわる製品や特許製品も参考出品してまいります。
現場で鍛えてマイナーチェンジを繰り返し完成させた、キラーズ製品やデュアルマ製品
コーティング加工前の最終バフ掛け。
タイマ派生
硬質アクリルウレタン
グロスアーマー硬質シラン(講習者専用)
バフ目をしっかり消し去り、上記のコーティングが張り付き、溶剤で剥ける事もありません。土台がしっかりし、密着効果が磨研史上、最大に。その後コーティングしてもトップコートだけで終わる事も可能。意味は使えばわかる^_^
グロスアーマーの現gr-1は好評をえていますが、それを超える製品は2年を費やしてきました…まだまだやりますが…^_^乞うご期待!!
もちろん通常製品も触ってみて下さい。
まだまだありますが色々参考出品いたしますので是非ご来場下さいませ!
磨研のFLEXフルラインナップ検証完了!
今まで通りルペスポリシャーは販売していきますが、ドイツFLEXの進化したパワーと安定感、静音性は今までに無い。
胸騒ぎが止まりません。
ノーマルでこの完成度は非の打ち所がない
50ヘルツ地域でも十分なスペックですが、60ヘルツ地域は凄いらしい^_^
少し変えるならば…
磨研ではさらに成熟させるためのアフターパーツの準備を進めています。
コードレスシリーズでは新たに、バッテリー駆動ブロアも販売します。
コードが無い分、洗車後やコーティング前の水の吹き出し、コーティング中のとっさの水垂れなどにもすぐに持ち出せるのも便利です。FLEXはポリッシャージャンルでは高級。
試してから考えたいと思う方、有料ではありますが、3日間のレンタルをいたします。
準備がととのい次第開始いたしますのでお問い合わせ下さい。
そして…
ようやく、「BL-SP 黒」
完成に持ち込みました。ご案内遅れました…出来たのはブラックとホワイト。「WH-SP 白」ホワイトはまだ販売用で完成してませんが、世の中にはウレタン表面素材のセルの大きさや硬さがこんなにあるのかと改めて悩まされながらも勉強になりました。
いくつもの素材の形状試作と研ぎ率と仕上がり率のリアル研磨の満足を得るために非常に苦労しましたが、まだ先はあると考えてますが、一先ず完成。
ウレタンもセルの大きさが全く同じく製造できるのか?
そこは心配無いらしい^_^
新年明けましておめでとうございます㊗️
本年もより良い製品と作業を心掛けて事業を行なってまいります。
我々のディティーリングの真髄。
洗浄の時短や小傷リスクを防ぎながら最善の方法で下処理、メンテナンスを行う、キラーズ洗浄システム。
艶出し研磨や研磨目を隠す事なく、脱脂しても無垢な塗装面に仕上がる、リアル研磨のデュアルマ研磨システム。
コーティング加工時の結合力と張り付き、ケミカルに負け無いメンテナンス性に優れた組成。油脂艶では無い、極上の艶のグロスアーマーシステム。
これらの3つのカテゴリは私たちの長年の歴史から抜粋し、選抜された組み合わせで本気の仕上がりが可能です。
発売から既に5年目となり、数々の施工実績と高リピートを生んでおります。製品にこだわりはありますが、製品だけが良いのではありません。
施工店側の技量や考え方もそうですが、
ユーザーに対しての説明とメンテナンスフォローも大切。
コーティングのアピールだけでやりっぱなしは良くないと考えます。
本質は下地作りをどれだけ細部まで徹底したかでコーティングの良し悪しはきまる。
しかし、時間ばかりかかっては費用がかさみ、ユーザーや施工店側も負担になります。
なので、レベルは落とさず、費用対効果に注視しながら、製品と技量をバランスよく考え、製品作りとノウハウ提供を行っております。すなわち、製品と原理を理解し、蓄積されたノウハウを習得する。
それが技術講習です。
製品やノウハウは日々進化して行きます。
実際の現場にて日々向きあい、本当にこれで良いのか?を共に追求してまいりましょう。
業務用のお話
flex のバッテリー式シングル。
ダブルでは入りにくい場所やダブルでは磨きにくいキワなどスピーディかつスムーズに研ぐ事が可能。しかも更にスーパーロー回転!
わずらわしい、コードもないのでスポット的にも使用できます。
金額も高いので、試しに使ってみたいとお考えの方にはレンタルも検討しようと考えてますので、しばらくお待ちください。
安価でも使えるシングルポリッシャー
使える製品がありすぎて、便利な世の中になりました。買う方は大変ですけど…
我々は実践で使用しており、使える製品だけラインナップしておりますので、登録企業様は何なりとご質問下さい。
では本年もよろしくお願いいたします。
年末になるにつれ何かと忙しいですが新たなる製品をご紹介いたします。
電動でも優れた性能を発揮するflex
flex のブラシレスコードレスポリッシャーは実際どうか…pse取得し正規モデル入荷。
磨研で先行発売いたします!!
実働でシングルは約30分。充電で50分。バッテリーは2個付属です。
コードが無い事で想像以上のストレス解放です。
いつでも持ち歩いていける、メリットは高い。ロー回転シングルはブラシレスの特性から更なるロー回転。
トルクのある150rpm〜これは凄い^_^
重さは2.6kgバッテリー込みでなので電動より若干重いが、コードが無い分どの様な角度でもポリッシング出来るのでストレスはありません。
シングルは実働30分ですが細部のキワなどダブルの不得意とする場所をサクッとロー回転シングルで処理するにも便利。
磨研ではシングルには熱をかける、かけない磨き方をバフにより選定できます。
これによりダブルの不得意とする場面をスピディーに解消できます。
フレックスロー回転シングルに合わせたバフやコンパウンドを開発してきましたので完成次第ご報告いたします。
今後ロー回転シングルは必須となります。
なぜなら磨研のあらたなる製品に必要だからです。
一方でブラシレスコードレスのオービット15mmのダブルは電動ほどのパワーはありませんがコードレスシングルありきであればストレスフリーです。
本格的にやるならバッテリーはいっぱいあった方が良いかな。ただイベントでの仕上げや簡易仕上げには十分すぎるほどのスペックかと思います。
ただ高級モデルなので金額が…^^;
当社より発売開始いたしましたのでお問い合わせ下さい。
いきなり韓国 訪問
到着が夜だったのでとりあえずチェックイン。ハングルが飛び交うがよく分からない。通訳さんが居て良かった。
酒はチャミスル乾杯
綺麗に整頓されてます。
木の香りが落ち着く。
勿論、研磨技術と理論も素晴らしい。
拝む。
気持ち良かった^_^
攻めも守りも無く、多くの人に出会い邁進あるのみ。
弊害があっても
この一年取り組んで来た3つの企画と開発商品たちは水面下で話が進んでますが、費用も時間もかかるので中々慎重です^_^
一部は3月にお披露目できるように頑張ります!!
キーワードは
特許取得!
不便をらくに便利に
これ以上無理!を可能に。塗装の原点から進化した磨きを。コラボ企画。
従来の固定概念、実は無駄だった。
今後どうする磨けない薄膜塗装に有力な候補。あらたなる〇〇〇性樹脂は救世主。
美しすぎる伝統のカスタマイズポリッシャー販売。
コンパウンドでは業界初!!目の超えた人ならわかる。
などなど。
お披露目まで間に合うかな??
やれるだけやってみましょう。
では







































































