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株式会社MAKEN(マケン)

自動車ディテイリング、新開発グロスアーマー 洗浄剤キラーズ 研磨システム デュアルマ研磨機材 ルペス・業務用ケミカル・コーティング開発・卸OEM プリント転写事業

全て長年の現場施ノウハウから開発販売
技術共有講習も行っております。https://www.maken.expert/

現場の流れから講習や製品開発から販売まで、毎日の時間の流れははやいものです。

充実とはこの事でしょうか。

忙しくさせて頂いている皆様には本当に感謝しかありません。

そんな中
あるご縁があり希少車種をフル施工

こちらはカレラGT 
ボディはオールカーボンファイバーな希少車もキラーズ洗浄から緻密なリアル研磨を可能とするdual−maで塗装面を大事に温存しながら整え、油脂分皆無の結合加工を施し、グロスアーマーを加工。
グロスアーマー加工後は水を張った様な濁りの無い美しい艶皮膜が形成されます。

この様にコーティングだけでは無し得ないひとつひとつの手間暇をかけ完成するのがグロスアーマーの強みです。

コレクションの仕上げにしても日常使用車の仕上げにしても施工方法が変わる事はありません。

関東から講習にこられた方のベンツSL持込講習 こちらもバブル期の希少車であります。
4日間の講習。本気度が伺えます。

油脂分で誤魔化さないリアル研磨仕上げは無垢な塗装面に仕上がり、時間と共にくすむ事も酸化する事もありません。

これは我々の現場や各施工店での5年以上経過しても変わらず。手入れの仕方にもよりますが、長年の経過観察で立証済みであります。


その実績を元に
通常施工のグロスアーマー。
新メニュー、グロスアーマーHDと言って当初からgr-1 ダブル施工、ガラス、アルミまで含むメニューが当社にあります。

新GR-1HDは難易度が上がるが、一度でgr-1 をダブル施工した様な仕上がりを目指し液性を変化させています。もう少し調整させて下さい。


そして、
長々とやって来たTAIMA 018-1はようやく完成販売にこぎつけました…

「TAIMA-018-01」(タイマ令和モデル)


グロスアーマー施工店専用

特徴

現行TAIMAにおいては成分特有の潤滑のある滑り出しで焼き付きも無く、微細な研磨目を消しきりながら密着成分を塗装表面に置く工程ではありますが、適度なぎらつきや、GR-1(メインコート)を塗り込む際TAIMAにて隠れていた微細な目などを部分的に剥く様子がありました。


研磨石に関してTAIMAバフ(ピンクバフ)を使用しても研ぎ率もそれなりにあることでスピーディーなバフ目消しも可能にしていました。平面ではそれも可能ですが逆アールや細部に微細な目が残る事もしばしば見受けられます。


上記を踏まえたうえで改良を重ね大変遅くなりましたが、TAIMA018-1はより完成度を高め、仕上がりの不具合をなくすための配合としTAIMA成分を大幅に変更しました。

今回のTAIMA018-1は研磨仕上げとコーティング剤のカップリング性能の強化を目的とし、

3つの点を改善進化しました。

研磨石のサイズをさらに小さくした事

細部にわたり微細な目が解消。


2 〇〇〇〇剤に分散した(分散安定性/液性安定化も増しました)企業秘密です^_^

熱硬化型で低温なバフ熱ですっきりした薄膜の形成が可能になりコーティングの結合強化、敷いては溶剤にも負けない被膜を形成しますので単体でのコーティング性能も発揮。


3 毛細管、新TAIMAバフ(巻き込みバフ)にした事。巻き込み部はマジックでくっ付きます。

ダブルアクション特有の細部の不具合と貼り付けバフの硬さを解消しました。

※洗浄はこまめにする必要があります。早い不段階で洗浄してください。)

※巻き込みバフの表面が固くなってきたら使用を中止し洗浄してください。


ウレタンではなし得ないTAIMAバフである理由は講習にて。


【使用方法】

研磨後の油脂分残留分を軽く除去し研磨最終工程として使用します。この場合、バフは早めに洗浄するか、交換して下さい。


当社のリアル研磨の水性研磨剤/HPシリーズにおいては脱脂洗浄はいりません。そのままお使い下さい。


イジメライト環境下で微細な目は油脂や樹脂で埋めるのでは無く、完全に消し切りますので初期研磨/中間研磨の後ご使用ください。


水洗い後GR-1を加工しトップコートで仕上げてください。


余談 今回のTAIMMA 018-1はあらゆるコーティング剤のカップリング性能を発揮すると予測しますが当社で他のコーティングでは試していませんので是非お試しください。

TAIMA用巻き込みバフは

150φ2枚 

130φ2枚

80φ2枚 

当社のWH-SP BL-SP ウレタンバフに巻き付けて使用します。


これにて塗装状況を問わずコーティングを問わず、最良の仕上げ方法をご提案いたします。技術的な側面を公開するにも意図があります。


グロスアーマーとしては講習必須アイテムですが完成度の高まったTAIMA018-1は違う展開も視野に入れておりますのでグロスアーマーを名乗る施工店様はしばし待たれ。


あっ新TAIMAとバフは発売開始です!!



一度のブログに詰め込み過ぎなのですが


特許取得済みのユニバーサルジョイントを発売開始いたします。


コスト的にはまだ高いのですが、時間かけすぎたので一度公開いたします。接続シャフトにネジコムだけなので、接続シャフトだけ購入していただければ1本であらゆるポリッシャーに付け替えれます。

主にシングルなどに適していますがテコの原理でポリッシング時の抵抗が格段に減りますし、自在な角度に変化するのであらゆる体制の変化に対応し身体が楽になります。使えば分かるこの楽さ。



縦置きであればRYOBI マキタ ハイコーキなど横置きであればシングルFLEX RUPESなど全てのポリッシャーに接続可能です。


グリップを締め付けてロック!

ゆるめてフリー!

とても気持ち良い動きです。


 現在では先端で研磨しないダブルには向きませんが作ります^_^


時間が無い。急ピッチで進めていきます。


ものづくりに終わりは無いです…


合間見てブログ更新しますのでしばらくお待ち下さい。



プロ施工店様様ホームページは

https://www.maken.expert/

企業登録後、製品販売いたします。法人、個人現場で活動してる方。独立支援もいたします。


グロスアーマー製品は、講習とセット販売となります。キラーズ、デュアルマ、グロスアーマー、メンテナンス、全てを見て実践していただきます。


一般の方への販売はしておりません。



ジメジメ梅雨で、いきなりカラッと暑い日もあり身体も対応不足でダルっなりますが、特に頑張りすぎず日々を忙しくさせていただいております。

現場は毎日、段取り間違えたら大変な作業量ではありますが、そつなくこなすスタッフ達には感心感心^_^

クオリティ、スピード、対応、自分が磨研やめても、客なら安心してお願いしたいショップだと客観視してます^_^
毎日毎日、作業は続きます。ご指示頂くお客様には感謝しかありません。ありがとうございます。


暑い夏に向けフィルム施工も多くご依頼頂き、私ごとではありますが、フィルムや貼りもの施工歴も25年?となり今まで沢山の車両に携わり汗の量も何リットルかいたことか。


 
もちろんラッピングやプロテクションなとも施工します。気分が乗れば^_^

貼りものは独学で、全て感覚や感性なので、よそのマニュアルは論外。へーって感じ、貼ってあれば良いと言う事であればさほど難しく無い。

何事もどこまでやるか!目指す所!で時間もかかり、商売上で難しくなって来るのかなと思います。

なので時間があるのであればトコトン突き詰める時があっても良いと思います。

それが引き出しになり余裕が出来るのかなと思います。




ごまかしの無い、手間暇かけた研磨からも濃色の仕上がりにも絶対的な自信があります。




発売はまだですが、展示会でも参考出品しておりました、新型gr-1 トロは少し粘質が上がり、乾燥スピード、厚みがでます。当社で積層するグロスアーマーHDというメニューがあります。施工時間、乾燥時間もかかる為、gr-1 トロを開発しておりました。施工の難易度が上がる為、施工方法も確立してからの発売と考えております。

時間をかけ、綺麗に研磨してからの
柔らか塗装の塗り筋、引きづり傷を無くす為の工夫。

拭き筋、拭き傷の無い仕上げ方法。
完成度は最良^_^


発売から5年が経とうとしている、グロスアーマーは1つ1つの工程、作業、特性に拘りや意味があり、安定した受注を受けておりますが、製品をバージョンアップする事で施工完成度やユーザーのさらなる感動を生み出し、その完成度や意味のあるコーティング、メンテナンス性に優れた製品としてユーザー標準規格として行きたいと考えております。

水の動きに囚われるより綺麗を維持する為の研磨やコーティングの本質は何か?を感じとって頂きたいです。



それから展示会でも参考出品した

研磨最終工程の新型TAIMA

ヤバイです。

TAIMA 018-1


時間かかりましたが、準備始まっております。もうしばらくお待ちください。





初夏の兆し、現場作業も忙しくさせていただいております。現在、研磨からのコーティングは7月からのご案内となります。その他、フィルム、防錆アンダーコーティング、メンテナンスについてはお問い合わせください。

maken.web.shopの準備が整ってきましたが、先行でグロスアーマー認定施工店様からの案内とさせていただき、対応完了次第、すでに登録されている施工店様のご案内とさせて頂きますのでよろしくお願いします。

web shopは完全なる会員専用となりますが全ての対応が完了次第、順次新規受付して行きますので新規様はしばらくお待ち下さいませ。







新製品のご案内

関節の保護やコンパウンドやバフの置き場などに活用できる腰掛けツールの販売します。しゃがみがキツイときはどうぞ^_^
サイド部の研磨やラッピングなど活躍の場は色々あります。


こちらもやりづらい場所に対しての製品で下回り中心に作業効率がアップします。

下回りも解放的。整備にも…

車両展示にも使用できます。


椅子にもなります。
もちろんラッピングやプロテクション施工にも活躍いたしましす。

リフトなどあれば要らないのですが取り付け出来ない状況もありますからね。
低い車にも対応するオプション、高さもバリエーションがあります。



 パーツも軽くて丈夫な素材で保管も段積みにして置けます。ルーフ施工時は脚立の代わりにも使えますね。
価格は磨研特価で^_^

国際オートアフターマーケット

 
無事、大盛況に終わりました。いつも支えて下さる、施工店様や関係者各位ありがとうございます。
 
地元、会津のUV漆とポリッシャー のコラボは使える漆として提案、加工依頼など受けております。ポリッシャー に限らず様々素材に加工が。

使えるUV漆ポリッシャー とは塗膜面、7Hの硬度になるのでキズが入りにくく濁し漆クリアなので色の深みが凄いのです。

 
その反面、硬さゆえにキズが入った所を研磨作業すると塗り色の深みまで戻すのが困難になります。コレがダブルアクションでは不可能なのです。ダブルはスリ研磨なのでその特性が反映されてしまいます。
それを
目の錯視を利用すればシングル軌道が有効になります。それは簡単ではありませんがバフや研磨材と硬さに合わせないと上手くいきません。
以前のブログにもあるようにひたすら専門外のジャンルを確立しておりました。
 
そこらかUV漆や漆の原点を知ることとなりどっぷりはまりまくり漆の加工に至ります、漆は海外ではjapan ラッカーとも言われその歴史を重んじ高級塗料とされ、日本では塗装の原点とされています。
 
塗装の原点をまとうポリッシャー で現在の塗装を磨く!!良いじゃ無いですか!
 
 
 
そして
磨研の特許済製品はコレ
 
申請してからスピード認証された
360度、180度 自在に可変固定出来る縦置きポリッシャー やシングルの抵抗が物凄く軽減される、自在ハンドル!自分の好きな位置に瞬時に固定できます。
 
この形状はポリッシャー だけではなく色々な可動可能な固定関節として利用可能です。
 
実際に展示会でも使われた方々は早く製品化してくれと…
 

まだまだアイデアを下さい。

これからコストダウンし量産となります。
 
 
それから、
ストップ&ゴーが軽快な5mmオービットブラシレス、DCモーター、150w(300w)
75Φパッドのスピード4段階切り替えつきワンハンド、サンダーポリッシャー 
 
静か。話しながら片手で研磨。止まらない回転トルクが素晴らしい。しゃがみ磨きや下回り逆Rなどが楽。ワンハンドなので…
 
エアーポリッシャー が、トルクフルな電気式になった様な感じです。DCモーター特有のリアルな負荷制御や負荷かけ過ぎの瞬間電力落ち込みもありますが、そこまでの負荷は必要ないと…コレもバフ、コンパウンドで解消できます。もちろん秘策もあり!
 
 
我々も採用したい気持ちはありつつ、値段にネックがあったので展示会で様々な方々に試していただいた所、値段はさておき、是非使いたいとの回答がほとんどだったので、磨研やります!
 
130Φモデルもありますが、75Φモデルに特化し、邪魔な集塵は無くした磨研モデルにてやっちゃいます。勿論PSEも取得して。各修理パーツや部品も手配いたしますのでご安心を。
 
150wの弱電力を何で補っているのか?解体したら凄い考えられてる。これは次に活かせる内容であった。
 
 
磨研イジメライトをお持ちの方々
ルペスのポリッシャー ホルダー取り付け可能です。
なんとも有難い。
勿論壁にも取り付け可能です。
 
 
展示会ではざまざまな方々とお会いできこちら側の提案だけで無くとても参考になるお話をいただき有り難く思います。
 
同出展社の方々もライバルでありながら未来のために技術競争をしながら共存、共有は大事な事。これからのディティーリング業の未来は益々楽しくなるのでは無いでしょうか。
 
では
 
 
 
春の兆し…現場も忙しいですが、コツコツと冬から準備を進めて参りました。

磨研としての商品も多く開発しております。現場で役立つ製品、アイデア製品、特許製品、カスタマイズポリッシャー、オリジナルバフ、各ケミカル品などを 公の場、「国際オートアフターマーケットショー」に展示します。


公の場に出て欲しく無いとの声もありますが^_^

製品は使われる為に誰かの役立つ為に開発しておりますので…

表に出ない製品も数多くありますが、誰かの役に立っているはず。




同業、他社様も忙しい時期かとは思いますが時間が合えば是非ご来場下さいませ。
コマ番は3106です。


カスタマイズポリッシャー 
現代塗装の原点を学ぶ上で切っても切れない、漆塗り。
本漆では工程、価格、維持費として実用的では無い。というか勿体ない。

今回の漆ポリッシャー はuv漆という特殊な製法で塗られている。美しい黒塗りで傷の入りづらさ、耐久性、美しさやコストにおいても正に特許製法です。

uv漆は地元である会津が発祥であり、今回、コラボ製品としてカスタマイズポリッシャー を加工いたしました。

塗装を磨く機械に塗装の原点を纏う!

漆は本来、木材などですが、uv漆は木、プラスチック、ガラス…様々物に加工が可能です。加工については当社が窓口とらなりますのでお問い合わせ下さい。


ポリッシャー にまつわる製品や特許製品も参考出品してまいります。


現場で鍛えてマイナーチェンジを繰り返し完成させた、キラーズ製品やデュアルマ製品

磨研オリジナルバフ


まだ未発売ですが、熱接着効果のある擬似塗装膜コート剤、バフで完成させます。


コーティング加工前の最終バフ掛け。

タイマ派生
硬質アクリルウレタン

グロスアーマー硬質シラン(講習者専用)

バフ目をしっかり消し去り、上記のコーティングが張り付き、溶剤で剥ける事もありません。土台がしっかりし、密着効果が磨研史上、最大に。その後コーティングしてもトップコートだけで終わる事も可能。意味は使えばわかる^_^

グロスアーマーの現gr-1は好評をえていますが、それを超える製品は2年を費やしてきました…まだまだやりますが…^_^乞うご期待!!


もちろん通常製品も触ってみて下さい。
バッテリー駆動 ledは作業に便利
塗り込みスポンジも両面つかえます!
安定のフレックスは是非この機会に触ってみて下さい。

まだまだありますが色々参考出品いたしますので是非ご来場下さいませ!

磨研のFLEXフルラインナップ検証完了!

今まで通りルペスポリシャーは販売していきますが、ドイツFLEXの進化したパワーと安定感、静音性は今までに無い。
胸騒ぎが止まりません。
ノーマルでこの完成度は非の打ち所がない

50ヘルツ地域でも十分なスペックですが、60ヘルツ地域は凄いらしい^_^
少し変えるならば…
磨研ではさらに成熟させるためのアフターパーツの準備を進めています。


コードレスシリーズでは新たに、バッテリー駆動ブロアも販売します。
コードが無い分、洗車後やコーティング前の水の吹き出し、コーティング中のとっさの水垂れなどにもすぐに持ち出せるのも便利です。

FLEXはポリッシャージャンルでは高級。
試してから考えたいと思う方、有料ではありますが、3日間のレンタルをいたします。

準備がととのい次第開始いたしますのでお問い合わせ下さい。


そして…

ようやく、「BL-SP 黒」
完成に持ち込みました。ご案内遅れました…
出来たのはブラックとホワイト。「WH-SP 白」ホワイトはまだ販売用で完成してませんが、世の中にはウレタン表面素材のセルの大きさや硬さがこんなにあるのかと改めて悩まされながらも勉強になりました。

いくつもの素材の形状試作と研ぎ率と仕上がり率のリアル研磨の満足を得るために非常に苦労しましたが、まだ先はあると考えてますが、一先ず完成。

ウレタンもセルの大きさが全く同じく製造できるのか?

そこは心配無いらしい^_^

ダブルアクション、シングル共に裁断カットズレによるブレはありません。もしあったとしても、ロスとして処分されてしまいます。

バフは高速になればなるほど、振動や研磨仕上がりに影響します。ポリッシャーへの取り付け方にもよりますが、この相対性の精度は当社バフの売りでもあります。

腕が良いとか悪いとか、コンパウンドが良いとか悪いとか、ポリッシャーが良いとか悪いとかの前にボディに触るのは何か?

触るバフがしっかりしてないといけない事実があります。


なんでも良くてチョイスしてる訳では無いです^_^ 感性が合えばですが…

磨研の本気バフ今後ともよろしくお願い致します。



新年明けましておめでとうございます㊗️
 
本年もより良い製品と作業を心掛けて事業を行なってまいります。
 
我々のディティーリングの真髄。
 
洗浄の時短や小傷リスクを防ぎながら最善の方法で下処理、メンテナンスを行う、キラーズ洗浄システム。
 
艶出し研磨や研磨目を隠す事なく、脱脂しても無垢な塗装面に仕上がる、リアル研磨のデュアルマ研磨システム。
 
 
コーティング加工時の結合力と張り付き、ケミカルに負け無いメンテナンス性に優れた組成。油脂艶では無い、極上の艶のグロスアーマーシステム。
 
これらの3つのカテゴリは私たちの長年の歴史から抜粋し、選抜された組み合わせで本気の仕上がりが可能です。
 
発売から既に5年目となり、数々の施工実績と高リピートを生んでおります。製品にこだわりはありますが、製品だけが良いのではありません。
 
施工店側の技量や考え方もそうですが、
ユーザーに対しての説明とメンテナンスフォローも大切。
 
コーティングのアピールだけでやりっぱなしは良くないと考えます。
 
 
本質は下地作りをどれだけ細部まで徹底したかでコーティングの良し悪しはきまる。
 
しかし、時間ばかりかかっては費用がかさみ、ユーザーや施工店側も負担になります。
 
 
なので、レベルは落とさず、費用対効果に注視しながら、製品と技量をバランスよく考え、製品作りとノウハウ提供を行っております。すなわち、製品と原理を理解し、蓄積されたノウハウを習得する。
 
 
それが技術講習です。
 
 

製品やノウハウは日々進化して行きます。
実際の現場にて日々向きあい、本当にこれで良いのか?を共に追求してまいりましょう。
 
 
業務用のお話
 
flex のバッテリー式シングル。
スポット研磨も出来る様にとエクステンションと35φと75φも準備しております。

ダブルでは入りにくい場所やダブルでは磨きにくいキワなどスピーディかつスムーズに研ぐ事が可能。しかも更にスーパーロー回転!

 
わずらわしい、コードもないのでスポット的にも使用できます。
 
金額も高いので、試しに使ってみたいとお考えの方にはレンタルも検討しようと考えてますので、しばらくお待ちください。
 
 
安価でも使えるシングルポリッシャー
三角コーンが、あらゆる場所に入り込みます。アルミホイールなんかにも使ってます。
 
使える製品がありすぎて、便利な世の中になりました。買う方は大変ですけど…
 
我々は実践で使用しており、使える製品だけラインナップしておりますので、登録企業様は何なりとご質問下さい。
 
では本年もよろしくお願いいたします。
 
 
年末になるにつれ何かと忙しいですが新たなる製品をご紹介いたします。

電動でも優れた性能を発揮するflex 


flex のブラシレスコードレスポリッシャーは実際どうか…pse取得し正規モデル入荷。

磨研で先行発売いたします!!


実働でシングルは約30分。充電で50分。バッテリーは2個付属です。


コードが無い事で想像以上のストレス解放です。

いつでも持ち歩いていける、メリットは高い。ロー回転シングルはブラシレスの特性から更なるロー回転。

トルクのある150rpm〜これは凄い^_^

重さは2.6kgバッテリー込みでなので電動より若干重いが、コードが無い分どの様な角度でもポリッシング出来るのでストレスはありません。

シングルは実働30分ですが細部のキワなどダブルの不得意とする場所をサクッとロー回転シングルで処理するにも便利。

磨研ではシングルには熱をかける、かけない磨き方をバフにより選定できます。


これによりダブルの不得意とする場面をスピディーに解消できます。

フレックスロー回転シングルに合わせたバフやコンパウンドを開発してきましたので完成次第ご報告いたします。

今後ロー回転シングルは必須となります。
なぜなら磨研のあらたなる製品に必要だからです。



一方でブラシレスコードレスのオービット15mmのダブルは電動ほどのパワーはありませんがコードレスシングルありきであればストレスフリーです。

コードの無い世界も良いなと感じました。




本格的にやるならバッテリーはいっぱいあった方が良いかな。ただイベントでの仕上げや簡易仕上げには十分すぎるほどのスペックかと思います。

ただ高級モデルなので金額が…^^;


もちろん研磨においては完璧です。

当社より発売開始いたしましたのでお問い合わせ下さい。


いきなり韓国 訪問
 
到着が夜だったのでとりあえずチェックイン。ハングルが飛び交うがよく分からない。通訳さんが居て良かった。
 
ここに一人は勿体ない…が用意して頂きありがとうございました。
 
 
すぐさま食事へ。
 
酒はチャミスル乾杯

何食っても美味かった。


PRIM-MAKENにて今後についてや問題点など打合せ。
 
 
綺麗に整頓されてます。
 
木の香りが落ち着く。
 
 
韓国のこの業界ではかなり有名な人物です。様々な企業の役員にもなってますし、研究熱心なので我々もワクワクします。
勿論、研磨技術と理論も素晴らしい。
 
磨研製品を韓国に、PRIM-MAKEN製品を日本に…新しい素材や工法はこれから益々活発になる事でしょう。
 

 
遅くまで検証は続き時間が足りない^_^
 
 
で朝。
 
老舗の朝食。
前回来た時もこの料理食べて
コンナムルなんとか…美味くてハマります。
 
それから帰る便まで時間も無く、話は尽きないのですが空港まで送って頂き帰国。
そこから喜多方は遠い…
 
ではまた