
スポーツバンド博物館【2016年】
あの年を彩ったバンド。
2026年4月1日。
Appleは
創業50周年を迎えました!
当ブログではAppleの記念すべき年に、全てのスポーツバンドを、年代ごとに振り返っております!
題して、
“スポーツバンド博物館”
皆さまを各年の展示室へ、ご案内いたします。
Apple Watch Series 2
2016年からは、Apple Watchの新機種は秋に発売されるようになります。
初期モデルにあったケースの素材ごとに用途を打ち出す手法が、Series 2では少し変わりました。
通常モデル(アルミ、ステンレス)と、EDITIONモデル(セラミック)に加え、Nikeモデル(アルミ)、エルメスモデル(ステンレス)もラインナップされました。
18金だったEDITIONは、ホワイトのセラミックになりました。
性能面ではGPSの搭載や、50メートルまでの耐水性能の搭載、2倍明るくなったディスプレイや、新しいデュアルコアプロセッサなどが挙げられます。
(出典:https://iphone-mania.jp/news-133162/)
鮮やかとシックの共演
立ち位置が定まり、着実なアップデートを経たSeries 2へと続く、2016年のバンドがこちら!
鮮やかなバンドと、シックなバンドがバランスよく発売されています。
春色は初代のSPORTモデルのテーマを継承した原色の名残はありつつも、どこか上品な華やかさを纏っているように見えます。
秋の新色は控えめ(といってもブラックなどは継続販売されていたはず)です。
ブラックとは一味違う、グレー系のココアやコンクリートに、ピンクサンドやオーシャンブルーも追加されました。
そして初めてセラミック素材のEDITIONが発売されたこの年、
同梱されているクラウド・スポーツバンドは、本体に合わせてピンもセラミック素材!
バンドを含めて一体感を楽しめます!
まとめ & 当時の思い出
2016年は、春に6本、秋に4本。(そしてSeries 2のセラミックモデル限定が1本。)
年間2回、計10本(限定を含めると11本)が発売されました。
Series 2のセラミックをコレクションしたのは、2022年の3月でした。
バンドを入手するために、27,500円で購入しましたw(ノ∀`)アチャー
ただ未使用に近い状態の中古品で、かつ付属品も全て揃っている超掘り出し物!
出品者も非常に親切な方だったので、気持ち的にはすごく安く感じましたね〜(笑)
2016年当時も、Apple Watchは気になるけど手は出ないデバイスのままでした。
ただ独特の美しさを放つホワイトセラミックには惹かれるものがあり、
何度もDetroitBORGの開封動画を指を咥えて見ていました←
これまでのApple Watchに関する記事は、こちらからお楽しみいただけます。
※スポーツバンド・博物館シリーズは、
BandBreiteアプリをはじめ、
Geminiからのアイディアを一部使用して作成しております。
皆さまの思い出のバンドや、
色に関するご質問など、
コメントにてお待ちしています!
では♪(´ε` )
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