悪徳のメタル軍団  -12ページ目

暑いときには・・・

もう、暑くてかなわん・・・そして湿気・・・ふぅ~


先週、届いたor買ったCDを扇風機しか無い部屋で聴いた

・・・余計暑い・・・


まず、アマゾンから到着は


Assorted Music/The Mongoloids(08)
輸入新品 ¥882

ニュージャージ産メタリックなオールドスクール・HCの9曲入りEP。

あっという間に駆け抜ける17分

野太く暑苦しいVoに室温がUP


ブックオフで購入は

Dopesmoker/Sleep(03)
輸入中古 ¥250

’99年発表1曲51分のストーナー経典「JERUSALEM」(購入済み)のノーカット・完全版63分に

一曲10分の未発表曲がボートラ。ありがた迷惑な気がしなくもないが・・・

この暑さでコレは・・・クラクラしてきた。これがトリップってヤツか?


Carving a Crimson Career/Brimstone(99)
輸入中古 ¥250

あれっ??なんかイメージと違う・・・ロゴをよく見ると、あっ!スペルが・・・

BRAINSTORMじゃない!トホホ

コレはスウェーデン産のクサメロ・パワメタにデス声、何気にGuのメロディと疾走感が良かったりする

3年に一回ぐらい聴いてもいいかな。このデス声にさらに体感温度UP



気を取り直してメタルじゃないヤツを



先日、池袋のリバティで購入

Weezer (Red Album)/Weezer(08)

輸入中古 ¥580
前作・前々作とイマイチだったので、この6thスルーしていたが、この値段なら・・・と購入
結果、期待しなかったぶん思ったより良かった・・・。
一部、手グセのような焼きまわしのメロディが聴けるが初期のWEEZERとは別物と考えれば、
コレはコレでいいんじゃない。
後のエモ勢に影響を与えた、1stの青臭さ、2ndの屈折した感情はもはや望めないし

Ode to J. Smith/Travis(08)
輸入中古 ¥880
グラスゴー産のロックバンドの6th。スバルのレガシーCMに楽曲が採用され耳にした
メタラーも多いのでは
今作は、1stのブリットポップ~OASIS直系の頃のシンプルさとも違う骨太なサウンド
しかしそこはTRAVIS。それにより美メロがくっきり浮かんできて、2nd以降の内省的
ともこれまた違う、優しく力強いアルバム。



ワタシの部屋にエアコンが欲しい・・・






Travis : Writing To Reach You

個人的にTRAVISといえば、数ある名曲のなかでもコレかな

2nd「THE MAN WHO」のファーストシングル






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やっぱり今年も参戦

アマゾンの出品業者からCDが届く

Way of the Fist/Five Finger Death Punch
輸入盤新品 ¥1,045 送料¥340
’07年米国デビュー、’08年にはSPINEFARMより欧州デビュー
ルックス・バンド名・ジャケットと三拍子そろったアタマの悪さだが、内容も想像通りの
SLIPKNOTから憎悪とカオスを抜き、肉詰めしたようなサウンド
ところが、モダン・アメリカンメタルのような歌メロがなかなかいいのでビックリ。
ツインギターもかなり良く、正統派のメロディを聴かせ、メロウな曲では泣きまでも!

なんで、このバンド買ったかというとサマーソニック3日目(幕張)に出演するので、その予習用

仕事の関係、体力、金銭面等いろいろ考えて8月9日(日)に参戦することに決定しました

というか、もうチケット届いたし・・・。持病の「めまい」の発作は大丈夫なのか!?


3日目はCAVALERA CONSPIRACY、BRING ME THE HORIZON、FIVE FINGER DEATH PUNCHの重量級。ALOHA FROM HELLのハードポップ。TEENAGE FANCLUB 、THE VASELINES のギターポップ勢

あぁ、LIMP BIZKIT も出ますな・・・と個人的にバランスがいい。




Five Finger Death Punch-"Never Enough" Official Music Video 



あっ、オイラBRING ME THE HORIZONまだ買ってないや



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・WAR OF AGES 「ARISE & CONQUER」

2009 国内盤新品 HMVサイト ¥2,100


Arise and Conquer/Wars of Ages
Amazon.co.jp

メタルコアというレッテルからの脱却を図り、スラッシーになったり、メタル度をUPさせたり、大衆的なシーンへ挑んだり、端からそんなシーンに属していないね・・・などとシレッと言ってのけたり、はたまた解散を選択せざるをえなかったり・・・。


そんな過渡期はとうに過ぎているメタルコア事情。’02年デビューのペンシルヴァニア産、WAR OF AGESは3作目だというのに一転の曇りも無い「ピュア・メタルコア」。今時ここまで「型」にハマっていると逆に気持ちいいわ。

初期衝動そのままに「これしかやらねえ!」と言わんばかりのアグレッション。クリーンヴォーカルは、多少ある程度で、ヴァースの部分はUNEARTHのTrever Phippsのような煽りながら歌うスタイル。そして血が沸きあがるブレイクダウンパートへ・・・。2本のGuがなかなかで、特に古典的なメロディが印象的。


プロデュースはAS I LAY DYINGのVo、Tim兄ィ。そういやぁ、アズアイ的な構成とUNEARTHの爆発力。叙情性よりむしろ正統派のメロディ・・・といったらかなり褒めすぎか。


本作の国内盤には2ndから3曲ボートラ収録。ブルータリティは新作ほどではなく、もっさりしているが、クサめのメロディがイイ。こりゃ買わねば!




WAR OF AGES/ THROUGH THE FLAMES


本作③のライブ、生で観たい~。




こちらもオススメ

・UNEARTH 「THE MARCH」

・DARKEST HOUR 「THE ETERNAL RETURN」

・GOD FORBID 「EARTHSBLOOD」










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・ZAO 「AWAKE?」

2009 輸入盤新品 アマゾン ¥1,658


Awake?/Zao
Amazon.co.jp

フランスのプログレ系MAGMAから派生した同名のバンドがいたが、こちらはペンシルバニアを拠点としたメタル・

ハードコアレジェンドの9th・・・などとわかったようなことを書いたが実は前作8th「THE FEAR IS WHAT KEEPS US HERE.」しか聴いたことありません。キャリアがあるとなかなか過去作手が出しにくいんだよなぁ


そのSteve Albiniがプロデュースした前作同様、暗黒的な世界観のなか破壊力と重量感とジャンクさを持ち合わせ、非常に混沌としたスタイルを継承。Voはデスとも違う押し殺した声で、例えるなら瞳孔がカッと開いた明らかに気が触れたヒトのソレ。そんなVoながらヴァースに突然クリーンパートが入る曲が数曲あるが、メタルコア・メロデスの類型的なソレとは違って、およそそれまでのカオティックな流れからは想像できないフックを生み出す普遍的なメロディをチラリと覗かせ、前作より多少増加。ちなみに本作のプロデュースはGuのScott MellingerとAS I LAY DYINGのVo.Tim兄ィとDaniel Castlemanなる人物の共同作業


HIGH ON FIREの豪快さと攻撃性、TORCHEのアート性とメロディセンスを兼ね備えた、デリカシーが無いようで

実は知性が見え隠れするシーンのカリスマに相応しい傑作








ZAO - My Love, My Love (We've Come Back From The Dead)



前作「THE FEAR IS WHAT KEEPS US HERE.」からのクリップ




こちらもオススメ

・MASTODON 「CRACK THE SKYE」

・KYLESA 「STATIC TENSIONS」

・TORCHE 「MEANDERTHAL」




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・TORI AMOS 「ABNORMALLY ATTRACTED TO SIN」

2009 輸入盤新品 アマゾン ¥1,941


Abnormally Attracted to Sin, Deluxe Edition/Tori Amos
Amazon.co.jp

’91年「LITTLE EARTHQUAKES」でデビュー(日本では’92年)の米国出身シンガーソングライター&ピアニスト

弾き語りという形式でパーソナルな歌詞を、歌詞の内容に合わせエキセントリックに、時に女性らしく包みこむような独特の唱法にKATE BUSHと比較されたのも今は昔の話。


キャッチーな初期、ダークな中期、出産を経て穏やかな現在・・・。ざっと説明すればこんな流れの音楽遍歴

(ホントはもっと複雑なんだけど・・・彼女の場合・・・そこが魅力!)しかも6作目「Strange Little Girls」(02)にいたっては全曲カバーアルバムで、男性が作った曲を女性視点に置き換え、必要とあれば解体・再構築するという作品そこでSLAYERの「Raining Blood」を取り上げ、戦渦に巻き込まれた女性目線で不気味に歌い上げた


未だ英米では根強い人気で、本作は全米チャート初登場9位にランクイン。しかし日本では’94年以来来日公演が実現せず、本作の日本盤発売すら現在未定。前作は数ヶ月のタイムラグがあったなぁ


近作はコンセプト・ストーリーといった作家性重視の方向であったが、記念すべき10作目の「Abnormally Attracted To Sin」はPORTISHEADのような①で幕が開く。エレクトロにも触手を伸ばしていた時期があったとはいえ冒頭にダウナーなこの曲に驚くが、以下佳曲が多くバラエティに富んでいて、柔らかなメロディが素晴らしく、4作目「from the choirgirl hotel」(98)から毒気を抜いて、オトナになった印象。全体の曲の良さでは過去作上位に入る出来だと思う。


ワタシが購入したのは、DVD付デラックス・エディション。DVDの内容は本作各楽曲のイメージ映像といったところ。まぁ、動くToriが観れればなんでもいいんだけどね。しかし輸入盤ゆえ歌詞が分からない・・・詞と曲とそれらに感情を移入した声が一体となってこその彼女なんだけどなぁ






Tori Amos - Bouncing off Clouds

前作「AMERICAN DOLL POSSE」(07)(邦題:アメリカ人形軍団)の名曲デス





Tori amos- pretty good year


穏やかな歌声から一転・・・2作目「UNDER THE PINK」(94)の一曲目










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・AMORPHIS 「SKYFORGER」

2009 国内盤新品 HMVサイト ¥2,625


Skyforger/Amorphis
Amazon.co.jp

フィンランド産メランコリック・メタルの9th


初めて聴いたのは2nd「TALES FROM THE THOUSANT LAKES」(94)から。ディスクユニオンでフロアに流れていて衝動買い。今思えば出来すぎな出会い・・・。しかし当時デスヴォイスがニガテだったのでメロディだけを拾って聴くにも限界。という訳でアタマの中からこのバンド暫く抜け落ちたのだが、「ECLIPSE」(06)の評判を聞き再チャレンジ。よってワタシにとってTomi JoutsenのVoあってのAMORPHIS。遡って聴いた「TUONELA」以降も好きだけど


さて本作だが、発売即時購入と至らなかったのは、内容にそう大きな変化があるとは思えず、クオリティもまぁ

安心できるので、ついつい後回しに・・・。っと、ワタシみたいな人は考えを改めた方がいいぞ。


マンネリ?いやいや、とんでもない!郷愁を誘うメロディ・・・特にリード・ギターのフォークロアなフレーズが強調され、アグレッションはもはや天空の神の怒り。北欧・エキゾチック・ケルトな土着的メロディやKeyのプレイ、フルート・サキソフォーンの音色、コーラスなどアレンジ面も深い。


なかでもTomi JoutsenのVoが素晴らしく、メロディに乗せ言葉を伝承する哀愁のクリーンVoは勿論、呪歌のごときダーティ・グロウルVoですらエモーショナルな感覚。


①のピアノの調べにギターが絡むわずか数秒で、このアルバムは決まった。そしてキャッチーな②へ・・・

以後も佳曲揃い。ハイライト本編ラストの北欧的なメランコリックから終盤ケルトに音が辿り着くあたりは感動モノ



同路線が続き新機軸に期待する向きもあるが、個人的にこのバンドに求める要素という点では過去最高作と断言





AMORPHIS - Silver Bride





こちらもオススメ

・「北欧神話」がわかる オーディン、フェンリルからカレワラまで (ソフトバンク文庫)

・カレワラ物語―フィンランドの神々 (岩波少年文庫 587)

・POISONBLACK 「A DEAD HEAVY DAY」







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80’

近所のハードオフなる中古ショップのジャンクCDコーナーから


80's for 40's BEST HIT STYLE

80's For 40's:  Best Hit Style

国内盤中古¥200でゲット


1.シスコはロック・シティ/スターシップ
2.ウォーク・ディス・ウェイ/RUN DMC
3.プライベート・アイズ/ダリル・ホール&ジョン・オーツ
4.アイ・オブ・ザ・タイガー/サバイバー
5.キリエ/Mr.ミスター
6.シーサイド・ラヴ/エア・サプライ
7.トゥゲザー・フォーエヴァー/リック・アストリー
8.パーフェクト/フェアーグラウンド・アトラクション
9.アイ・ライク・ショパン/ガゼボ
10.シーズン・チェンジ/エクスポゼ
11.リヴィング・イン・アメリカ/ジェイムス・ブラウン
12.ゴーストバスターズ/レイ・パーカーJr.
13.明日へのハイウェイ/ビリー・オーシャン
14.ロック・ミー・アマデウス/ファルコ
15.9時から5時まで/ドリー・パートン
16.セクシー&セヴンティーン/ストレイ・キャッツ
17.マンイーター/ダリル・ホール&ジョン・オーツ
18.ジェシーズ・ガール/リック・スプリングフィールド
19.ザ・ウェイ・イット・イズ/ブルース・ホーンズビー&ザ・レインジ


アラフォー世代、ワタシの洋楽体験はココから

メタル聴き始めの頃も‘ヒットチャート’モノ聴いてたし・・・

FMラジオも間口が広かったので自然と耳に飛び込んできた時代でした



Survivor - Eye Of The Tiger (Official video clip)



そういえば紙ジャケ再発されましたな、Survivor

ポニーキャニオンのベスト盤しか持ってないのでヒジョーに欲しいのですが・・・







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・BIRDS OF PREY 「THE HELLPREACHER」

2009 国内盤新品 HMVサイト \2,100


The Hell Preacher/Birds of Prey
Amazon.co.jp


ヴァージニア州はリッジモンド出身、ALABAMA THUNDERPUSSYのErik Larson(Gu)・BARONESSのSummer Welch(Bass)・MUNICIPAL WASTE, BURNT BY THE SUNのDave Witte(Dr)・BEATEN BACK TO PUREのBen Hogg(Vo)・THE LAST VAN ZANTのBo Leslie(Gu)らによる極悪プロジェクト


’06年RELAPSEより1stをリリースし、早くも3rd発表。皆さん、コッチが本職なんじゃ・・・と突っ込みを入れたくなるが、いずれもグレイトな作品なのでコレはコレで良しとしよう


デス経由スラッジな湿気と泥濘のなかでサバスとMOTORHEADの邂逅。危険でダーティに血反吐撒き散らしながら激走するさまは、過去最高のキラーっぷり。とにかくリフと、その展開のカッコよさに痺れっぱなし


①の不穏なギターハーモニーから始まり、スローな曲を3曲ほど要所に挟んで、ちっとも安心出来ないインスト小曲⑩の導入・・・と暴虐性だけでないアタマを使った構成。SLAYERの加入を噂された名手Dave Witteのタイトなドラミングが全体を引き締める本作はデスラッジの最高峰!!!



悪徳のメタル軍団 
バーズというよりベアーズな感じですが・・・




Birds of Prey on MySpace Music





こちらもオススメ

・KYLESA 「STATIC TENSIONS」

・TORCHE 「MEANDERTHAL」

・MOTORHEAD 「MOTORIZER」










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・DARKEST HOUR 「THE ETERNAL RETURN」

2009 輸入新品 アマゾン \1,329


The Eternal Return/Darkest Hour
Amazon.co.jp

ワシントンD.C出身“ハードコア”メタル・バンドの6th


’03年発表の3rd「HIDDEN HANDS OF A SADIST NATION」で、スウェーデンはイエデボリStadio Fredmanにて

FREDRIK NORDSTROMの元レコーディングを敢行。"北欧メロディック・デス・メタル勢へのアメリカからの回答"

とまで呼ばれたこのバンド。しかしここで終わらず、前作・前々作と奇才DEVIN TOWNSENDと組み新たな領域へとステップしてからが真骨頂。


ツンのめり気味に疾走するハードコア由来の激情性・攻撃性は、Voの感情を捲くし立てる唱法によるところが大きく、緊張感と焦燥感の同居したヒリヒリとした全体像。そして2本のギターは、北欧の流儀を消化した巧みなリフワークが流れるように移行し、ソロは華麗な構築美を聴かせる。


DHの初期2枚やCAVE IN、SNAPCASE、HOT WATER MUSICなどを手がけたパンク・ハードコア畑Brian McTernanがプロデュースの本作は前作・前々作の延長ながら、より激昂に突進し、ゆえに降臨するメロディ

の美しさと、ギターソロのメロディアスな正統派ぶりは過去最高


前々作4thの「UNDOING RUIN」(05)を最後に日本盤発売が契約の都合上見送られているが、こんな凄いバンド

見逃すのは勿体無い!!!




Darkest Hour - Convalescence

 

4th「UNDOING RUIN」の名曲②「Convalescence」

彼らのなかでは、もっともポピュラリティな1曲





こちらもオススメ

・KILLSWITCH ENGAGE 「KILLSWITCH ENGAGE」
・LIGHT THIS CITY 「STORMCHASER」

・UNEARTH 「THE MARCH」










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買った・届いた・聴きまくった

土曜日、持病のめまいが出て仕事お休み

元々の昨日・今日との休みをあわせ3連休。


土日は家で静養していたが、今日はリハビリがてら

近所のショッピング・モールへ


そこで、おパンツとハンチング帽子を購入し

タワレコのワゴンセール(実際にはワゴンでなくダンボールだけどね)で


Nervous on the Road/Brinsley Schwarz(72)
輸入盤新品 ¥945

元祖パブロックバンドの4th。スワンプ臭漂うポップなロック
ポップ職人Nick Low在籍。Repertoire再発リマスター盤を50%offの\945で購入

ユルーいサウンドが気持ちいい!

Candlemass/Candlemass(05)
輸入盤新品 \450
北欧エピック・ドゥームメタルのMessiah Marcolin(Vo)復帰、再結成後発表の8th
ドゥーミーなリフにメタル的な展開。イイぞ!コレ。なんとセールで\450でゲット

別行動のカミさんから、カギを忘れて家に入れないとの連絡・・・により帰宅を余儀なく・・・



宅配ポストのアマゾンとHMVからの荷物を、こっそり回収。カミさんに見つからなくてセーフ


まずはアマから

Vol. 3/Kamchatka(09)
輸入盤新品 \2,417

スウェーデンのビンテージHRバンドの3rd

ブルージーでファンキー。カッチョいいぜ!1stはレヴュー済


んでHMVからは

Skyforger/Amorphis(09)
国内盤新品 \2,625

やっと購入。しょっぱな①の土着的なメロディで早くも降参

いいよ、コレ。もうこのバンド新機軸とかいらないかも・・・


Arise and Conquer/Wars of Ages(09)
国内盤新品 \2,100
割数さんオススメのこのバンド。メタル・コアと呼ばれたバンドが脱却を図るなか
逆に今時気持ちいいぐらいのメタル・コアぶり。プロデューサーはAILDのティム兄
サウンドはメタル度高めのAILDだと思っていただければ・・・

久しぶりにHMVで購入した理由はポイント×10期間だったから・・・これ重要!




War Of Ages - All Consuming Fire






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