死にたいブログ ~ ザ・デス・マーチ(The Death March) -24ページ目

何となく鬱

何となく憂鬱。

最近、体力がない感じ。

だるい。

そして成長どころか、退化と老化が進んでいる感じだ。

そんな現実だとますます快楽と現実逃避を求めたくなる。

そして現実生活は腐敗していく。

痛い

痛い。

心臓がドキドキして眠れやしない感覚。

明日は無事でいられるのだろうか。

前に進まない

ぐるぐるぐると同じところをうろうろしている。

人生のデスマーチを進みたくないから。

そうしていつの間にか、悲惨な死の淵へ進んでいく。

自分が進むべき道が分からない。

何も出来ない。

だから死んだほうがましなのだろうか。

自分のような虫けらが生きていく事自体、惨めで辛いとか。

死にたいわけではないけど、生きるのが辛いことが分かりきっているデスマーチを歩める自信がない。

何もしたくない。

早く、天国へ行きたいけど、自分は地獄が似合っているように思える。

もっと、もっと、死を恐れず、急がないといけない。

早く死ぬために。

どうせ死ぬのだ。

やりたいように生きなくては。

やりたい事が何もなかったら、何もしなければいい。

デスマーチは繰り返し

思えば前のプロジェクトは自分のいる会社担当分で言えば全然デスマーチでなかったかもしれない。

今、巻き込まれたプロジェクトはまるで典型的なデスマーチ。

病人一杯出そう。

やること為すことぐちゃぐちゃな癖に、少しでもミスると怒号が飛び交うみたいな。

そんな状況を変えるのが自分の仕事なのかもしれないのに、ただただ、適当にやり過ごそうとしているだけのやる気の無さ。

死にたくはないがなんかこんな状況が作り出される仕組みをどこか改善しないとドンドン死ぬ。

いつか自分も殺される。

これから生き延びるすべを考えたい。

人生のデスマーチ感

以前、別れかけた人とよりを戻し、一緒に暮らそうと言ったものの、躊躇いと不安が募り、相手を悲しませる。

人を好きになれない。

物としか見てないのだろうか。

いくらでも替えが効くとでも思っているのだろうか。

そんな訳ないのに、人としての感覚をどこか失った自分は人と一緒に暮らすのが人生のデスマーチに感じるばかり。

もう、良いじゃないか。

どうせデスマーチ。

デスマーチに飛び込んで、ドンドン死んでいこう。

そう思いたい。

でも、やっぱりデスマーチは、怠惰で知恵がたりない愚かな結果な気がしてならない。 

楽園などない。でも、楽園に行きたい。

楽園への道のりが見えない今はデスマーチでもがき、ドンドン死んでいくしかない。

もっと死を覚悟したい。