Vancouver's Rain -6ページ目

美しき日々

しばし消えてから1週間半。

今タームのファイナルも残り1つ!

心配していた言語学も、山をはってたところがドンピシャで出てくれたし

よくてもCぐらいかなと思ってた海洋学のエッセイも、なんの間違いか、まさかのA-

う~ん、今年度に入ってから、一段と悪運は強くなってきた模様。


そんなファイナル中のUBC。

寮の中も、いつもより心なしか空気がピリリとしている模様。


ある朝起きたら、廊下にお線香の香りが漂っていたちっく。

そう、試験はやはり、神様仏様系にかぎるわけ。照


それからみなさん、夜な夜なラウンジでカップラーメンすすっているちっく。

目の下にクマつくりつつ。

トイレに起きたときとか、ラウンジの前とおるけど、

怖いちっく・・・。

尿漏れ注意。


そんなピリリなUBC寮内。

今ごろになれば、試験も全部おわらせて、里に帰る者も続出するわけですよ。

みんな、嬉し恥ずかしクリスマスに向けて、実家に帰ってゆくのですよ。

中には13日あたりから全てを終わらせ、日本にオコタ&蜜柑を堪能しに帰っていくやつもいる世の中。

かなり、指をくわえて勉強してる系なワタシ。

じゃなくて、勉強しなさすぎてる系なワタシ。


もう時間がないーって言ってもね、

たとえまるまる一か月テスト勉強だけに費やせたとしても、たぶん同じことなのよ。

試験2日前とかにならないと、頑なにやる気が沸かないのです。

勉強なんて、飽き飽きなのです。飽きるほどやってもないのに、気持ち的に。照


そんなわけで、おとといの心理学の前日、

チャプター5から8までの4チャプターを徹夜で読みくさりましたよ。

翌日、真っ青な表情と曇った眼光、そしてふらつく足取りで、試験会場へ。

ものの見事に、クラスを間違え、15分遅刻。

そんなものなんです、一夜漬けは。

良い子は、一度試してみるべき。


なので、テスト終わったあと部屋に戻ってきて、当然爆睡。

今日まで引きずり、一日爆睡。

寝すぎて足がふらふらして、ランドリーしてたら、動悸・息切れちっく。

なのに今は、ビール飲みつつ、朦朧としながら、動悸・めまいちっく。


そんなわたしには、もちろん友達も呆れモード。

むしろボーイフレンドも呆れモード。

自分から連絡するということをしないため、わたしから電話するまで電話しないゾと怒られちっく。



ああ

学生はツライ。

勉強してるほど、ヒマじゃない。

遊ぶときは遊ぶ?

遊ぶときも遊べば、勉強するべきときも遊んでいるddです。

来週、ファイナルが2つもあるのですが、今週末遊び倒してしまいました。


金曜日:香港男児とおうちで鍋

土曜日:こて姉ん家で朝まで飲み会

日曜日:2日酔いのため夕方近くまで爆睡


1発目のファイナル(経済)まであと4日あるっ と思ってたら、なにを勘違いしたのか、水曜日だったということが判明。なので、2日半しかありません。そしてその2日後、

恐怖の言語学。im definitely failing.....


そんなわけで、しばらく消えます。

来週が終わるまで、消えます。

ふと立ち直る

なんだか酒乱の方向へ向かってたので、これではいかんと思い、自らを奮い立たせる次第です。

ていうか、生まれつきのポジティブ人間なので、悲しみは深くても、長くは留めておきません。


気が晴れたので、溜まってたバトンにとりかかろうかと。


まず、姉御 から、純粋にも「夢バトン」


■Q1.小さい頃、何になりたかった?
これ、真面目に答えちゃむよ??

画家。画家になりたかったです。いや、今でもできるなら絵だけ描いてのんびり暮らしたいです。

父親に許可はもらいました。手持ちのマンションを売って生活資金に当てて絵を描くことをw

■Q2.その夢は叶ったか?

叶えたいのう。なかなか捨てきれん、社会的に危機感の薄い甘ったれなわたし。照

でも、小心者だからせっせと経済勉強してます。

■Q3.現在の夢は?

これ、切実に答えちゃむよ??

ファイナルで言語学をパス(5割以上)できるくらいの点をとりたい。

言語学、うらめしや。

■Q4.宝くじで3億円当たったら?

カリブ海のどっかの島に、こじんまりとした大きくもなく小さくもない家を建てて、

売る必要もない絵を描きまくっての~んびり暮らしたい。もう、あとのことは知らん。

■Q5.あなたにとって夢のような世界とは?

来週の言語学のテストが、突然お流れになる世界。

夢でいいから。。。今夜の夢でいいから。。。

■Q6.昨晩見た夢は?
人が殺し殺される夢ばかりみる。なんの願望だ?

スパイ、地下組織、暴力、逃亡。

そうダークじゃないときは、逆ハーレム。こっちのほうが、願望がわかりやすいのう(*´∀`)




次に、kiki  から「シークレットバトン」

これ、わたしにしか回せないバトンらしいですが。。照

えー、答えだけを書いていくバトンです。

質問を知りたい人や、やってみたい人にはメールで送ります。


Q1) けっこう咥える派です。でも、垂れてきたら舐めます。

Q2) 最近試してないけど、確かできたはず。舌は器用です。

Q3) 飲めないことはない。けっこう喉にくる味だけど。

Q4) 勝負のときには、やはり。

Q5) 白く、まろやか

Q6) 普通なサイズで。でも、ときどき二人で飲むときは大きいサイズ。

Q7) 長さはてきとうだけど、やっぱりkikiと同じく真っ直ぐなのよりも少し曲がってるほうに惹かれる

Q8) イヤな相手だったらさっさと終わらせるけど、合う相手ならいつまでも離さない。照

Q9) 我を忘れてたつと思う

Q10) 普通に後ろだけど、前後両方してみることに憧れてます。

Q11) 電気が明るくついてるのはだめ。ぼんやりと照明はつけていたいけど。

Q12) 右手。じれったいときには両手。

Q13) 洗う。気持ちいい前にキレイキレイ。

Q14) 縄? しか思いつかんな。。



なかみん から「印象バトン」


■回した人の印象

なかみんの印象ということですね。

昭和。お笑い系。ズレてる。エロい。ぐふふ。でも、意外と女らしい。

(これでも一応親友w)

■周りからみた自分の印象(5つ)
・ぼけてる(振る舞いが)

・酔ってる(喋り方が)

・誘ってる(存在の全てで)

・魔物(気持ち的に)

・賢そう(極少数意見)

■好きな人間性
気を使わなくていい、心の広い、包容力のある人。

真面目にジョーク飛ばす人。

スマートに、引き際を知る人。

■嫌いなタイプ
せかせかしてる人

自分に自信がない(いつもへりくだってる)人

■理想の人間性

自分が何をしたいのか、はっきり分かった上で、周りの良いも悪いも見極めて行動にうつれる。

なかなか容易いことではないのう。。

■自分を慕ってくれる人に叫ぶ
好っきゃねん。(てきとうにウソw)

■5人にバトンを回す(印象つき)

・ゆうと(落ち着いててイジワルっぽいけど、わしに比べたらものすごい真面目で良い子。当然かw)

・kiki (透明で、繊細で、優しい強さをもつソールメイト)
・姉御 (ddの歪みを補正しようと懸命になってくれる文字通りのA NE GO)

・Yilie (エロにかける情熱は、あなただけには勝てませんw しかしddの印象的には、柔らかく優しい子)

・ヨチ (シモネタがそろそろしつこいw なにも、ワシントンの銅像までチ○コの話と結び付けなくてもw)

なんか、印象というよりは、ケナシみたいだが、気にするな(*´∀`)



それでは、今週末はファイナルに向けて、最後の「飲み」があるらしいので、

今のうちに少しは勉強しときますわw

てなわけで、少しずつ(だいぶ?)元気を取り戻しました。

メールなどで心配してくれた方々、ありがとうございました。心配おかけしたある☆


初雪を踏む夜

今年冬、初の雪です。

バンクーバーUBCキャンパス、一面の白。

大粒に振り落ちる雪たちはみるみるうちに積もって、踏み込む靴の裏に、重く鋭い余韻を残していく。



3日連続に続けて、今夜も飲みに行ってしまった。

あなたになぜまた会う気になって、なぜあの時間を共にする気になったのだろう。

ただ、何かがそんな気にさせました。

あなたは、柔らかく、鋭く、さりげなく真意をつく。わたしは確かに、惹かれました。


女友達にも、沈んでるときに優しく元気づけてくれる人がいれば厳しいことを言って渇を入れてくれる人もいるように、男女関係にも、世間一般の「恋愛」をする相手もいれば、それとは全く別の次元で「惹かれ合う」相手がいてもいいと思います。


その「惹かれ合う」は、恋愛であり、恋愛である必要がない。


なにも固執しなくてもいい。


ここは、仕切りを立てるには寒すぎるよ。



今、早朝の4時前ですが、まだ寝付けないので、とにかく何か書いてみようとしてます。

いきなりディープな話とか、妙な思想を展開し出す勢いであるので、

良識ある人々は、今日の記事は八割がた読み流しましょう。




雪が覆う下の土は、実は温かい。

飲んだくれ

先週の木曜、高校時代を共にしたkikiが、アメリカのネブラスカから遊びに来てくれました。

木曜の夕方に着き、土曜の早朝には帰っていくというとても短い時間しかとれなかったにも関わらず、わざわざ会いに来てくれたこと、嬉しかったです。


しかしそんな短い滞在の間に、わたしが彼女に伝えることができたカナダでの留学生活。

それは、「飲んで飲んで飲んだくれ」 だったような気がすることが、悔やまれます。笑

木曜の夕方に着いて疲労困憊の彼女を、その夜の飲み会に連れていき、オール。

その翌日は香港男児との騒がしいディナーに連れていき、その夜もうちでの飲み会で オール。

翌日早朝、眠い目をこすりこすりネブラスカへの帰路についたこと、なんと申してよいやら。

そして飲み会の中で察していただいたであろう、わたしの多情な遊び癖 (!?)


メールでも書いたけれど、あなたの澄んだ透明さをみて、わたしは空回る自分の内面に気付く。

感情と感情の狭間で、意に反して濁っていく魂に気付く。


すこし前まで、青くて何も分かってなかったけれど、それなりにも瞳は澄んでたわたしのほうがマシだったよ。

どんなに汚れても、内面の透明さを取り戻さなくちゃいけない。

あなたを見ていて、そう思いました。


元気そうで、よかった。



さて、ここのところ、気分が降下の一途です。


友人の突然の死。


これには、二日連続で飲んだくれたにも関わらず、三日目もビール片手に目を泣き腫らし、

一晩中そばにいてくれたコテ姉には心労をおかけしました。

ありがとう。


落ちて勉強のことなんて全く手につかない気分だったわたしを引っ張りあげ、

図書館でいっしょに勉強するくらいモチベを上げてくれたユウト、ありがとう。


気分がどうこう関係なく、もうすぐファイナルですね。

いいかげん雑念・邪念をふりはらって、勉強に闘魂しよう。

ハリーポッター4

この前の土曜日に、観てきました。

夜8時からのを観ようとして7時にダウンタウン行ったら、チケット売り切れで

夜11時すぎまで待ってまで観てきました。

マンガ喫茶で時間潰してまで。。


ふむ、やっぱり本読んでたら、愉快な詳細が省かれてるのには物足りなさを感じるのはしょうがないけど、

悪くなかったですよ。その分、ストーリーが凝縮されて展開の速いスリラーになった感がしました。

三つの課題をくぐりぬけていく場面にそれぞれ迫力あった。

ただ、そういうアクションを重視する分、ロンとハリーの仲が悪くなったきっかけとか、その後またどうやって仲直りしたのかとか、ムーディーの謎とか、分かりにくい描写だったかも。そういうところは、本を読んでないと、ストーリーのテンポについていけないはず。。

でもま、それらを差し引いても、今までのハリポタ映画の中では一番よかったですよ。

これ以上映画化すると、大変なことになっちゃう気がしますが。。。


こう見えて、ハリーポッター好きですが、なにか?(*´∀`)

1~5まで、日本語版・英語版両方読みましたが、意外ですか?

エロいだけじゃないんですよ。

実は子供心いっぱいなんです。ポっ。


それでは日本のみなさんも、映画を楽しんで☆

二人っきりのクリスマス?

またいろいろバトンが回ってきている模様ですが、それは次回にまわして、

リアル・タイム事件簿風に、今回は少しキケンなお話です。

この夏、わたしはどうやら少し野性的フェロモンばら撒いてたっぽく、ある同一サークル内で4,5人ほどと、一度にデートしてたんです。あ、デートっていうのは、カジュアルちっくに食事したり、リビングでテレビ観たり、図書館でいっしょに勉強したり、海行ったり、散歩したり、その程度だったんですけどね。

そこで、その中の一人がちょい勝手に本気モード入っちゃって、ある日図書館にておもむろに想いを打ち明けられちゃったのです。そいつは、ぶっちゃけじぇ~んじぇんddのタイプではなくて、ちょっと金持ちボンボンでよくうまいものご馳走してくれるし、まぁ親切だったから友達になってもいいかなって思ってた程度だったんですよ。

なので、「彼女になってください」なんて、もろありえなかったのです。

さて、そのことがあって以来、彼とは会わないほうがいいと思い、避けるようになりました。動物的カンで、下手にかまうとなんだか面倒なことになりそうな予感がしたからです。最初は電話にはまだ出ていて、彼氏がいると言って諦めさせようとしたものの、彼の言動があまりにも現実感のないアブナイもの(彼氏を図書館前に呼べ。男の戦いだ。など)だったので、電話も一切ムシすることにしたのです。

会うことがなくなってから2カ月あまり、、未だにほとんど毎日、多い日は4,5回電話がきていて、あーそろそろマジで番号変えなきゃめんどくせーとか思いながら、ことごとく全てムシしてきたんですよ。

ところが今夜、知らない番号からかかってきて、親が上海から電話かけてくる場合もときどきそういうそんなかんじの表示になっていることから、「親かもしれない」と思って、出たんですよ。

「シェンディ、なぜ僕のことを避けるんだ?」

・・・・・・・・

き、、、きたーーーーっ

やっちまった・・と思いました。

やつが公衆電話からかけたのを、まんまととってしまったのです。

電話をすぐに切ろうと思ったけれど、やはりわたしの弱いところ:無駄に同情してしまう&無駄にお人よし

「切らないで、きいてほしいことがある。最後のチャンスで、話だけきいてくれよ」

よし、きいたら切るから、言ってみろ。

" I made an awsome plan for this Christmas"

"I was wondering...if we could go to the States together"

はぁ? Weって、だれよ。you and me?

"yes, if it is okay with you, then it's gonna just be the two of us"

オーケぇイなわけねぇだRO!

もしかして、本当にいかれてるのかと思いました。

ただでさえ避けてんのに、そんなのと二人っきりで旅行行くわけねぇだろ。

"we're gonna stay a few nights together, but i promise nothing will happen"

こいつは、医者志望なのだが、きっと無理だと思う。

馬鹿すぎて話が通じません。涙

"I don't trust you, and I don't want to go anywhere with you." と、

昔から何百回も言ってるのに、

"why??? what's wrong with me?? you go out with other boys no problem, why not with me??"

what's wrong with you?? こっちがチョーーー知りたいですよ。

とにかく、この時点で電話を切ることもできたのだが、もうまじで番号変えるから、この際最後までバカをきいてやろうと思って、続けてました。

「わかった。きみが望むなら、僕はフツウの友達でもかまわないから。もう何も望まないから」

いやいやいや、、you and I, have never been friends. you know that so well ってわけですよ。

ストーカーされているのは、明らかですから。

あなたはわたしにそれ以上の感情を持ち続けているから、それはもうムリだと、言いました。

「きみはなんて頭が固いんだ。今時、そんなtraditionalな考えをもつ子は珍しいよ。きみは真面目すぎるんだ。fool around(浮気とか)しないのか?」

お、、、怒られちゃってむ。

いい子だからって、怒られちゃってむ。

「べつに僕は、きみが彼氏と付き合い続けたっていい。二股でもかまわないんだ。」

ふ、、二股を勧められちゃってむ。

非行の道へと導かれちゃってむ。

「なにも結婚するわけじゃないんだから、若いんだし、少しくらい遊んだって悪いことじゃないだろ?」

せ、、セフレの関係求められちゃってむ。

悪いが、セフレには困ってないのぢぁ。ぇ

「僕のいったい何がだめなんだ」

すべてじゃ。ぶっちゃけ、顔じゃがw


「僕は、今まで欲しいと思ったものは、90%手に入れてきたんだ」


so what?? not this one then

まったく思い込み・思い上がりの激しさに昇天。

これだから金持ちボンボンは手に負えん

おうち帰って、メイドの乳でも吸ってろ。

「わかった。きみは、追いかけられることが嫌いなんだね」

いや、そんなことありません。でも・・・・ not by you!!!

「もっと自由に複数の男と遊んで楽しめよ」

まぁ、楽しみますよ。でも・・・・not with you!!!

「ほんとうに、もう会ってくれないのか。that's it???」

そうぢゃw

「わかった。。ここまで言っても、だめなら、どうやらもう僕には望みはないみたいだね」

ふぅ、thank god...やっと通じたか。

「今度はいつになるか分からないけど、、また電話するよ。

死亡。




まぁ、そんなこともあったりする激しい大学生活だけれど、

最近は彼氏繋がりで、香港軍団と毎週金曜すてきなディナーに行っています。

最初は彼女ってことで紹介されにおそるおそる行ったものの、みんなノリがいい気のいいやつばかりで、

飛び交う広東語もさることながら、彼氏が変な日本語ばかり教えてて、「やめて」とか「イク」を無意味に連発。

腹痛くなるほど笑って騒いできました。

この世知辛い世の中で、わたしのベスト癒しになりそうな勢いです。

わたしも正式メンバーに入る気満々です。


これからは、Friday night with bunch of 香港男児



明日は、久しぶりに絵を描きます。

これからファイナルに向けて忙しくなるので、今週末が最後のチャンス。

最近、絵から遠のきすぎて、精神を雑念に蝕まれすぎてる気がします。


小悪魔の落ち着く先?

今月に入り、いいかげんにせいと罵られぎみなほど更新してません。

まぁ、頻繁にブログを更新しちゃうよりは、音沙汰がないほうが精神面健康なときだと思ってください。


てなわけで、最近のわたしは、勉強しないということに関しては相変らずですが、

少し生活に新しい要素が入ってきました。


あぁ、これを言ってしまったら、まことに世の男性は失望しお嘆きになるかと思いますが(謝)、

おそらく、

彼氏ができました、ハイ。

(いや、正確にはまた一人victimが。。。w)


ま別に特にこの場を設けて公表したかったわけではないんすけど、一応ブログだしっつぅことで、なんでも書いちゃってます。ここに訪れる人の中には一部、これを伝えるのを躊躇った人たちもいるけど、あえて正直になったほうが健全だと思ったので。


実はなんだか今回はアプローチが突然で、展開がナチュラル感覚にスピーディーかもしれません。

恋の始まりには、詩を書く傾向があるddですが、そんな場合じゃないほど、惹かれあうべくして猛烈に惹かれあったわけです。(ノロケ注意報)

どこに惚れたって、ddのアフォさを知ってイイカゲンさを知って、それでも敢えて挑もうをしてきてくれた彼の大いなる冒険心と勇気にやられました。そろそろわたしを悪行から救い出してくれるよう、期待しています。

てなわけで、何の前触れも前兆もなかったですが、そこらへんきっとnatureの仕業ですので、勘弁してください。



以上、ちょっとしたアナウンスメントでした☆ 照

いやぁ、これからの彼のことを、どうかみなさんも心配してあげてください。笑



あ、ちなみに彼もここを見てるので、

いつの間に○○と終わってたの?や、△△とはどうなったの?等のキワドイ質問はコメント欄には禁止で。

(冗談ですよ。。w)

小悪魔ヴァトン?w

あろうことか、

このわたしにこんなバトンを回してきた不届き者がいまして。



Q1:こんにちは。お名前をどうぞ


dd


Q2:HNの由来は?


本名→シェンディ で、家族&友人にディディと呼ばれるようになりました。


Q3:出身はどちらですか


生まれは上海だけど、育ちはほとんど三重です。三重の田舎(*´∀`)


Q4:血液型は?


おー


Q5:Q4で答えた血液型らしいなぁと思う性格はありますか?


のんびり。ゆったり。てきとー。


Q6:あなたは小悪魔ですか?


全力を持って敢えて否定します。何か所存があるかたは後日ゆっくり会いましょう。(行列ができそうだw)


Q7:Q6で「はい」と答えたかた、小悪魔暦は何年?


否定しましたが、どうしてもというなら、恐らく生まれてこのかたずっとですわ。


Q8:今まで翻弄させた男性の数は?


とんでもないですよー、勘弁してくださいw

俺は翻弄されたぜという勘違いな殿方が万が一いらっしゃれば、後日ゆっくりお話を。(うそ、連絡すんなよw)


Q9:そのうち何人と付き合いましたか?


ちゃんと付き合ったのは、2,3人ですよ。ちゃんとね、ちゃんと。


Q10:付き合わなかった男性もいるわけですが、理由はなんですか?


なんか、自分の世界で泳いでたり、妄想してたり、勝手に一人遊びチックにしてたから。。いーのかなと。


Q11:男性を選ぶのは上手ですか?


これだけは・・。あー、きかないでw


Q12:男性のタイプをおしえて


落ち着き。包容力。実力。精力。これベースに、面白さと知性。まぁ、心地いい人。


Q13:そのタイプにぴったりの芸能人は?


わからん。江口っちゃんか?


Q14:逆に、女性のタイプはいかがでしょう


姉御的な包容力。アフォでいて決めるとこ決める人。さっぱりしてて男前な人。


Q15:そんな女になれてますか?


そんな女になりたいとは言ってない。友達としていてほしい。

(実際、女としてキライなタイプがモテるようだし>ぶりっ子、媚びる子、ビッチィ)


Q16:ぶっちゃけ彼氏はいますか?


正式なのはいませんが。いないと思いますが。たぶんいないですが。


Q17:彼氏がいても、相変らずモテますか?


うむ、ストーカータイプの察しが悪いpatheticな妄想バンザイ系男の子ばかりにね^^


Q18:口癖は?


ほぇ~。~だじょ。~に連れてけ(はーと)。あほっちゃう~。しらんぷぅ~?


Q19:チャームポイントをおしえて


誰かおしえて。お尻とおっぱい以外でよろしく。


Q20:得意技は?


得意の領域に入るかどうか・・(照)。テクは常に磨き中です。


Q21:エッチな男性は好きですか?


エッチじゃない男と何するの?w うそうそ(はーと) エッチなんて・・いやんはずかちっ(//▽//)

(平謝り)


Q22:反対に自分はエッチですか?


とんでもないです。何も知らないです。変なことおしえないでください。


Q23:男を泣かせた経験はありますか?


2度ほど。でも!泣かされることのほうが多いです。良いことでも悪いことでも。

(あ、真面目に答えちゃった)


Q24:最大のライバルは誰ですか?


今のところ判明しておりません。が、

最大のライバルは自分の中で最大限イメージできる自分自身ということで。


Q25:宝物はなんですか。


たまには綺麗なこと言っていいですか。

わたしの内面をいっしょに作ってきてくれた全ての人々、全ての思い出、全ての風の匂い、全ての肌の温もり。

(もう思い残すことはありません。刺していいですよw)


Q26:好きなファッション


脱力系。普段はほとんど男の子みたいなカッコしてる。


Q27:お勧めコスメ


こういうのには疎いです。姉御たちに教えてもらいます。


Q28:お酒は強いですか?


まったくダメ。付き合いに二口三口くらい以上は飲みません。アップルジュース大好き。


Q29:実は毒舌ですね?


さぁ・・自分の意識してないところでそういうところがあるのかも?


Q30:これをしたら嫌いになる!ってことはありますか?


どんなに喧嘩したとしても手をあげたり、怒鳴ったりされたらちょっと死んでコイってかんじ。


Q31:負け犬に対してどう思いますか?


くじけないで吠えてみよう。


Q32:世界で一番好き(だった)なのは?



Q33:小悪魔になれないのはどんな女性だと思いますか?


誰でもなれますよ^^


Q34:「小悪魔だね」といわれたことは?


いぇーす。。勘弁してくださいよーほんとw


Q35:勝負下着を教えてください。


ダック柄ピンクのトップ&ボトム (照)


Q36:逆に小悪魔されたことありますか?


鈍感だから、わからん。知らぬ間に??^^;

まぁ、自分がないと思ったら、ないよね?


Q37:Q36であると言ったかた、エピソードを


パスー


Q38:別れるのはすっぱりいけますか?


depends... てかちゃんと付き合った人はあんまりいないので正確に答えられません。


Q39:今までで一番長い付き合いを教えてください。


んー。。2年足らずくらいかな。


Q40:ぶっちゃけたいこと、一言


ほんと無意識に弄ぶかたちになってしまうことがあるみたいなので、アブナイと思ったら近づかないでください。

野生のカンで、そこらへんは読み取ってみてくださいw


Q41:ストレスはどこで吐き出しますか?


ひたすら爆睡。(ほんとよく寝ます)


Q42:いままでで一番むかついた女をおしえて


味太郎のウェイトレスw なんとかしろ、アレ 笑


Q43:ストーカーされた経験はありますか?


現在複数にて進行中ー死  エピソード2は、後日語ります。。w


Q44:元彼には会えますか?


なかなか会えませんな


Q45:浮気の対処法は?


なし。いいとは言ってないが、しゃあないときもある。

男の場合は本能として備わってるわけだし、パートナーに彼の理性を引き出すほどの力がなければいってしまうのはごく自然。というかそもそも、まじで愛してしまえば浮気なんて微笑ましい。(マイナー意見)

1、パートナーが知っていて許している

2、パートナーが知らなくて、これからもバレないようにする自信がある

この2点に加え、変な病気をもらってこないことに注意してくれればddならよしとする。

それから、もう自分のことは好きじゃなくなったのなら、さっさとそう言ってもらいたいす。

あと、the most important: 浮気のせいでエッチの回数が減るのはやだ♪ ぇw


Q46:お疲れさまでした。バトンをまわす人は?


長いじょぉ、、これw


ヒマな人!!!




っちゅーわけで、小悪魔というよりもただのヘッポコだということでガッテンしてください☆


Ajitaro 完結版

readerのみなさんは、覚えているだろうか。

幻のYakisova を出すトキメキちっくな日本料理店、味太郎を。


ここの常連さんでもある翔クンが、この前の金曜日遊びに来て、他の何人かのジャパニーズィーと

勇猛果敢にも敢えて突入したわけです。「やばそう」との不安の声を押し退けて、わたしが提案しました。


ネタのためにね。(にこにこ)



まぁ、みごとにやってくれたわけなので、書くのですが。


まずテーブルに誘導され、それぞれ決めたあと、ウェイトレスのおねいちゃんを呼びました。

それぞれ注文を言って、しばらく楽しくお喋りに花をさかせていました、マブダチのようなふりをして。

しばらくして、1つ目の品が運ばれてきました。


それは・・・


KATSU UDON


カツ うどん。


非常にカナダちっくです。

なんせ、生粋のジャパニーズィーなら、うどんにカツなんて軟派なことできません。

うどんは、天ぷらと決まっています。


なので、


誰だ、んなもん注文したやつは??レ( ̄□ ̄レ)




「俺、カツ丼たのんだんだけどな。。」



KATSU DON


KATSU UDON



・・・それは、キミが悪いよね♪




そんなわけで、彼がKATSU UDONを食べ終わるころになって、

ご丁寧にカツ用のソースまで持ってきていただき、

食べ終わるころになって、わたしたちの中の一人がまだ注文もしていなかったことに気付く。



あ、この前挑戦すると言った the Okonomiyaki

この使命、みごと翔くんが果たしてくれました。

何が出てくるかトキメキちっくだったけれど、(残念なことに)まぁまぁ普通だったようです。

しかしその勇気に、熱い拍手をおくりましょう。



最後に、もういろんな意味で使命を果たしたので、

わたくしは味太郎にはしばらく現れません。

少なくとも、あの頭の弱いウェイトレスのおねいちゃんが寿結婚するまで現れません。



お付き合いいただいた 翔くん、ユウトくん、こて姉


これに懲りずにまたどこかいいところを紹介させてください。(にこっ♪)