今が過去になる時、それは必ず訪れるその日
今が過去になるまで、自分自身にYESと呼べるまで
過去になった時、その答がでても
証、手にした自分自身の心守るため、証をどう使ったかが答になっていく
自分自身の未来守るためではない
証は今にしか生きはしない、失うこと、無くなること、消えていくことのほうが怖いと思っている
でも、それでも証は今にしかない存在
違う「何か」を探し求めて
今いる場所で自問自答
何をしたいかわからない、何ができるかわからない、そして一番何を求めているかわからない
見えなくなってしまってる
大事なことを
どこにもヒントは見えない
何、、、、、、、僕は…………誰
いつだって心には何もない
気が付けば空っぽな僕がいる
自分自身、自問自答にフォーカスしていく今は空っぽ
幻の楽園、始まりの場所
時代流れる都
僕には二つが見える
二つが繋がる道の途中
空っぽな閉ざされた世界
何もないのはなぜだろう
誰かなら見えるのか
閉じ込めて、積み立てて、勝手な言い分ならべて自分の言葉で話せないでいる
これ以上自分の心を上手く言葉で表せきれない
意識の石盤、最果ての砂漠見えない神殿深く石化した情熱の記憶が眠る
水源のダイヤモンドダストに包まれた水晶世界、安らかな静水が流れ静思している
忘人の生きた証が形作った遠い場所と現在地
遠い罪の記憶が闇に潜んでいく、影に見知らぬ記憶を奪う、陰がしだいに迫りくる
闇がいつも雨の中で強く叫ぶ、影が月夜に照らされ鎮魂のシラベをかなでる、陰が閉じ込めれた檻の中で見つめている
闇は僕、未来の答
影は自分、現在の器
陰は私、過去の罪
報われぬ空が消えていく哀しみに似て非なる
どうして、人の形をしていながら君を見つめているのだろう
何度も目をそらせばそらせるほどに心の内側が激しく爪をたてる
生きてるかわからないような日々、感覚を澄ませて真実の音を探している
ここじゃない何処かにあるはずと叫びながら
ここから逃げ出してばかりいる自分自身
閉じ込めてた不安が形を作っていく
隠してた本当の自分が姿を現していくゆっくりと
駆り立てるように、不安に喰らいつくように、頭で抑えつけても止まらない
真実の叫びを本能が刺激で叩きつける
くすぶっている自分自身が本能に近付いていく時
触れられない扉に心を奪われていくように
欠落していた過去を掴むように、背けた罪を重ねるかのように
いまわしき罪深き記憶の存在が砕けていく
本能が扉を強く求める
時計の針、時の流れ、地球の鼓動、人の声、電脳の瞳
焦りが渇きを呼んでいく
時間切れした現実が目の前の道を塞ぐ
閉鎖された空間、外の景色が映し出して
音、己が消した夏を……
どこでもないここに閉じ込められている
あの日から行き着いた場所は 何も変わらぬ世界 渇きを忘れている 悲しき闇夜に月夜は赤く
何が本当なんだ
何が心の真実なのか
自分自身の自問自答ですら心の本物が真実が見えない
己の器の中が見えない
焦るほどに走れば走るほどに記憶と現実と過去と時の狭間に迷い込んでいく
走るほどにここはどこ
考えるほどに今は何をしているのか
たどりつかない場所、ここはどこにあるのかわからない軸はどこにあるのか
自分自身のコアが消えてしまっている
誰かの過去を引っくり返してみても
鼓動が高鳴っても心が情熱の炎沸き上がっても
見えない聞こえない
たどり着けない
何のため生きていたのだろう何の意味を手にしたんだろう
気休めの安らぎって何
ただいつまでも自分の見えない今にたどり着かない
スタートはしたけれどゴールのない場所
「過去/ゴール」からスタートした旅にたどり着く場所がないのは
前を心は向いている、、、、、、、、、頭も前を向いている
どこか、見えない扉の奥だけがどこかを見つめている
時の流れがそこまで迫っているここにはいられない
君の記憶からも、僕の記憶からも薄れていく
今はただ消えていく最後の景色を眺めているかのよう
消えていく世界、景色、記憶
時代が塗り変わっていくように、変わらぬものが流れていくように、全ては似て非なる現実の場所
心は半分、記憶の一部、時代の白いページ、
己、自身、我、
僕、自分、私
僕は己へと
自分は自身へと
私は我へと
心は何も変わっていないのに心のどこかが変わってゆく感覚に
一人称は少しずつ
コアではない軸でもない
何か変わらぬ景色、変わらぬはずの自分と自分自身
どこかが変わっている
何が変わっているのか
見つめれば見つめるほどに心は表と裏、上と下、
消えて掴んで見えなくなる
誰のものでもない自分
走るべくして走るのか誰かのためにの義務なのか
沸き上がれば燃やし、失えば哀しみ、研ぎ澄まし失い無くして別の何かを用意する
賢く、ずる賢く、健気に穏やかに、泥臭く
「心の果ての間」の覇気に
何をぶつけてみたら変化するのか何が足りないのかどこからなら見えるのか
探して試して掴んで目を閉じる星の声が
自分を失ったあわれな過去の忘れ人
時の針金に縛られる
雨は雪、時の刃
時間は時へと変わった
変わり果てた銀景色
モノクロと灰色が似て非なるものか同じ存在
真実の声はどこ
叫ぶだけじゃ魂はない
心の奥の奥
別の宇宙、、、、語り始めたクロニクルにストーリー
名のない花と忘れられた星
雪の景色、夏の夜空、暗闇の砂浜、、、旅立ち路
ゆくと決めたこのみち誰かのこした気がして
振り返ってみればそこは誰もいず
空しき時の流れに流す涙も心もなし
ここはどこ、ひとりウラシマの子守唄
涙も情熱も誰かの心に閉まったままで
流す涙も思い出も記憶も全てはどこか別のもの
誰か知っていますか
本当の声を
誰かに上げました
真実の景色を
忘れて 閉まったままの
ここで流す涙はなかった
月よりも太陽よりも星の輝きを手にしたいのだろう
夢の続き それは現実
過去の 似て非なる明日
今 真実 声
閉じ込められているのは俺
運命、、白いくて残酷なもの
感じれないものばかり
溢れる感情細胞投げ捨てて
若さだけが剥き出しで
本当だよ嘘じゃないよ
心の中を探し回ってる
器の水の中で泳ぎ回ってる
ずっとずっと消えないように感情と感情を繋ぎ合わしてまた消える、淡く
感情がどこか切断されているように思えてきりがない
少ししたらわかるだろうその少し先が迷いの霧
今日はいつもより長く歩いてたなんて誰が言う
言葉でいってわからない
歩いてみてわからない
ずっとどこかでOFFされて止まってる
上がって下がってずっとOFFってる日々に呆れてる
日々は飲めば飲むほど意味を無くして色無し
色を楽しむ感覚はない
日々は日々を飲み込んでいく虚ろに
ほらッ 音を外せば生きてなんかいない
誰かに見てもらいたいものなんかなくなってた
もお言葉に色が着いてないまま景色はデジタル
言葉は電子音の中に吸い込まれてひとりきり
小さなコイン手にしたら僅かに希望と投げてみる
忘れていくことは価値、見つけていくことに無意味なコインだけが裏表を決めているだけなのに
言っても聞いても音は外れる。歩いても考えても決まった答しかでてこない
どんなにか 気休めの夜が終わって またきがつけば夜になるんだろう
新しいことを考えてみたいと思えてると
それは無意味な肯定
わかることだけ考えて
もおどおしよう
空っぽな心で読んでも何もわからない上から下へと流れる文を山のように作る
ちっともしきりに何もこれ以上眠るように
文の端々に生がない
文の中に色がない
ずっと………………………………………
……………………………………。
………、…………、…………、………………
………………………………………………………………………………………
ずっとこんな調子だ
何を書いても
……………………
こんな変換をする
何が足りない何が
言葉の羅列に息を吹き込むもの、色をつけること
誰かを求めることに似て
欲すれば欲するほど遠ざかるけれど本当に欲しいものではないと真実にきがつく
年を重ねるものも
もっと貪欲な言葉って何だろう。感情的な言葉って何かな、生きてる言葉、意味
少ししかこの本の中に挟んでいないのだろうに
もしもし、ただいま、いやいや、ぎすぎす、
本には何も書いたことないなんてお茶ら桁小話
大きく題名から離れてしまってるよ。題名は「真価」なんてそれを書ききって何になるってのか、また夏休みの自己満で終わってエンディングだろ
やめちまおうか、どうしようか、またまた困ったもの
走ること歩くこと立ち止まることつまずくこと倒れることうつ伏せになること上をむくこと起き上がること
いつか全て時間切れ
その後に
僕自身の心にフォーカスして心の音を広い続ける
…………………………………………………。
…………………、……………………、
、、、、、、、、―…………………
心電図
心が何かにはまってしまってる
一行と二言目で終わってしまう
なぜ全ての言葉がそこで切れる
僕のことばは意味もなくリズム
時間がきたコンティニュー
全てをクロス
始まりをチェック
終わりをフォーカス
駄作駄作駄作
生みでた駄作もまた心
どうしようもなく
心のテーマが見つからない
見つけてるのは
心のテーマ…………
見つけた、でも心のテーマの中身をどうすれば
DNA、ABC、HDM
目に浮かぶ
白いキャンぱす、灰色の背景、モノトーンなデジタル、
私はあなた
あなたは永遠の中
数字のカウントダウンは始まっていること
メーターを気にしてるよりも大事なのは題名とのバランス、それと構成
インプットかアウトプット
どれかがブラックボックスで変換され生まれ運ばれていくのだろう
私はずっとここにいます
それでも全ては見えない
どんどん10000を越えるスピードが早くなる
どんどん色素が薄くなる
世界の中に空洞がある
夢は全てがありのままに
ありのままなのは幻
いつでも
今が過去になるまで、自分自身にYESと呼べるまで
過去になった時、その答がでても
証、手にした自分自身の心守るため、証をどう使ったかが答になっていく
自分自身の未来守るためではない
証は今にしか生きはしない、失うこと、無くなること、消えていくことのほうが怖いと思っている
でも、それでも証は今にしかない存在
違う「何か」を探し求めて
今いる場所で自問自答
何をしたいかわからない、何ができるかわからない、そして一番何を求めているかわからない
見えなくなってしまってる
大事なことを
どこにもヒントは見えない
何、、、、、、、僕は…………誰
いつだって心には何もない
気が付けば空っぽな僕がいる
自分自身、自問自答にフォーカスしていく今は空っぽ
幻の楽園、始まりの場所
時代流れる都
僕には二つが見える
二つが繋がる道の途中
空っぽな閉ざされた世界
何もないのはなぜだろう
誰かなら見えるのか
閉じ込めて、積み立てて、勝手な言い分ならべて自分の言葉で話せないでいる
これ以上自分の心を上手く言葉で表せきれない
意識の石盤、最果ての砂漠見えない神殿深く石化した情熱の記憶が眠る
水源のダイヤモンドダストに包まれた水晶世界、安らかな静水が流れ静思している
忘人の生きた証が形作った遠い場所と現在地
遠い罪の記憶が闇に潜んでいく、影に見知らぬ記憶を奪う、陰がしだいに迫りくる
闇がいつも雨の中で強く叫ぶ、影が月夜に照らされ鎮魂のシラベをかなでる、陰が閉じ込めれた檻の中で見つめている
闇は僕、未来の答
影は自分、現在の器
陰は私、過去の罪
報われぬ空が消えていく哀しみに似て非なる
どうして、人の形をしていながら君を見つめているのだろう
何度も目をそらせばそらせるほどに心の内側が激しく爪をたてる
生きてるかわからないような日々、感覚を澄ませて真実の音を探している
ここじゃない何処かにあるはずと叫びながら
ここから逃げ出してばかりいる自分自身
閉じ込めてた不安が形を作っていく
隠してた本当の自分が姿を現していくゆっくりと
駆り立てるように、不安に喰らいつくように、頭で抑えつけても止まらない
真実の叫びを本能が刺激で叩きつける
くすぶっている自分自身が本能に近付いていく時
触れられない扉に心を奪われていくように
欠落していた過去を掴むように、背けた罪を重ねるかのように
いまわしき罪深き記憶の存在が砕けていく
本能が扉を強く求める
時計の針、時の流れ、地球の鼓動、人の声、電脳の瞳
焦りが渇きを呼んでいく
時間切れした現実が目の前の道を塞ぐ
閉鎖された空間、外の景色が映し出して
音、己が消した夏を……
どこでもないここに閉じ込められている
あの日から行き着いた場所は 何も変わらぬ世界 渇きを忘れている 悲しき闇夜に月夜は赤く
何が本当なんだ
何が心の真実なのか
自分自身の自問自答ですら心の本物が真実が見えない
己の器の中が見えない
焦るほどに走れば走るほどに記憶と現実と過去と時の狭間に迷い込んでいく
走るほどにここはどこ
考えるほどに今は何をしているのか
たどりつかない場所、ここはどこにあるのかわからない軸はどこにあるのか
自分自身のコアが消えてしまっている
誰かの過去を引っくり返してみても
鼓動が高鳴っても心が情熱の炎沸き上がっても
見えない聞こえない
たどり着けない
何のため生きていたのだろう何の意味を手にしたんだろう
気休めの安らぎって何
ただいつまでも自分の見えない今にたどり着かない
スタートはしたけれどゴールのない場所
「過去/ゴール」からスタートした旅にたどり着く場所がないのは
前を心は向いている、、、、、、、、、頭も前を向いている
どこか、見えない扉の奥だけがどこかを見つめている
時の流れがそこまで迫っているここにはいられない
君の記憶からも、僕の記憶からも薄れていく
今はただ消えていく最後の景色を眺めているかのよう
消えていく世界、景色、記憶
時代が塗り変わっていくように、変わらぬものが流れていくように、全ては似て非なる現実の場所
心は半分、記憶の一部、時代の白いページ、
己、自身、我、
僕、自分、私
僕は己へと
自分は自身へと
私は我へと
心は何も変わっていないのに心のどこかが変わってゆく感覚に
一人称は少しずつ
コアではない軸でもない
何か変わらぬ景色、変わらぬはずの自分と自分自身
どこかが変わっている
何が変わっているのか
見つめれば見つめるほどに心は表と裏、上と下、
消えて掴んで見えなくなる
誰のものでもない自分
走るべくして走るのか誰かのためにの義務なのか
沸き上がれば燃やし、失えば哀しみ、研ぎ澄まし失い無くして別の何かを用意する
賢く、ずる賢く、健気に穏やかに、泥臭く
「心の果ての間」の覇気に
何をぶつけてみたら変化するのか何が足りないのかどこからなら見えるのか
探して試して掴んで目を閉じる星の声が
自分を失ったあわれな過去の忘れ人
時の針金に縛られる
雨は雪、時の刃
時間は時へと変わった
変わり果てた銀景色
モノクロと灰色が似て非なるものか同じ存在
真実の声はどこ
叫ぶだけじゃ魂はない
心の奥の奥
別の宇宙、、、、語り始めたクロニクルにストーリー
名のない花と忘れられた星
雪の景色、夏の夜空、暗闇の砂浜、、、旅立ち路
ゆくと決めたこのみち誰かのこした気がして
振り返ってみればそこは誰もいず
空しき時の流れに流す涙も心もなし
ここはどこ、ひとりウラシマの子守唄
涙も情熱も誰かの心に閉まったままで
流す涙も思い出も記憶も全てはどこか別のもの
誰か知っていますか
本当の声を
誰かに上げました
真実の景色を
忘れて 閉まったままの
ここで流す涙はなかった
月よりも太陽よりも星の輝きを手にしたいのだろう
夢の続き それは現実
過去の 似て非なる明日
今 真実 声
閉じ込められているのは俺
運命、、白いくて残酷なもの
感じれないものばかり
溢れる感情細胞投げ捨てて
若さだけが剥き出しで
本当だよ嘘じゃないよ
心の中を探し回ってる
器の水の中で泳ぎ回ってる
ずっとずっと消えないように感情と感情を繋ぎ合わしてまた消える、淡く
感情がどこか切断されているように思えてきりがない
少ししたらわかるだろうその少し先が迷いの霧
今日はいつもより長く歩いてたなんて誰が言う
言葉でいってわからない
歩いてみてわからない
ずっとどこかでOFFされて止まってる
上がって下がってずっとOFFってる日々に呆れてる
日々は飲めば飲むほど意味を無くして色無し
色を楽しむ感覚はない
日々は日々を飲み込んでいく虚ろに
ほらッ 音を外せば生きてなんかいない
誰かに見てもらいたいものなんかなくなってた
もお言葉に色が着いてないまま景色はデジタル
言葉は電子音の中に吸い込まれてひとりきり
小さなコイン手にしたら僅かに希望と投げてみる
忘れていくことは価値、見つけていくことに無意味なコインだけが裏表を決めているだけなのに
言っても聞いても音は外れる。歩いても考えても決まった答しかでてこない
どんなにか 気休めの夜が終わって またきがつけば夜になるんだろう
新しいことを考えてみたいと思えてると
それは無意味な肯定
わかることだけ考えて
もおどおしよう
空っぽな心で読んでも何もわからない上から下へと流れる文を山のように作る
ちっともしきりに何もこれ以上眠るように
文の端々に生がない
文の中に色がない
ずっと………………………………………
……………………………………。
………、…………、…………、………………
………………………………………………………………………………………
ずっとこんな調子だ
何を書いても
……………………
こんな変換をする
何が足りない何が
言葉の羅列に息を吹き込むもの、色をつけること
誰かを求めることに似て
欲すれば欲するほど遠ざかるけれど本当に欲しいものではないと真実にきがつく
年を重ねるものも
もっと貪欲な言葉って何だろう。感情的な言葉って何かな、生きてる言葉、意味
少ししかこの本の中に挟んでいないのだろうに
もしもし、ただいま、いやいや、ぎすぎす、
本には何も書いたことないなんてお茶ら桁小話
大きく題名から離れてしまってるよ。題名は「真価」なんてそれを書ききって何になるってのか、また夏休みの自己満で終わってエンディングだろ
やめちまおうか、どうしようか、またまた困ったもの
走ること歩くこと立ち止まることつまずくこと倒れることうつ伏せになること上をむくこと起き上がること
いつか全て時間切れ
その後に
僕自身の心にフォーカスして心の音を広い続ける
…………………………………………………。
…………………、……………………、
、、、、、、、、―…………………
心電図
心が何かにはまってしまってる
一行と二言目で終わってしまう
なぜ全ての言葉がそこで切れる
僕のことばは意味もなくリズム
時間がきたコンティニュー
全てをクロス
始まりをチェック
終わりをフォーカス
駄作駄作駄作
生みでた駄作もまた心
どうしようもなく
心のテーマが見つからない
見つけてるのは
心のテーマ…………
見つけた、でも心のテーマの中身をどうすれば
DNA、ABC、HDM
目に浮かぶ
白いキャンぱす、灰色の背景、モノトーンなデジタル、
私はあなた
あなたは永遠の中
数字のカウントダウンは始まっていること
メーターを気にしてるよりも大事なのは題名とのバランス、それと構成
インプットかアウトプット
どれかがブラックボックスで変換され生まれ運ばれていくのだろう
私はずっとここにいます
それでも全ては見えない
どんどん10000を越えるスピードが早くなる
どんどん色素が薄くなる
世界の中に空洞がある
夢は全てがありのままに
ありのままなのは幻
いつでも