今が過去になる時、それは必ず訪れるその日


今が過去になるまで、自分自身にYESと呼べるまで


過去になった時、その答がでても


証、手にした自分自身の心守るため、証をどう使ったかが答になっていく


自分自身の未来守るためではない


証は今にしか生きはしない、失うこと、無くなること、消えていくことのほうが怖いと思っている


でも、それでも証は今にしかない存在


違う「何か」を探し求めて


今いる場所で自問自答


何をしたいかわからない、何ができるかわからない、そして一番何を求めているかわからない


見えなくなってしまってる


大事なことを


どこにもヒントは見えない


何、、、、、、、僕は…………誰


いつだって心には何もない


気が付けば空っぽな僕がいる


自分自身、自問自答にフォーカスしていく今は空っぽ


幻の楽園、始まりの場所


時代流れる都


僕には二つが見える


二つが繋がる道の途中


空っぽな閉ざされた世界


何もないのはなぜだろう


誰かなら見えるのか


閉じ込めて、積み立てて、勝手な言い分ならべて自分の言葉で話せないでいる


これ以上自分の心を上手く言葉で表せきれない


意識の石盤、最果ての砂漠見えない神殿深く石化した情熱の記憶が眠る


水源のダイヤモンドダストに包まれた水晶世界、安らかな静水が流れ静思している


忘人の生きた証が形作った遠い場所と現在地


遠い罪の記憶が闇に潜んでいく、影に見知らぬ記憶を奪う、陰がしだいに迫りくる


闇がいつも雨の中で強く叫ぶ、影が月夜に照らされ鎮魂のシラベをかなでる、陰が閉じ込めれた檻の中で見つめている


闇は僕、未来の答


影は自分、現在の器


陰は私、過去の罪


報われぬ空が消えていく哀しみに似て非なる


どうして、人の形をしていながら君を見つめているのだろう


何度も目をそらせばそらせるほどに心の内側が激しく爪をたてる


生きてるかわからないような日々、感覚を澄ませて真実の音を探している


ここじゃない何処かにあるはずと叫びながら


ここから逃げ出してばかりいる自分自身


閉じ込めてた不安が形を作っていく


隠してた本当の自分が姿を現していくゆっくりと


駆り立てるように、不安に喰らいつくように、頭で抑えつけても止まらない


真実の叫びを本能が刺激で叩きつける


くすぶっている自分自身が本能に近付いていく時


触れられない扉に心を奪われていくように


欠落していた過去を掴むように、背けた罪を重ねるかのように


いまわしき罪深き記憶の存在が砕けていく


本能が扉を強く求める


時計の針、時の流れ、地球の鼓動、人の声、電脳の瞳


焦りが渇きを呼んでいく


時間切れした現実が目の前の道を塞ぐ


閉鎖された空間、外の景色が映し出して


音、己が消した夏を……


どこでもないここに閉じ込められている


あの日から行き着いた場所は 何も変わらぬ世界 渇きを忘れている 悲しき闇夜に月夜は赤く


何が本当なんだ


何が心の真実なのか


自分自身の自問自答ですら心の本物が真実が見えない


己の器の中が見えない


焦るほどに走れば走るほどに記憶と現実と過去と時の狭間に迷い込んでいく


走るほどにここはどこ


考えるほどに今は何をしているのか


たどりつかない場所、ここはどこにあるのかわからない軸はどこにあるのか


自分自身のコアが消えてしまっている


誰かの過去を引っくり返してみても


鼓動が高鳴っても心が情熱の炎沸き上がっても


見えない聞こえない


たどり着けない


何のため生きていたのだろう何の意味を手にしたんだろう


気休めの安らぎって何


ただいつまでも自分の見えない今にたどり着かない


スタートはしたけれどゴールのない場所


「過去/ゴール」からスタートした旅にたどり着く場所がないのは


前を心は向いている、、、、、、、、、頭も前を向いている


どこか、見えない扉の奥だけがどこかを見つめている


時の流れがそこまで迫っているここにはいられない


君の記憶からも、僕の記憶からも薄れていく


今はただ消えていく最後の景色を眺めているかのよう


消えていく世界、景色、記憶


時代が塗り変わっていくように、変わらぬものが流れていくように、全ては似て非なる現実の場所


心は半分、記憶の一部、時代の白いページ、


己、自身、我、


僕、自分、私


僕は己へと


自分は自身へと


私は我へと



心は何も変わっていないのに心のどこかが変わってゆく感覚に


一人称は少しずつ


コアではない軸でもない


何か変わらぬ景色、変わらぬはずの自分と自分自身


どこかが変わっている


何が変わっているのか


見つめれば見つめるほどに心は表と裏、上と下、


消えて掴んで見えなくなる


誰のものでもない自分


走るべくして走るのか誰かのためにの義務なのか


沸き上がれば燃やし、失えば哀しみ、研ぎ澄まし失い無くして別の何かを用意する


賢く、ずる賢く、健気に穏やかに、泥臭く


「心の果ての間」の覇気に


何をぶつけてみたら変化するのか何が足りないのかどこからなら見えるのか


探して試して掴んで目を閉じる星の声が


自分を失ったあわれな過去の忘れ人


時の針金に縛られる


雨は雪、時の刃


時間は時へと変わった


変わり果てた銀景色


モノクロと灰色が似て非なるものか同じ存在


真実の声はどこ


叫ぶだけじゃ魂はない


心の奥の奥


別の宇宙、、、、語り始めたクロニクルにストーリー


名のない花と忘れられた星


雪の景色、夏の夜空、暗闇の砂浜、、、旅立ち路


ゆくと決めたこのみち誰かのこした気がして


振り返ってみればそこは誰もいず


空しき時の流れに流す涙も心もなし


ここはどこ、ひとりウラシマの子守唄


涙も情熱も誰かの心に閉まったままで


流す涙も思い出も記憶も全てはどこか別のもの


誰か知っていますか


本当の声を


誰かに上げました


真実の景色を


忘れて 閉まったままの


ここで流す涙はなかった


月よりも太陽よりも星の輝きを手にしたいのだろう


夢の続き それは現実


過去の 似て非なる明日


 今 真実 声


閉じ込められているのは俺

運命、、白いくて残酷なもの

感じれないものばかり


溢れる感情細胞投げ捨てて

若さだけが剥き出しで


本当だよ嘘じゃないよ


心の中を探し回ってる


器の水の中で泳ぎ回ってる


ずっとずっと消えないように感情と感情を繋ぎ合わしてまた消える、淡く


感情がどこか切断されているように思えてきりがない


少ししたらわかるだろうその少し先が迷いの霧


今日はいつもより長く歩いてたなんて誰が言う


言葉でいってわからない


歩いてみてわからない


ずっとどこかでOFFされて止まってる


上がって下がってずっとOFFってる日々に呆れてる


日々は飲めば飲むほど意味を無くして色無し


色を楽しむ感覚はない


日々は日々を飲み込んでいく虚ろに


ほらッ 音を外せば生きてなんかいない


誰かに見てもらいたいものなんかなくなってた


もお言葉に色が着いてないまま景色はデジタル


言葉は電子音の中に吸い込まれてひとりきり


小さなコイン手にしたら僅かに希望と投げてみる


忘れていくことは価値、見つけていくことに無意味なコインだけが裏表を決めているだけなのに


言っても聞いても音は外れる。歩いても考えても決まった答しかでてこない


どんなにか 気休めの夜が終わって またきがつけば夜になるんだろう


新しいことを考えてみたいと思えてると


それは無意味な肯定


わかることだけ考えて


もおどおしよう


空っぽな心で読んでも何もわからない上から下へと流れる文を山のように作る


ちっともしきりに何もこれ以上眠るように


文の端々に生がない


文の中に色がない



ずっと………………………………………


……………………………………。


………、…………、…………、………………


………………………………………………………………………………………


ずっとこんな調子だ


何を書いても


……………………


こんな変換をする


何が足りない何が


言葉の羅列に息を吹き込むもの、色をつけること


誰かを求めることに似て


欲すれば欲するほど遠ざかるけれど本当に欲しいものではないと真実にきがつく


年を重ねるものも


もっと貪欲な言葉って何だろう。感情的な言葉って何かな、生きてる言葉、意味


少ししかこの本の中に挟んでいないのだろうに


もしもし、ただいま、いやいや、ぎすぎす、


本には何も書いたことないなんてお茶ら桁小話


大きく題名から離れてしまってるよ。題名は「真価」なんてそれを書ききって何になるってのか、また夏休みの自己満で終わってエンディングだろ


やめちまおうか、どうしようか、またまた困ったもの

走ること歩くこと立ち止まることつまずくこと倒れることうつ伏せになること上をむくこと起き上がること


いつか全て時間切れ


その後に


僕自身の心にフォーカスして心の音を広い続ける


…………………………………………………。


…………………、……………………、


、、、、、、、、―…………………

心電図


心が何かにはまってしまってる


一行と二言目で終わってしまう


なぜ全ての言葉がそこで切れる


僕のことばは意味もなくリズム


時間がきたコンティニュー

全てをクロス


始まりをチェック


終わりをフォーカス


駄作駄作駄作


生みでた駄作もまた心


どうしようもなく


心のテーマが見つからない

見つけてるのは


心のテーマ…………


見つけた、でも心のテーマの中身をどうすれば


DNA、ABC、HDM


目に浮かぶ


白いキャンぱす、灰色の背景、モノトーンなデジタル、

私はあなた


あなたは永遠の中


数字のカウントダウンは始まっていること


メーターを気にしてるよりも大事なのは題名とのバランス、それと構成


インプットかアウトプット


どれかがブラックボックスで変換され生まれ運ばれていくのだろう


私はずっとここにいます


それでも全ては見えない


どんどん10000を越えるスピードが早くなる


どんどん色素が薄くなる


世界の中に空洞がある


夢は全てがありのままに


ありのままなのは幻


いつでも
空に見えるのはいつの時も優しい時代がそこにある


心の扉開いて黄金の銀河を見にゆこう


どこもかしこも愛が溢れているのが君にはみえるのか


向かいあうはどんな時も己


支えあうから仲間


一人一人が銀河を重ねれば輝きの明日へと続いていく


君だけを銀河をすきなんじゃない僕も銀河を愛する勇者の仲間さ


飛び越え飛ばし、全部揃えば何もいらない


心にメーターなんかいらない全て振り切れ


走りだしていく君が飛ばす情熱は本物だから、聞こえるかい僕の銀河の胸の高鳴りが聞こえるはずさ


止まれない、街角抜けて後少しで君が笑顔になる時までは君に届けたいのさ


突っ走る誰かを誰かが見守っているはず


目をとじて海原の銀河に耳を澄ましてごらん


きっと君は誰よりも輝いているはず


己の限界はいつか、己の弱点は何かなんてばかり考えてたくない、いつだって誇れる一番でいたいのさ


街が時代が君が呼ぶ明日の未来景色を守るまでは


また誰かが時代を呼ぶまでは走り続ける


過激に熱くなれ、覇王のように誇れ、そして王のように強くあれ


戦い果てた、街の夕日が戦士を包むまで


時代が呼ぶ剣となれ


心の楽園から聞こえるはずだ!時代が求めるその声を


体は生まれ変わる!どんどん心は生き返っていく


空を見上げろ、君にも見えるはずだ、真っ赤に燃える時代がそして闇夜を照らす輝きが


光を噛み締めろ、光をこの街に届けるために長い夜を越えていくのだ


鼓動に炎を灯したら君と今が見えるはず


名乗りをあげた勇者の証握りしめたら輝く階段をかけあがれ


鼓動が君と今を導いていく世界の中心から溢れてくる命のゼロが響きだす


シンクロしてる今と君が歩幅を同じにしていく、リミットは君の中に君を縛り付けようとするはず


今だけを信じて手を離したら掴めるものも掴めはしなくなってしまう


閉じ込められたビルと月夜の外れでしか何も見えないなんて言い訳しない


抜け出すことばかり考えたくなんて生きてく力と力強さを欲しがってる


月夜にしかない輝きを手にしたくて幻に飛び込むように振り切れ


迷い続ける思考回路は街の騒音と同じネオン、寂しさと街灯が君の瞳の中で寄り添うよう


あつらえた服と表情と器じゃ真実はおろか虚構すら手にすることはできない


本気でやるから本能が甦ってくるんだろう


どんなに高望みしても表せない壁があるとしたら


努力なんて言葉、本能じゃ表せないことなんて知ってるだろう


本能と本能だけがぶつけあうかのように


選ばれ残された意識の最期


ギリギリと音を立て本能と現実が軋む


今、時が覇を競いあう、、、、、、、、残った本能の声


ぶつかり始めた世界の琴線が震え出している


確かに君になら見えるのかもしれない、テレビに出てくるような出来事が


くずついてたら君なんか消えてしまうだろう、だって僕の世界は狭いから見失ってしまうよ


ずっと君の中に僕がいるならなぜ拒んでいる


真実の鍵を君だけに触れれるなら渡してよ


訳もわからず現れる君のことが頭から離れない


本当の君は悪いことくらい知っている、ずっと前から誰だって知ってる。この街では君が無表情なのも知っている。この街にいるから


踊ってるなら君は僕と相性が悪いに決まってる、それがどうしたみんなが言ってたことさ。


僕は君じゃないから悪いけどけじめをつけよおと言い出すだろう


誰が悪いを決めた。誰から真実を聞いたらいい、隠された表情じゃ君が見えない


いつも見る夢の中には時の狭間に遡る砂の滝に無表情な過去が流れて


ここに凝縮された世界の形がある。無限に扉が存在し、その一つへとつながっている


それが暗闇の部屋の中でぐらぐらと意識が揺れる









悶えれば悶えるほど軸を絡めとられるように情念と反骨の本性が喘ぐ

心に被った仮面を執拗なまでに剥ぎ、芯は感じるままに突き刺される

恍惚と無機質な相性に絡み付くぬめった情念に体は悶えさらに深く体は噛みつかれるような感覚を覚えていく

感情を絞りだし痛めつけられた感触に閃光が走る

埋まる、生まれる感情の壺

暖かい生ぬる湯に包まれながら感触の向こう側へと

慟哭の感情でぶつかり始めた泥土と泥土はやがて降りしきる熱い雨で感情の冷たさに触れて静まる

頭の中にだけ眠りをよぶ

色は匂いに変わり全てを楽しむための官能の刺激変化

覚えている全ての始まりと終わりが激しさのあまりちぎれ重なりぶつかり、息もできないほど求める欲求の肉感的なシコリでしかない

欲する全てを飲み込んで感情にたたきつけ、感情の中からお前の本能を引きずりだして我慢ならない本能の洪水を溢れだしてやる

鈍い音が頭で響く、だからどうしたそれが悪いことかみんなしてることさ

鈍いもないただ時間に乗るために力で押し付けるように感情でねじ曲げるように

誰でもいいわけじゃなくて全てが欲しい、渇いているから個性を噛み締めたい

全ての個性を絞りだしてやる吸い付くして欲しい

力の赴くままに、力の果てるまでにお前が望むままに

空気も光も水も時間もない場所、塗り潰した心の壁で湿度だけが上がり続ける

渇いて渇いて渇いてお前だけが欲しい

何もいらない渇いて渇いて渇いて渇いて渇いてお前だけを望んでいる

早く俺が俺じゃなくなる前に奥底の渇きを欲して心に噛みつきたい

心の赴くままに心に食らいつき貪り尽くしたい

感情の吐息を感じる、すぐちかくに俺はいる

ずっと近く俺はいる探してくれ俺を見つけてくれお前が俺を食らいつくして魂だけになるまで欲して

本能でもない感情だけになるほどに激しく切なく渇き潤い感情にならないほど貪欲な欲求をぶつけ合いたい

お前にだけ欲しいだけ欲しいものがある

早く時間を塗り替えて僕を時間/欲求と重ねてくれ

早く早く時間に僕を入れてほしいと願い、お前に僕は見えていないけれど僕はずっとお前を見ている、ずっと目をつぶっても消えることは決してない二度と

早く早く時間をくれ、強く欲求だけが











なぜ、僕は今夏休みに入っている。どこかに放り投げられたかのように誰もいない街並み

どうすることがまた更新していくことなのかを違う言葉を使って書いている

ここまでは間奏でしかない3年に及ぶ無意味に思える間奏でしかない

空から生命が降り始め、やがて見えない笛吹きのシラベが我を呼ぶ



フリヤマナイアメノナカ、ココロノサイハテ、フタツノジョーカーハブツカリアウ、、、、、、タタカエ、、、、、、、カワキガキエルマデ、、、、


渡されたものは炎と絶え間ない篝火と果てしない欲望の日々が続くことだけ


紅蓮の炎は真っ赤な赤色が欲求か、どす黒い黒色が欲望と渇きが燃え上がると互いが激しくあらぶる


ギロロ、ギロロ、聞こえてくるのは混沌だらけ


上位種族のカテゴリー


幻想のままの風向き


天誅の志


アルバトロスの掲示


ユピトルの地上


アテナクライシス


次元の宇宙、黎明の軸、清明のかがり火、タナトスの遊技場、ログの跡地


エッジとグリップ、フルスロットル


ブラックゾーンに絡み付くマットな質感


悲しみ/哀しみと引き換えに幻を


痛みと引き換えに夢を


静かに立ち止まり


沈まぬ漆喰の鈍器


表情のない葉月、無表情な仮面の月のように


本能に飲み込まれてく


仮定と結論、逆説が取り巻く


サブリミナルされる窓ガラスには


染めてく空は藍色


愛と言う言葉にごまかされないように信じるだけ


大義や使命なんて言葉アテにしない、守りたいだけ


全てが終わってしまえば


縮小された世界は飽和する


存在の証明を止めて


意味と形のニュートラル


単語と単語が同じ流れを作りだしてる


今全てをシャットアウト











[長宗我部]





時の夢では


時のしずくが消えていく


仮定をおく

存在する意味が最初から必要ない場合


結論は

言葉の羅列でしかない


果ての先、限界への挑戦状


有る言葉を封じ、無から新を生み出すことへ


歩み始めた風の向こう


突き動かしてく意識


側面には陰りと反転


信じる道とコロッセウム


入れ違い捻れ浮かぶ葵区


収束していくのか、集束しているか


原動力とギア


通常の領域の更新する先


誇りに器が美しさに触れ


継承する矛盾と剣


貫く美学とスタイル


未完成なフォーム


次の拳握りしめた鍵


聞こえなかった風の音が今に吹き抜ける


新たな世界に1ページ一歩


そこに書き込むことは何でも道しるべになるはず


封印された本当のヒーロー「戦い続けること]


傷ついても倒れても立ち上がって何度も挑み続ける本当の一番のヒーローになりたくて旅立つ


いつか必ず時代を超えて届くと信じて導いていく


時代を超えて


それぞれの君と君の大事な人がいる都まで


情熱の雷鳴、轟かせよお


命続く限りなく果てしなく


心に閉じ込めている泣いてた自分を笑顔にするために


光の向こう、誰かに届ける日々まで


そして、また誰かのもとで光輝き放ち始めるその日々まで轟かせる


闇夜に煌めく月影


輝き続け照らし出す太陽


銀河の願い秘めた心コスモ燃やすとき


誰よりも気高く優しいヒーローになれる


諦めるな!


挫けるな!!


立ち上がれ!!!その命まだ燃やせるはずさ


広げた腕に使命の光集めて


誰にも描けぬ未来描いてみせよお


信じろ自分自身を!


信じ続けろ自分の道を!!


信じたのなら走りだせ!!!!


真っ赤に燃える瞳


真っ直ぐ心は目覚め


空を天を宇宙を銀河のギャラクシーを飛ばすさ


俺は走り出す!


俺たちは挑み出す!!


みんなでつかみとるぜ!!!


それは希望と愛と友情!!!


それは未来と情熱と夢!!!


それは時代、夢、出逢い、運命、愛、それが全てだから


今こそ掴みとれ


次は君が本当のヒーローになる番だ


伝説は時を超えて現れる


進化を!覚醒を!!革命を!!!


雨に濡れたぬくもり抱き締め心の情熱が運命を包む


叫べよ!叶えよ!!灯せよ!!!


いつか訪れる朝日に命の鐘が鳴り響くまで命を懸けて


使命、愛振り切って誰かが笑えるために心は動く


君の名がいつか、この世界に始まりの声をあげる時


その命、真っ赤に時代を情熱の夢で駆け抜けるまで


時代にたった一つしかない


銀河よりも広大で空よりも高く時代よりも優しき遥か時代よりも無限の可能性を秘めた命があること


叫べ!熱さが胸にあるなら


「今」に命を宿し走りだせ!誰かが待ってる未来の「今」に繋ぐまでは


君が胸に秘めたパトスに地球と宇宙、時空の声が届く時、栄光の虹は真っ赤に魂を燃え上がらせ、時代は生まれるその時まで


コスモを飛び越え


夢が飛んでいく先


ドリームエキスプレスは止まらない光の先へ


止まれない正義の超特急


友よ!街よ!故郷よ!!


そして愛する人よ!!!


誰かが呼んでる声聞きつけ駆け付ける俺は夢の愛戦士


その肩に夢と青春、情熱を担いで突っ走る


魂の色、それは情熱の義の御旗掲げ


それぞれの旗を高く高く


それぞれの時空越えて、それぞれの時代の君まで


誓いの空に、歌が届くよ


未来はいつも己のなかに


情熱はいつだって魂に


愛はどんな時もすぐそばに


それは赤く!


さらに朱く!!


それでもなお紅く!!!


情熱は爆発


夢は道しるべ


愛は命と平和


小さな希望


戦い終えた戦士たちは帰っていく、それぞれの時代、それぞれの場所へ


生きる戦い、変わらぬ日常へと…小さな希望のある場所へと歩いていく


街へ時代、闇夜へ、そしてそれぞれの未来が待つ生きる場所へと


優しい君の手を引いて、伝えていこうどこまでも


あの日の出来事を、これからのことを


この場所で君を


栄光と永遠、黄金の煌めく、誰かの記憶、名もなき日々、愛、笑顔と一つなる時
(_´Д`)ノ~~


世界は限りなく止まっている状態に近い


止まっている


目にみることもない


僕以外になら簡単


願いと扉の開き方と閉じ方


僕は知っている


図れば数値化できる


渇いたガラクタの鳴る音


心の瞳、真実の心


見えなくなるような、消えてしまいそんなギリギリの隙間が現れる


薄れていくように生きてる


心の奥底へと上から下へと示していけば


それは心をぶつけること


心の奥底、下から上へと空を仰ぎみれば


心がみえる


答のないゴールと言う名の感情の迷宮にいる


「何か」に………いつもの自分、本当の自分、自分自身


「何か」に触れることなく


「何か」を感じることなく


「何か」を求めることなく


こうして通り過ぎてく


どこにも同じ景色なんてなかったことを知っている


違う景色見比べても


何もなくあるのは無意味音


心が生きていても輝かないこともあり、輝き景色も輝くこともある


心が生きていて輝けば輝くほどに景色は輝きを失っていたこと


心は生きていないけれど景色は輝いていることと


どんなに景色が活き活きしていても心が渇いてたこと


景色と心、僕


行き止まり、道のりがない、壁…外的要因ではなく…漠然と僕から見えない内的要因…環境ではなく僕が閉ざして見ないでいる


見当たらない


次の目的地はどこか


どこにも…行き着く場所を見失っている


無いとしたらそれは意味、価値、存在、


遠い遠い昔、本当に遠い所へ行きたい


「いつもの自分」…何、誰、いつ………人生


ある瞬間から現実が現実に感じれないように


今だに自分に起きたことが…現実を受け入れられないことがある、「まさか」、「もしも」……


「なんで」、「どうして」を重ねても何も起きはしない


心に虚空


心を照らすことと心の欲求を満たすこと、心にフォーカスすることは違うし重ならないこと


何かと何かを足したら…


 それはずっと呟く
 それはずっと繋がる
 それはずっと続く


真実の鍵、翔べるエリア


本当の真実見せてほしい


何もかも


お前の本当の望みは何だ


何が欲しい


それは名前のない代名詞


砂、緑の草木、時の狭間


絵描きの王子が本当の自分探しをする頃


その名が欲しいと呟く


折れた道のり歪んで


それは「何か」という存在


入り口に立った瞬間、心の琴線に触れるものに出逢う時、心は揺れた何かを書きつらねたくなる


究極と永遠、それは…


光と影、そして闇


終わりと終焉、そして世界


恋と愛、そして仮面


遠い昔の時の果て


亡国の大地に王国の栄光


本当の自分自身、自分探し、そんなことばかり考えてた頃はいつかの空





ぼくは絵描き


くだらない世界で


はかないものを描く


ひらけても


とおざかる時の中では


りかいしあえぬ





同じ物語の静けさ


誰にも見えない


どこにも繋がらず、どこにも届かず


世界の外れ、どこにもリンクしてない場所


僕がぶつかる


竜と…童…虹の名残に…


心に触れるのは風、太陽


目に見える空、雲、海、雨


僕はここでは誰でもない……時代の先でも系譜も関係しない………誰でもなく


ただそこに長く長く存在は続くだけの私


見えた自分自身


心も真実も見えない


時間は見えない


何もなく


僕はずっとここにいる


日々、夢の続き、生まれ、造り、壊し、始めること


思い出すこと


名前が名前を証明すること


一つの存在、目には半分


残響、利害、合理化


聞こえぬ音に心を澄ます


ここは誰も捨てきれない、変われない、見つけれない、辿り着けない場所


瞬間、何か大きなモノに触れると自分自身がちっぽけに感じる


まだまだ、自分自身の器の小ささ浅はかさに気付く度


瞬間、我にかえる


ユメクイ果てて


君がゆくか


遠来の夏がゆくか


双宮の虹が枯れてゆくか


どこに行くか


器に満たされていく水のように見えるのか


沈んでいく都に見えるのか


区切られた都と都


2つのそれぞれの景色、見比べてもかなしき器にかわりゆくのだろうか


時の流れは器を渇かすのか、はたまた水が引くのか


何を映すのかを見つめる


狭間に水が流れ、時がそこから流れ始める


消えていくのか満たされていくのか


満たされていく増えていく、けれどそれはたまっていく浸かっていく


どちらを見ても器にたまっているようにしか見えないままで


本当を映すことはない


満たされてもどこかでたまって、浸かってもそれはどこかへ流れている


時間は遡る砂時計


降りしきる寡言の雨


有終の果て、願い見る


果てなき明朗の景色


貨幣の価値、壁に描かれた夢の泊港


見つめても見つめても、それはただの時間


間違ってない


心の扉を開く時間、心の景色を描く時間


この場所には孤独と自分自身と心がある


自分自身を見ることは心と孤独を感じること


この時間が最も長く、最も変わらず、最も動かない、変わらない真実


僕は人の中でしか動けない


人の心の中でしか変われないし、何もできない


人の心の中でなら動かない、止まった時を動かせる


元に戻ったのか、ここはもといた世界


それは元の世界へと誰かがたどり着く


それは消えるのか


消えていくのか


それは見えない景色に今も挑み続ける


何もかもが全てだと


誰かが呟く


言葉と心と真実、其の名


鮮やかに霞んでいる


鮮やか景色に流れて


君がいる世界にたどり着く


色は鮮やかに、きれいな器に曇りのない模様


何もかも取っ払って素のままでいるように


ここは「素の世界」


「 何か見つけたくて

 何か手にしたくて

 自分自身がそこにいる

 誰しも答があるのか

 時の流れの中では 」



 「/~…回想…~/」



闇と太陽の存在、幾つもの仮面、赤い糸、


明日になれば、また消える


自分自身を探して


そんな日々はいつのまにか過ぎ去って


僕は…………旅にでた









そんな中で傷つかないように自分を守るために「筋」って言葉を覚えたきがする

何かが変わらないわけではなく色々なことを覚えた


時間を忘れてここは存在するように


穏やかに鮮やかに艶やかにそしてきらびやかで雅な時間のなかにいるかのよう


人は思いおもいに享楽に興じているかのよう


見えるかのように見えないものがあって


見えないのに見えるものもそこにはある


不思議と興奮と雰囲気、味のある時間、深みと渋みを持った時間


手にしたものより無くしたもの、手に入れそこなったものをいつも覚えている


眠れぬ夜、けれどいつよりも穏やかな静けさよ


そんな夜を夢枕に記す日々


どこかに似て懐かしい


ここがどこかに理由はない


一つ一つの言葉の重さ


そんな言葉の連なりが生み出す深みのある雰囲気


時代は時の代わり


天が霞む時、きらめき降り注ぐ狭間へ


忘れない風に遠く霞んだ時の中に流れてく


遠い昔の記憶、年も時間も定かではない頃


体の中に巣食う毒々しくて刺々しく、それでいて淀み濁ってどろろとしたもの



いつしか体の半分、日の当たらない日陰から生まれ


それは日々隣り合う


体と隣り合わせ、裏返し


己の浅い心の底は辿り着き、どこを見ても同じ景色


映らないまま逃れず


永遠に近い「終わらない夏」8月の32日の隠された続き……「繰り返される全く同じ夏」に繋がるかのよう………………そして「名のないあの頃の夏」………いつかは似て非なる……………いつも……


私が身をひく


この世界がひっくり返されるような日々がくることを


変わることのない枠組みされた世界でずっとヤサグレながら過ごす


変わることはない


ヤサグレて心と体の側面がゾワゾワと不安にかられ、後ろめたい


消えることもなく


出逢うこともなく


哀しく、虚しく、渇きが景色/世界に重ねてた虚空の星の時代の頃


器の心はバラバラに時間を感じることだけ


心のままに時間がある





きえないものがある


みえない何かがある


とおい道のりのなかで


ぼくにしかわからない答


くりかえしていくように





別々のバラバラ


遠い未来の時の果て


全てが途切れ


世界を結ぶ道筋も途切れ


孤独が途切れた場所にある


残されて孤独が本当の孤独に近づいていく


僕は何のために生まれたか


暗闇の中では孤独とこの世界と心だけが隔離される


目は開いていて心は閉じたまま、心は目に見えない


なぞらえるように連なりあう情景と景色


明日になれば


現在と過去、昨日と今日だけが似て非なる


知ること忘れても何か、欠けた君、修正された未来と明日、それから…


示された五線譜


交わされる景色


実体のない思い出、メモリー、誰にでもあるもの


感じることの虚無感が生きていることに気付く


苦く、苦しく、実体がなく


心の呼吸を止めるもの


青春の止まった雨


儚い嘆き誰しも


忘れたまま時間は意味なく通り抜けまた月日をゆく


清々しい景色、空の景色の中で濁り詰まった器が鉛の色を出していく


曖昧だけの意識の器


感覚のない時間と実体、どこからが自分でどこに扉があるのかわからない器


女神の歌、海の器、響


僕の中に出てくる君は誰


感覚の鈍った僕の世界に名前のない君だけがいる


僕は 新しい何かを探している


私は 変わらぬまま


自分は 違うものを見る


愚者の薫り


空があんなにも低い


世界が小さく、目に見えるもの全てに手が届きそお


世界が小さい。まるでミニチュアの街の世界にいるかのように世界が小さい…


全ての感覚にフォーカスしていくように感情の穴、感情の隙間を埋めていく


次第にフォーカスされ感情は消えていく先に…


心の奥深く毒はいずこ


消えた心の奥底で


存在がいつかのまに覆われているのかな





イージカム
ケースバイ
メサイア
η触れられない、ダークサイドη





感情を押し込んで別の感情をまた描いていく


深く深く気が付けば飲み込んでいくように


本当には何も描ききれない


ただそこに器があることだけが真実とある


無くしたもの
繋がるもの


メロディー
モニュメント


感じることができるのなら


本当の器である


 「証、器、真実、答、宝、鍵」


 証の器
 器の真実
 真実の答
 答の宝
 宝の鍵
 鍵の証


 僕 私 自分


 過去 現在 未来


 昨日 今日 明日


 いつか あの日 あの頃


何度も問いかけ続けた場所


本当の僕の場所/時間


何も残したわけじゃない


僕は出逢って


何かを失って


何かに追われて


ここにたどり着いた


それでも


ここにいられなくて


叫んでいた/願っていた


忘れていた空を残して


求めていたんだと理解するまでに歩んだと


「何が」今ならわかると思う


心の全てにフォーカスすることはまた違う


たどり着いたと思う場所


ここにあるものは::::::


僕はたどり着くかもしれないこと


自らにある扉、待ち人


通り過ぎる街並み


いつまでも、いつになっても空は流れていく


消えずに、


触れているのは僕のいない世界/僕だけの世界


あれから、早いのか…遅いのか…何も…


心の残留思念とでも言うのだろうか


ほとんどの湧き出てくる感情は全ての始まりから現れるように出来て


心をばらまきすぎた


心を投げ掛けすぎた


残留思念だけが形も名前も場所も失って器にある


いつまでも離れはしない


強く強く打ち付けたかのように心を………


(* ̄O ̄)ノ