Ⅷ-2015/3-25/2-
自分の限界を越え
伝説を超え
ⅠⅡⅢⅣⅤⅥⅦⅧⅨⅩ
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2014-「女-災-雨」
1-「冬将軍待ち」
2-「神戸の街」
3-「ケツの穴」
4-「病にふす」
5-「高松夜遊び」
6-「定番外しの梅雨」
7-「冷たい夏」
8-「夏の集中豪雨」
9-「一瞬なる月」
10-「連発台風」
11-「新人大暴れ」
12-「メリークリスマス」
繰り返し流れていく過去、ただ違うのは未来へ繋がることを感じること 過去+1へと 過去に真実と言う答えを一つ足すことだけ 全ては変わらぬ繰り返し そしてそれだけが明日の一歩となる君への道のり
Ⅰ-やれるか
Ⅱ-負けるか
Ⅲ-こんな所で
Ⅳ-かかってこいよ
Ⅴ-もらった
Ⅵ-チェスト
Ⅶ-今から始まる
Ⅷ-Game Over 二回戦
誓いの伝説神話/魂を高め、技を磨き、人を護る
限界越えし、光と闇/清濁合わさる混沌、無の一瞬
まさか?!変身不能 絶体絶命
俺は俺でいようとする暗闇の中を、見えない時計の針が振れる音に耳を傾けながら長い流れのままに
聞こえないフリ
知らないフリ
蠢いてるフリ、何もないがらんどうが…今を生きているようで生きていない近頃の若者であると実感する
何もないヤツなんて今の時代いくらでもいる。どこにでもいる数えきれないほどの1人でしかない
何かが折れてしまった人達がたくさんいる。
心ヲすくうモノは無
自暴自棄の癖
夢の世界に僕はうつつ虚ろにさ迷うのだろうか、覚めない永遠の問いかけを繰り返すだけの
僕がまた追い掛けるその背中は灰色の虹となり 残されたのは確かな現実だけ
非難 誹謗 中傷 それ以外の何かを僕は知らないから、僕は迷いながら君を追い掛け見つけようとする
胸の隙間に埋め尽くされた灰色の渇きとネバリ 絡みあう情念とネチッコさ 交錯していくほどに激しく雑じり気を帯びていく
鏡に炙り出されていく激情頗る息切れは凍てついて、それでいてあやうい
残された質感は喪失感だけが突き動かしていく
付け狙うアイツ
つきまとうアイツ
輝き光射す偽りの答えと鎖に繋がれた真実の心とが去来しては消える
闇が自分を隠してくれるような、闇が僕を大きくするような、心の傷痕に埋め込んだ拒絶のボルト
本物と偽物、紛い物いくつかの部類別れて氾濫している街並みはさながら
どこにもないモノを探しどこにでもある答えを見つけ出している。
眺めをぼんやりと君は歩いていたあの頃は、あの頃は、あの頃のままで
誰にもなれない自分に人々は誰でもなれるのに
答えが並んで渋滞がどこまでも続いている重苦しく歪んだ灰独の嫉妬心
拭いされない執着や掻き立てられる嫉妬はなぜ生まれる、なぜ抗う、どこから/何が変化していくのか
嗚呼、燃える燃える情念絡み付く嫉妬がうねる
どこまでもいつまでも消せはしない変えられはしない執着が唸る
隠せはしない誤魔化せはしない、もう戻れはしない
愛してると言って、生きてる限り愛させて、お願い神様…罪深き執着嫉妬の塊に終着点の場所を教えて
どこにも見つけられなかった自分の居場所と自分の答え、自分の失われた欠片、そして赤い糸の先の光さす未来が見えないままだ
気が付けば目で追い
気が付けば頭で探し
気が付けば心で迷う
気が付けば夢で追いかけるどこまでも君は逃げるから追いかける、追いかける
僕はまた悲しき追跡者
心だけが変わらないまま、心だけが大人になれないまま、ずっと自分のキモチがわからないまま焦り渇き迷い苦しむ音が鳴る
誰も俺が見えない誰も俺が聞こえない誰も俺がいることをしらない
俺は誰も見えない、俺は誰の声も聞こえない、俺はここにいることを知らない
たぶん、そうなんだろうか?遠い日に置いてきてしまった人々の世界に辿り着く為のパスを
糸がキレた、見切れた、たぶん話が途切れた僕の映画
のフィルムは絶版になったか、焼ききれたんだ妬ききれたんだ
もう知らない
まだ触れない
また行けない
雨が降るから君が映るから心の声が暴れるから
君が、君が、君が 頭から離れない 心から出ていかない 終わらない また頭を打ちつけても 終わらない
ガンガン響く頭の音で響いて来るのは君のことだらけなんだからさ
響く痛み悲しみ
終わらない閉じ込められた閉じ込めることのできない僕の囁き轟き
君は消えない二度と消えない幼いままの僕
愛せないセカイのまた来る明日に見つけた道
どこもかしこも探してもバグった世界にはエラーのあなただらけ
悪行非情な行いの稼ぎ時、空に大地に哀しみや怒りをぶちまけろ、時が許す罰の清算されていく負の感情のラッシュ
突然、頭をブチ抜いた罪の弾丸とぶち撒かれる罰の血脈 腐壊した鎖を打ち砕き刻まれた紅い真実が浮かび上がる
お前だけが真実、君の存在だけが答え、眠らぬ変わりにいつまでも
ざわめき、ざわつくほどに盲従していく鼓動
弱く今にも消えてしまいそおな毎日また毎日が途方に暮れていくものだからか
どけば、どこ行くものではない鉄則と法則の鉄柵有刺鉄線が火花稲妻散る
偽り出し切るほどに、また薄れ枯れ朽ち満ち足りた陰ろうのかなずち
捻り出す個性が先か、捻り潰される自己が先か
落とし穴みたいなセカイが目の前に広がり気が付けば地雷源の恋だったんだ
ノッペラ過ぎた意味なんかなかったトバリのかやのそとで無くなった跡形もなく、まだずっと意味なく
吹き溢れ荒ぶ声が何もない未来を映していくのに
神が与えたいつも1軸ズレた異相の歪みに気が付けども辿り着く鍵を持たず、自分のセカイから出る鍵もまた無くした
真実はいつもそこにあって、少し足りないエブリデイじゃ迷惑過ぎるから
星に願い浮かべ、また目を閉じ祈るまで永遠を止めててくれる誰か求め
渇いた涙が結晶へ
投げたイタズラはまた罠でしかない嘆きなのさ
どこまでも偽り、どうにもならないと諦め立ち止まった時に若さが底を尽く
カラカラの井戸に響く
何故やどうして、何の為にが響いて頭が割れるくらいに埋め尽くされた明日
書きなぐった個性の濃さが擦りきれ見えなくなるまで負の感情、弱さ、愚かさ、かきつづり燃え尽きるまで
俺の弱さを見せてくれ
弱くか細く、卑しく生きる毎日を見せつけるボロ雑巾の日々だった
戻りたくもない 居場所
そこにいても ずっとそこには居なかった けれど、僕にはそこ以外に行ける場所はなかったのだった
荒んだ底辺 見るもの頭の悪い土色だらけ
目を閉じ進む、心を閉じ込め生きる ずっと禍の道中の先を けれど 居場所 答え 真実 何も出てこない
それ以外打ち出す気にもならない 絶版した僕の明日ならそこに転がっているからご自由にどうぞ
苦悩し歩むことにまた同じ結末が待ち受ける
伸ばした掌に何かかすったりしたのだろうか
何も感触がない
触れた女の心がない
嘘も嘆きも毒も刺も受け入れられない だって自分の中にもあるきがするんだ
鏡が僕を映したら僕じゃない嫌いなものだらけしか見えなかった眠れぬ夜
まだ吹き出してくる、まだまだ溢れ出てくる光りを求め名前のない退屈たちが
ドロドロした粘着性の異臭が騒ぎ暴れ陰に疼くから
誰にむけることもない
退け
どこにも辿り着かない光りが入った黒箱に
イライラは今日も止まらない刺激が詰まるだけ
走ることはない、生きることはないこんな世界などと誰か言ってくれないか
終わりかけた道の最後がポツリと落ちこぼれた
えぇ…あっ…トドのつまりどん詰まり物語
なぜ、俺は笑うのか、表立つパフォーマンスマイルが嘲り笑い契るお前アタマきっとイカれてるから
喉の痛みに似てる君とのやり取り全てが苦痛
病が街を渇き走る叫びをあげながらどうかしてる
新たなイヤクチ探してる因果応報を知りながら空にツバをはきかける
嫌味な奴だから嫌味がどんどん止まらない
突然、奇声をあげたくなる叫び出したくなるから
甘えてる。毎日が弱者の穀潰しだとしても、きっと
弱味を刻みつける弱さを塩漬け刷り込んでいく
幾つもの過ちと交わりを浴びながら想い暮れる
願いみたいなその全てを確かなカタにした
大幅な組閣-入れ替え-シャッフルされた未来-過去-現在の人々が溢れ出す街の中を次の配置までマイムマイムマイム別山村
街はごった返す新たな地平線を求めるままに、次ゆく場所への渋滞続く
また、動き出した渋滞と喧騒の煙の中を苛つかせながら進んでいく時代遅れのカーナビが指す画面は何もない時代を案内する
どこかに寄ってみたり
最速度で辿り着くはずの目的地は別の未来地平線
どこか立ち止まったり
押しだされた街角では皆足早にどこか忙しく降りる場所も間違ってしまう
乗り過ごしたのか、乗り捨てたのか、誰か見知らぬ影が追いかけてくる
新しい風と集合地点と
この世界に存在せよ
上手く話せない、上手く笑えない僕は君と生きる価値はないのだろうか
作り上げた存在証明と、また違う過去の虚像幻影
ありつく
濃厚な憤怒を
たぶつく
語ることなき終焉を
絡みつく
あすなき真実のA
大乱、目覚めよ 今を 戦いを仕掛ける 蓄積された魔が于ことなきマジン
悪運デッドエンドダイ
夜な夜な魑魅魍魎の全てに血脈を注ぐ恋のポエムは俺たち僕たち自分自身の誇りと汚れそのもの
不気味、無気味、無気力、上等な奥底に眠る魂に施した現代風のヨゴシ加工
華麗さは足りない要らないゲームオーバーの真夜中のハイウェイを加速ロックONしてやるさ、ついてこれないやつから時代遅れの加速を見れない最新映像
魂が疼く、渇いたデジタル仕様で叫びあげる
愚の偶然、出るまで降り続ける四面楚歌は過去最悪の最期ばかり丁寧に並ぶ
イカした技をイカれて決める人気を極めるだけ
踊れ暴れ、時代が終わるまでは俺が呼び出した共鳴した運命の義理堅さ
止めるつもりはない、生きたきゃ生き、行くなら止めるつもりはない
鎖ほどでもないがくだらない日々を過ごした真実は簡単には消えない当たり前の答えだったのか
ここから飛ばす 「テン ネクスト ディケイ」 続け俺の物語が鳴らす開華宣言
リクエストは受け付け中
もう止まらない聞こえない見えない負けない
土の色匂い形、刻んだ伝説のプロローグを
0(魂)と言う真実(スタート)を翳す戦いはZERO(勝利)がいいか?、零(栄光)がイイカ?、この世が魂を繋がれた囚人の罪滅ぼしなら
革命を起こす新たな神話の一頁を書きなぐろうか
洋楽を初めて聞いた少年のような想いが
ロックを始めた頃の燻りが吹き出しそおな慟哭を
初期微動継続時間から時は流れやって来る主要動
覚醒 革命 人は言うけれどどれも違う紛い物クソゲーくらえDQN乙w
攻めればデス、守ればエンド、言い訳弱音の糞みたいな土砂降り土砂崩れ雨
泣き崩れ型を捨てた哀れな負け犬に断罪の処刑か、鉄槌の介錯を、汝が持つ形を使いて鋼鉄の闘争本能
眠らない止まらない遊びが続いていく人生ゲームのサイコロが2つに増えるように朝昼夜をドライヴしていく滑稽な骨格背格好
飲んで呑まれる中で夢見る大海原への秘宝を求める大冒険、突っ走ってぶつかって見えてくる世紀末救世主伝説、紛い物バッタモノ
噛みつき苛つき
夜鳴らす七色の電子音
アンコール
御代わり
追加
延長
バケモノめいてきた毎日
パーティーに行く為に町人に話しかける無口なRPGの主人公は屍のようだ
魔王や姫はどこ、伝説の武器、宝物、教会どこ何処
見渡せば棺桶ばかりの大地を染める灰色の怒り
突き進み続ける真実の答えはいつも果てしない怒り、加速し続ける為に
必要なもの全て渇き、たったそれだけで後は時々殺那の無力さだけかな
衝動、慟哭、疼き
皆それぞれに
言うけれど、どれも首に鎖に繋がれた歯車だらけ
蹴り上げた意味
蹴りつけた名前
オマエがいつも望むもの、時代が変わっても、周りが誰もいなくなっても叫ぶ答えは変わらないはずの零だから、栄光のZEROに雨よ降れ、傷だらけの0に紅蓮の盃を交わせば、誓いの0と0は∞になれ