Ⅷ-2015/3-25/2-

自分の限界を越え

伝説を超え

ⅠⅡⅢⅣⅤⅥⅦⅧⅨⅩ
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2014-「女-災-雨」

1-「冬将軍待ち」
2-「神戸の街」
3-「ケツの穴」
4-「病にふす」
5-「高松夜遊び」
6-「定番外しの梅雨」
7-「冷たい夏」
8-「夏の集中豪雨」
9-「一瞬なる月」
10-「連発台風」
11-「新人大暴れ」
12-「メリークリスマス」

繰り返し流れていく過去、ただ違うのは未来へ繋がることを感じること 過去+1へと 過去に真実と言う答えを一つ足すことだけ 全ては変わらぬ繰り返し そしてそれだけが明日の一歩となる君への道のり

Ⅰ-やれるか

Ⅱ-負けるか

Ⅲ-こんな所で

Ⅳ-かかってこいよ

Ⅴ-もらった

Ⅵ-チェスト

Ⅶ-今から始まる

Ⅷ-Game Over 二回戦

誓いの伝説神話/魂を高め、技を磨き、人を護る

限界越えし、光と闇/清濁合わさる混沌、無の一瞬

まさか?!変身不能 絶体絶命

俺は俺でいようとする暗闇の中を、見えない時計の針が振れる音に耳を傾けながら長い流れのままに

聞こえないフリ

知らないフリ

蠢いてるフリ、何もないがらんどうが…今を生きているようで生きていない近頃の若者であると実感する

何もないヤツなんて今の時代いくらでもいる。どこにでもいる数えきれないほどの1人でしかない

何かが折れてしまった人達がたくさんいる。

心ヲすくうモノは無

自暴自棄の癖

夢の世界に僕はうつつ虚ろにさ迷うのだろうか、覚めない永遠の問いかけを繰り返すだけの

僕がまた追い掛けるその背中は灰色の虹となり 残されたのは確かな現実だけ

非難 誹謗 中傷 それ以外の何かを僕は知らないから、僕は迷いながら君を追い掛け見つけようとする

胸の隙間に埋め尽くされた灰色の渇きとネバリ 絡みあう情念とネチッコさ 交錯していくほどに激しく雑じり気を帯びていく

鏡に炙り出されていく激情頗る息切れは凍てついて、それでいてあやうい

残された質感は喪失感だけが突き動かしていく

付け狙うアイツ

つきまとうアイツ

輝き光射す偽りの答えと鎖に繋がれた真実の心とが去来しては消える

闇が自分を隠してくれるような、闇が僕を大きくするような、心の傷痕に埋め込んだ拒絶のボルト

本物と偽物、紛い物いくつかの部類別れて氾濫している街並みはさながら

どこにもないモノを探しどこにでもある答えを見つけ出している。

眺めをぼんやりと君は歩いていたあの頃は、あの頃は、あの頃のままで

誰にもなれない自分に人々は誰でもなれるのに

答えが並んで渋滞がどこまでも続いている重苦しく歪んだ灰独の嫉妬心

拭いされない執着や掻き立てられる嫉妬はなぜ生まれる、なぜ抗う、どこから/何が変化していくのか

嗚呼、燃える燃える情念絡み付く嫉妬がうねる

どこまでもいつまでも消せはしない変えられはしない執着が唸る

隠せはしない誤魔化せはしない、もう戻れはしない

愛してると言って、生きてる限り愛させて、お願い神様…罪深き執着嫉妬の塊に終着点の場所を教えて

どこにも見つけられなかった自分の居場所と自分の答え、自分の失われた欠片、そして赤い糸の先の光さす未来が見えないままだ

気が付けば目で追い

気が付けば頭で探し

気が付けば心で迷う

気が付けば夢で追いかけるどこまでも君は逃げるから追いかける、追いかける

僕はまた悲しき追跡者

心だけが変わらないまま、心だけが大人になれないまま、ずっと自分のキモチがわからないまま焦り渇き迷い苦しむ音が鳴る

誰も俺が見えない誰も俺が聞こえない誰も俺がいることをしらない

俺は誰も見えない、俺は誰の声も聞こえない、俺はここにいることを知らない

たぶん、そうなんだろうか?遠い日に置いてきてしまった人々の世界に辿り着く為のパスを

糸がキレた、見切れた、たぶん話が途切れた僕の映画
のフィルムは絶版になったか、焼ききれたんだ妬ききれたんだ

もう知らない

まだ触れない

また行けない

雨が降るから君が映るから心の声が暴れるから

君が、君が、君が 頭から離れない 心から出ていかない 終わらない また頭を打ちつけても 終わらない

ガンガン響く頭の音で響いて来るのは君のことだらけなんだからさ

響く痛み悲しみ

終わらない閉じ込められた閉じ込めることのできない僕の囁き轟き

君は消えない二度と消えない幼いままの僕

愛せないセカイのまた来る明日に見つけた道

どこもかしこも探してもバグった世界にはエラーのあなただらけ

悪行非情な行いの稼ぎ時、空に大地に哀しみや怒りをぶちまけろ、時が許す罰の清算されていく負の感情のラッシュ

突然、頭をブチ抜いた罪の弾丸とぶち撒かれる罰の血脈 腐壊した鎖を打ち砕き刻まれた紅い真実が浮かび上がる

お前だけが真実、君の存在だけが答え、眠らぬ変わりにいつまでも

ざわめき、ざわつくほどに盲従していく鼓動

弱く今にも消えてしまいそおな毎日また毎日が途方に暮れていくものだからか

どけば、どこ行くものではない鉄則と法則の鉄柵有刺鉄線が火花稲妻散る

偽り出し切るほどに、また薄れ枯れ朽ち満ち足りた陰ろうのかなずち

捻り出す個性が先か、捻り潰される自己が先か

落とし穴みたいなセカイが目の前に広がり気が付けば地雷源の恋だったんだ

ノッペラ過ぎた意味なんかなかったトバリのかやのそとで無くなった跡形もなく、まだずっと意味なく

吹き溢れ荒ぶ声が何もない未来を映していくのに

神が与えたいつも1軸ズレた異相の歪みに気が付けども辿り着く鍵を持たず、自分のセカイから出る鍵もまた無くした

真実はいつもそこにあって、少し足りないエブリデイじゃ迷惑過ぎるから

星に願い浮かべ、また目を閉じ祈るまで永遠を止めててくれる誰か求め

渇いた涙が結晶へ

投げたイタズラはまた罠でしかない嘆きなのさ

どこまでも偽り、どうにもならないと諦め立ち止まった時に若さが底を尽く

カラカラの井戸に響く

何故やどうして、何の為にが響いて頭が割れるくらいに埋め尽くされた明日

書きなぐった個性の濃さが擦りきれ見えなくなるまで負の感情、弱さ、愚かさ、かきつづり燃え尽きるまで

俺の弱さを見せてくれ

弱くか細く、卑しく生きる毎日を見せつけるボロ雑巾の日々だった

戻りたくもない 居場所

そこにいても ずっとそこには居なかった けれど、僕にはそこ以外に行ける場所はなかったのだった

荒んだ底辺 見るもの頭の悪い土色だらけ

目を閉じ進む、心を閉じ込め生きる ずっと禍の道中の先を けれど 居場所 答え 真実 何も出てこない

それ以外打ち出す気にもならない 絶版した僕の明日ならそこに転がっているからご自由にどうぞ

苦悩し歩むことにまた同じ結末が待ち受ける

伸ばした掌に何かかすったりしたのだろうか

何も感触がない

触れた女の心がない

嘘も嘆きも毒も刺も受け入れられない だって自分の中にもあるきがするんだ

鏡が僕を映したら僕じゃない嫌いなものだらけしか見えなかった眠れぬ夜

まだ吹き出してくる、まだまだ溢れ出てくる光りを求め名前のない退屈たちが

ドロドロした粘着性の異臭が騒ぎ暴れ陰に疼くから

誰にむけることもない

退け

どこにも辿り着かない光りが入った黒箱に

イライラは今日も止まらない刺激が詰まるだけ

走ることはない、生きることはないこんな世界などと誰か言ってくれないか

終わりかけた道の最後がポツリと落ちこぼれた

えぇ…あっ…トドのつまりどん詰まり物語

なぜ、俺は笑うのか、表立つパフォーマンスマイルが嘲り笑い契るお前アタマきっとイカれてるから

喉の痛みに似てる君とのやり取り全てが苦痛

病が街を渇き走る叫びをあげながらどうかしてる

新たなイヤクチ探してる因果応報を知りながら空にツバをはきかける

嫌味な奴だから嫌味がどんどん止まらない

突然、奇声をあげたくなる叫び出したくなるから

甘えてる。毎日が弱者の穀潰しだとしても、きっと

弱味を刻みつける弱さを塩漬け刷り込んでいく

幾つもの過ちと交わりを浴びながら想い暮れる

願いみたいなその全てを確かなカタにした

大幅な組閣-入れ替え-シャッフルされた未来-過去-現在の人々が溢れ出す街の中を次の配置までマイムマイムマイム別山村

街はごった返す新たな地平線を求めるままに、次ゆく場所への渋滞続く

また、動き出した渋滞と喧騒の煙の中を苛つかせながら進んでいく時代遅れのカーナビが指す画面は何もない時代を案内する

どこかに寄ってみたり

最速度で辿り着くはずの目的地は別の未来地平線

どこか立ち止まったり

押しだされた街角では皆足早にどこか忙しく降りる場所も間違ってしまう

乗り過ごしたのか、乗り捨てたのか、誰か見知らぬ影が追いかけてくる

新しい風と集合地点と

この世界に存在せよ

上手く話せない、上手く笑えない僕は君と生きる価値はないのだろうか

作り上げた存在証明と、また違う過去の虚像幻影

ありつく

濃厚な憤怒を

たぶつく

語ることなき終焉を

絡みつく

あすなき真実のA

大乱、目覚めよ 今を 戦いを仕掛ける 蓄積された魔が于ことなきマジン

悪運デッドエンドダイ

夜な夜な魑魅魍魎の全てに血脈を注ぐ恋のポエムは俺たち僕たち自分自身の誇りと汚れそのもの

不気味、無気味、無気力、上等な奥底に眠る魂に施した現代風のヨゴシ加工

華麗さは足りない要らないゲームオーバーの真夜中のハイウェイを加速ロックONしてやるさ、ついてこれないやつから時代遅れの加速を見れない最新映像

魂が疼く、渇いたデジタル仕様で叫びあげる

愚の偶然、出るまで降り続ける四面楚歌は過去最悪の最期ばかり丁寧に並ぶ

イカした技をイカれて決める人気を極めるだけ

踊れ暴れ、時代が終わるまでは俺が呼び出した共鳴した運命の義理堅さ

止めるつもりはない、生きたきゃ生き、行くなら止めるつもりはない

鎖ほどでもないがくだらない日々を過ごした真実は簡単には消えない当たり前の答えだったのか

ここから飛ばす 「テン ネクスト ディケイ」 続け俺の物語が鳴らす開華宣言

リクエストは受け付け中

もう止まらない聞こえない見えない負けない

土の色匂い形、刻んだ伝説のプロローグを

0(魂)と言う真実(スタート)を翳す戦いはZERO(勝利)がいいか?、零(栄光)がイイカ?、この世が魂を繋がれた囚人の罪滅ぼしなら

革命を起こす新たな神話の一頁を書きなぐろうか

洋楽を初めて聞いた少年のような想いが

ロックを始めた頃の燻りが吹き出しそおな慟哭を

初期微動継続時間から時は流れやって来る主要動

覚醒 革命 人は言うけれどどれも違う紛い物クソゲーくらえDQN乙w

攻めればデス、守ればエンド、言い訳弱音の糞みたいな土砂降り土砂崩れ雨

泣き崩れ型を捨てた哀れな負け犬に断罪の処刑か、鉄槌の介錯を、汝が持つ形を使いて鋼鉄の闘争本能

眠らない止まらない遊びが続いていく人生ゲームのサイコロが2つに増えるように朝昼夜をドライヴしていく滑稽な骨格背格好

飲んで呑まれる中で夢見る大海原への秘宝を求める大冒険、突っ走ってぶつかって見えてくる世紀末救世主伝説、紛い物バッタモノ

噛みつき苛つき

夜鳴らす七色の電子音

アンコール

御代わり

追加

延長

バケモノめいてきた毎日

パーティーに行く為に町人に話しかける無口なRPGの主人公は屍のようだ

魔王や姫はどこ、伝説の武器、宝物、教会どこ何処

見渡せば棺桶ばかりの大地を染める灰色の怒り

突き進み続ける真実の答えはいつも果てしない怒り、加速し続ける為に

必要なもの全て渇き、たったそれだけで後は時々殺那の無力さだけかな

衝動、慟哭、疼き

皆それぞれに

言うけれど、どれも首に鎖に繋がれた歯車だらけ

蹴り上げた意味

蹴りつけた名前

オマエがいつも望むもの、時代が変わっても、周りが誰もいなくなっても叫ぶ答えは変わらないはずの零だから、栄光のZEROに雨よ降れ、傷だらけの0に紅蓮の盃を交わせば、誓いの0と0は∞になれ

RIDER DRIVER

-Q-One-99'-

20XxH209 22

一秒、一秒、一秒

過去へ、過去へ、過去へ

幻、夢、偽り

現実、心、体

過去を忘却した消滅世界

 砂に変わった日常が 時を全て飲み込むと止まった時は静かに動く歯車は軋む血眼祭り闇に染まった光りなき聖戦を

哀しき唄が鼓舞する

悲しき雨の答志を

20XxGg28 四刀

罠を仕掛けられた熱意

加速点を越えれば地獄行

失速止まればジ-エンド

弱きな心を庇うか

か弱き者を護るか

自分自身の切り札

エースのジョーカーを

切る/その時を

清濁併せ持つ

幻みたいな涙

20XxGg28 四帝

尽き渇いた

6年の連載に幕

終わった一段落の禊

20XxHh02 四皇

空が怒る 空が泣く

気休めの慰めはいらない

静かに死闘を終え禊の祭

20XxHh03 四天

因縁への終止符は、

やはり雨の中、いつか

闘いを終えた祝いに降る

祝と禊の雨が、洗い流す

罪の傷痕が消えていく

遠い記憶にまた消えて

風と虹の在処 答え求め

20XxHh09 中止

熱さは勝負の稲妻

途絶え…消息不明、

英雄、雨、記憶の虹

夢は砂のよう、花のよう

20XxHh13 破門

継承途絶えた流浪の末裔

波紋の器の光と影

影を見つめるより

未来を掴む、その拓きは

熱き死闘の夕日に散る

20XxHh13 黒鋼

封因の炎激轟

20XxHh17 統合

統一されたミライ

動き始めた時の針

指し示す虹と時の狭間

走り去る疾走音

魔法が使えなくなる前に

約束だけ覚えていたい

街に嘘が溢れ

哀しみが燃え盛ろうと

20XxHh18 前提

夢を与え 抗う古刄

数多の怪物どもを

滅ぼしてきた

最凶最悪の゙正義の味方゙

負けられない。敗北シチュエーション燃えモエ

なぜか変則変調点滅

明日に託した方舟

セカンドぎが 熱く/その先にぎらつくほどに 渇望を 魂の叫び契りをたぎりを誓う 胸の奥に秘め

闘志よ 願いに力を

覚醒 唸れ正義の刃

20XxHh24 共闘

シナリオクリア

20XxHh25 官位

伯爵/ジンローがろ

誰かが刻んだ 勇者はいつも時代の炎の中から始まり駆け抜ける 命枯れ古

20XxHh30 使徒

あまりにも

20XxIi01 鮮明

幻の錯覚痛みが疼くなら

加速を止めた輪上を走る

答えを求め流離う仮面

戦いを止めた、争いは無くならない 胸の騒ぎは消えない なぜなのか

鉄の鉛が時代に当たる

鉄線が喉に絡まり焼ける

今をツヨク 過去の追憶にセツナク 叶わなくない

風を切り裂く為に 時代に抗うことは罪か 闘いの咆哮そのものが業なのか

20XxIi08 副長

もう一つの未来の形、過去

暇と熱をもてあます日々

退屈と焦燥、眠れぬ夜

叫びも魂も全て捧げる

とばれる夜を探して僕は

Never Ending 輪廻転生

意思が結果を導く

見上げた野望

欠けた革命

俺が歩いた道のり

狭間に消えていった

雷刃具燦

亡恋郷

茫然自失と波風

時の中で幾日

瓦礫城下の月日跡

星の扉

軍部解体

戦犯島流し

パズルの欠片最後の一つ

パズルが完成した場所

海と瓦礫と砂浜と

それは再び罪を重ねた証

俺が消えて砂となり

時代の中に消えていく

俺が俺で消える前に

最後の俺の中にある自我

これを薄れゆく記憶の中

書き留め残す

あれはまだ

渇いた冷たさが街に漂う

心は渇き癒しを求めて

疲れやさぐれだった頃

ずっとずっと前の記憶

誓った心の鼓動

生きるいみ

空っぽな空きビン

無意味な砂で

埋め尽くされる

その放浪の旅人は

民の救育者だったのか

計略の落とし穴へ導く

破壊者だったのか

生きる意味を知りたくて

生きてる幸せのために

人と言う字は

互いを支えあい作る

人は人によって生かされる

人は人によって潰される

僕達は何を求めていたのか

普遍性、変わらないモノ

個性、どれも皆
イタイ痛さばかり求めた

祭の意味、祭の花火

時を経て過去になった時

祭の後の侘しさを知る

ここはいつかの過去

体は飛ばしても

心が凝り固まって線をひく

核、紅、魂、夢、鼓動、

人々はそれぞれ言うけれど

生きている確信を強く

繋がり受け継がれる

ネクサスとレガシィ

誇りは光り輝く血潮

熱く熱くただ真っ直ぐに

古代から伝わるDNA

帰りたい帰りたくない

自分が見えなくなる

自分がまた見えてくる

けんか、魂、けんか、熱

生きている、生きるだけ

ぶち破り、力の限り

未来を燃やし、未来を削る

あの日を護る為に

心を燃やし、魂を燃やし

それでも未来の為に

苦痛を、消滅を、魂の乾きと

海原、光る夜の街、闇の光

人は渇きを消せはしない

託し渡したタスキ

季節は過ぎ春夏秋冬

晴れ、雨、そして1巡り

俺がいなくなり

お前もいなくなっちまった

今夜だけは、今だけは

パソコンのちんけな歌が

沁みてくる

青春を捧げ

心も魂も未来も捧げた

退屈だった日々よ深く眠れ

悪ガキがまた一人

大人になっちまった

酒と音に

男の侘しさ消えた

黒い荒鷲よ、永遠に

不協和音の闘志 /答えに迷う時、隣にいるいる背中合わせが証/

悲しみを拭う微笑みを

20XxIi10 引水

人形に魅射られし魂

20XxIi12 報恩

熱くなる月夜の戟剣

20XxIi13 合皮

傷つき眠る闘鎧

20XxIi14 無心

時を重ねるかのように

20XxIi15 女難

危険なる妖し季節

20XxIi28 嗜好

強制的渋滞解消思考

風に乗せたメモリー

パスワード 「アーク」

君の隣で見る月夜

今も形はないままに-街は変わり続け 舞い上がるのは夢みたいな記憶たち

蒼い紅い炎がめぐりあう過去の幻影を喰らうか喰らいつかれるか眼を開く世界に真実の炎は灯っているか

叩く扉に痛みを投げ掛けた君はまた新たな主人公となりうる器と時代を手にして欲しいと世界は嘲る

加速をこえぶつかる情熱が辿り着く世界が答える呼応は零か新たな神話か

20XxJj11 国崩

呼び覚ますかのような迫りくる時代のファンファーレが激しく揺さぶる魂灯

誰かが呼んでいるのだからまた戦いの終わりへ導き時代の輝きを灯す為に

20XxJj20 伝承

擬似型-月の狭間

20XxJj25 造形

神のみぞ知る新たな時代の幕開けに相応しき選ばれた者に物語と力を授ける

時代の中に隠された-それだけで今を生きる道となり消えるのに

破壊神と魔神、死神、冥府神、神々と神々の遊び戯れ

人、リズム、私 共に

可能性-(零&嘘)

鬼と戦うか、鬼に喰われるか、鬼となるか

光差す君の時は 続く虹

20XxJj26 白鴉

護るもの持たざる者

20XxJj27 刻々

過去へと一つ外す

過去へと飛ばされた

過去へとRe-UP-Date更新

過去へと未来を託す

過去へと刻まれていく

過去へと、ただ過去へと

過去へと撃ち沈むままに

過去へとこだわるあまり

過去へとがむしゃらに

過去へと止まった今を

過去へと答える

過去へと引き戻され

過去へと縛り付けられ

過去へと生きる場所を

過去へと追いやられた

過去へと魂は閉じられ

過去へと目覚め

過去へと続く記憶を失い

過去へと今がある

過去へと選べ未来への鍵

過去へと続き閉じるカギ

20XxKk01 饗宴

相対する反両極の続き

終わらない悪夢の宴

20XxKk09 合併

離合集散-解散レンアイ

20XxKk10 英知

渇れ上がった今と言う砂

20XxKk24 奔走

闘争は終わり

無限の街並み

幾つもの交差した物語

意味を持たなかった偽り

歩く影、紫音の道すがら

いつかの陰りと焦り

名前をつけた列

魂を踏み出した

遠い異国の街に

風が記憶を宿す頃

遠き虹に見えるは鍵

虚空遠くに聞こえる無音

呼べば遠く触れれば砂浜

真実の鍵を渡した者達

心覆う濃霧に

吐き出す吐露

容赦なく迫りくる

音の波、喧騒の鐘

闘技の雄叫び

20XxKk29 柑橘

破門音の個性

20XxKk30 枕詞

持たざる者の恐怖

古代・式 / 「覚醒・新」

プラウドされた平行世界

アナログのまま仮想空間

眠りに誘われし昏睡の魂

心の声のままに

隠さぬままに

青白い悪夢におこされし

いずこの日より

眠りに似た時の渦

戦いが続く明暗の大地

心から消えた叫び声

塞がらぬ傷口はいつからか隙間へ そして、狭間となり形と時を捏ねていた

雨が注がれ記憶の鼓動が穿つ氷結された零度世界

アクセル0

インフェルノワールド

お前はこの世界に何を望む、愛の名異世界で

孤独を音色の鼓動にして

眠りについた四季色彩

忘れないよ

僕が歩いた日々と僕が手にした世界の鍵と開いたトビラの数々を刻む星座

硬派な難易度

シングルTHEランブル

意味を求めるな感じろ

20XxLl02 性質

「薔薇ゴング」/ 厂マジン

開かれた戦いへの権化

シャープなメソッド

ガッツリがっかり

ワンステージ

やっつける

リズムゲー

RYTHEMに合わせて踊る

ワンモアアンコール

チェンジ×革命=

頭と心、天使と悪魔、声

すがっても何もない

頼っても未来は晴れない

力こそが全て、力だけが真実けれど、それだけでも足りない渇き過ぎた毎日じゃ血の気が足りない

生きてる感覚探し、地平線まで飛ばす魂と身体の狭間とその先にかませ

ねじまけ、ドついたれ

心の不安/渇き/恐怖/拒否/拒絶/爆発させ燃やし尽くせ全てをあの日の灰に帰るまで限り無く

全てが俺についている

怖いものは何もない/あるものは進むべき道とたった一つの音色だけが聞こえてくるだけさ

熱くなってきた

ふぉい!おい!らい!

熱さ全て握りしめ!皆ぶつけて振り切れ過去を

戦う戦う戦う戦う戦う戦う戦う戦う戦う戦う戦う戦う戦う戦う戦う戦う戦う

勝つ勝つ勝つ勝つ勝つ勝つ勝つ勝つ勝つ勝つ勝つ勝つ勝つ勝つ勝つ

勝つ勝つ勝つ勝つ勝つ勝つ勝つ勝つ勝つ勝つ!

俺が最速の未来にたどり着くだけさ

過去の伝説を塗り替え今を革命の神話に紡いだ未来を進化しつづける

誰もが知る 約束絆


20XxLl08 冒険

哀しい愛 / 「愛しき哀」

カナシミをぶちまけろ 怒りを我慢するな

強さの意味を知ったなら走り出せ、力が背中を押してくれるから また

戦い続ける度にまた一つ鼓動が聞こえるから、俺が俺達の時代を夜明けに導く為に走り始めた閃光

掴む黄金時代の魂に触れれば過去を未来へ

願いを未来に託す

また戦いが待つ渇いた地平線に錆び付く太陽の下

心の叫び声がずっと聞こえる夜に震え、己を戒め続け抗いあらぶれば

真実の答えに辿り着くはずと信じた蒼い影

取り戻す 待ち続ける

時に天に託し、風を待つ

願いと 半分は賭け

ステップもビートも街は大渋滞で混雑乱雑

この時代で変わらないモノを守ることは変わり続ける世界を守り続ける宿命と同じように儚く尊い

強さを証明しろ 熱さを握りしめろ 戦う気持ちを捨て去ってしまうなことはやめろ まだ諦めちゃいないし、諦めることもない

戦いはまだまだ始まったばかりでステージは何もあったまちゃいない

闘いの神が託した剣を奮うことを切り裂く時代

胸を打つ鼓動が己が誰かを知らせる気がした素晴らしく刺激的でクソ退屈な日々の中で 記憶を取り戻す

時を我が手に、いや

この手に未来を相棒を

銃器と薔薇の花

掲げた拳は降ろさない

誓いを掲げよ 勝利を

蒼い海 オーシャンビュー隣街に降り注ぐ虹

覚醒した君と僕は遠い神話の始まりと終わりだね

地平線の向こうには何もないのに夜明けをめざして

笑っても笑っても笑いが尽きない太陽の謎を知りたいと音色のシャワーが降る

派手に遊び静かに朝日を浴び、人の営みに帰りやがて街に繰り出していくだけ

どこかの時代で暴れている激しき音色に届くまで

僕は 愛を 見てみたい

12時越えて見える魔法

 ワンモアタイム

2ワンモアタイム

3ワンモアタイム

なりやまない

止まらない

終わらない

物語 時 音

その全て一つ一つが

君に繋がるプレシャス

さぁ時が来たのだ。

Ride Drive

反逆の赤い糸を運命と

20Xx0000 漢男

宿命が宿敵を

断ち切れた赤い糸を

心臓にくくりつけ

紅く鼓動は奮い起つ

今の俺には油の一滴で 世界を燃やし尽くすことが できるきがした

火をつけることもくすぶり湿らすことも全部

清濁併せ持つ強さを

鏡は火花を散らし割れた

心の中を霧が溢れモヤがかかる全てが燃えあがる

過去表、過去裏



「大帝」 黒い夜の海

雨のち霹靂



「積年」 VS 8、8

時はきた 時は流れ

渇き癒えるまで雨よ降れ



「戦闘」 逃走時

痛み癒える今はなし

待ち人はこずの

雨を掻き消しいずこかな

千年騎が記す舟彼方

俯く目線の先に咲く夢

痛み癒えた今ならば

手渡した影と虹

君に語り継がれれば

その救いなき因果結末が

もしかすれば、願いは

戦いの中にしかないのか



「愚鈍」 消し去る因果

冷たい夏、追憶時雨流れ

涼しげに物憂げな熱さ

月は隠れ嵐に浸かる

記憶が眠る青空

怒りに燃える想い

鼓舞し拳



「演舞」 演武するキズナ

受け継がれる次世代魂

COOLに熱く

振り払う邪悪を

悪意の矛先 敗北 咽び



「核心」 暴々闘争本能

「零無」 黄金幻影



「決定」 戦いの序曲

それは昔 まだ 人が

偽りを知らない時代

過去の王 未来の後継者

伝説の継承者

粗食咀嚼カミカミ

流し込む意味価値

答え吐き出し暴れ

爆発前の痩せ我慢

同じ起爆剤を噛む。

来るべきを待ち合わせ



「消息」 雨の名は鴉零

行方を地図でみえない

雨に消された思い出

傷つき傷つけ

仲間 なぜ 絆 何か

熱さを忘れたNO&NO

ぶつかるもののない

悲しき夏に置いたむかし

罪もない 明日に

若さに焦がれ

前に進むことに

果たして振り切れるか

時に身を委ね散った鍵

また別の誰かの代となる

傷だらけの明日

泥灰だらけの魂

継承された偽者の甲冑



「同盟」 共同戦線

EXミッション



「皇帝」 陛下の御前

ヨモツナギ



「序破」 IDの覚醒+暴走

歪み過ぎた熱



「絢爛」 喪失の決意

手にした影の答え

戦う意味を零に戻す

残った焼け焦げた切符

迷い失った過去の行先

黒い凱歌が騰がり出す

集い始めた記憶の因果

一つの記憶を無数の熱気を 果しなき叫びを手にしたいと強く誓う夜の闇に

願いだけではないと蒼さだけじゃないと それが全て答えと伝え継がれた



「参謀」 Gack2ai

何が欲しかったのか

幾つの願い重ねてたあの頃

思い出は時重ね美化される

時を追いかけ

人が迷う大型ステーション

記憶は金曜の夜から

ただ渇き、飢えた夜の果て

喜びも安らぎもないが

渇いた争いが塊

殺伐と刹那と慟哭

冷熱、全てが飢餓歌に

鎮魂の唄は地下へ響く

反逆と弾圧は黒い雨の歴史

沈む歴史の疑問

答、今、価値、戦い、自分

全てを置いてきた場所

孤独の鼓動を知る

癒せぬ傷口を知る

開く傷の闇を見る

雨はいつまでも降りしきる

黒い雨の歴史

暗闇へ包まれた時代

果てなき戦いから消えた

存在しない存在を探す

光りではない紅の鼓動

見つけた時、想いは先へ

時代は傾き陰る

最果ての因果応報

虚ろいゆくは止まった刻

くすんだ色して歪な形して

世界の中で自分の存在

たった一つの自問自答

世界系と日常系の狭間

それは狭間だった

生まれた意味と

失ったものとの

幻にも似た狭間

求めた想像の果てに

血生臭い思春期

荒廃で厭世的に退廃した夢

渇いたスピードと刺激

様変わりの成れの果て

暗く深淵瓦礫のまち

救いのない鬱々とした

最果てへの修羅巣喰罹畏霧

問われ裁き振りかざされる

正義の成れの果て

義の志し燃やして

使命感胸に抱いて

報われない魂抱いて

恋と夢のプロトタイプ

吊るされたモルモット

哀しみは空虚なペルソナ

手にした屈せぬ魂のコア

愛より安らぎよりも

涙より充実よりも

満たされぬ想い抱いて

心と魂それぞれが迷い

許せぬものを許し

罪を重ね、時を押し進め

黒を白へと創造破壊

白を黒へと破壊創造

虚空に鎮めた紅契り

消えない

消える為に戦った

罪と罰の日々記憶

今も戦いは続いてるだろう

今も時代は続いてるだろう

世界のどこかできっと今も

忘れた休日の昼下がり

地球を守護する為に

時すぎてまた振り返る時

何が見えてくる

「孤独」、居場所

「灰色の砂」、灰化現象

詰め込まれた砂瓶

億万の命の中の一つ

ひどく空虚で空っぽ

ヒリヒリと焦げ付く焦燥感

大きな世界に生まれた隙間

モヤモヤと渦巻く思念

鈍く光る鉛は今も残る痕跡

だれかの眠る記憶

どこかの駅に忘れてきた

君への手紙、思い

忘れてしまったのか

思いだしたくないのか

また君に会うまでは

地の底へ沈め

親愛なる灰色の世界よ

幕切れと結末まで

確かに見せた真実

真の魂 -熱くたぎらせた拳が叫びを時代に唸りあげている-

溢れ落ちる涙を明日へと



「天涯」 星詠み

暁に心触れるは物悲し



「余興」 熱気溢れる月

風はただ 気まぐれに

軸はただ確かにそこに



「牛皮」 ライダースの楔

刻まれ破れた追憶の末



「無神」 虚無の中を天

開かれし時風の声を聞く

溢れる空の呟きが

意味のない毎日を

熱もらしていくのに



「女禍」 病怨妬賎女女女

女々しく、女々しく



「星人」 星のアーク約束

砂ぼこりに埋もれた夢

時は奏でて君は綺麗で

星が走る月夜

どこにも居場所のない夜

思い出すリ-ウェイク

渇いた音が低く響く記憶

渇きを燃やし尽くす叫び

打ち込む一点の答え

熱の結晶のアウトプット

インポート感受性

インスピレーション爆発

アーティスティック欲望

破壊-攻撃-猛追-覚醒

波状攻撃大打撃

力をあわせ合体技

無に能でる希望の灯



「硝子」 鏡の宇宙は広大

空に還る全ては時の泡

無数と真実を探し壊す

真っ赤な想いが溢れ出す

燃える虹に虚が呼応する



「頼伝」 呼応する疑問文

引き受ける数多



「増幅」 異能力者集団

時に抗い、また別の理で物語は始まっていた

俺はどこにも残らない

呼応することに属さない

ツーマンセル

空に飛ばし笑うかのよう

閉ざされた

時の壁の向こうへと

災いを越えて

時代を運んでいく為に

一歩を踏み出して

いくことの途中闘争

星は何もない爆発なし



「双曲」 俺達の蜃気楼

新たな音を運ぶ光の雨



「半減」 陰りある命の唄

NO敗北に縛られし白旗

諦めることは許されない

歪んだ正統セカイの王道

欠伸ばかりがサレンダー

瞬きを待ち やけつく

苛つく街の日常茶飯事

どこもかしこも馬銜だし

渇いた音色に癒し求め

砂漠を星空に廻る

焔怒ると閃く陰り

遠きエターナルの終着点

生きる叫び、渇き、痛み

答えと意味全て探し続け

燃え尽きた行き止まり

新たな息吹きの暗黒荒野

痛みが叫び 魂が殴れる

膨大な声の響き億千万

叫び出した紅い獣

過去全てが荷が重き



「暗黙」 デウスの黙示録

時の陰りに剣は刺さる

嫌という感覚

走り出した茨の声



「鉄槌」 メタルロード

君の居場所は"ない"

EDM-HM/HR



「英気」 養う渇きか癒し

錆び付いた垢を落とすものもまた過去を錆び付かせる雨なのかもしれない



「復刻」 新生なる元祖

心の隙間埋めし

モノローグなオートマ

耳に聞こえる旋律の

なんと、ドラマチックか

人は耳と目と心を共有し

時の砂に問いかけた

今も、まだ暫く

痺れた心、動けぬ沙汰に

汝、追放せし封因果

灰色の時代を飛ばし

彩りの混沌戦国期

明日はどこの戦場か

昨日はどこが戦場か

今日の戦場、いざどこか

降り注ぐ、呼応の応酬



「薔薇」 稲妻の群青

素敵なスタートアクセル



「到着」 切り替え発車

不思議な夜を幾つも

「古代・式」 / 覚醒・新

壊滅した次世代型都市

事件発生12時間前

哀しみ吹き荒ぶ抑留

目を回す心の原始卿

保留された選択肢別

月の満ち欠けが笑う

夢の中まだ動き出さず

地球の声とはリズム感

夢の中へ中へと進む中

時を全てひっくり返す

破壊された記録場所

途絶えたメッセージ

時の彼方-進化NO革命

光の伝説

心のメッセージが出てこない日々を受信状態で待つ

デッドヒートライバル

君のスピード

君の熱気

君のシャウト

君の声援

アラブレサマヨウ

この地に辿り着いた

記憶の覚醒機神ノ鼓動

俺を呼ぶ声いつまでも

永遠、栄光、栄冠、真実

どこかに どこにも

革新への直感的センス

始まりの大戦

時代の決戦

終わらない争奪戦

掲げた聖杯戦争



「戒光」 刹那の在処

薔薇ゴング /「厂マジン」

今を生きること

心の歪みがバネになる真実の答え-情熱覚醒出るぞ

今握りしめた心の答えと真実が君に重なる

何もいらない心が弾む躍動感と熱気の織り成す鼓動

ドクン、ドクンと脈打つ音色が生まれていく

全て掴むまで熱く吼えろ

挑戦に習得に熱意に乾杯

回転し始めた博打の目-リーチ王手ロンどり-

光った閃光に手を伸ばす

メロウスピードパワフル
低音に深く響け轟弾檄
着いて来い二次加速世界

行くぜ-開かれたネクストワールド-レッツゴー

高まってきた心はまだ加速アクセルは踏むな

ギリギリ-3-2-1-0イグニッション-ギアチェンファーストセカンサードぐーっと貯めてハイギア

心の奥底に積んだウーハーが爆音騒ぎたがってる

愛してるのさ、愛してるのさ、このセカイを

そして果てしない未来に

耳に聴こえた音達をたどり走り出す明日の大決戦

高まる鼓動は止まらない

まだ1つまだ一歩まだ

探してた一つの真実の心

無数の可能性の形

高まれ俺の叫びの力

一点突破力の限り当たれ

その名は 熱くなれ熱くなれ、ただ無心で心燃やせ高まれ俺のコスモ

いつも伝説はすぐそこに

魂を叫ばせろ

後ろは振り向くな前だけ遠くの前だけ見て走れ

あとは時に任せ 神の巡りあわせのままに コスモと共にあらんことを



「轟音」 紅蓮の特攻隊

「哀しい愛」 / 愛しき哀

ある日の出来事、君に触れ気になった未来/そばにいたいと願うなら

あの頃より強くなったんだよ、あの頃のまま馬鹿らしく けど、負けない強さも見つけたはずだから

自信なんか持たなくても、未来を共に生きれるから

俺の答えは決まった
お前はどうする
真実の形応える

手を伸ばしてみたら
何も魂未来無いなんて
弱さ、脆さ、儚さ

あの頃と何も変わらない、ずっと守らなきゃいけないものを取り戻したなら

あの頃と守らなきゃいけないものは何も変わっていない、ずっと、今も答えは変わっていないままで

失われた記憶を歪んだ虹色の閃光と

 凍てつく世界の中心に響いている熱い鼓動の叫び

 アイが止まらないと響き始めた時代を走る

 凍てつき縛る鎖を解き放ち心の叫び声をあげろ

何かを見上げた街、何かを見失った街並み、時は流れて走り去る街を背に

星座が通り街に灯りが灯るオリオンクロスの夜

悲しみを癒す時の揺りかごに揺られ時をユラユラ

願いを握りしめた拳は熱く激しく雨を貫くから

哀しみを振りきる為に抗い続ける時代の閉塞感激し過ぎる赤熱地獄

止まった歯車が軋む大地に軌跡を刻み焦げ付かせる

哀しみの雨を振り払い、悲しい嘆きの願いを拭えるなら時の止まった世界を走り続ける俺の戦い

ゼロ世界と二次加速世界、時の止まった狭間

轟音が鳴る変革の兆しが来たりて我の迷いは晴れ戦騎の如くいざ尋常に挑む

全てを懸けて、真実に挑み、答えを一つ手にする

戦う為に必要なこと戦い続ける為に忘れちゃいけない心軸の真実

何もいらない世界欲しいままにどこまでも戦い続けるなら今を取り戻さなければ