'24.2.26(mon)見砂和照と東京キューバンボーイズ@福岡市民会館
まだしばらく去年の出来事です…
どうも!福岡市博多区中洲に在る
bar Day-Break(バー デイブレイク)の店主『おかも』です(^_^)
「東京キューバンボーイズ」は
昭和24年、見砂直照(みさご ただあき)により結成され
戦後、日本に到来したマンボ旋風にのって
一躍ラテン・バンドのスターダムへと駆け上がり
昭和55年の解散まで30有余年に渡り、日本のラテン・ビッグ・バンドの王座に君臨
当時は江利チエミ等のバックバンドも務めていたそうです
その後平成17年、父見砂直照の遺志を受け継ぎ
子息である見砂和照(みさご かずあき)が「見砂和照と東京キューバンボーイズ」として再結成し、正式に活動を開始したバンドです
当日は渡辺真知子とアルベルト城間(ディアマンテス)をゲストボーカルに迎えてのライブでした
マンボやボサノヴァの名曲をはじめ、今回の福岡公演では『炭坑節』も演奏してくれました
ラテン風にアレンジされた『カモメが翔んだ日』を歌う渡辺真知子は流石!うまいな~と感動モノでした(^^♪
ちなみに当日のセットリストは下記の通りです
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