約12年前、1人で100円コーヒーの持ち帰りを、古びた3階建てのビルの一階で、販売していた彼。
今でこそ100円コーヒーは、当たり前だが、100円コーヒーを販売していたのに惹かれた。それが出会いであった。
お互いのビジョンを語り、実践は非常識な事をいろいろチャレンジしてきた。お互い1人で戦っているもの同士、惹かれること多くいつしか同じ夢に向かって歩くが、2人以上のエネルギーから、より馬鹿げたチャレンジと失敗の結果。
その結果も、次のエネルギーになる2人であった。
風の便りで、1人山にこもり修行をしていると、聞いた事がある。
手紙が届くのが待ち通しい、いよいよ下界にもっどって来るのだろうか。
大きく深呼吸、心の高揚を押さえている。