「生きた食」ライブフーズが、ライフワーク! -16ページ目

「生きた食」ライブフーズが、ライフワーク!

家庭料理が生き方の、キーワードになっていた人生。
健康的・文化的・経済的に複合した「生きた食」食生活文化ビジネス。家庭料理から、Live Foods を、キーワードにして、ブログをはじめ、食事産業の業種業態別と、自分自身の記録。   土井 敏久

日本の経済界の中で、一緒に戦い続けていた同士。突然行方不明、連絡が取れなくなり約8年、私に手紙を送りたく住所を尋ねてきた代理人からの電話が今日あった。

約12年前、1人で100円コーヒーの持ち帰りを、古びた3階建てのビルの一階で、販売していた彼。
今でこそ100円コーヒーは、当たり前だが、100円コーヒーを販売していたのに惹かれた。それが出会いであった。

お互いのビジョンを語り、実践は非常識な事をいろいろチャレンジしてきた。お互い1人で戦っているもの同士、惹かれること多くいつしか同じ夢に向かって歩くが、2人以上のエネルギーから、より馬鹿げたチャレンジと失敗の結果。
その結果も、次のエネルギーになる2人であった。

風の便りで、1人山にこもり修行をしていると、聞いた事がある。
手紙が届くのが待ち通しい、いよいよ下界にもっどって来るのだろうか。

大きく深呼吸、心の高揚を押さえている。










日本の家庭料理。

「家庭」と「料理」の、「料理」は、作らなくても食べられるようになり、グルメや食通の人たちの特別の食、経済を動かす存在になってきました。一方「家庭」は、核家族化・家庭内暴力や、家庭崩壊など、日々の生活のオアシスが無くなってきました。

昭和の時代・平成の時代の、「家庭」と「料理」を、体験してきた人たちが一度食生活を見直し、私たちの新しい時代にあった家庭料理を、日本の食生活文化として創り伝える事です。


世界の食を研究して、技能として料理レシピの普及啓蒙をおこなう「料理研究家」又、料理の作り方だけでなく、料理のあとさきや、心の部分に比重を置いた、「家庭料理研究家」。そして、命をつなぐ原点である食に感謝し、日々の心身の健康のために活動する「お料理研究家」。

   お料理の研究をライフワークとしながら、健康生活文化をプロデュースできる人を育成支援する、ライブフーズアカデミー。


お料理研究生と、事業者との出会いにより、食べ物開発から新たな仕事の取り組みを推進します。フィロソフィーとビジョンの共有、日々の行動、毎月の企画立案、年間数回のお料理共和国イベントの広報と出会い。


食エコアカデミーとライブフーズアカデミー事業活動、work making ミーティングに、参加されませんか。


こんな文章でどうだろうか。

Live Foods 生きた食 / 豊かな食生活文化づくり

限りなく広く、限りなく深く考えた、食エコミュージアム&ライブフーズアカデミー事業。


私たちが口にする食べ物と、豊かなライフワークを、一緒に考え作っていく活動。


それは、食材生産業・加工業・飲食外食業や流通業から、厨房設備機械や、土地建物や広告関係者など、各専門分野の連携により、新しい食事産業で社会貢献できる、自分自身を成長させる。又、その活動は、事業の営業促進と広報活動に役立つ業務になります。

B to B 、B to C の連携・提携のテーマによりプロジェクトを立ち上げ、推進する方法。


限りなく広く、限りなく深く、限りなくプロに近いアマチュアプロジェクト。

ライブフーズアカデミーの、仕事体験型授業として、食エコミュージアム「ライフワークのプロセスアート」として発表していきます。


豊かな食生活が生き方の国、お料理共和国づくり

共通の目標。