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「生きた食」ライブフーズが、ライフワーク!

家庭料理が生き方の、キーワードになっていた人生。
健康的・文化的・経済的に複合した「生きた食」食生活文化ビジネス。家庭料理から、Live Foods を、キーワードにして、ブログをはじめ、食事産業の業種業態別と、自分自身の記録。   土井 敏久

CSC コンセプトスクールカフェ店舗企画開発。

昭和の時代、飲食店・外食産業が増えバブル経済の時期まで、4つのキーワードとコンセプトがあった。
商品・価格・販売経路・販売促進
お客様に商品をどう売るかを目標にしてきた。

平成の時代、料理を提供する事は、お客様に何を感じてもらえるかになってきた。

限りなくプロに近いアマチュアを育成する、ライブフーズアカデミーは、自営店舗経営者の人間性と料理の提供、生き方や暮らし方を、表現する店舗を目標にしている。

作り方・食べ方・食文化・自然・本業・好きなコト等から、生き方暮らし方の店舗コンセプトを立案。
お客様に、学びをテーマとした営業促進を企画する。毎月定例的に実施する。
広告費や販売促進は、お金にゆとりが有ればすれば良いが、営業促進(店舗経営者の店舗内企画)
は、最低4回以上毎週1回は実施する。

飲食店経営は、フランチャイズに加盟すれば80%以上成功できる。
個人事業の飲食店は、3年以上続く店は、20%以下と思う。それでも、自分は成功できると考えて夢見る。

女性や高齢者の自立自営の、コンセプトスクールカフェ、支援サポートする。
食エコミュージアム企業チームの連携を進めている。

共通ビジョン、フィロソフィーは、おけいこ12ヶ月の教科書にある。





京都に拠点を移して、1年半。
大阪から京都伏見に通っている。
昨年の春からは、毎日を大切に暮らす事に比重を置いた日々。

車で行き来する。
その数時間に出会う、車のナンバープレート。
朝イチにSNSで最初に見る投稿に、日めくりカレンダーのひと言のように、気づきがある。
ナンバープレートの数字に、ゾロ目の数字にラッキーナンバーとして、楽しんでいた。

ナンバープレートとで、1番から9番のゾロ目の数字、「11-11」である。1日に1番から9番全てのゾロ目に出会う事が数日あった。
ナンバープレートには、地域を表す横にも車種を表す数字もある。
「なにわ313」この数字もゾロ目の出会いラッキーと思っていた。

偶然の数字に何かのキッカケになる、メッセージと決めて、ナンバープレート全ての数字が同じ、7つの同じ数字はラッキービーンズ(何と無く口癖になっている)として、出会うのを楽しみにしていた。
7つの同じ数字に出会ったら、大阪難波の宝クジ売り場、オール1の数字のあたりが出たところで、宝クジくを買う事を決めていた。

約10ヶ月間でようやく、昨日であったオール3のナンバープレート。○○ 333で、33-33の車に出会った。
心踊り、ゾロ目のナンバープレートの写真ゲット。
やった!ようやく出会えた。
車種ナンバーでは、1・3・5 しか無いのかなと思っている。

出会えた場所が、例の宝クジ売り場の近く、慌てて買いに行きました。
抽選日は、本日のロト7と、4月2日抽選日の近畿宝クジ。
今日の結果は、6等1000円でした。

今後の楽しみはオール1の7つの数字。
オール1の当たりの出た宝クジ売り場で買えたら、1等が当たるね。
「ラッキービーンズ」は、約8年前あるイラストレーターと、お料理共和国ストーリーを作っていた時に、出てきたキャラクター、それ以来心の中で呟くようになっていた。

小さな遊び、ここまで盛り上がった。


事業経営として、人・物・お金は、必要不可欠。
女性や高齢者の自立自営の、開業支援プロジェクト。
お金も必要だが、理解者やサポーターも必要。
約1年前から、クラウドファンディングを調査、実施に向けて、検討してきた。

数社のクラウドファンディングの会社がある中で、地域を盛り上げるプロジェクトに特化した、クラウドファンディングネットワークと、うたっているFAABOにした。
食エコ&アカデミープロジェクトが、地域密着型の取り組みであることが理由。
キャンプファイヤーで検討してきたが、どちらが良かったのだろう。

現在スタートして5日目、申し込みが無い。
こんなものなんだろうか?