ラッキービーンズ | 「生きた食」ライブフーズが、ライフワーク!

「生きた食」ライブフーズが、ライフワーク!

家庭料理が生き方の、キーワードになっていた人生。
健康的・文化的・経済的に複合した「生きた食」食生活文化ビジネス。家庭料理から、Live Foods を、キーワードにして、ブログをはじめ、食事産業の業種業態別と、自分自身の記録。   土井 敏久

京都に拠点を移して、1年半。
大阪から京都伏見に通っている。
昨年の春からは、毎日を大切に暮らす事に比重を置いた日々。

車で行き来する。
その数時間に出会う、車のナンバープレート。
朝イチにSNSで最初に見る投稿に、日めくりカレンダーのひと言のように、気づきがある。
ナンバープレートの数字に、ゾロ目の数字にラッキーナンバーとして、楽しんでいた。

ナンバープレートとで、1番から9番のゾロ目の数字、「11-11」である。1日に1番から9番全てのゾロ目に出会う事が数日あった。
ナンバープレートには、地域を表す横にも車種を表す数字もある。
「なにわ313」この数字もゾロ目の出会いラッキーと思っていた。

偶然の数字に何かのキッカケになる、メッセージと決めて、ナンバープレート全ての数字が同じ、7つの同じ数字はラッキービーンズ(何と無く口癖になっている)として、出会うのを楽しみにしていた。
7つの同じ数字に出会ったら、大阪難波の宝クジ売り場、オール1の数字のあたりが出たところで、宝クジくを買う事を決めていた。

約10ヶ月間でようやく、昨日であったオール3のナンバープレート。○○ 333で、33-33の車に出会った。
心踊り、ゾロ目のナンバープレートの写真ゲット。
やった!ようやく出会えた。
車種ナンバーでは、1・3・5 しか無いのかなと思っている。

出会えた場所が、例の宝クジ売り場の近く、慌てて買いに行きました。
抽選日は、本日のロト7と、4月2日抽選日の近畿宝クジ。
今日の結果は、6等1000円でした。

今後の楽しみはオール1の7つの数字。
オール1の当たりの出た宝クジ売り場で買えたら、1等が当たるね。
「ラッキービーンズ」は、約8年前あるイラストレーターと、お料理共和国ストーリーを作っていた時に、出てきたキャラクター、それ以来心の中で呟くようになっていた。

小さな遊び、ここまで盛り上がった。