日本の家庭料理。
「家庭」と「料理」の、「料理」は、作らなくても食べられるようになり、グルメや食通の人たちの特別の食、経済を動かす存在になってきました。一方「家庭」は、核家族化・家庭内暴力や、家庭崩壊など、日々の生活のオアシスが無くなってきました。
昭和の時代・平成の時代の、「家庭」と「料理」を、体験してきた人たちが一度食生活を見直し、私たちの新しい時代にあった家庭料理を、日本の食生活文化として創り伝える事です。
世界の食を研究して、技能として料理レシピの普及啓蒙をおこなう「料理研究家」又、料理の作り方だけでなく、料理のあとさきや、心の部分に比重を置いた、「家庭料理研究家」。そして、命をつなぐ原点である食に感謝し、日々の心身の健康のために活動する「お料理研究家」。
お料理の研究をライフワークとしながら、健康生活文化をプロデュースできる人を育成支援する、ライブフーズアカデミー。
お料理研究生と、事業者との出会いにより、食べ物開発から新たな仕事の取り組みを推進します。フィロソフィーとビジョンの共有、日々の行動、毎月の企画立案、年間数回のお料理共和国イベントの広報と出会い。
食エコアカデミーとライブフーズアカデミー事業活動、work making ミーティングに、参加されませんか。
こんな文章でどうだろうか。