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ヤスユキのブログ

男性32歳
小学校1年〜中学2年いじめ経験
公立高校→私立の理系大学までは志望校で入学して卒業
社会人は技術派遣会社を3社経験
発達障害ADHD/ASD併発性
就労移行支援所に通う
未経験ですがWEB系の仕事を目指している
ブログのジャンル「日常、仕事、起業」について発信

皆さんこんにちは。

のっぽでだらんのヤスユキです。


今回は、「入社して2週間経ったこと」について紹介したいと思います。


私サイド「窓際族扱い」


●勤務時間が「15時〜17時」


●完全在宅


●今は、単純に「勤怠」と「日報」を書いているだけ。


●Yさんから「Xで交流をして理解を図ること」

Yさん、A1さんはインスタで感動させる

↓

Hさんは、自分のこととして考える

↓

Xで交流をして理解を図ること→私担当が

別の人に振られています。

もう「窓際族」です。


★足手まとい

★チームのやり方の従順になりたくない

★使えん奴は放置、置き去り→軍隊と一緒。 

会社は、労働者が会社に貢献してくれば

それなりに不自由のない給与取得を貰う。

労働者の個性とかやりたいことは云々等はスルー。


●完全にプライベートのサブアカを立ち上げて

「永活AIサービス」の周知するために

ヘッダー画像、プロフィール画像、自己紹介文を作成。

↓

しかし、Yさんから

「ヤスユキさん、お疲れ様です。」

「いつも積極的に動いていただき、ありがとうございます。」

「活動する時間帯が他のメンバーと違うこともあり、情報共有が難しい部分もあると思います。」

「ただ、今回のXのアカウントのように、会社側ですでに準備を進めているものもあります。」

「せっかく行動していただいても、チーム内で作業が重複してしまうともったいないので、

新しく何かを始める際には、一度チーム内で確認、相談していただけると助かります。」

「時間が違っても、チャットで情報共有しながら進められればと思っています。」

「これからもヤスユキさんの積極性を生かしながら、チーム全体で協力していけたら嬉しいです!」

「よろしくお願いします。」

↓

あくまで私の考えですが

●Yさんのバック

↓

●A1さん

●Hさん

●Aさん

●Nさん「起業塾講師」

●Sさん「サービスを立ち上げた会長」

●S1「今回入社した会社の社長」

●T「定着支援の支援員」

↓

先程の文章の内容の対処の仕方に思えます。


向こうの思惑

↓

私はこう返しました。

「Yさん、お疲れ様です。」

「ご連絡とご配慮ありがとうございます。」

「承知致しました。新しく動く前に、

一度チーム内で相談、確認するように致します。」

「引き続きよろしくお願いします。」

↓

それで、結局私は何をしたらいいの?私に振られている作業が別の人に振っているんでしょう?

↓

向こう側が考えてるのは

●そもそも仕事を振らない→辞めるように仕組む

●日報と勤怠だけやって業務とは関係ないことをやっている→辞めるように仕組む

●何とか続けるものの→特に音沙汰なし→このまま半年「3月末の契約更新の時に打ち切り?か続けるか?」

↓

私は、仕事とは関係のないことをやらせて貰います。

↓

?

↓

向こう側の対応

●「まずはルール通りの報告・連絡・相談ができるか」を見ている

指示したことに対して、事前確認を取ってから動けるかという「協調性・信頼関係」を確認している段階。


●​15時〜17時の短い時間でできる「切り出しやすい業務」を整理中

メインの時間帯(10時〜15時)と重ならないため、ヤスユキさんに単独で任せられる明確なタスク(データ整理や調査、非同期で完結する作業など)を準備しようとしている。


●自発的な「質問」や「提案」を待っている

「今何をやればいいですか?」「この時間でできるサポートはありますか?」というヤスユキさんからのSOSやアプローチを待っている。


私の特性


• ADHD傾向(衝動性・積極性): 「良かれと思って」「思い立ってすぐ」に行動できる強みがある反面、事前に周囲に確認するステップが漏れてしまい、単独で進めてしまうことがあります。


• ASD傾向(情報共有・時間軸のズレ):

 活動時間帯が他メンバーと異なるため、「今、チーム全体がどのフェーズで動いているか」という目に見えない状況を想像(把握)しづらく、結果として作業が重複してしまったと考えられます。





チーム「Aさん→チームの代表、Yさん→マネージャー、A1さん、Hさん→プレイヤー」


●午前10時〜午後15時


●僕以外でチームで動いている状態。


●メンバーの動向は、見ているけれど

結局私は、何をしたらいいの?

私の仕事を別の人に振っているんでしょう?



さあ皆さんは、どうしていきますか?


●過去の私なら

会社の業務とは関係ないことをやっていました。

いざ会社の業務をやると

●そもそもやれない

●会社の人に相談しても私のやり方、相手側のやり方で合わない

●相手側のやり方を真似てもなかなかうまくいかず

別の人に相談しても私のやり方、相手側のやり方で合わない。

↓

こういった関連があったから

●CATIAV5

●AutoCAD

●玉掛け

●フォークリフト

●マシンオペレーター

を諦めました。

→理工系関係の仕事を離れました。

↓

そして今回ぶつかった訳です!!


さあ私は、これから

どんな行動を取ればいいの?


​ステップ1:自分から「15時〜17時の役割」を定義して質問する

​仕事を待つ・勝手に作るのではなく、「確認をとる形での提案」を行います。


​チャットでの送信用メッセージ例:

​「Yさん、温かいお返事ありがとうございます。チームの進行と重複しないよう、事前確認を徹底いたします。

現在の15時〜17時の勤務時間の中で、私が集中して取り組むべき『最優先タスク』や『サポートできる業務』について、一度すり合わせをさせていただきたいです。


​ステップ2:「小さく確認して動く」習慣をつくる

​衝動的に動きたくなったときこそ、「これやってみてもいいですか?」の一言をワンクッション挟むトレーニングにします。

​アイデアが浮かぶ ➔ 一度メモする ➔ 「こういう施策を思いついたのですが、次回試しても良いでしょうか?」とチャットで投げる ➔ 許可が出てから動く。


​ステップ3:支援員さん(Tさん)や外部の目を取り入れる

​直接チームに聞きづらいことや、コミュニケーションの取り方に悩んだときは、定着支援のTさんに「15〜17時という短時間の中で、どう連携を取っていくのがスムーズか」を相談し、客観的なアドバイスをもらうのも有効な手です。

↓

これらの行動をやっても

もし「何にも音沙汰なし」の場合は、

どうしたらいいの?

↓

​1. 時間差・業務サイクルの可能性を一度考慮する(リマインドの実施)

​

まず前提として、チームのコアタイム(10時〜15時)とヤスユキさんの勤務時間(15時〜17時)が異なっているため、「返信の優先順位が下がっているだけ」や「確認に時間がかかっているだけ」のケースが多々あります。

​対処法:2〜3営業日待ってからリマインド(再確認)を入れる

​「Yさん、お疲れ様です。先日の〇〇の件、お忙しいところ恐縮ですが、お時間のある際にご確認いただけますと幸いです。15時〜17時の間で対応可能な作業があれば、いつでもお申し付けください。」

​丁寧なリマインドを1〜2回入れることで、「返信を忘れていた」「後回しにしていた」という相手側の漏れを防ぐことができます。


​2. 外部のサポート窓口(定着支援員など)を活用する

​もし社内(Yさんやチームメンバー)からの反応が途絶えてしまった場合、一人で悩む必要はありません。

​定着支援員(Tさん)に客観的な相談をする

「15時〜17時で稼働していますが、指示や返信がなく、具体的にどう動けばいいか困惑しています」とありのまま伝えます。

​第三者からアプローチしてもらう

支援員さんから会社側(社長のS1さんやマネージャーのYさん)へ、「ヤスユキさんが業務指示を待っている状態ですが、どのようなタスクを想定されていますか?」と客観的な確認を入れてもらうことで、会社側の体制が動き出すことがよくあります。


​3. 「記録を残しつつ、できるインプット・準備」に切り替える


​連絡の返事待ちや指示待ちの時間は、「会社から給与が出ている状態での準備期間」と割り切る視点も大切です。

​業務日報に事実を淡々と残す

​「〇〇についてYさんにチャットで確認・提案送信」

​「返信待ちの間、〇〇(永活AI関連のマニュアルやXの運用事例など)のインプット・資料確認を実施」

​このように記録を残しておくことで、「指示がなかったから待機していた」「自己研鑽を行っていた」という証明になり、後から「何もしていなかった」と言われるリスクを防げます。

​会社の資材・マニュアルの読み込み

次に指示が来たときにすぐ動けるよう、過去のチャット履歴、チームの共有資料、競合アカウントの分析などを「準備作業」として進めておきます。


​4. 自分の「次のキャリア・目的」のための期間と割り切る

​どうしても会社側から仕事が振られず、完全に放置される状態(実質的な窓際)が続くようであれば、それは「ヤスユキさんの能力の問題ではなく、会社側のマネジメント・受け入れ態勢の不備」です。


​割り切りのマインドを持つ

「勤務時間(15時〜17時)は指示待ち・指定された最低限の作業(勤怠・日報)をこなし、確実に給与を得る時間」と割り切ります。

​自分の時間・エネルギーを守る

相手が変わらないことにストレスを抱え続けるよりも、浮いた思考のエネルギーを「ご自身の個人の活動」「自己分析」「次のステップへの準備」に向けたほうが、ヤスユキさん自身の人生にとってプラスになります。


今回のまとめ

過去の経験でも、「自分のやり方」と「相手のやり方」が噛み合わずに悩んで、諦めてしまったことがありました。

​今回も一見、同じような「壁」にぶつかったように見えます。

​でも、過去と今の決定的な違いは、「自分自身の特性(ADHD・ASD傾向)と、すれ違いの原因を自分で客観的に分析できていること」です。

​放置されていると塞ぎ込むのではなく、

「時間帯が違うからこそ、どう情報共有の仕組みを作るか?」

「良かれと思った行動を、どうやってチームのルールに乗せるか?」

という「連携のレッスン」が今始まったのだと感じています。

​さあ、これから私はどんな行動を取るか?

​まずは、勝手に一人で走るのを一度やめて、

「15時〜17時の時間帯で、チームのために何ができるか」を、Yさんやチームに素直に質問・確認することから始めてみます。

​自分の強みである「行動力」を、チームの「安心感」とセットで届けられるように。

​一歩ずつ、焦らず調整していきます!

​みなさんなら、こういう「チームとの時間や空気感のズレ」を感じたとき、最初にどんな一歩を踏み出しますか?

​ご自身の思考をここまで整理できていること自体が素晴らしい強みです。一歩ずつ、チームとの対話を進めていきましょう!応援しています。