脂肪には皮下脂肪と内臓脂肪の2種類がある。
僕の場合、
・体脂肪率が23.6%(やや太り気味)
・内臓脂肪レベルが7(普通)
だから、きっと皮下脂肪が多いんだろうな。
ダイエットを始めると、まずは内臓脂肪が減り始め、それから皮下脂肪が
減り始めるんだそうだ。
僕の場合内臓脂肪が標準なので、それほど時間がかからずにターゲットの
皮下脂肪にたどり着けるんだろう、きっと。
しかしそれにはまず何かを始めなければ。
とりあえず、夜のお散歩などで痩せられると嬉しいんだが。
脂肪には皮下脂肪と内臓脂肪の2種類がある。
僕の場合、
・体脂肪率が23.6%(やや太り気味)
・内臓脂肪レベルが7(普通)
だから、きっと皮下脂肪が多いんだろうな。
ダイエットを始めると、まずは内臓脂肪が減り始め、それから皮下脂肪が
減り始めるんだそうだ。
僕の場合内臓脂肪が標準なので、それほど時間がかからずにターゲットの
皮下脂肪にたどり着けるんだろう、きっと。
しかしそれにはまず何かを始めなければ。
とりあえず、夜のお散歩などで痩せられると嬉しいんだが。
気が付いたらもう12月。
前回の日記は7月・・・。
「ダイエットするぞ!」と意気込んでブログを始めてはみたものの、
すっかり停滞してしまった。
久々に体脂肪計に乗ってみる。
カッコ内はブログ開設時からの増減。
・体重 : 66.0キロ (+2.6)
・体脂肪率 : 23.6% (+1.7)
・BMI : 21.9 (+0.8)
・基礎代謝 : 1522 (+28)
・内臓脂肪レベル : 7 (+2)
ひどい結果だ・・・。
基礎代謝は上がっているから、まあ健康的に太りつつある、という
ことなのかな。
しかし体脂肪率はそろそろ本気でヤバい。
例年、正月には決まって太っている。
マジメにダイエットを再開しなければ。
今日は出張だったのだが、半ば無理やり仕事を終わらせて新幹線に飛び乗り、7時までに帰宅してボクシングを見た。
坂田健史選手、内藤大助選手、おめでとうございます!!
坂田選手と久高選手の試合は、最初の2ラウンドは久高選手のペースだったのだけど、その2ラウンドが終わった時点で、あ、これは坂田選手が圧勝するだろうな、と思ってしまった。
久高選手の試合は、日本タイトルマッチでラフな相手の突進にジリ貧になって完敗した1試合しか見たことがなかったから、世界一の突進力を持ち、しかもスロースターターの坂田選手相手に、序盤の2ラウンドがこのくらいの差では、終盤には圧倒されるだろう、と思ってしまったのだ。
でも、最後まで意地を見せて頑張ったなあ・・・。
久高選手のテクニックは世界チャンピオンの坂田選手以上だったと思う。
採点は大差だったけど、テレビで見た感じではそこまでの差はなかったように見えた。
坂田選手の勝ちは動かないだろうけど、2~3ポイント差くらいかな、と思った。
まだ若いんだし、また頑張って欲しいなあ。
内藤選手と清水選手の試合には感動した!!
序盤はまあ清水選手がポイントを取っていたように見えたけど、中盤以降、特に7、8ラウンドは完全に内藤選手ペースになっていたように見えたから、8ラウンド終了時のポイントで清水選手がリードしていたのには驚いたな。
4ラウンド終了時の採点発表時には内藤選手は表情を変えなかったけど、8ラウンド終了時にポイントが発表された時には内藤選手、明らかにびっくりしたような顔をしたから、自分でも勝ってると思っていたんじゃないかな。
しかしポイントの不利を一発でひっくり返す強打、さすが世界チャンピオンだ!!
インタビュー中に亀田興毅選手が対戦をアピールしに来たけど、個人的には、まずは久高選手か清水選手と挑戦者決定戦をやって欲しいものだ。
亀田選手のこれまでの試合の相手で、今日敗れた久高選手や清水選手ほど本気で勝ちにきた選手がいただろうか?
1ファンの勝手な意見だけど、亀田選手には、まずは日本人と戦って、世界に挑む実力を証明して欲しい。
それから、試合直後の対戦アピールはあんまりよくないんじゃないかなあ。
戦った二人以外のボクサーはリングに上がる資格がないと思うんだ。
何にせよ、今後もフライ級戦線は熱い戦いが期待できそうだ。
それから、一昨日の夜のロバート山本のボクシングプロテスト企画にも感動した!!
ボクシング、やっぱり面白いな。
頑張る人を見ていると、自分も頑張ろう!という気持ちになる。
勇気をもらった気がする。
僕もボクサー体型になりたい。
ダイエット、頑張らないとなあ・・・。