最近、思う事。
姿勢がいい人は、キレイだなと。
当たり前なんですけど。
背筋をピンと伸して、歩く。
要するに、モデル歩きみたいな感じです。
姿勢がいい女性がいると、
見惚れてしまいます。
かっこいいですからね!
姿勢も魅力のうちのひとつだと思ってます。
僕も姿勢には気をつけて歩くようにしてますよ。
次回予告!
「予定は未定デート」
お楽しみに。
最近、思う事。
姿勢がいい人は、キレイだなと。
当たり前なんですけど。
背筋をピンと伸して、歩く。
要するに、モデル歩きみたいな感じです。
姿勢がいい女性がいると、
見惚れてしまいます。
かっこいいですからね!
姿勢も魅力のうちのひとつだと思ってます。
僕も姿勢には気をつけて歩くようにしてますよ。
次回予告!
「予定は未定デート」
お楽しみに。
毎週1回のデートな質問タイムがやってまいりました。
さて今回は・・・
テーマは付き合って初めての旅行。
いいですよね、初旅行って。
ワクワク、ドキドキっす!!
旅行の行き先は、
ふたつのうち、どっちがいいでしょう??
ディズニーランド?
それともディズニーシー?
どっちも行きたいってのはナシですよ(笑)
僕も悩みます。
続きです。
彼女は突然・・・
泣き出してしまった。
涙が頬を伝う。
不安が一気に押し寄せてきたのだろう。
そんな彼女を見ていたら、
こっちまで感情移入してきて、泣きそうになった。(ちょっとだけ涙出ました)
僕は彼女を抱きしめる。
「ギュっ」と強く。
「あることないこと考えるのはやめよう、
考え出したら不安になるだけ。大事なのは『いま』だよ。」
「うん・・・」
「『いま』を大事にしよう。『いま』の積み重ねで『みらい』ができるんだから。」
「うん・・・」
「わかった?」
「ごめんね、急に泣いちゃって・・・」
・・・・・・・・・・・・・
彼女は泣き止んでくれた。
笑顔に戻る。
そして、彼女は僕を抱きしめた。
「『いま』を大事にしなきゃ、いつを大事にするの!?だよね。」
・・・・・・・・・・・・・・・・・
この日のデートはビックリ!
でも、彼女の想いが伝わりましたね。
後日、涙のワケを聞くと
彼女は、
すごい好きだから不安になったの。
もしこの幸せが急になくなっちゃったらどうしよう、
あたしってどうなちゃうんだろう?って、考えたら頭がいっぱいになっちゃって・・・と。
想いが強ければ強いほど、不安も大きくなる。
不安を取り除くには『いま』を大事にする事。
いつも通り10時に待ち合わせ。
今日のデートの行き先は・・・
ラブホテル。
さて、なぜラブホテルなのか?
それは先週まで遡る。
先週のデートは消化不良に終わっていた。
これが一番の原因だろう。
そして、デート2日前。
まだ、どこへ行こうか何も決まっていなかった。
どこへ行こうか考えても浮かばなかったから、
彼女に「何がしたい?」と聞いてみることに。
すると、彼女は、
「スキンシップができればいいよ」と。
スキンシップとは、肌と肌との触れ合い。また、それによる心の交流。(辞書より)
ん!?
僕は考えた。
・・・・・・。肌と肌との触れ合い!?僕の妄想が膨らむ(笑)
彼女なりに遠回しに言ったんだろうか・・・。
僕は彼女に確認をとる。
「イチャイチャしたいの?」と。
彼女の返事は・・・
「キス&エッチがしたいです」
( ̄□ ̄;)!!
ドキドキドキドキ、ドキンちゃん(笑)
誘われてしまいました。
もちろん僕はOKですが。
そんな具合で、デートの行き先が決まった訳なんです。
話は戻って、ラブホテルに到着!
インするなり、ラブラブする。
先週が消化不良だったため、いつもより激しい。
キスは何回したんだろう!?
数えたことはないけど、30回以上はしてると思う。
抱きしめあって温もりを感じる。体を重ねて・・・ひとつになる。
彼女はいつもより感じているようだった。
それを見ている僕はさらに興奮する。
よいしょ、よいしょ!
・・・・・・・・・
そして、二人の時間はあっという間に過ぎていった。
エッチが終わったあと、ベッドでゆっくりする。
腕枕をしながら、話をしていた。
すると、彼女が「いますごい幸せだよ」と話し始める。
「ずっとそばにいてね」
「うん、そばにいるよ」
・・・・(中略)・・・・
「○○、みんなに優しいから他の女の子が好きになっちゃわないかな!?」
「うーん」
「私が好きになったみたいに」
・・・・・・・・・・・
「私、ひとりになったらどうなるんだろう??」
このとき彼女の顔は、すごい不安そうだった。
そして、何かに耐えている様子。
寂しさに。
僕にはわかった。
「たぶん、ずっと泣いてるんだろうなぁ・・・」
この言葉を発したと同時くらいに、
彼女は突然・・・・・
つづく。
さてさて、
週イチのデートな質問タイムです。
男と女が親密になるとき、
「抱きしめる」という行為があります。
♪だきぃしめ~たい~ by ミスチル
あなたは、前から抱きしめられる方が好きですか?
それとも、後ろから抱きしめられる方が好きですか?
このブログの訪問者は女性が多いと思うんですが(たぶん)、
男性の場合は、どちら(前or後ろ)から抱きしめたいですか?でお願いします。
僕は、後ろから抱きしめるの好きですね。
あっ!バックドロップができるからじゃありませんよ(笑)
腰のあたりに手をまわして、「ギュ~」みたいな。
包み込む感じがいいんですよ!
お待たせしました!
つづきです。
門限まで時間がないので、店の駐車場をあとにする。
あっ、もちろん彼女のキススイッチは入ったままですよ。
オンです、オン!!
今日のデートは迎えに来てもらったから、送ってもらうことに。
家の近くの駐車場に到着。
彼女の門限まであと30分に迫っていた。
でも、僕の家から彼女の家まで15分はかかるので、
本当は15分しかないのだ!!
最初は車内でおしゃべり。
15分経過。
時間が迫る。
僕が「もう時間だよ、行かなきゃ」と彼女に伝える。
お別れのキスをした。
そして、僕は帰る・・・
つもりだった!!
しかーし、キスが終わらない(笑)
キス。そして、キス。
みたいな。
ディープ。そして、ディープ。
みたいな。
すると、だんだんえっちな気分になってくる。
サワサワし始める。
スカートの中に手を・・・
入れようとして、
ストーーップ!!
理性の勝利。
このままお触りすると時間オーバーになるので、自分にストップをかけた。
彼女の目を見て、帰らなきゃサインを出す。
すると彼女が、
「触って」とひと言。
( ̄□ ̄;)!!
えっ!?なんですと??
そのとき僕の頭の中では、
「触って触って触って・・・」と、連呼されていた。
動揺している僕。大胆な彼女。
彼女は僕の手を握った。
そして、僕の手を誘導する。
スカートの中に・・・
( ̄□ ̄;)!!
( ̄□ ̄;)!!
( ̄□ ̄;)!!
この後は、ご想像におまかせします。
車内のホットなひととき終了。
結局、門限を30分オーバータイム!!
お互い消化不良のまま別れることになりましたとさ。
デート終了。
日曜は、僕に用事があったので夕方からデートすることに。
待ち合わせ場所に到着。
そして、彼女の車に乗り込む。
前日に、映画を観ることが決まっていたので映画館にレッツゴー。
ぶーん、ぶーん!
映画観賞。
映画の方はまあまあ、だったかな。
もっとコメディ色が強いかと思ったら、そうでもないみたい。
とりあえず、柴咲コウの目力がすごいです!!(笑)
映画を観終わったら、もう20時くらい。
お腹ぺっこり状態で、イタめしを食べに行くことに。
そのお店に行く途中、
車内で僕は彼女の手を握りしめる。
今日はいっしょにいる時間が少ないから、僕にできることはこれくらい。
もちろん彼女はテレる。運転に支障がでそうだ(笑)
お店に到着。
いっただっきまーす!
もぐもぐ、ゴクゴク。
ごちそうさまでした!
店を出て、車に乗る。
エンジンが暖まるまで、駐車場で待つことに。
彼女が後部座席の荷物を取ろうとして、横向きになる。
すると必然的に僕の顔と彼女の顔が近くなった。
その時!!
僕の心の囁きが聞こえた。
「キスしちゃおっかな~」
彼女のくちびるにロックオン!!
そーっと、顔を近付ける。
すると、
彼女が僕の顔を見る。
そして、
「あ~っ、いまキスしようとしたでしょう??」
( ̄□ ̄;)!!
バレたっ!!
僕は「あ~、しようとしてないよ」と苦しい言い訳。
彼女「ウソばっかり、しようとしてたくせにぃ~」と反論。
車内に微妙な空気が流れる。
僕「ごめん、キスしようとしました」と素直に白状する。
彼女「ほらほら~」
僕「すんません」
彼女「周りに人がいたらキスしてるとこ見られちゃうんだよ」
僕「ん~」
僕は一度、周りを見渡してみる。
誰もいない。
僕「誰もいないよ、見てみてよ」
彼女「ほんとだ、さっきいたような感じがしたんだけどなぁ」
お互い顔を見る。
見つめる。
僕は彼女にキスをした。
彼女「1回すると、いっぱいしたくなっちゃうね」
( ̄□ ̄;)!!
ドキッ!!
彼女のキススイッチが
オンになってしまったようです。
つづく!
男と女。
いろんな関係があると思います。
夫婦、カップル、友達・・・。
そんな関係の中で、
あなたは愛したい派ですか?
それとも、愛されたい派ですか?
僕は前者ですねぇ。
基本的に人に対して、何かしてあげたい性格ですから。
奉仕タイプなんです。
デートでも、プランを立てるのが好きなんですよ。
最初はここ行って、次はあっちでしょ。
んで、最後は遠いけどロマンチックなあそこ行こうか~みたいな。
さてさて、
みなさんはどうですか?