こんにちは〜!

 

副鼻腔炎バスターズのdaisukeです。

 

毎度ご訪問下さりありがとうございますビックリマーク

 

 

*****************

 

 

★daisukeファミリー、ブログの紹介

 

30代(アラフォー寄り)の夫婦。

 

5歳男の子、2歳女の子。

 

合わせて4人家族です。

 

 

このブログは、

 

サーフィン愛好家の僕(オヤジ)が、

 

  1. 副鼻腔炎などの鼻疾患
  2. 育児・子どもの闘病記
  3. サーフィンなどの趣味

 

をズラズラと書いています。

 

 

▼自己紹介ページ

 

セルフケアで副鼻腔炎を完治させ、健康的なアラフォーに俺はなる!

 

 

ちなみに、僕のメインサイトでは、

 

  • 慢性・急性副鼻腔炎
  • 鼻中隔彎曲症
  • アレルギー性鼻炎

 

など、鼻疾患向けセルフケアをまとめています。

 

 

【特に副鼻腔炎をセルフケアで治したいと考えている方に見て欲しいサイトです♪】

 

 

▼daisukeのメインサイト

 

副鼻腔炎の手術レビュー&セルフケアの紹介!

 

 

*****************

 

↑息子の「立派な福耳」

何も問題がないように見えますが、

滲出性中耳炎という爆弾を抱えています。

 

 

5歳の息子の滲出性中耳炎が再発!

 

「鼓膜切開の手術」を実施しました赤ちゃん

 

 

で、アフターフォローを受けるために耳鼻咽喉科へ行きました〜♪

 

※手術から2回目の受診。

 

 

■前回・前々回のおはなし

 

全身拘束された4歳男児。息子よ、鼓膜切開手術を乗り切れ!

 

耳鼻科で「子どもに鼻をすすらせないように!」と言われました。

 

今日はどうかしましたか?

 

いつも混んでいる人気の耳鼻咽喉科。

 

そしていつもの先生ニヤ

 

で、

 

いつもの問診からスタート。

 

 

なんですが〜、先生から驚きの一言がポーン

 

「今日はどうしましたか?」

 

 

僕は、

 

ちょっと間をあけて・・

 

「えー、前回の薬が切れたので、来ました。」

 

と、無難な回答をすることに。

 

 

もやもや心の声もやもや

 

おいおい、

 

薬が切れる頃に来てって言ってましたよね〜ムキー

 

カルテ見ろよ!

 

こちとら、

 

仕事休んで連れてきたのによ〜。

 

 

と心の声が漏れそうになりましたが、グッとこらえましたチーン

 

 

まぁ、手術後のフォローではなく、

 

何か別の症状で受診することもあるだろうから、

 

「今日はどうしましたか?」

 

については許すことにしますチョキ

 

 

何も問題ないです!が問題なんです。

 

診察はさっくり終わりましたOK

 

で、診察結果は…

 

「問題ないです。」

 

 

・・・

 

 

診察室がシーンと静まり返りました。

 

 

それ以上のことを先生は何も言いません。

 

 

 

えっ!それで?

 

 

 

と強く言いたいところでしたが、

 

大人の対応を心がけましたニヒヒ

 

気まずい雰囲気になった診察室で恐る恐る質問をすることに。

 

「息子の滲出性中耳炎は治ったのでしょうか?」

 

 

先生の返答:

 

「はい。何も問題ないです。」

 

 

で、診察が強制終了。

 

 

 

もやもや心の声もやもや

 

普通はね、手術後のフォローなんだから、

 

「耳の状態が良くなっています。」

 

とか、

 

「鼓膜の穴が綺麗に塞がって、水がたまっていません。」

 

それか、

 

「鼻水や鼻づまりが酷くなったら、すぐに来てください。」

 

とかさ、

 

そぉいうの、ないのかね?

 

 

この気まずい雰囲気を先生は何とも思わないのかな?

 

 

 

先生は「問題ない」と言っていますが、

 

 

僕としては、

 

「その対応に問題あり」だと思いますけどね〜ハッ

 

 

 

なんですが、

 

「今のところ息子の耳に問題がない」

 

のですから、まぁいいか(笑)

 

何をもって病気が治ったとするのか?

 

西洋医学は対症療法が基本です。

 

だから、症状のないものは問題ないワケですね。

 

 

今回の息子の滲出中耳炎も同じく、

 

症状がなくなったので、

 

問題ないと言うことはわかります。

 

 

でもね、

 

何度も繰り返している症状は別物だと思うのですよ。

 

 

だって「繰り返している」のですから!

 

つまり「治っていない」と考えるべきではないのでしょうかムカムカ

 

おっと、ついつい熱くなってしまいましたガーン

 

 

 

良い悪いは別にして、

 

今回の息子の手術後フォローで、

 

対症療法の限界を垣間みることができました。

 

 

 

いや〜、勉強になりました。

 

先生、ありがとうございま〜すビックリマーク

 

 

 

フォローしてね!

 

 

ペタしてね