こんにちは〜!

 

オヤジサーファーのdaisukeです。

 

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★daisukeファミリー、ブログの紹介

 

30代(アラフォー寄り)の夫婦。

 

4歳と2歳の子どもを合わせて4人家族。

 

 

このブログは、

 

サーフィン愛好家の僕(オヤジ)が、

 

  1. 副鼻腔炎などの鼻疾患
  2. 育児・子どもの闘病記
  3. サーフィンなどの趣味

 

をズラズラと書いています。

 

 

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セルフケアで副鼻腔炎を完治させ、健康的なアラフォーに俺はなる!

 

 

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前回、4歳の息子の滲出性中耳炎が再発して、

 

そのときの医者のひと言にイラっと来たという話をしました。

 

 

▼過去記事はコチラ♪

 

耳鼻科で「子どもに鼻をすすらせないように!」と言われました。

 

 

 

あれから2週間経ちました。

 

ドキドキの再診日です。

 

 

薬物療法で自然に耳から水が抜けていれば、鼓膜切開をしなくて済むのですが。

 

 

さぁて、どうなることやら。

 

 

はい、ダメでしたチーン

 

 

残念ながら、耳から水は抜けておらず、

 

即日、鼓膜切開の手術をすることに。

 

 

タオルでぐるぐる巻きにされた息子

 

子どもの手術は、

なんとしても避けたいところガーン

 

ですが、手術をしないと治らない段階まで来たら仕方がありません。

 

 

 

可哀想という気持ちがもちろん強くあるのですが、

 

手術台に乗せられる息子を見ると、

 

不謹慎ながら、ちょっと可愛いなぁと思ってしまうのです。

 

 

というのも、

 

手術の時は暴れないようにタオルでぐるぐる巻きにされるのですが、

 

この全身拘束された姿が何とも言えないキュートさなんですよ(笑)

 

 

 

動物に例えると、直立不動で頭だけをキョロキョロ動かすミーアキャットみたいな感じかな!?

 

 

▼僕はミーアキャットが大好き!

 

 

↑手足を動かさず頭だけキョロキョロデレデレ

 

 

この写真のイメージですね。

 

息子の手足は完全にタオルで締められるので、

 

動かす事ができるのが「頭」だけなんですよね。

 

 

だから、鼓膜切開をする前の4歳児は、涙目でキョロキョロするのが精一杯

 

頑張れ息子よ!と思いながらも、

 

その不憫な姿に「可愛いなぁ」と思ってしまう僕(アラフォーオヤジ)。

 

 

ダメな親父ですね。orz

 

 

鼓膜切開手術で泣かなかった息子

 

何度か鼓膜切開をしているのですが、

 

エンエン泣かなかったのは今回が初!

 

 

よく頑張ったミーアキャット君。

 

じゃないや、息子君!

 

 

帰り道にコアラのマーチをご褒美に買ってあげました。