いつもお世話になっている耳鼻科の先生に腹が立ちましたムキー

 

一時期は良くなった子どもの滲出性中耳炎が風邪をキッカケに再発した疑いがあり、

 

セルフケアで太刀打ちできず、いつもお世話になっている耳鼻科へ受診病院

 

そこで耳鼻科の先生に言われた事は・・

 

医者の「ため息」

↑ため息を漏らしてそう。
疲れたオッサン風ミーアキャット。
可愛いですよね〜乙女のトキメキ
 

 

耳鼻科の先生に何か悪い事があったのでしょうか?

とにかく先生がイライラしていたのですよアセアセ

 

もちろん僕には、先生のイライラの原因はわかりませんが、

診察室内では看護師さんの言葉数がいつもより少なく険悪な雰囲気が漂っているのが一目瞭然。

 

そんな中、息子の順番となり、いつも通り鼻・口・耳をチェックしてもらいました。

診断結果は、僕が危惧していた「滲出性中耳炎の再発」とのことでしたハッ

 

 

この結果は、悔しいですが、素直に受け入れて治療に徹しようと考えたのですが、

 

ただ一つ、気になったのが、先生の大きな「ため息」だったのですよ。orz

 

実は、滲出性中耳炎の再発ですと言われる前に「はぁ〜〜〜〜DASH!と深いため息があったのです。

このため息がマジで深いもので、さらには、肩を落とす「ガクンッ」みたいな動きまでついてチーン

 

 

 

この深いため息は何だったのか?

 

せっかく良くなった息子の耳が、

また悪い状態になってしまったことを先生は責任を感じて、

ため息を漏らしてくれたのでしょうか?

 

それか、単純に疲れていただけなのか?

 

 

ですが、あまり深堀りしても意味がないと思ったので、

その時は、親身になって診察&治療をしてくれているということにして、邪念を捨てて帰宅することにしました。

 

 

な・ん・で・す・が、

 

医者の「ため息」は患者や親御さんにとっては、嬉しいものではないかとショボーン

 

医者の「ひと言」

 

 

 

再診は2週間後と言われましたが、息子の鼻血が続いていたので心配になり、1週間半後に再診。

 

開口一番、「なんで2週間後って行ったのに今日来たの!?」

 

このひと言は想定外というか、ちょっと驚きましたポーン

 

もちろん滲出性中耳炎の状態を確認して欲しいというのもありますが、

別の症状(鼻血)もあったので、ちょっとだけ早めに再診をお願いしただけなのに・・。

 

と心の中では思っていたものの、グッと感情を抑えて、

 

「ごめんなさい、鼻血の方が心配になって・・」

 

と伝えるだけにとどめておきましたえー?

 

 

先生は確かに鼻の奥に大きめの傷口があり、そこがジュクジュクしているね。

 

と言ってくれましたが、先生の顔は険しいままムキーッ

 

 

で、先生からは最後に「再診は2週間後」と言われ、

「それと〜、息子さんに鼻をすすらせないように!」と、キツめのお言葉もいただいて退散。

 

どうやら、鼻をすすることで滲出性中耳炎が発症している可能性が高いと見ているようです

 

 

その時は、わかりましたと言いましたが、

 

思い返せば、「鼻をすすらせないで!」って、

 

まるで、親がキチンと管理できてないみたいな言い草だと思いませんか?

 

 

この先生のひと言が、頭の中でグルグル回って、ドンドン怒りがこみ上げてきたのですよ。

 


もうちょっと「ものの言い方」に気をつけて欲しいものですぐすん

 

医者に悪意はない、だけど善意もない!

 

今回、僕が耳鼻科で違和感を覚えたのは・・

 

  1. 医者の「ため息」
  2. 思いやりのない「ひと言」

 

でした。

 

 

まぁ、耳鼻科の先生に悪意はなかったと思います。

 

だけど、善意もないように感じた経験かとえー


でもでも、善意を医者に求める事自体が変な話なのかも??

 

それから、ドクターハラスメントってレベルでもないしな・・。

 

 

う〜ん。やっぱりワカランナ〜ランニング

 

 

 

病院はいつも忙しいし、医者も普通の人間だし、他人と毎日接するのもストレスだよね〜^^

 

だからキッパリと「許します!

 

そうじゃないと、前に進めませんからね(笑)

 

同じような経験をしている人は意外と多いんじゃないかな〜!?

 

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