あわーくふかーく何処までも透明に。黒く白い秘密を -7ページ目

耳鳴りから時計



三月は凝縮、してる。

例えばこころの動き方は活発とは違うけれど、ゆくところに深さがあったり、

自分と自分のまわりのあわただしさがあるからだったり、きらめきだったり。

たのしさだったりも潜ませていたり。
勿論、その逆も。

いや、悲しさはないかな。あるのは。。言えないけれど。





葛藤ばかり。

あるうちはいいのかもしれないけれど、考えることと、思うことと、感じることって、全部違うんだなって最近。





三月は、急に華やかになるから、戸惑うのかもしれない。





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かじったひなまつり。




なんだかなんだかこんな日もあります。

2013/03/10


だけど、そんなことに無駄なちからをつかうのはやめよう。

気にしなければいい。
通り過ぎたらいい。



もっとうまく生きる方法はあるはずだ。

関係ないもの。

同じ文字ばかり重ねてこないで


こんなにもきらいになるとは思わなかったこと。

もう何の便りも求めていないからよこさないでください。


清い場所をもうこれ以上けがさないでください。




もう見たくない見たくない見たくない見たくない見たくない見たくない





あ、所謂こいばなではありません。