前にブログの記事にしたものを小説の設定と絡めて、noteの方で記事にしました。
これから少しずつ、纏めたものをnoteに載せていこうかな?と思っています。
そろそろ、ブログのネタが思い浮かばなくなっているので、ブログの纏めをしていこうかと思っているところです。
小説の設定は「鵆(ちどり)屋」とした理由なども、記事に書いてありますので、是非お読みください。
最近はこうした「茶道の常識に史学のメスが入っている」ということが増えてきており、大変好ましいと思っています。
ハリボテの伝説から、等身大の歴史へ。
私は事実が好きなので、盛られた伝承より面白くそして人間らしく、尊敬ができるというものです。



