こだわり
自分に対するこだわり
知らずとも周りに流されてた私
以前私は名のある服や装飾品やカバンばかりを買っていた
それは自分のステイタスだとも思ってた
少々値が張ってもそれだけ価値があるものだと思ってた
19歳のときに出逢った人から
「いいものはいい。一生物を身につけなさい。
本物を身につけていい女性になりなさい」
そんな言葉がキッカケで
そういうものに価値を見出していった
でもみなが同じものをもち、同じような髪型で歩いてる
「個性」が失われてるような気持ちがどこかに持ちながら
右倣えしているような自分
今の彼に出逢い、長年自分が価値を見出してきたものを
完全に覆された
「本当の価値は名のあるものを持つことではないんだよ」
本当の価値は金額は関係ないんだ
自分が気に入ったものならたとえ千円のものでも
価値を見出せる
モチロン、いいものでも自分がそれを気に入っているなら
いいと思う
僕のジッポを見てごらん
差し出されたのはボロボロのジッポ
これはアメリカで買ってきたもので凄く気に入ってるんだ
1万円もしなかったと思うけど、これ18年も愛用してるんだ
彼は何が本物かを知っている
本物を見極める目を持ってる
長年色々なことを経験して培われた確かな目
私は肩の荷がおりた
彼のこの言葉で右倣えの自分から開放された
開放されたらオシャレが凄く楽しい
本来の自分らしい自分
彼と出逢ったことで
私の考えや価値観が本当に変わった
それはいい意味で
『A rose by other name would smell as sweet.』
(薔薇はなんと呼ばれようと甘く香る)
本当の実力は肩書きや名誉によって決まるものではない。
自分自身もそれを見抜く力がなくてはならない。
物質的なことにこだわっていると、そのものの本当の姿は見えて
こない。
知らずとも周りに流されてた私
以前私は名のある服や装飾品やカバンばかりを買っていた
それは自分のステイタスだとも思ってた
少々値が張ってもそれだけ価値があるものだと思ってた
19歳のときに出逢った人から
「いいものはいい。一生物を身につけなさい。
本物を身につけていい女性になりなさい」
そんな言葉がキッカケで
そういうものに価値を見出していった
でもみなが同じものをもち、同じような髪型で歩いてる
「個性」が失われてるような気持ちがどこかに持ちながら
右倣えしているような自分
今の彼に出逢い、長年自分が価値を見出してきたものを
完全に覆された
「本当の価値は名のあるものを持つことではないんだよ」
本当の価値は金額は関係ないんだ
自分が気に入ったものならたとえ千円のものでも
価値を見出せる
モチロン、いいものでも自分がそれを気に入っているなら
いいと思う
僕のジッポを見てごらん
差し出されたのはボロボロのジッポ
これはアメリカで買ってきたもので凄く気に入ってるんだ
1万円もしなかったと思うけど、これ18年も愛用してるんだ
彼は何が本物かを知っている
本物を見極める目を持ってる
長年色々なことを経験して培われた確かな目
私は肩の荷がおりた
彼のこの言葉で右倣えの自分から開放された
開放されたらオシャレが凄く楽しい
本来の自分らしい自分
彼と出逢ったことで
私の考えや価値観が本当に変わった
それはいい意味で
『A rose by other name would smell as sweet.』
(薔薇はなんと呼ばれようと甘く香る)
本当の実力は肩書きや名誉によって決まるものではない。
自分自身もそれを見抜く力がなくてはならない。
物質的なことにこだわっていると、そのものの本当の姿は見えて
こない。
春雨
「雨の匂い」って感じたことありませんか?
温かくなってくると雨に「匂い」がしてくる
大自然の匂い
小さい頃に雨に降られて感じた自然の匂い
夕方の雨上がりの晴れ間の土の匂い
雨の恵みを受けた草木の匂い
これから初夏にかけて温かい雨が降るたびに
何だか小さい頃の自分を想い出す
懐かしい土と草木と雨の匂いに
水滴が付いた白椿の花を見ながら
温かくなってくると雨に「匂い」がしてくる
大自然の匂い
小さい頃に雨に降られて感じた自然の匂い
夕方の雨上がりの晴れ間の土の匂い
雨の恵みを受けた草木の匂い
これから初夏にかけて温かい雨が降るたびに
何だか小さい頃の自分を想い出す
懐かしい土と草木と雨の匂いに
水滴が付いた白椿の花を見ながら
逢うまでの時間
逢えない時間は自分磨きの時間
逢ったときに一番綺麗で輝いてる自分を見て欲しくて
でもそれは外見ではなく中身を磨くこと
外見的なものも確かに大切で、私も自分でホームエステをする
フランス製のボディー専用のラインで自分の手で指でゆっくりマッサージする
いい香りに包まれてそれだけで私にとっては至福の時間
内面を磨くことはすぐには効果は出ない
心が健康いてそれでいて心を磨かなくては意味がない
本当の美しさって心の中から滲み出てくるものだといつも感じる
季節折々の木々や花
キラキラ光る海や太陽
自然の美しさに素直に感動できる心
悲しいとか嬉しいとか心の感情を素直に出せる心
美味しいものを美味しいと感じる心
人をいたわり人に優しく出来る心
心が穏やかなら表情も自然と穏やか
心がギスギスしてると表情までギスギスしてくる
心が満たされると目もキラキラ輝く
そんな心をいつも忘れないように毎日過ごしてる
そして私も自分の夢に向かって毎日努力を惜しまない
毎日画面で言葉を交わす彼の言葉たちが私の元気のモトかもしれないな(笑)
『Every rose has its thorn.』 (棘のない薔薇はない)
物事は見かけほど単純ではなくどんな幸福にも悲しみや落胆はある
逢ったときに一番綺麗で輝いてる自分を見て欲しくて
でもそれは外見ではなく中身を磨くこと
外見的なものも確かに大切で、私も自分でホームエステをする
フランス製のボディー専用のラインで自分の手で指でゆっくりマッサージする
いい香りに包まれてそれだけで私にとっては至福の時間
内面を磨くことはすぐには効果は出ない
心が健康いてそれでいて心を磨かなくては意味がない
本当の美しさって心の中から滲み出てくるものだといつも感じる
季節折々の木々や花
キラキラ光る海や太陽
自然の美しさに素直に感動できる心
悲しいとか嬉しいとか心の感情を素直に出せる心
美味しいものを美味しいと感じる心
人をいたわり人に優しく出来る心
心が穏やかなら表情も自然と穏やか
心がギスギスしてると表情までギスギスしてくる
心が満たされると目もキラキラ輝く
そんな心をいつも忘れないように毎日過ごしてる
そして私も自分の夢に向かって毎日努力を惜しまない
毎日画面で言葉を交わす彼の言葉たちが私の元気のモトかもしれないな(笑)
『Every rose has its thorn.』 (棘のない薔薇はない)
物事は見かけほど単純ではなくどんな幸福にも悲しみや落胆はある
On a clear day
On a clear day
Rise and look around you
And you'll see who you are
On a clear day
How it will astound you
That the grow of your being
Outshines every star!
You feel part of every mountain,sea and shore
You can hear from far and near
A world you never heard before
~Alan Jay Lerner,On a clear day~
澄み切った日には
ちょっと立ち止まってみよう
今の自分が見えてくるはず
澄み切った日には
あなたが星より烈しい存在感を放ってることに
気づくだろう。驚くほどに。
自分が山や海や砂浜と同じものであると感じたとき
まわりのそこから、かつて聴いたことのない
新しい世界の音が聞こえてくるのだ
アラン・ジェイ・ラーナー「オン・ア・クリア・ディ」
Rise and look around you
And you'll see who you are
On a clear day
How it will astound you
That the grow of your being
Outshines every star!
You feel part of every mountain,sea and shore
You can hear from far and near
A world you never heard before
~Alan Jay Lerner,On a clear day~
澄み切った日には
ちょっと立ち止まってみよう
今の自分が見えてくるはず
澄み切った日には
あなたが星より烈しい存在感を放ってることに
気づくだろう。驚くほどに。
自分が山や海や砂浜と同じものであると感じたとき
まわりのそこから、かつて聴いたことのない
新しい世界の音が聞こえてくるのだ
アラン・ジェイ・ラーナー「オン・ア・クリア・ディ」
Blue Rose
ギリシア神話の青 いバラ
春と花の女神フローラの愛する妖精(ニンフ)を失ったとき、
オリンポスの神々にニンフを枯れない花に変えてほしいと懇願した。
これを聞き入れた神々はニンフをバラに変え、アフロディーテ(ビーナス)は
そのバラに美しさを与え、西風の神ゼピュロスが青空をさえぎる雲を
吹き飛ばして、アポロンの祝福の光(太陽の光)が届くようにし、
女神達は美しさと、優雅さと、喜びを与え、酒の神バッカスは高貴な香りを
与えた。
そして最後にフローラは花びらにさまざまな色を与えるとニンフの屍骸は
薫り高く美しい高貴な花へと生まれ変わった。
しかし、冷たく不吉な死を暗示する青色だけは与えなかった。
それゆえに青いバラはないという。
青い薔薇は今まで『不可能』や『永遠』の象徴とされて
ギリシャやローマ神話では「死」「叶わぬ夢」「絶対的な愛」と
されていたの
神話の世界でも現実の世界でも「絶対的な愛」=「在り得ないもの」と
されるなら、
Blue Roseの花言葉は「絶対的な愛」ってつけて欲しい
だって不可能を可能にしたのだから。
「叶わぬ夢」を現実のものとしたBlue Roseのように
「絶対的な愛」と僕は花言葉をつけるよ
そう呟いた彼を何だかとっても抱きしめたくなった
あなたにあげられるもの
沢山の愛をあげるよ
優しい愛をあげるよ
温かい愛をあげるよ
今までに触れたこと無いくらいの
愛情であなたを包んであげるよ
切ない愛もあげる
溢れる愛もあげる
切ない涙もあげる
今までに感じたことの無いくらいの
もどかしい愛もあげる
愛おしい気持ちも
好きで好きで仕方ない
この気持ちも
すべて・・・
あなたを愛してる
あなただけを・・・愛してる
優しい愛をあげるよ
温かい愛をあげるよ
今までに触れたこと無いくらいの
愛情であなたを包んであげるよ
切ない愛もあげる
溢れる愛もあげる
切ない涙もあげる
今までに感じたことの無いくらいの
もどかしい愛もあげる
愛おしい気持ちも
好きで好きで仕方ない
この気持ちも
すべて・・・
あなたを愛してる
あなただけを・・・愛してる
あなたに届けたい
優しい春の息吹息づく新しい命
生まれては消える星たちを数えて
愛しい想いをこの星空に馳せる
生きていく事は
愛すること愛されること
抱きしめたい触れたい
こんなにも人を愛おしく想えるなんて
そんな出逢い今ふたりでいる幸せ
止まることのない想いを胸にしまって
隣で寝息を立てるあなたの夢に飛び込む
いくつもの眠れぬ夜は
あなたを心に想い愛しさ溢れる
伝えたい言葉たちほどうまく言葉にならない
あなたの優しさに包まれ触れた日は
独りの夜が辛くな る
恋しい想いが募ってくる
切なくてこの空に広がる星たちに
狂おしいほどあなたを想ったよ
一緒に生きていく事はきっとたやすくない事
本物の永遠はわたしのこの心の中に息づいている
流れる時間は流星の如く過ぎ
心に残った幻影は大切な宝物
だから静かに流れる時間の中で
この体じゅうで愛を伝えたくて
あなたに伝えたくて
この愛をあなたに届けたくて
生まれては消える星たちを数えて
愛しい想いをこの星空に馳せる
生きていく事は
愛すること愛されること
抱きしめたい触れたい
こんなにも人を愛おしく想えるなんて
そんな出逢い今ふたりでいる幸せ
止まることのない想いを胸にしまって
隣で寝息を立てるあなたの夢に飛び込む
いくつもの眠れぬ夜は
あなたを心に想い愛しさ溢れる
伝えたい言葉たちほどうまく言葉にならない
あなたの優しさに包まれ触れた日は
独りの夜が辛くな る
恋しい想いが募ってくる
切なくてこの空に広がる星たちに
狂おしいほどあなたを想ったよ
一緒に生きていく事はきっとたやすくない事
本物の永遠はわたしのこの心の中に息づいている
流れる時間は流星の如く過ぎ
心に残った幻影は大切な宝物
だから静かに流れる時間の中で
この体じゅうで愛を伝えたくて
あなたに伝えたくて
この愛をあなたに届けたくて
愛情表現
オープンな愛情表現
今まで出逢ってきた人のなかで今の彼ほど
オープンな愛情表現をする人には出逢ったことがなかった
私はどちらかと言うと見つめられるだけで目線をつい
反らしてしまうくらいのテレ屋(笑)
自分でも感じるくらい愛情表現するのがすごく下手だった
相手に全てを見せることが怖かったのかも知れない
心の扉を完全に開くことが出来なかった
強がりな自分ばかりをみせてしまう
また付き合う人たちも好きとか言ってくれない人が多かった
言わなくてもわかるだろって。
全てを出さない私を彼らは心理的に「全部知りたい」と思ったり
していたよう
ベールに包まれてるところを覗きたいという心理
何を考えてるか分からないからこそ、男は余計知りたがって
追いかけていくもんだぞ
そんなことを前に付き合ってた人に言われたことがある
でも本当の私は心全部をさらけ出したかった
甘えられるのではなく自分が安心して甘えられる立場になりたかった
頼られるのではなく本当の私は頼りたかった
唯一そんな私の心の葛藤を見抜いたのは他の誰でもない今の彼だった
愛情は心で身体で表現しなくちゃ
言葉で気持ちを伝え合わなくちゃ心は伝わらない
相手の何処か一部でも触れてるだけで気持ちが伝わってきたりするだろ?
膝と膝が触れたときとか何気なく相手の手に触れたときとか。
愛してるって言葉にすることはちっとも恥ずかしいことじゃないろ?
いっぱい言ってもいいんだよ
愛してるっていっぱい表現していいんだよ
もっと僕にありのままの自分をさらけ出してごらん
待ち合わせで私を見つけたとき彼はHugしてくる
そして私も彼にHugをする
人がたくさん行き交う場所で歩きながらキスをすることも
何処でも手を繋ぐことも
言葉でも文字でも彼は堂々と愛情表現を惜しみなくしてくれる
そんな彼に今は私も心から甘えられる
そんな私を見て笑いながら頭にキスをする
ありのままの飾らない自分が今こうしている
素直な気持ちをそのまま彼に伝えられる
これが本来の自分だと今確信してる、確信できる
だってこんなにも一緒にいることが居心地がいい
素な私をすっぽり包んでくれてる
今が本当の自分
今の自分がとてもすき
今まで出逢ってきた人のなかで今の彼ほど
オープンな愛情表現をする人には出逢ったことがなかった
私はどちらかと言うと見つめられるだけで目線をつい
反らしてしまうくらいのテレ屋(笑)
自分でも感じるくらい愛情表現するのがすごく下手だった
相手に全てを見せることが怖かったのかも知れない
心の扉を完全に開くことが出来なかった
強がりな自分ばかりをみせてしまう
また付き合う人たちも好きとか言ってくれない人が多かった
言わなくてもわかるだろって。
全てを出さない私を彼らは心理的に「全部知りたい」と思ったり
していたよう
ベールに包まれてるところを覗きたいという心理
何を考えてるか分からないからこそ、男は余計知りたがって
追いかけていくもんだぞ
そんなことを前に付き合ってた人に言われたことがある
でも本当の私は心全部をさらけ出したかった
甘えられるのではなく自分が安心して甘えられる立場になりたかった
頼られるのではなく本当の私は頼りたかった
唯一そんな私の心の葛藤を見抜いたのは他の誰でもない今の彼だった
愛情は心で身体で表現しなくちゃ
言葉で気持ちを伝え合わなくちゃ心は伝わらない
相手の何処か一部でも触れてるだけで気持ちが伝わってきたりするだろ?
膝と膝が触れたときとか何気なく相手の手に触れたときとか。
愛してるって言葉にすることはちっとも恥ずかしいことじゃないろ?
いっぱい言ってもいいんだよ
愛してるっていっぱい表現していいんだよ
もっと僕にありのままの自分をさらけ出してごらん
待ち合わせで私を見つけたとき彼はHugしてくる
そして私も彼にHugをする
人がたくさん行き交う場所で歩きながらキスをすることも
何処でも手を繋ぐことも
言葉でも文字でも彼は堂々と愛情表現を惜しみなくしてくれる
そんな彼に今は私も心から甘えられる
そんな私を見て笑いながら頭にキスをする
ありのままの飾らない自分が今こうしている
素直な気持ちをそのまま彼に伝えられる
これが本来の自分だと今確信してる、確信できる
だってこんなにも一緒にいることが居心地がいい
素な私をすっぽり包んでくれてる
今が本当の自分
今の自分がとてもすき
溢れ出るもの
強がりと寂しさの境目はどこなのだろう
あなたと出逢ってから
どれくらい・・・
同じ時間をともにして
同じ月や星を眺め
同じ夜景をみたんだろう
どれくらい・・・
想いを重ねたんだろう
愛してると呟きあなたと笑い合ったんだろう
どれくらい・・・
あなたの名前を呼んだんだろう
あなたと手を繋いで見詰め合ったんだろう
そして
どれくらい・・・
切ない想いを胸にしまったんだろう
いとおしいって想ったんだろう
溢れそうな涙を隠しただろう
もっと一緒にいたいって想っただろう
帰り際に手を振るあなたに
もう逢いたいってどれくらい想っただろう
手を離したくないってどれくらい想っただろう
精一杯強がってそれと同じくらいの寂しさを感じて
境目なんてないのかも知れない
あなたと出逢ってから
どれくらい・・・
同じ時間をともにして
同じ月や星を眺め
同じ夜景をみたんだろう
どれくらい・・・
想いを重ねたんだろう
愛してると呟きあなたと笑い合ったんだろう
どれくらい・・・
あなたの名前を呼んだんだろう
あなたと手を繋いで見詰め合ったんだろう
そして
どれくらい・・・
切ない想いを胸にしまったんだろう
いとおしいって想ったんだろう
溢れそうな涙を隠しただろう
もっと一緒にいたいって想っただろう
帰り際に手を振るあなたに
もう逢いたいってどれくらい想っただろう
手を離したくないってどれくらい想っただろう
精一杯強がってそれと同じくらいの寂しさを感じて
境目なんてないのかも知れない