目指せダントツ
毎日発信チャレンジ
2404日目


ご訪問ありがとうございます。

このブログは、

「製造業で営業として働く筆者が
日々の気づきや考えを綴り、

その内容を共有しながら公私ともに
ダントツな状態を目指していく」

ものです。

自由な形で読み進めていって
いただけましたら幸いです。




<本日の活動まとめ>


今日は半日外出でした。

新しい環境を整えながら、
身を置く準備を進めています。




<本日のダントツへの一歩>


何から何まで
そつなく自分で
こなしてしまう人と、

これだけは
得意だけれども
残りは苦手という人、

さまざまなタイプが
あるとは思うのですが、

個人的には

「◯◯に関しては誰にも負けない」
「だけどそれ以外は人を頼りまくる」

このタイプの方が、

結果として
周りのメンバーから
尊敬されながら、
親しみがありながら、

それでいて
お互いの信頼関係が
構築されているように
感じる場面の方が多く、

何もかもを
人並み以上にできる
スーパーマンのような人がいるのは
事実だとしても、

現実問題として、

自分が今から
目指せる方向としては、

あることに対してのみ
飛び抜けている人だろうと思うのです。


まさに

「目指せダントツ」

なわけですが、

どの分野で飛び抜けるのかを
考えることなくダラダラと
日々を過ごしていては
何も変わらないと思いつつ、

とはいえ基本的には

「誰にでもできることを」
「誰にもできないぐらいやる」

イチロー選手の
言葉にも似ていますが、

何もかもが
一歩一歩の積み重ねであり、

たとえ日々の一歩は
小さかったとしても、

その一歩がなければ
次の一歩もなく、

前に進むために
小さくても一歩を踏み出すこと、

「三歩進んで二歩さがる」

これは何よりも

「五歩、歩いている」

ということだと、
着実な一歩を進めていく次第です。




【今日の一言】
「何かしらで飛び抜けるため、
今日の一歩を踏み出して進んでいく!」
目指せダントツ
毎日発信チャレンジ
2403日目


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<本日の活動まとめ>


今日は半日外出でした。

今年も大変お世話になりました。
来年もよろしくお願いします。




<本日のダントツへの一歩>


ここ最近は
自分自身について
相対評価で考えるよりも
絶対評価で考える場面が
多かったゆえなのか、

現在の立ち位置を
はっきりと意識することが
あまり無かったのですが、

ふとしたときに

「ああなるほど」
「それが普通なのか」

世間一般の「普通」と
呼ばれるものに接したことで、

今の自分が考えていることは
世の中から大きく外れているものでは
無かったなと、

ある程度は
世の中のことを大枠では
理解できているなと、

間接的ではあるものの
知ることができたため、

このまま自分なりに
考えることを続けていこうと
思ったのでした。


世の中の「普通」から
外れるほどに生きづらくなるのが
日本なのかもしれないという思いと、

とはいえ
みんなと同じことをやっていたら
みんなと同じにしかならないわけで、

自分なりの

「あるべき姿」

を思い描いたときに
ロールモデルとなる方が
居るだけでもありがたく、

「その方であればどう考えるか」
「その方ならどれを選択するか」

たとえ、それが、
世の中から外れていたとしても、

その方に近づいていくために
必要なものであればやるしかないわけで、

そうした目標設定が
自分をより異なる場所へ
連れて行ってくれる鍵になるはずだと
考えている次第です。




【今日の一言】
「世の中の普通を押さえつつ、
自分なりの目標に向けて進んでいく!」
目指せダントツ
毎日発信チャレンジ
2402日目


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<本日の活動まとめ>


今日は半日外出でした。

久しぶりのメンバーで集い、
今年の出来事を振り返っています。




<本日のダントツへの一歩>


周りの環境が
変化していくに従って、

自分自身の考え方も
変化していくものだと感じており、

私淑する方の
言葉を借りれば、

時間の使い方、
住んでいる場所、
そして付き合う人が
変われば自分も変わるもので、

気分の浮き沈みによる
一時的な感情に頼るだけでは
自分を変えることは難しいのだと、

これまでの
自らの経験からも
実感しているわけですが、

周りのメンバーが
仕事に本気であれば

「よし、自分もやろう!」
「全力でやるのが当たり前」

そう思う可能性が高まり、

逆に周りのメンバーが
常に仕事の手を抜いていたら

「よし、自分もサボろう!」
「適当にやるのが当たり前」

思うことが変わってしまうのでは
ないかと感じます。


周りの環境を自分で
選ぶことができるかどうかも
大きな要素として関わってくると
感じている一方で、

たいていの場合
仕事で思い通りになることは
自分が社長レベルの
ポジションでない限りは難しく、

そうなると
会社からの指示を受けて
配属された先の部署が果たして

「全力タイプ」なのか
「適当タイプ」なのか

ここが大きな
分かれ道になるとともに、

その結果を受け入れるに際しては、

自分の考え方がその環境に
染まっていない新鮮なうちに

「ここは自分のためになるか?」
「ここは自分が変われる場所か?」

これらを自問自答した上で
答えが「イエス」であることを
確認する大切さを感じている次第です。




【今日の一言】
「周りの環境に影響されたとして、
自分が変われるかどうかを考えてみる!」
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毎日発信チャレンジ
2401日目


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<本日の活動まとめ>


今日は身体のメンテナンスでした。

定点観測していただきながら、
本来のあるべき姿を取り戻します。




<本日のダントツへの一歩>


「人間は慣れる」

自分の身の回りで
さまざまな環境の変化が
起きるたびに

「自分でも大丈夫かな?」
「ついていけるかな?」

いったんは気持ちが
不安定になることがあるのですが、

いざ勇気を出して
踏み出してみると、

たいていのことは

「なんだ大丈夫だ」
「なんとかなりそう」

だんだんと慣れてきて、

いつしか「それが普通」と
思えるようにまでになるのは、

まさに「慣れ」だと
感じている一方で、

良くも悪くも
慣れてしまうということは、

自分にとってプラスの環境であれ、
自分にとってマイナスの環境であれ、

その場に居る時間の経過とともに
慣れていってしまうということです。


そうすると、

自分にとっての
当たり前の基準が
気付かないうちに書き換わっていて、

以前であれば

「これが普通ですよね」

と思っていたことに対して、

「えっ?なんで?」

と思うようになることも
あり得るわけで、

環境が大きく変化した方に
久しぶりにお会いすると、

「おー!変わったなー!」

と思うところで、
その変化は、

「成長したなー!」

の場合もあれば、

「え、退化した?」

の場合もあり、

それはきっと
相手の方にとっての基準が
自分の視点から見たときに
書き換わったためで、

その方向については
相手の方が持つ意思決定基準に
基づいているように感じている次第です。




【今日の一言】
「周りの環境の変化を活用して、
自らの基準を上手に書き換えていく!」
目指せダントツ
毎日発信チャレンジ
2400日目


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<本日の活動まとめ>


今日は朝から移動日でした。

お世話になっている方と、
久しぶりの楽しい会食です。




<本日のダントツへの一歩>


さまざまな
新しいサービスについて、

全てをもれなく
追いかけるのは難しいと
思うのですが、

少なからず巷で
話題になっているものについては
自分でも試してみて、

そのサービスが

「なぜ人気なのか?」
「何がすごいのか?」

これらの要素を
自分なりに理解しようとすることで、

流行から見えてくるものが
何かしらあるはずだと考えており、

これが常日頃から
アンテナを高く張ることにも
繋がるのではないかと思いつつ、

何から何までを
盲目的に追いかけるのではなく、

ある程度のあたりをつけた上で
深掘りするような態度で臨みたいところです。


そのフィルターとして
心強い存在となるのが
AIなのではないかと考えており、

何かしら気になることが
出てきたときに

「これってどういうこと?」
「なんで流行ってるのか?」

黙々と答えてくれる
自分の壁打ち相手として
活用していくと、

あいまいなことを
あいまいにしてしまいがちな
自分の性格に引きずられそうになる前に、

サクッと質問だけを
音声入力で吹き込んでおき、

回答が出てきてから
ザッと目を通すだけでも
ある程度の輪郭が分かってくるため、

とにかくハードルを低くして
すぐに入力できるよう
ショートカットを作るなどして
自分なりのアンテナを張っている次第です。




【今日の一言】
「変化こそが常態の時代に、
AIの力を借りて駆け抜けていく!」