目指せダントツ
毎日発信チャレンジ
2599日目


ご訪問ありがとうございます。

このブログは、

「製造業で営業として働く筆者が
日々の気づきや考えを綴り、

その内容を共有しながら公私ともに
ダントツな状態を目指していく」

ものです。

自由な形で読み進めていって
いただけましたら幸いです。




<本日の活動まとめ>


今日は半日外出をして、
お世話になっている方との面談です。

多くの刺激をいただいています。




<本日のダントツへの一歩>


さまざまな方と
さまざまなお話をしていると、

特にフリートークの場面で
相手の方から

「当たり前のこと」
「うまくいったこと」

これらの話題について
お話を伺う機会も多いわけですが、

こうした内容は
相手の方の体験談や
経験談に基づくものであるため
独自の視点が入っており、

今の自分に
そのまま当てはめられるか
どうかについて考えてみると、

正直に言って難しい場面も
少なくないため、

あくまでも

「相手の方にとっての常識や成功例」

という前提を
持って臨まないと

「◯◯しなければならない」

という
義務感のようなものに
飲み込まれていってしまうと感じます。


果たして
相手の方の言う通りにやったら
自分も相手の方と全く同じ成果が
出るのかという問いを立ててみると、

そもそも論として
相手と自分は違う人間であるので、

現在の考え方も
これまでの経験値も
まるっきり異なるわけであり、

それらが
異なるということは

「どれだけ真似ても真似できない何か」

といったテーマで
お互いに異なる特徴を
持っているかもしれないわけで、

それを強みに
できるかもしれない、

さらにはその強みを
前面に出すことで、

営業としての大きな
武器になるかもしれない、

ただしそれは
誰か他の方のものを
そっくりそのまま使えるわけでは
ないということを感じている次第です。




【今日の一言】
「自分が持っている強みとは何かを、
周りとの交流を通じて見つけ出していく!」
目指せダントツ
毎日発信チャレンジ
2598日目


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<本日の活動まとめ>


今日は朝から晩まで外出をして、
遠方のお客様との打ち合わせでした。

一つ一つの案件を前に進めています。




<本日のダントツへの一歩>


さまざまなお客様で
いろいろな案件を担当していると、

最初から最後までを
自分が担当できる場合もあれば、

最初は別の方で
それを自分が引き継ぐ場合、

最初は自分で
それを誰かに引き継ぐ場合など、

途中までを
別の方が担当してくれていたり
途中からを
別の方が担当されたりと、

いわゆる
「業務の引き継ぎ」が
発生することも多い中で、

いかにして
前任の方から後任の方へ
スムーズに仕事を渡していくのかについて
考えてみると、

可能な限り
本人にしか分からないような
内容を無くしておくのが望ましく、

逆に全体の業務で
必要だと思われる内容を
もれなく言語化して残しておくことの
大切さを感じています。


引き継ぎの場面において

「もう二度と連絡が取れない」
「なんでも聞けるのは今だけ」

その場で分からなかったことは
今後も分からないままになるという
ケースがこれまでも
少なからずあったわけですが、

こうした場合は
その方が会社を去った後、

用意していただいた
引き継ぎ書やマニュアルを頼りに
業務を進めていくしかなく、

分からないことが
出てきたら自分たちで
なんとかしなければならないという
ハードモードが始まるわけで、

この苦労を
味わった身からすると、

後任の方には

「立つ鳥跡を濁さず」

この言葉の通りに
負担の少ない引き継ぎを
してあげたいと強く思う次第です。




【今日の一言】
「引き継ぎが必要な場面において、
立つ鳥跡を濁さずの対応を実践していく!」
目指せダントツ
毎日発信チャレンジ
2597日目


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<本日の活動まとめ>


今日は終日内勤でした。

一つ一つの業務について、
改めて優先順位を考えています。




<本日のダントツへの一歩>


個人的な
キャパシティーについて、

常に自分のペースで
仕事を進められる状態が
理想だとすると、

さまざまな案件や
タスクが重なれば重なるほどに、

日々のスケジュールが
詰まれば詰まるほどに、

だんだんと
思うように身動きが
取れなくなっていくわけで、

その状態こそ
自らのキャパシティーが
何かしらによって
埋まっていく状態であり、

こうした
思うように身動きが
取れない状態が続いていくと、

肉体的にも精神的にも
消耗が激しくなるので

「なんだかしんどいな」
「いつまで続くんだろう」

少しずつ健康に
影響が出てきてしまうのが
実体験としてありました。


こうした事態を
避けるためには早い段階で

「これ以上はキツイ」
「さすがに周りに頼ろう」

そう思って
仕事の割り振りを
見直してもらうなどすれば
良いと思うわけですが、

実際のところ、

その時点では自分の
キャパシティーを考慮すると

「まだできるはず」
「自分で対応しよう」

どういうわけか
責任感か何かゆえに
判断してしまうことが多く、

結果として
本当にギリギリのところまで
自分で自分を追い込んでいくことになり、

いよいよ
「もう無理」という
タイミングでは身動きが
取れなくなっており、

身も心も
ボロボロになってしまうのが
いつものパターンなのだと
実感する次第です。




【今日の一言】
「常に自分のペースで進めるため、
キャパシティーに余裕を持って動く!」
目指せダントツ
毎日発信チャレンジ
2596日目


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<本日の活動まとめ>


今日は終日ゆっくりでした。

自らのキャパシティーについて、
考える機会になっています。




<本日のダントツへの一歩>


個人的に自分自身の
キャパシティーについて
考えてみたときに、

「ここまでならいける」
「これ以上になるとしんどい」

こうした境界線を
イメージしてみるものの、

実際のところは
明らかに限界を超えてしまってから
自らのキャパシティーは
ここまでだったのだと
気づくことが多く、

給油ランプが点灯したので

「ガソリン入れなきゃ」

と思った段階で
実はガス欠になっていたという
状況が多々あるため、

どうしてもギリギリまで
自分を追い込んでしまう性格を
あらかじめ加味しておき、

気持ちのガソリンメーターが
半分を切るか切らないかの段階で、

給油という名の
休息を入れるように
していきたいと考えています。


自分自身としては
気持ちのガソリンメーターが
半分程度になったくらいでは

「まだまだいける」
「全然問題なし」

このように
思ってしまうわけですが、

確実にメーターは
下がってきており、

このままいくと
自動車のガソリンように
走行距離に応じて一定のペースで
減っていくものではなく、

気持ちのメーターは
何かしらの出来事によって
一気に目減りする可能性が
あるものだということを考えると、

半分まで減った時点で、

減っていると気付いた時点で
給油を意識するものであると思うため、

常にキャパシティーに
余裕を持てるような働きかけが
必要なのではないかと
感じている次第です。




【今日の一言】
「自らの気持ちのメーターについて、
キャパシティーの余裕を心掛けていく!」
目指せダントツ
毎日発信チャレンジ
2595日目


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<本日の活動まとめ>


今日は身体のメンテナンスでした。

定期的に診ていただくことで、
健康を維持したいと考えています。




<本日のダントツへの一歩>


「隣の芝生は青い」

日々を過ごしている中で
どうしてもそう思ってしまう
瞬間があるわけですが、

これまでと比べると
その頻度はだんだん
少なくなってきており、

その頻度を
いつかゼロにすることが
できるのかどうかは
分からないものの、

個人的には
自分と誰か他の方とを
比べるよりも

「昨日までの自分と比べてどうか」
「少しは成長しているのではないか」

そのように思うことで
余計なエネルギーを
消費することなく、

可能な限り
前向きな矢印で
エネルギーを使えるように
なるのではないかと思いつつ、

実際のところとしては
今でも思うようにいかない
場合もあるため

「言うは易く行うは難し」

だと感じています。


また、さまざまな
比べてしまう対象について、

自分の力では
どうにもならないものは
いくら考えてもどうにもならないため、

考えれば考えるほどに
負のスパイラルで気持ちが
落ちていってしまうものだと
分かってはいるものの、

とはいえ
そうは言っても

「若くていいなあ」
「かっこいいよなあ」

これらの気持ちが
瞬間的にすっと心のどこかから
現れてしまうのが
人間なのかと思いながら、

その一方で
周りの方から見たときに
そんな自分に対して

「いいよなあ」

と思われていることが
あるのかもしれないと考えてみると、

「ないものねだり」

お互い様だよなあと
感じている次第です。




【今日の一言】
「隣の芝生は青いかもしれない、
それはそれとして自分のことを考える!」