みなさま、いつも応援、本当にありがとうございます。
「アメブロ」ではついに、「10回目」の年越しとなり、
年明け、1月14日には、
ブログ開設10周年
を迎えることになりました!!
これからもどうぞ、よろしくお願いいたします。
さて...
今年、2025年は、もともと私は「年運」が良くなく、「精神的に辛い一年」であることは分かっていたのですが、
何とか、あの、
「7月5日の予言」
(「SNS」の見過ぎ...笑)
を無事、「やり過ごした」かと思っていたら...
その、「代償」なんですかね...
本当に「とんでもない」、
この方の「訃報」が!!...
「在りし日」の、櫻井智さん(1971.9.10-2025.8.13)...。
(来年の「55歳」は「幻」に。ああ... 智ちゃん...)
このメッセージ映像は、2019年11月のライヴの「告知」で、同年9月26日に公開されたものですが、私が、「最後」に智ちゃんに会ったのが、その「1ヶ月半」前の、「8月10日」のことで(舞台終演後に「ハイタッチ」...)、まんま、本当に「この通り」でした...(当時、「48歳」)。
「そのとき」からもまだ、「6年」しか経っていないのに、「まさか」...
その「衝撃」は、いまだ、消えるものではありません...。
(私の「誕生日」は、智ちゃんの「月命日」...)
今回は、やはり「代表作」である、「マクロス7」(1994)、ミレーヌ・ジーナス(from「Fire Bomber」)のナンバーからどうぞ...。
「MY FRIENDS」。
「劇中」では、チエ・カジウラさんが歌っていますが、智ちゃんも録音し、その後のライヴで歌っています。
2025年3月9日、「生前最後のライヴ」でも歌われ、私も9月27日、その映像を「編集」した、「メモリアルムービーLIVE」で聴いて来ました...。
リン・ミンメイ(CV:飯島真理)のカバー。
名曲、「愛・おぼえていますか」。
(この曲も、「メモリアルムービーLIVE」で聴きました)
そのリン・ミンメイとのデュエット曲、「Friends -時空を越えて-」(1997年11月21日発売)。
...「別れが多い」中でも、「この別れ」は、ホント、キツかった...。
(どこかの「パラレルワールド」では、まだ生きているのかな...)
櫻井智さん「逝去」の記事(2025年8月17日付け)
今年は、この「智ちゃん」の訃報が「最大級」としても、本当に、「私に関係する方」の訃報が、特に「多かった」年ではなかったですかね...。
私自身、やはり「見落とし」で、確認があまりにも「遅れて」しまったのですが、「一昨年末」のジル・ド・フェラン(1967-2023)同様、絶対、「この方」を忘れてはいけません...!!
アルフレート(アルフレッド)・ブレンデル(1931.1.5-2025.6.17)。
もう間もなく、「生誕95周年」ということにもなるのですが、シャルル・アズナヴール(1924-2018)同様、「94歳(5ヶ月)」での「逝去」となりました...。
こちらは、2008年に演奏家を「引退」した後、自身の「ルーツ」でもある、チェコ(プラハ)を訪れた際の、その「講演会」の模様です(2019年3月。当時、「88歳」)。
その他、2023年に撮影された動画(ショート)も上がっていましたが、しっかりと話されてはいるものの、やはりもう、かなり、「弱っている」様子でもありました...。
今回もやはり、その「代表的なレパートリー」であった、シューベルトのピアノ曲から、「ピアノソナタ第20番 イ長調 D.959」(1828)の、「全盛時」の名演奏をお聴きください。
(1988年1月収録)
もちろん今年は、6月3日の、「ミスター」長嶋茂雄さん(「読売巨人軍」終身名誉監督)(1936-2025)の「逝去」もありました。
また、4月1日、「アイスマン」ヴァル・キルマー(1959-2025)、昨年、2024年12月の終わりには、「ウルトラセブン」(1967)、「帰ってきたウルトラマン」(1971)などの「劇伴(音楽)」で知られる、作曲家、冬木透(蒔田尚昊)先生(1935-2024)の「訃報」(26日逝去)もありました。
そして、「M!LK」の元メンバーでもあった、板垣瑞生さん(いたがきみずき)(2000.10.25-2025.2月上旬ごろ)は、私の見ていた映画にも、度々出演されていて、「印象」にも残っているので、ここに忘れず、書き記しておくことにいたしましょう...。
あらためまして、各氏のご冥福をお祈りしたいと思います。
合掌...。
さて...
「今年」は、その「キーワード」を「アイドル」としたいくらい、「アイドル」に「縁」のあった年ではなかったかと思いますが(智ちゃんも、「声優アイドル」の先駆け...)、
今年、「アイドル」と言ったら、やっぱり、何と言っても「この方たち」でしょう!!
キミとアイドルプリキュア♪
(どんだけハマってんねん!!...笑)
こちらの映画、「キミとアイドルプリキュア♪ お待たせ! キミに届けるキラッキライブ!」(9月12日公開)は、私自身、「遠征」も含め、2年ぶりに「30回越え(「31回」)」を果たしたほどの、「超名作」です!!
(「現在」もなお、「当初(9月12日)から上映している1館」を含め、「3館」で上映中!!)
「キミプリ」の映画として、まさに「パーフェクト」!!
Blu-ray & DVDは、早くも、1月28日発売(予定)です!!
今年一年、「咲良うた/キュアアイドル」(CV:松岡美里)に「魅了」されっぱなし!!
「笑顔のユニゾン♪(プリキュア! アイドルスマイリング!)」。
そして、やはりこちらも、「当初からの推し」。
「キュアウインク」(CV:高橋ミナミ)変身シーン!!
「最新最強」の浄化技、「プリキュア! キラッキラン・フォー・ユー!」(「キミとシンガリボン」)。
ハマりすぎだ、バカヤロー!! (爆)
その、「1年間の軌跡」はこちらでどうぞ(笑)。
そしてもちろん、映画「ドラえもん のび太の絵世界物語」(3月7日公開。まさに、「シリーズ最高傑作のひとつ」!!)も、「今年のベスト映画」として、挙げられるでしょう。
「超必見」!!
(12月27日付けの記事もぜひ、ご覧ください...)
上映期間が、「キミプリ」とカブってしまったのは、ちょっと「残念」。
でもそのおかげで、「5回も見れた」こともまた、「事実」。
この、「不思議の国でアリスと」(8月29日公開)も、本当に「楽しい」映画でした...。
Blu-ray & DVDは、3月25日発売(予定)です!!
その「不思議の国でアリスと」では、「就活に悩む女子大生」を演じていた原菜乃華さん(2003-)が、少し、「鈴芽」をも思い出させる、「女子高生」役で出演していたのが、こちら、映画「見える子ちゃん」。
「初の単独主演作」とありますが、久間田琳加さん(くまだりんか)(2001-)、なえなのさん(2001-)とあわせて、「トリプル主演」と書いても、決して「間違いじゃない」と思いますね。
この映画もやはり、「ドハマり」した作品です。
Blu-ray & DVDは、2月13日発売(予定)です!!
そして、「ナイトフラワー」(11月28日公開)...。
「お薦め映画」とはなっていましたが、まさか、本当に「ここまで」、心を揺さぶられることになろうとは...。
「洋画」ではやはり、「超大作」、「ミッション:インポッシブル/ファイナル・レコニング」(5月17日「日本先行公開」/10月17日Blu-ray & DVD発売)...。
(本当にこれで、「シリーズ最終作」となってしまうのでしょうか...)
今年もやはり、その他にもいろいろと見ていて、そのそれぞれに、「思い出」もありますが、12月20日には結局、「ロマンティック・キラー」(12月12日公開)を見に行きましたね(「記事」は、間に合いませんでしたが...)。
いかにも、英勉(はなぶさつとむ)監督(1968-)らしいテイストで、存分に、楽しませていただきました...。
(あとは「幕末伝」、「緊取」を見に行ければ...)
...そしてこの方も、「アイドル」と言えば、「アイドル」でしたが...。
今回の、「途中降板」、「交代」は、私にとっても、「大打撃」でした...。
(「まやちゃんの角乃」で、「刷り込まれて」しまってもいたし、それに...)
一方、「グラドル界隈」では「かなり有名」ながら、この番組で、「初めて知った」という方も多いのではないでしょうか。
まるぴさん(1999-)...。
そんな折(6月12日)、北陸新幹線の車窓から見えたのが、とある「スーパーマーケット」(新潟県糸魚川市)の、「こちら」の看板...。
「まるぴ・ハニー」(笑)
(本当に、大変申し訳ございません...)
2023年11月1日には、1st写真集「まるごと」も発売されており、その年の「振り返り」記事にも、その旨、書いております...。
(当時の「メイキング」動画)
もちろん、私も持っています...。
こちらの記事の「最後」にですが、ちゃんと書いております...。
そして今年は、その北陸新幹線も含めて、意外と「多くの場所」へと、足を運ぶことが出来ましたが、その「ほとんど」が、「本当に久しぶり」のところばかりで、その点では、大変「充実」した一年だったと思います。
そうした中、「大切なお客様(ブロ友さん)」、セーニョさんを、
「私の地元でお出迎え」
という、「大変重要なミッション」もありました(6月29日)。
こちらがその「記事」となりますが、遠路はるばるやって来られるセーニョさん。
どう「案内」すべきかは、「最後の最後」まで、「思案のしどころ」でもありました...。
(「緊張」のあまり、やっぱり「大ポカ」も...)
「結果」として、「普段通りの自分」で「正解」でしたが、「グリーン車」はともかく、「グランクラス」に、「2人で乗る」というのは、私自身、本当に「初めて」のことでした。
こちらは、セーニョさんの記事となります(「実際の動画/写真」もあります!!)。
今年一年を乗り切ったおかげで、2026年はまた、「新しい道」が開けて来そうです。
本当に、どうもありがとうございました。
2026年も、どうぞよろしくお願いいたします。
それではまた...。
(daniel-b=フランス専門)







