私の頭の中は、「○○」というワードに「支配」されている...。

 

 

 

どんな言葉でも、「2文字」であればすぐ、このワードに「変換」されてしまうのだ...。

 

 

 

「変な替え歌」だって、いくらでも出来てしまう...。

 

 

 

この「○○」に、「△△△」をつなげると、もっと恐ろしい「5文字」となる。

 

 

 

「想い出の○○△△△」といったぐあいだ...。

 

 

 

さらに派生して、「□□」などといったワードが出てくると、もっともっと恐ろしいことになってしまう。

 

 

 

「君が□□だと気づいたんだ。そんなこと言ったら○○△△△...」。

 

 

 

「気づいてしまったとき」の、その、何とも「気まずい」空気...

 

 

 

言葉にならない...。

 

 

 

 

これは、「愚か者の懺悔」だと、「寛大」に受け止めてほしい...。

 

 

 

 

(daniel-b=フランス専門)