草津広報「いでゆ」にコンウォール・リー女史が紹介された
草津町民限定(当たり前ですよね)の草津広報「いでゆ」の2014年7月号です、役場からのお知らせやサッカーの”ザスパ情報”等の広報誌です

この中の、図書館からの草津を知る・シリーズとして「ハンセン病と草津①」が紹介されました

①ということは次②があるということかな? 次回も楽しみです。
リーかあさま記念館は8月中は毎日10:00~15:00(日曜のみ12:00~15:00)毎日開館しております、涼しい草津温泉に是非いらっしゃい!!
今朝6時前コンウォール・リー頌徳公園に煌く朝日が昇ってきました

(担)バルナバ★うっP- でした
今日は何の日?・・・・・シリーズ⑤
まづは長期出張のためブログをアップすることが出来なくで大変ご迷惑をおかけしたことおわび申し上げます、涼しい草津温泉っていいですねー
休んでいる間に夏休みにはいりましたねー
さて、今日は何の日シリーズも今回で5回目です
今日7月27日は・・・・・・昭和3年に聖バルナバ幼稚園が開設された日でした、この写真はリーかあさま記念館にも紹介しています、撮影月日が小は3年8月とのメモが見えます、というとこは開設してすぐの写真ということになります

場所はリーかあさま記念館のすぐとなりでした、今日の聖バルナバ幼稚園跡地です

聖バルナバ幼稚園のこと http://blogs.yahoo.co.jp/husq932/9828761.html
本日のリーかあさま記念館の最高温度は26.2度でした、こんな涼しい草津温泉へ是非いらっしゃってください。
リーかあさま記念館って草津温泉のどこにあるの?
開館三年目のリーかあさま記念館へようこそ!! おかげさまでご来館いただくお客様も増えております、ありがとうございます、間もなく夏休みが始まりますネ解説員一同お待ち申し上げます。
さて、ご来館いただいたお客様から「記念館の場所がわからない、案内看板があれば」とのご意見をよくいただきます、 せっかく遠路お越しいただいたのにご迷惑をおかけして申し訳ありません。
湯治場として発展してきた草温泉街の道は狭くそのうえ複雑に入り組んでおります。
本日はリーかあさま記念館の場所を数ある草津温泉の観光マップのなかから”遊湯マップ”を利用して紹介いたします。
”遊湯マップ”の全体図はこうです 真ん中下の赤い文字あたりがリーかあさま記念館です

拡大します
大きな赤丸で囲ってある場所が聖バルナバ教会でその中にリーかあさま記念館が併設されております
リーかあさま記念館の案内板は①と②だけです 少なすぎてスミマセン

①の案内板は時間湯で有名な地蔵の湯の広場にあります

②の案内板はコンウォール・リー胸像がある頌徳公園の東屋の中にあります

近寄ってみます

案内板③はこれです、リーかあさま記念館のご案内はここではありません、道極狭ですが車入れます駐車場もあります。

草津温泉街で道に迷い地元の人に聞くときは
頌徳公園はどこ?(しょうとくこうえんと読みます) が一番分かりやすいかと思います
台風一過の今日のリーかあさま記念館は快晴です、分かりにくい記念館で申し訳ありませんんが是非いらしゃってください。

担当は バルナバ★UっPでした